レアール法律事務所

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レアール法律事務所
【平日22時まで・土日も17時まで対応】【相談・着手金0円】
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  • 電話相談可能
  • 初回の面談相談無料
  • 休日の相談可能
  • 加害者の相談不可
  • 事故直後の相談可
Icon_station 最寄駅:JR線・地下鉄日比谷線・つくばエクスプレス「秋葉原駅」,都営新宿線「岩本町駅」,JR線・都営浅草線「浅草橋駅」各駅徒歩10分圏内
Icon_location 東京都 千代田区神田佐久間河岸85番地 戝津BLDG(ザイツビル)4階【◆お電話が繋がらない場合、折返しのお電話にて対応させていただきますのでご安心ください。】
Icon_calender 定休日: 祝日 
相談料 「相談料無料」
着手金 「着手金無料」
報酬金 当事務所では、「相談料無料」「着手金無料」「報酬金は獲得した賠償金から後払いでOK」という費用体系でお受けしています。さらに、報奨金は《18万円+回収金額の10%》と明瞭化しています。
弁護士費用特約について 

弁護士費用特約とは、交通事故問題の弁護士費用を立て替えてもらえる任意保険会社が提供する保険サービスです。
弁護士費用特約が利用できる状況であれば、ご自身で弁護士費用を全額負担する必要はございません。

ご自身または同居する家族の任意保険に弁護士費用特約が付属していれば、弁護士費用に対する保障をご利用いただけます。弁護士費用特約の利用にはデメリットはないので、もしご契約している場合は依頼をされてみてはいかがでしょうか。

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00時05分現在は営業時間外となります。
メールで問合わせのご利用をオススメします。
0066-97356-4812
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事務所所在地
東京都千代田区神田佐久間河岸85番地 戝津BLDG(ザイツビル)4階【◆お電話が繋がらない場合、折返しのお電話にて対応させていただきますのでご安心ください。】

※お電話が繋がらない場合は、折返しのご対応をさせていただいております。
また、メールフォームからの面談のご予約・ご相談も受け付けておりますので是非ご活用ください。

着手金0円・成功報酬制|具体的な解決プランをご提示

「保険会社が提案してきた内容に納得がいかない。」
「交通事故で怪我をして今後が不安…。」
「後遺障害認定を申請したい。」
など、交通事故に関するお悩みがある方はぜひ一度、弁護士に相談することをおすすめいたします。

当事務所は相談料、着手金は0円から対応可能です。まずはお気軽に相談をご検討ください。
 

複雑な案件もお任せください

当事務所では、これまで後遺障害案件を中心にさまざまな問題を解決してまいりました。中には、賠償金の増額が困難と言われる難事件も。ですが、豊富な知識と弁護力で解決へ導いた実績があります。
 

このようなお悩みはまずご相談を

  • 交通事故に巻き込まれたが、今後の対応にお困りの方
  • 相手保険会社から、治療打ち切りを通達された方
  • 症状固定前の方
  • 後遺障害を含む複雑な案件でお悩みの方

 

特殊な案件や他事務所で断られてしまった案件も、当事務所にご相談ください。その後の手続や示談金などが優位になる可能性があるため、早い段階での相談がおすすめです。依頼者様にとって、不利益を被らない結果となるよう尽力いたします。
 

レアール法律事務所の特徴

平日は22時まで、土日祝は17時まで対応

交通事故は対応スピードも重要になってきます。営業時間外や、お電話が不通の際は、メールは24時間受け付けております。
 

依頼者目線の費用体系|初期費用の心配はありません

当事務所では、「相談料無料」「着手金無料」「報酬金は獲得した賠償金から後払いでOK」という費用体系でお受けしています。さらに、成功報酬金は《18万円+回収金額の10%》と料金提示は明瞭です。弁護士費用もご検討基準の1つ。

「弁護士に依頼したいけど、費用はいくら必要になるのか不安…。」という方もどうぞご安心ください。
 

被害者側の弁護に特化|やりとりに不安を感じさせない配慮に自信

被害者側だけでなく、加害者側からの依頼も受けている法律事務所は意外に多く存在します。当事務所では、加害者側からのご依頼は一切受けず被害者側に特化しております。

また、受任後は、基本的に弁護士と直接やりとりになりますので、「今、依頼した弁護士は何をやっているのだろう。」と不安に感じることはありません。
 

最新の知識から問題解決に取り組みます

当事務所の弁護士は全員、日本交通法学会の会員です。そのため、交通事故における判例や裁判官を交えた集会などで最新の情報を得ており、今までも知識をひとつの武器として問題解決に取り組んで参りました。

さらに、事務所内でも定期的に“交通事故問題に関する勉強会”を開いているため、一人ひとりのご状況に合わせた解決プランの提案に自信があります。
 

社会人経験を持つ弁護士が丁寧に対応だから親しみやすい

当事務所の弁護士は、社会人経験者が多数在籍しております。「事故の後遺症で仕事に支障が出ている。」といったお悩みにもしっかりと耳を傾け、メンタルケアも大切にしながら、誠心誠意かつ親身に対応します。

一般的に弁護士は、「上から目線で怖そう。」「お堅い感じで取っ付きにくい。」と思われがちですが、依頼者様の不安も受け止めた上で丁寧にアドバイスいたします。
 

実際の解決事例

クリックしていただきますと詳細が閲覧できます。

①加害者側保険会社からの提示が440万円⇒1200万円へと760万円の増額

ご依頼者様 

20代男性 会社員
 

相談前

原付自転車を運転していた依頼者が、十字路交差点を直進しようとしたところ、右側を並行して走行していた自動車が急に左折した際、巻き込まれて、転倒・負傷(左距骨骨折)してしまった事故です。

入院・通院治療の結果、完全には回復せず、その後も、複数回、入院・手術を繰り返しましたが、左足関節の機能障害により、症状固定と診断されたため、後遺障害等級認定の申請をしました。結果、12級7号の等級認定を受けました。

加害者側の保険会社から損害賠償金として440万円の提示がありました。

 

相談後

まず、機能障害の程度から、当該等級認定は妥当なものと考えられましたので、12級7号を前提として、示談交渉をしました。

示談交渉では、後遺症逸失利益、傷害・後遺症慰謝料の金額、過失割合が争点となりました。交渉をする中で、提示された賠償額は2倍程度に増額されましたが、依然として、裁判基準による賠償額には満たず、依頼者も納得はされませんでしたので、訴訟を提起しました。

訴訟では、粘り強い主張立証を継続した結果、裁判基準に沿った和解勧試がなされ、和解が成立しました。結果として、和解により、1200万円の賠償がなされ、受任前の提示額よりも、760万円の増額を達成することができました。
 

櫻田 弁護士からのコメント

後遺症逸失利益については、事故時、依頼者が20代と若年であったことから、基礎収入が実際の収入ではなく、賃金センサスによる平均賃金での算定になること、労働能力喪失期間が67歳までになることに対して、なかなか相手方の合意を得ることができませんでした。

さらに、訴訟では、加害者側は、訴訟前の示談交渉の主張をさらに強く進めて、後遺障害の認定から争ってきました。

しかし、詳細な事情を汲みあげて主張立証を続けた結果として、ほぼ全面的に請求が認められた形で和解を成立させることができました。
依頼者からは、「ここにお願いして本当に良かった」とのお言葉をいただきました。
 

②事故直後からのご相談で、後遺障害等級認定後、損害賠償320万円の獲得 

ご依頼者様

40代男性 会社員
 

相談前

自動車を運転していた依頼者が交差点で停止中、後方から自動車で追突された事故でした。依頼者は、頸椎捻挫などの負傷をしました。
 

相談後

事故直後にご相談をいただき、治療中から様々なアドバイスをさせていただきました。治療の結果、症状は改善せず、症状固定と診断されたため、後遺障害等級認定の申請をし、結果、14級に認定されました。

示談交渉では、裁判基準で算定された損害賠償額の請求をしましたが、加害者側の保険会社は繰り返し減額を要求してきました。

しかし、特に減額をする理由もなかったため、粘り強く交渉をし、ほぼ裁判基準通りの損害賠償(320万円)を受けることができました。
 

櫻田 弁護士からのコメント

示談交渉では、後遺障害等級認定、過失割合(依頼者の過失なし)について争いはなく、後遺障害逸失利益と後遺障害慰謝料の金額が争点となりました。

加害者側の保険会社が自賠責準での賠償を繰り返し主張してきましたが、特に争点がなかったため、裁判基準通りの支払いを強く求めた結果、訴訟をすることなく、ほぼ満額を支払ってもらうことができました。

症状固定後、早期に示談が成立し、依頼者も満足されていました。

 

③加害者が2重という特殊な様態にて、賠償金額を400万円の増額

ご依頼者様

50代男性 無職
 

相談前

四輪自動車同士の衝突事故が発生し、そのうちの1台が歩行中の依頼者に衝突してしまった事故でした。(加害者が2者の交通事故です)

ご依頼者様は、重傷を負われ、入院約3ヶ月を含めて、治療期間は約1年にも及びました。後遺障害箇所は、6ヶ所にも及びました。長期間の入院の影響で、右股関節や右足関節にも後遺障害(併合7級)が残ってしまいました。

加害者側保険会社からは、加害者が2者であったため、後遺障害に関する賠償額は自賠責基準の2倍(1900万円)の提案がありました。 
 

相談後

示談交渉では、後遺障害等級認定、過失割合(依頼者の過失なし)について争いはなく、損害賠償額、特に、後遺障害逸失利益と後遺障害慰謝料の金額が問題となりました。

複数個所にわたる重篤な後遺障害が残ってしまったことに加え、将来的に、症状が悪化する可能性もありましたので、これらの点を粘り強く主張し、結果として、400万円の増額した形(2300万円)での示談締結に成功しました。
 

櫻田 弁護士からのコメント

特殊な事故態様で、自賠責基準の2倍相当額の賠償の提案があったことから、弁護士受任前の提示としては、必ずしも低額に過ぎるというものではありませんでした。

しかしながら、特に、後遺障害逸失利益と後遺障害慰謝料の点でさらに増額できる可能性があったことから、その点を中心に交渉をし、予定通りの結果を出すことができました。
受任後約2ヶ月での早期解決となり、依頼者は満足されていました。
 

④後遺障害等級認定がなかったものの、異議が認められ、示談金330万円の増額 

ご依頼者様

30代男女(夫婦) いずれも会社員
 

相談前

依頼者ご夫妻がレンタカーで高速道路を走行中、後方から普通自動車に追突されてしまった事故でした。依頼者ご夫妻は、いずれも頸部を負傷し(ムチウチの症状)、約半年間の通院治療を余儀なくされました。

治療の結果、症状は改善せず、症状固定と診断されたため、依頼者ご夫妻とも、後遺障害等級認定の申請をしました。結果、ご主人は14級に認定されましたが、奥様は非該当でした。

相談前の加害者側保険会社の提示額は、ご主人が180万円、奥様が155万円でした。
 

相談後

奥様についても、ご主人とほぼ同様の症状でしたので、受任後、後遺障害等級認定の異議を申し立てたところ、異議が認められ、14級に認定されました。

示談交渉では、後遺障害等級認定、過失割合(依頼者ご夫妻の過失なし)について争いはなく、後遺障害逸失利益と後遺障害慰謝料の金額が争点となりました。

加害者側の保険会社からは上記のような提案がありましたが、裁判基準には満たないものでしたので、粘り強く交渉をし、結果として、ご夫妻合わせて約330万円増額した形での示談締結に成功しました。
 

櫻田 弁護士からのコメント

奥様については、等級認定の異議申立てが認められたことが大きく、これにより示談交渉を有利に進めることができました。

相談前に後遺障害の等級認定を受けている場合は、まず、その等級認定が妥当かどうか判断する必要があります。

事故後できる限り早めに相談しましょう
担当弁護士が丁寧にヒアリングいたしますので、お気軽にご相談ください。書類などの準備もいりません。
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弁護士事務所情報
事務所名 レアール法律事務所
弁護士 櫻田 真也
所属団体 東京弁護士会
住所 東京都 千代田区神田佐久間河岸85番地 戝津BLDG(ザイツビル)4階【◆お電話が繋がらない場合、折返しのお電話にて対応させていただきますのでご安心ください。】
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対応地域 全国
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平日 :9:30〜22:00

土曜 :10:00〜17:00

日曜 :10:00〜17:00

営業時間備考 お電話は、平日22時まで・土日も17時まで対応しております。営業時間外や、お電話が不通の際は、メールにて24時間受け付けております。

来所による相談も平日夜間や、土日も対応可能です。その旨をご相談ください。
弁護士経歴 東京大学経済学部 卒業
千葉県庁 入庁
北海道大学法科大学院 卒業
千葉県庁 退庁
弁護士登録
【所属】
日本交通法学会
東京弁護士会 高齢者・障害者の権利に関する委員会
千葉県立こども病院利益相反委員会
東京商工会議所
【メディア掲載】
週刊女性「神技search」
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・当事務所では交通事故専門サイトを公開しておりますので,是非,ご覧ください。
http://www.lear.jp/koutsujiko/
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