早野南谷綜合法律事務所

 > 
 > 
 > 
早野南谷綜合法律事務所
Office_info_2751
Office_info_2751 Office_info_2752 Office_info_2753
Icon_station 最寄駅:市ヶ谷、九段下
Icon_location 東京都 千代田区九段北3-2-1 神戸田中ビル6階
Icon_calender 定休日: 日曜  祝日 
Office_detail_tel
0066-9682-91414
18時55分現在、営業時間内です。
早野南谷綜合法律事務所
18時55分現在、営業時間内です。
電話で問合せする
0066-9682-91414
メールで問合せする
事務所所在地
東京都千代田区九段北3-2-1神戸田中ビル6階

当事務所の弁護士は交通事故被害者の方からの依頼を得意としており、難しいケースでの賠償金の増額や後遺障害等級認定の獲得などの実績もございます。なお、弁護士報酬については、着手金は無料です(弁護士費用特約のない方)。

※保険会社から既に示談額の提示がある場合は、予想外の事情により想定ほど示談額が増えないことに備えて、弁護士報酬が示談額の増額分を超えないようにする報酬プランも設けておりますので、安心してご相談下さい。
 

【丁寧なコミュニケーションと安心の迅速対応】

ご依頼者様の利益を最大限伸ばせるよう、弊社ではご依頼者様とのコミュニケーションに重きを置いております。そのためご面談の際はあまり難しい言葉は使わず、急かさず、ご依頼者様がリラックスしてお話しできるよう心がけております。
 
また、南谷は、事業会社で勤務していた経験も持っており、メールの返信やお電話での回答等はできる限り早く行うということを習慣としておりますので、「弁護士となかなか連絡が取れない、弁護士からの返事が遅い」などの心配はありません。また、会社勤めをされている方でなかなか電話に出られないというお忙しい方等とは主にEメールでのやりとりにしておりますので、連絡の行き違いになってしまう心配もございません。
※原則翌営業日までの返信を心がけておりますが、出張などの関係で遅れてしまうこともございます。
 

【訴訟を起こさずストレスを抱えにくい解決】

弁護士に依頼すると必ず裁判になってしまう、という心配をされる方も少なからずいらっしゃいますが、当事務所では、ご依頼者様のご希望にそって、交渉だけで解決できる場合は裁判を起こさずに解決することにも力を入れております。裁判ではなく交渉のみで解決した事例も多数ございますのでまずはお気軽にご連絡ください。
 

【相談料無料+駅徒歩4分の好立地】

当事務所ではご相談者様に安心してご相談に来ていただくため、交通事故の被害者の方からの相談は、初回相談料を無料にしております。まずはお電話で面談相談のご予約をお取りください。なお、市ヶ谷駅から徒歩4分の場所に事務所を構えておりますのでアクセスも良好です。お仕事帰りなどにお気軽にご来所ください。(※要事前予約)
 

【心理カウンセラーの資格を持つ弁護士による総合的なサポート】

当事務所では、交通事故の被害者側の支援に力を入れており、慰謝料の増額、後遺障害等級認定など多数の実績を有しております。その一方で交通事故の被害に遭ってしまったことによる精神的不安に対するサポートにも力を入れております。当事務所には心理カウンセラーの資格を持つ弁護士が在籍しており、専門的な知識を備えた上で心理的側面からもサポートをしておりますので安心しご相談いただけます。
 

【中国語、英語にも対応】

当事務所には、中国語、英語が話せる弁護士が在籍しておりますので、中国語、英語が母国語の方でも安心してご相談いただけます。
 

事故後できる限り早めに相談しましょう
担当弁護士が丁寧にヒアリングいたしますので、お気軽にご相談ください。書類などの準備もいりません。
弁護士事務所情報
事務所名 早野南谷綜合法律事務所
弁護士 南谷 泰史
所属団体 第二東京弁護士会
住所 東京都 千代田区九段北3-2-1 神戸田中ビル6階
最寄駅 市ヶ谷、九段下
電話番号 0066-9682-91414  【通話料無料】
対応地域 埼玉県  千葉県  東京都  神奈川県 
定休日 日曜  祝日 
営業時間

平日 :10:00〜20:00

土曜 :12:00〜17:00

営業時間備考 事前予約によって夜間、休日にもご相談にご対応させていただきます。
弁護士経歴 平成18年 東京大学文科1類入学
平成20年 旧司法試験合格
平成22年 東京大学法学部卒業
同年~平成23年  司法修習(現行64期)
同年~平成25年  西村あさひ法律事務所にて弁護士として勤務
その後、他社での勤務を経て、平成27年に南谷綜合法律事務所を開設。
初回相談料金体系 初回相談 0円
アクセスマップ

Btn-map-large

交通事故Q&Aへの回答履歴 回答件数 1
相談日 2016.3.25 カテゴリ 慰謝料
Icon_q 1月、バス乗車中に乗用車に追突され、
吐き気、頭痛がひどい状態でした。
腰の痛みも強く、MRIでは椎間板が膨らんでるとのこと。主治医曰く、事故でとは考えられないから弱っていたところで追突されて痛みが強く出たのではないかと言われています。

頚椎捻挫、腰椎捻挫で現在もまだ通院中です。週に4~6回通院してます。
1月,2月→38回。3月→18回ほどだと思います。

主婦なので主婦の休業損失もいただけるのですが弁護士さんの計算ですと
慰謝料と主婦の休業損失はいくらになるのでしょうか?

子供が5歳で主人が泊まりもある仕事なので、
全く家事をやらないわけにはならないです。
ずっと立っていたり、腰を曲げたりするのが大変で家事をするのもとても時間がかかっております。
体が疲れやすくなり、寝ていることが多くなってしまいました。
主人がいるときは手伝ってもらってます。


Icon_a
専業主婦の方の休業損害と慰謝料について
専業主婦の方の休業損害については、判例の基準では、約9700円×「事故によるお怪我で家事ができなかった期間」分の金額が認められます。
この「事故によるお怪我で家事ができなかった期間」が何日分になるかは、実通院日数やお怪我の重さ等の具体的事情によって変わってきます。

次に、慰謝料の金額については、治療にかかった期間や、後遺症が残ってしまうか等により、変わってまいります。

具体的な金額については、個別に弁護士に相談して、お聞きになられるとよいかと思います。