やよい共同法律事務所

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やよい共同法律事務所
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Icon_station 最寄駅:東京メトロ銀座線「虎ノ門駅」2番出口より徒歩2分、東京メトロ丸ノ内線・日比谷線・千代田線「霞ケ関駅」A13番出口より徒歩7分、都営地下鉄三田線「内幸町駅」A3番出口より徒歩9分
Icon_location 東京都 港区虎ノ門2-5-21 寿ビル7階
Icon_calender 定休日: 土曜  日曜  祝日 
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0066-9682-90436
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事務所所在地
東京都港区虎ノ門2-5-21寿ビル7階

当事務所が交通事故案件に注力している理由


当事務所が抱えている案件の9割以上は交通事故問題で、かつ被害者側の案件です。当事務所がなぜ交通事故問題を専門的にお受けしているかという理由は、交通事故の被害に遭われた方が本来受け取れる賠償金よりかなり少ない示談金で納得してしまっている状況を改善したいと考えているからです。また、交通事故の被害に遭ってしまうととても不安な気持ちになってしまいます。一般に相談する相手が法律の知識を豊富に持ち合わせていることはほとんどなく、今後どうすればいいのかという不安は募るばかりです。ぜひ、当事務所に相談していただき、まずは安心していただきたいと考えております。状況の説明や今後の戦略、方針についてわかりやすい言葉で丁寧にご説明させていただきます。

当事務所の特徴


①弁護士歴28年の実績、交通事故事案の取扱い開始から14年のキャリア
②担当案件の9割以上が交通事故問題、かつ、交通事故問題の解決件数1,300件(年間ほぼ100件)以上という専門性
③安心の完全出来高報酬(成功報酬) ※何度でも相談無料 ※着手金なし
(弁護士費用の心配をされている方にも安心してご依頼いただけるよう完全出来高報酬で費用面のサポートも行っております)

特に注力している案件


後遺障害の案件に注力しています(もちろん、後遺障害のない案件もお受けしています)。事故直後で症状が固定していない場合でもお気軽にご相談ください。また、ご加入の任意保険に弁護士費用特約が付いている場合は物損事故でもお受けできる場合がありますので、まずはお問い合わせください。

賠償金額増額の実績

提示金額約1,180万円を、約5,000万円に増額した実績あり(後遺障害7級)
提示金額約147万円を、約350万円に増額した実績あり(後遺障害14級)

事故後できる限り早めに相談しましょう
担当弁護士が丁寧にヒアリングいたしますので、お気軽にご相談ください。書類などの準備もいりません。
お気軽にお電話ください。
親身にご回答します。
通話料
無料
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弁護士事務所情報
事務所名 やよい共同法律事務所
弁護士 山﨑 賢一(やまざき けんいち)
所属団体 東京弁護士会(No.21102)
住所 東京都 港区虎ノ門2-5-21 寿ビル7階
最寄駅 東京メトロ銀座線「虎ノ門駅」2番出口より徒歩2分、東京メトロ丸ノ内線・日比谷線・千代田線「霞ケ関駅」A13番出口より徒歩7分、都営地下鉄三田線「内幸町駅」A3番出口より徒歩9分
電話番号 0066-9682-90436  【通話料無料】
対応地域 全国
定休日 土曜  日曜  祝日 
営業時間

平日 :9:30〜17:30

営業時間備考 ご予約いただければ土日・祝祭日、夜間もご対応いたします。
弁護士経歴
昭和50年3月 青山学院大学経済学部卒業
昭和50年4月 株式会社ヴァン・ヂャケット入社
昭和54年4月 世田谷区役所入所
昭和61年11月 司法試験合格
平成元年4月 弁護士登録(東京弁護士会 登録番号21102)

初回相談料金体系
交通事故のご相談は何度でも無料です(全国対応)。
無料相談は、電話、FAX、メールにて受付中です。

事務所は東京都内ですが、全国どこでもご相談を承っております。
遠方の場合でも、どうぞお気軽にご連絡ください。
なお、ご事情に応じて出張面談も行っておりますのでお問い合わせください。

事務所からのお知らせ
【増額の成果がなければ報酬は実費も含めて一切不要の「完全出来高報酬」で安心】

弁護士費用の詳細や交通事故に関する用語解説など、下記の公式HPにて公開中です。
ご依頼者からお寄せいただいたご感想も随時更新しておりますので、ぜひご覧ください。

交通事故専門HP:「交通事故問題は弁護士やまケンにまかせろ!」
https://www.bengo.gr.jp

実績・相談例一覧
◎タクシー乗車中の衝突で受傷した事例(後遺障害7級)=増加額 約3,875万円
◎停車中に追突された事例(後遺障害14級)=増加額 約202万円
※他、多数実績あり。下記の公式HPにて解決事例を公開しておりますので、ぜひご覧ください。

交通事故専門HP:「交通事故問題は弁護士やまケンにまかせろ!」 
https://www.bengo.gr.jp

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アクセスマップ

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交通事故Q&Aへの回答履歴 回答件数 40
相談日 2017.4.24 カテゴリ 損害賠償
Icon_q 優先道路を走行中、側道から飛び出してきた車と衝突し、骨折で入院中です。
当方が被害者として、相手の保険の担当より9:1の過失割合と言われています。
こちらが、任意保険に加入していなかったため、交渉等も自分で行うことになるのですが、実際不安で仕方がありません。
相手方も運転手が骨折で通院中、同乗者だった方が入院中と聞かされていますが、相手方の1割分の治療費は当方が支払うことになるのでしょうか?
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回答いたします|やよい共同法律事務所
まーさん様

今回、任意保険に加入されていなかったとのことですが、自賠責保険には入っていたのではないでしょうか。
入っていれば、相手の運転者の過失が9割ですのでまーさんの自賠責保険から相手の運転者に96万円支払われることになります。
また、同乗者の方は過失が無いので120万円支払われます。
そうだとすると、相手の運転者の医療費が960万円もしくは同乗者の医療費が1200万円を上回らない限り、まーさんの負担はないことになります。
多分、まーさんの負担はないものと思われます。
なお、私が扱ったケースで、相手の9割過失の場合で、医療費を請求されたものはありません。

弁護士山崎賢一



相談日 2017.4.10 カテゴリ 慰謝料
Icon_q 色々調べていたところ、様々な慰謝料の計算方法があったのでどれが正しいのかがわからないのですが
怪我の様態を後遺症なしのむちうち
通院期間  57日
通院実日数 16日
この場合での赤本基準では

1:入通院期間のみの計算

2:通院期間を上限として通院実日数の3倍程度

このどちらの計算が正しいのでしょうか?
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回答いたします|やよい共同法律事務所
赤本の計算方法は以下の通りです。

まず、実通院日数に3をかけます。
16×3=48日
48日は57日に満たないので48日を基準として計算します。
48日÷30=1.6ヶ月

16ヶ月の慰謝料は赤本の別表Ⅱによると292000円となります。

弁護士山崎賢一


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