【青梅事務所・新宿事務所】弁護士法人アズバーズ

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【青梅事務所・新宿事務所】弁護士法人アズバーズ
【着手金0円プラン】弁護士介入で示談金増額の可能性あり
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  • 電話相談可能
  • 初回の面談相談無料
  • 休日の相談可能
  • 事故直後の相談可
Icon_station 最寄駅:JR青梅線河辺駅から徒歩5分 *無料駐車場あり
Icon_location 東京都青梅市野上町3-7-34-202
Icon_calender 定休日: 無休
相談料 0円
着手金 着手金0円プランあり
利用規約個人情報保護方針に同意の上、ご連絡ください。
弁護士費用特約について 

弁護士費用特約とは、交通事故問題の弁護士費用を立て替えてもらえる任意保険会社が提供する保険サービスです。
弁護士費用特約が利用できる状況であれば、ご自身で弁護士費用を全額負担する必要はございません。

ご自身または同居する家族の任意保険に弁護士費用特約が付属していれば、弁護士費用に対する保障をご利用いただけます。弁護士費用特約の利用にはデメリットはないので、もしご契約している場合は依頼をされてみてはいかがでしょうか。

Office_tel
04時40分現在は営業時間外となります。
メールで問合わせのご利用をオススメします。
0066-97356-5421
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事務所所在地
東京都青梅市野上町3-7-34-202

《解決案件460件以上》経験を活かしたサポート!

【初回相談無料】【着手金0円プランあり】|お気軽にお問合せ下さい

当事務所では、ご相談者様のため、全力を尽くしてサポートにあたらせていただきます。

「弁護士への依頼は敷居が高い…。」と相談をためらわれている方も、初回相談は無料ですので、まずは不安なお気持ちや悩みを話してみませんか?

当事務所では、これまで多くの交通事故案件を取り扱って参りましたので、その経験や知見を活かした臨機応変な対応を心掛けております。
 

交通事故被害者の方、依頼いただくことで結果は大きく変わります

弁護士は「弁護士基準」という慰謝料の基準を使って計算するため、任意保険基準の慰謝料より大幅に増額することは少なくありません。

しかし、交通事故被害者が一人で保険会社と交渉をした場合、保険会社は「低額の慰謝料・示談金」を提示してくるという背景があります。

相手方となる保険会社は交渉のプロです。

交通事故被害に遭われた方が正当な示談金を手に入れるためには、弁護士への依頼をお勧めいたします。

弁護士をつけずに交渉を進めていくことで…

  • 怪我の治療を受けながら、保険会社と交渉を一人で進めなければならない
  • 医師に正しく症状が伝わらず、後遺障害が認められない
  • 保険会社に低額を提示され、そのまま飲み込んでしまう

保険会社の対応に追われる上に、正当な慰謝料や示談金が手入らない可能性が格段に上がります。

また、追突事故の被害に遭い、万が一過失割合が100対0となった場合、あなたの保険会社は交渉の場に出られません

つまり、あなた自身で加害者の保険会社と賠償金などの取り決めをすることになります。

そのため、被害に遭われた側にもかかわらず、不利な状況に立たされてしまうのです。そういった時にこそ弁護士に相談してください。

もし、弁護士費用特約に入っていれば費用は保険会社補償してくれます。
 

当弁護士法人アズバーズの特徴

弁護士費用特約が使用可能

加入している保険の中に「弁護士費用特約」の加入が無いかご確認ください。

保険会社が弁護士費用を最大300万円まで保証してくれる制度であるため、物損事故や過失相殺など、金額が小さくても裁判など法的対処に移すことが可能です。
 

着手金0円のプランあり

弁護士費用特約がなくても、初期費用0円で依頼をお受けできる場合があります。まずは無料電話相談をしてください。 
 

即日・夜間休日の相談可能|出張相談にも対応

最短で即日、土日のご相談にも対応しております。また、事故に遭い怪我を負われた方は、弁護士が直接お伺いする出張相談が可能ですので、まずはお問合せ下さい。
 

完全個室でのヒアリング

プライバシーに配慮し、完全個室にてお話をお聞きいたしますのでご不安、ご心配、これからの事などを含め、弁護士へお話ください。
 

解決事例

事例① 賠償金600万円以上の増額と和解に成功

【相談内容】
後遺障害等級12級を持っていたご依頼者様。
しかし、その症状は日常生活に影響が生じにくいものでした。そのため、相手側の保険会社は「これまでに支払った金額に300万円を上乗せしたものしか払えない」と一貫した主張を崩すことはなく、ご相談に至りました。

【弁護士の対応】 ▼クリックで表示▼

解決結果

当事務所は、まず担当者の方へ粘り強い交渉を行ううえで、多数の裁判例を提示。
何度も話合いを行った結果、約2か月後、600万円以上の増額・和解を得ることに成功しました。

先生より

この案件では、相手へ連絡を繰り返し行い、弁護士が「動く」ことで、相手側へプレッシャーを与えながら解決を目指しました。

和解金額は重要な点です。
しかし、保険会社が増額に応じず解決を引き延ばそうとするケースも多く見られます。そのため、スピードある解決を望まれるご依頼者様も多いと言えるでしょう。

ご依頼者様に満足いただくことが解決であると考え、裁判を行いながらでも上限額を目指したい方は、それを実現するためとことんお力になります!

 

事例② 初期費用0円→即時増額の結果を獲得

【相談内容】
歩行中に交通事故に遭われたご依頼者様。
大けがを負ったわけではなく、後遺症が残るほどでもなかったため、数か月ほどで症状固定となりました。
相手方の保険会社は70万円の慰謝料を提示してきましたが、初期費用0円で増額できないか、というご相談。

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解決結果

当事務所は、増額分より30%を報酬金として支払っていただく、という形で契約。

相手方保険会社に対し慰謝料の裁判基準を提示することで増額の交渉を行い、「すぐの支払いであれば100万円で和解する」とのご提案をしました。
保険会社はそれに応じ、ご依頼者様は当事務所へ支払った報酬金30%(約10万円)を除く賠償金(訳90万円)を獲得

先生より

金額が比較的に少額の場合であっても、ご依頼内容によっては柔軟な費用体系にて対応が可能です。

 

事例③ 事故の影響で嗅覚・味覚に残った後遺症の賠償を認めさせたケース

【相談内容】
自転車との事故により頭を強く打ってしまったご依頼者様は、それがきっかけで嗅覚・味覚に後遺症が残ってしまいました。
自転車との事故で遭ったため、保険会社へ賠償金を請求することもできず、また、加害者への連絡も繋がらない状態であったため、当事務所へご相談に来られました。

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解決結果

受任後、すぐに内容証明郵便を送り相手の出方を待ちましたが一向に連絡はなく、弁護士は加害者側へ何度も電話にて連絡を続けていました。
その結果、一度繋がった電話から加害者側と話すことができ、弁護士が介入していることからも賠償を行うべきと判断したようでした。

加害者側も弁護士を代理人として立て、分割払いを交えつつ約450万円の賠償金の支払いに応じる結果となりました。

先生より

弁護士への依頼によって「相手側が対応しなければいけない」ということに気付くケースというのは少なくありません。
無料の電話相談、初期費用を0円にてお受けできるプランもございますので、まずはお気軽のお問合せ下さい。

 

事例④ 保険金支払いを拒否した保険会社へ支払を認めさせたケース

【相談内容】
深夜、車を運転していたご依頼者様は電柱に正面衝突してしまいました。
しかし、保険会社はその事故を「偽装ではないか」と疑い、1年以上、依頼者様からの連絡を黙殺。
そのため、ご依頼者さまは困り当事務所へご相談されました。

【弁護士の対応】 ▼クリックで表示▼

解決結果

なぜ保険会社が支払いに応じないのか事情が分からないという点があり、初期費用を0円で受けるということで受任。
相手側保険会社の代理人へ説明を求めたところ、回答があやふやであり、こちらとしても裁判を起こすしかないという旨を伝えました。

裁判となった際、相手側の保険会社が偽装に関する証拠を提出。
しかし、その内容は理由の後付けに過ぎない、と判断し、弁護士側で事故状況や保険会社の代理店などから聞き取り調査を続けました。
結果、裁判官はこちらの主張を採用し、380万円の支払いと和解となりました。

先生より

「偽装している」などの理由にて、保険金の支払いに応じて貰えない、という事案にも対応可能です。

 

事例⑤ 裁判により事故と怪我の因果関係を認めさせたケース

【相談内容】
事故後、相手側の保険会社より「この事故と負った怪我とに因果関係が認められない」と言われ、賠償金が認められませんでした。
自分で交渉を行っておりましたが、2年以上の時間が経ち、時効が迫ってきたため当事務所へご相談されました。

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解決結果

時効を防ぐため、内容証明郵便を送付。すぐに裁判を提起しました。

事故現場にて写真を撮り、ご本人のバイクを使うなどしてその状況から怪我が発生することを証明するための証拠を作成。
その証拠を裁判にて提出し、これが認められ相手側より約200万円の賠償金を獲得することに成功しました。

先生より

私は、弁護士自らが動き、依頼者様にとっての最大利益を求めていくことを目指しております。

 

アクセス

【青梅事務所】※駐車場あり

河辺駅より徒歩約5分
 

【新宿事務所】

大久保駅より徒歩約3分
新宿駅より徒歩約10分

事故後できる限り早めに相談しましょう
担当弁護士が丁寧にヒアリングいたしますので、お気軽にご相談ください。書類などの準備もいりません。
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04時40分現在は営業時間外となります。
メールで問合わせのご利用をオススメします。
0066-97356-5421
弁護士事務所情報
事務所名 弁護士法人アズバーズ青梅事務所
弁護士 櫻井 俊宏
所属団体 第二東京弁護士会
住所 東京都青梅市野上町3-7-34-202
最寄駅 JR青梅線河辺駅から徒歩5分 *無料駐車場あり
電話番号 0066-97356-5421  【通話料無料】
対応地域 東京都 千葉県 神奈川県 埼玉県 茨城県 群馬県 栃木県 山梨県
定休日 無休
営業時間

平日 :8:30〜21:00

土曜 :8:30〜21:00

日曜 :8:30〜21:00

祝祭日:8:30〜21:00

営業時間備考 日・祝日のご来所でのご相談については、お電話・メールともに上記時間帯でお受けしておりますが、特にお電話の場合は他事務等の関係でつながらないことがございます。予めご了承下さい。
弁護士経歴 2007年3月 中央大学法科大学院卒業
2007年9月 司法試験合格
2008年12月 第二東京弁護士会登録
2009年4月 弁護士法人グリーン・ファーム法律事務所入所
2012年3月 弁護士・司法書士As birds総合事務所開設
2012年3月 中央大学法科大学院実務講師就任
2013年5月 中央大学法実務カウンセル(学内顧問弁護士)就任
2016年1月 弁護士法人アズバーズ開設
初回相談料金体系 初回相談料金1時間無料
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