5000件以上の対応実績|交通事故のお悩みは弁護士法人山本総合法律事務所へ!
このようなお悩みに対応しております
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保険会社から提示された賠償額が妥当か確認してほしい
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相手側の保険会社と交渉することに限界を感じており、代理交渉を任せたい
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怪我が完治していないにも関わらず、保険会社から治療の打ち切りを迫られている
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後遺症が残ってしまったため、適正な等級認定を受けたい
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主婦(主夫)だが、事故による休業損害を請求したい
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死亡事故の加害者側から提示された謝罪や条件に誠意を感じない
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相手方から伝えられた過失割合に納得がいかない など
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交通事故の被害に遭われた際、本来受け取るべき補償を十分に受け取れている方は決して多くありません。
残念ながら、加害者側の保険会社は支払額を抑えるプロであり、提示される賠償額が弁護士基準の2分の1、時には3分の1という極めて低い金額であることも珍しくないのが現実です。
しかし、事故の被害に遭われた方が、身体的・精神的な苦痛に加えて金銭的な不利益まで被ることはあってはならないことです。
弁護士法人山本総合法律事務所では2007年の創立以来、一貫して被害者様の味方として最大限の補償獲得に尽力してまいりました。
これまでいただいたご相談は5000件以上にもなります。
通院先のアドバイスから粘り強い示談交渉まで、当事務所は一切の妥協をすることなく、ご依頼者様の正当な権利を守るために戦います。
後遺障害等級の認定など|幅広い症状に対応可能です
当事務所では、目に見える重篤な外傷から、外見では判断しにくい神経症状まで、あらゆる交通事故のお怪我に幅広く対応しております。
むち打ちなど軽微な自覚症状の立証から、高次脳機能障害や脊髄損傷といった重症案件における複雑な医学的データの精査まで、どの等級に該当するか、あるいは非該当から異議申し立てが可能かなど、専門的な視点から精緻に分析します。
「この程度の怪我で相談してもいいのだろうか」と躊躇せず、まずは当事務所の無料査定をご活用ください。
また、ご相談は何度でも無料ですので、一人で悩まずにまずは現状をお聞かせください。
高次脳機能障害|適切な賠償を得るべくサポートいたします
高次脳機能障害は、適切な立証が行われなければ見過ごされてしまうことの多い深刻な後遺症です。
早い段階で弁護士が介入すれば、医師への検査依頼に同行するなど、後遺障害認定を見据えた万全の準備が可能です。
当事務所では、費用を理由に相談をためらってほしくないという想いから、重大事故を対象とした「報酬減額制度」を導入しております。
死亡事故|ご遺族の心情に寄り添い、手続きに一貫して対応いたします
ご家族を突然の事故で亡くされ、深い喪失感の中にいても、加害者への損害賠償請求や遺産相続など、避けては通れない煩雑な手続きが次々と押し寄せます。
こうした手続きを弁護士が対応することで、法的に正当な賠償額への増額が見込めるだけでなく、ご遺族が落ち着いて故人を偲ぶ時間と心の平穏を取り戻すことにつながります。
ご遺族の方々が一致団結して前を向けるよう、誠心誠意尽力いたします。
弁護士法人山本総合法律事務所が事故対応で選ばれる理由3選
強み①|事故対応に豊富な実績を有する弁護士がサポート
当事務所の強みは、交通事故分野において高度なノウハウと実績を持つ専門チームによる組織的な対応力です。
膨大な解決データから蓄積した独自のノウハウを駆使し、複雑な事案でも最適な戦略を立案します。
また、地元の顧問医との連携や各保険会社の交渉傾向を精緻に把握しているため、治療中のアドバイスから後遺障害申請、最終的な示談交渉まで、地域に根差した極めて精度の高いサポートが可能です。
強み②|被害者救済に徹底した対応体制
当事務所の最大の強みは、保険会社との顧問契約を一切持たない被害者救済への徹底したこだわりです。
交通事故案件では被害者側に特化しており、加害者側(保険会社側)の事案は一切対応しておりません。
一方で、過去に保険会社側の案件を担当していた経験を活かし、加害者側の手の内や交渉論理を深く理解していることも大きな武器です。
被害者の権利を守る情熱と保険会社の手の内を知り尽くした戦略眼を活かし、あなたにとって最善の解決を導き出します。
強み③|安心してご相談いただける料金体制を整えております
当事務所では、交通事故被害に遭われた方が費用を気にせず安心してご相談いただけるよう、相談料および着手金を無料としております。
初期費用は一切かからず、報酬は獲得した賠償金の中からお支払いいただく完全成功報酬制を採用しています。
また、弁護士費用特約をご利用の場合は、保険会社の範囲内であればご依頼者様の自己負担はございません。
経済的な不安を感じることなく、まずは正当な権利を守るための一歩を私たちと共に踏み出しましょう。
交通事故に関する弁護士費用
相談料|金銭面に不安がある方も安心してご相談いただけます
交通事故の被害に関するカウンセリングは、何度ご利用いただいても費用は一切かかりません。
ご相談者様の状況や解決に向けたご希望を踏まえた上でどのような対応ができるか、まずは金銭的な不安を抱えずに、じっくりとお話しいただけます。
着手金・成功報酬|事故の状況に沿った減額対応も行っております
被害者に遭われた方の金銭的負担をなくすため、着手金は無料としております。
また、報酬金については完全成功報酬制を採用しており、報酬金は獲得した賠償金の中からお支払いいただくため、事前に費用をご用意いただく必要はありません。
ご相談から交通事故問題が解決するまでの流れ
ステップ1|事故発生・警察への届出
まずは必ず警察へ通報し、実況見分を行ってください。
事故証明書がないと保険金が支払われない場合があるため、併せて相手方の確認と自身の保険会社へ連絡を行いましょう。
ステップ2|治療の開始と継続
違和感があればすぐに医師の診察を受けてください。
初期段階の治療は、整骨院ではなく「病院」での受診が重要です。
保険会社から治療費の打ち切りを迫られたり、症状固定を促されたりした場合は、応じる前に当事務所へご相談ください。
ステップ3|後遺障害の等級認定
症状が残った場合、等級認定の手続きを行います。
認定される級により賠償額が大きく変わるため、非常に重要な工程です。
当事務所では、必要に応じて医師への診断書作成依頼や病院同行などのサポートも実施します。
ステップ4|保険会社からの賠償額提示
保険会社が提示する賠償額は、多くの場合、本来受け取れるはずの金額より低く設定されています。
一度署名・押印してしまうと、後から変更するのは困難です。
提示を受けたら、まずは当事務所の無料相談を利用して妥当性を確認しましょう。
ステップ5|示談交渉・裁判
保険会社の提示した賠償額に納得できない場合は、交渉や裁判へと移行します。
弁護士があなたに代わり、賠償額の増額を目指して粘り強く交渉します。
保険会社が不当な主張を続ける場合には、裁判も視野に入れ、納得のいく解決と最大限の賠償獲得に向けて妥協のない弁護活動を行います。
ステップ6|解決・賠償金の受領
示談書を交わし、賠償金が支払われて解決となります。
弁護士費用特約をご利用であれば、弁護士費用は保険会社が負担するため、賠償金の多くをそのまま受け取ることが可能です。
交通事故の被害についてよくあるご質問
Q. 仕事が忙しく、痛みを我慢して通院を後回しにしても大丈夫でしょうか?
A. 事故から初診まで期間が空くと、怪我と事故の因果関係が否定され、治療費が支払われない原因となるため、すぐに医師の診察を受けてください。
たとえ軽微な違和感でも、事故後数日以内に必ず整形外科を受診し、医師の診断を受けることが正当な補償への第一歩です。
Q. むちうち(頸椎捻挫など)でも、後遺障害の等級認定を受けることは可能ですか?
A. 症状の程度によっては可能です。
ただし、むちうちは他覚症状が証明しにくいため、適切な手順と医学的な裏付け(検査結果や診断書の内容)が極めて重要になります。
当事務所では、適正な後遺障害等級認定を得るためのサポートを行っております。
むちうちの症状でお悩みの方は、後遺障害の申請前にぜひ一度ご相談ください。
Q.示談案の葬儀費用や慰謝料が低く見積もられている気がするのですが、どうするべきでしょうか?
A.賠償額は算出基準(自賠責・任意保険・弁護士基準)によって大きな差が出ることがあるため、署名前に必ずご相談ください。
裁判所基準に基づいた適正な賠償額を算出し、ご遺族に代わって毅然と交渉いたします。
交通事故にお悩みの方へ|1日でも早い解決を目指して誠心誠意対応いたします
交通事故の問題は、時間の経過とともに適切な補償を受けられなくなるなど状況が悪化してしまうケースが少なくありません。
しかし、勇気を持って一歩踏み出し、弁護士へ相談することで、法的に正当な賠償額を獲得したり、煩わしい交渉から解放されたりする解決策が必ず見つかります。
弁護士法人山本総合法律事務所は、あなたが一日も早く事故の悩みから解放され、事故前の平穏な日常と笑顔を取り戻すことを目指して日々対応しております。
ご依頼いただいた方から「提示された金額から2倍も増額できて驚いた」「毅然とした対応でスムーズに進めてくださり心強かった」などのありがたいお声をいただくことも少なくありません。
ご相談は何度でも無料ですので、まずはあなたの不安をお聞かせください。