青森で交通事故トラブルが得意な弁護士一覧

青森県で交通事故が得意な弁護士が 97 件 見つかりました。 青森県で交通事故にお悩みの方は、電話・メールにて法律事務所へご相談ください。
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97件 | 青森県 交通事故が得意な弁護士 (130件)
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担当弁護士が丁寧にヒアリングいたしますので、お気軽にご相談ください。書類などの準備もいりません。

新型コロナウイルスで弁護士相談を迷っている方へ

新型コロナウイルスにあたり、弁護士へ相談したいものの面談相談を迷っている人も多いかと思います。

 

事務所ごとに対応は異なりますが、メールやオンラインで対応している事務所もありますので、まずはメールや電話でどのような対応が可能かお聞きください。

 

青森県で交通事故被害に遭った方へ

青森県で交通事故被害に遭ったものの、どこの弁護士事務所に相談していいのかわからない人も多いでしょう。

 

青森県の弁護士人数や、弁護士の選ぶ際の注意点について紹介します。

 

青森県には117名の弁護士がいます!

2020年4月1日現在、青森県には117名の弁護士が在籍しております

最寄りの地域の弁護士への依頼がおすすめですが、それだけだと失敗する可能性もあります。弁護士を選ぶ際は以下のようなことも注意しましょう。

弁護士を選ぶ際の注意点

弁護士を選ぶ際は、「交通事故に注力している弁護士」に依頼することが重要です。

弁護士には、それぞれ注力分野があります。交通事故に注力していない弁護士の中には、一度も対応したことがない先生もいますので、相談前には必ず注力しているのか確認しましょう。

 

その上で、以下のポイントも踏まえて検討してみてください。

弁護士へ相談し、最大限のメリットを受けるには「信用できるか」が重要です。

弁護士ランキングや口コミを信じ込まず、まずは直接話してみることをおすすめします。実際に相談した上で、少しでも不安があるようであれば、他の弁護士に相談した方が良いでしょう。

 

市区町別|青森県の弁護士対応地域

青森市・弘前市・八戸市・黒石市・五所川原市・十和田市・三沢市・むつ市・つがる市・平川市・平内町・今別町・外ヶ浜町・鰺ヶ沢町・深浦町・藤崎町・大鰐町・板柳町・鶴田町・中泊町・野辺地町・七戸町・六戸町・横浜町・東北町・おいらせ町・大間町・三戸町・五戸町・田子町・南部町・階上町

青森県の交通事故発生の推移

青森県の交通事故発生件数は以下のように推移しています。

青森県の交通事故発生数の推移

青森県の交通事故発生件数は、年々減少しており2019年は前年より175件少ない2,791件となります。また、負傷者数も減少しており、昨年より271人少ない3,378人です

 

過去5年間で、約11件/日→約8件/日程度まで減少しました。

 

青森県の交通事故発生件数は全国で37位

青森県は交通事故発生件数が、2,791件で全国第37位でした。

 

交通事故発生件数と負傷者数では、追突事故によるものが220件と多くなっています。

都道府県別事故発生件数ランキング

1位

大阪

30,914

2位

愛知

30,836

3位

東京

30,467

4位

福岡

26,936

5位

静岡

25,102

.............

.............

.............

35

山梨

3,003

36

愛媛

2,811

37

青森

2,791

38

徳島

2,515

39

石川

2,408

2020年1月末時点では、約20件少ない43件となりました。また、負傷者数も25人少ない51人となりました。

 

青森県で交通事故発生が多いのは青森警察署

青森県で最も交通事故が多いのは、青森警察署で660件でした。

 

青森警察署が管轄している地域では、安全運転義務違反が全事故のおよそ半分を占めています。

警察署別事故発生件数ランキング

1位

青森警察署

660

2位

八戸警察署

617

3位

弘前警察署

415

4位

十和田警察署

219

5位

三沢警察署

190

6位

黒石警察署

173

7位

五所川原警察署

122

8位

むつ警察署

79

9位

青森南警察署

55

10

七戸警察署

53

 

青森県の交通事故の死亡者数の推移

青森県の死亡事故は以下のように推移しています。

青森県の交通事故での死亡者数の推移

青森県の交通事故死者数に規則性はなく、2018年は増加したものの、2019年には増加しました。

 

死者数については、現在の統計方法となった1966年以降最少です。

 

青森県の交通事故での死亡者数は全国で34位

青森県の交通事故死者数は、37人で全国第34位です。

 

都道府県別事故死亡者数ランキング

1位

千葉

172

2位

愛知

156

3位

北海道

152

4位

兵庫

138

5位

東京

133

.............

.............

.............

32位

秋田

40

33位

宮崎

39

34位

青森

37

35位

沖縄

36

36位

佐賀

34

 

歩行中の死者11人中、高齢者の死者は9人で81.8%を占めました。また、自動車乗車中の死者19人中、シートベルト非着用者 が10人で52.6%を占めています。

 

なお、2020年1月末時点では、事故が発生しているものの死亡者はいません。

 

青森県で死亡事故が多いのは青森警察署

青森県で最も死亡事故が多い地域は、青森警察署で6人となりました。

 

交通事故発生件数が2番目に多かった八戸警察署では、死亡者数は3位です。事故発生件数の1番多い青森警察署と事故発生件数がほとんど同じ八戸警察署ですが、死亡者数は青森警察署の半分でした。

警察署別死亡事故発生件数ランキング

1位

青森警察署

2位

弘前警察署

3位

五所川原警察署

3位

水戸警察署

5位

八戸警察署

5位

十和田警察署

5位

三沢警察署

5位

七戸警察署

9位

むつ警察署

9位

つがる警察署

 

青森県で発生する交通事故の特徴と原因

青森県で発生する交通事故の特徴や原因を紹介します。

青森県で発生する交通事故の特徴

月別に交通事故発生件数をみると、5月が38件と最も少なく、11月が76件と最も多い月なのが分かります。

 

秋頃から日没時間が早まり、辺りがすぐ暗くなってしまうため、視界が悪くなり事故が多発してしまっているのかもしれません。

また、より詳しく時間帯別にみていくと、8時から10時に最も事故が発生しています。また、2番目に16時から18時の時間帯が多くなっています。

 

これら2つに時間帯は、通退勤の時間と重なっており、多くの人が外出し車を運転したりするため、事故が多く発生してしまっているのかもしれません。

 

青森県で発生する交通事故の原因

青森県では、65歳以上の高齢者が75%と多くの部分を占めています。

 

また、高齢者の死者は28人であり、全国平均の55.4%と比べてとても高く、直近5年と比較して最も高い数値となりました。

 

青森県に対応している弁護士の解決事例

青森県に対応している弁護士の解決事例をいくつか紹介します。詳しい解決事例は「解決事例」よりご確認ください。

依頼後1ヶ月の速さで解決したケース

事故状況

車×車

後遺障害等級

その他

損害賠償

約80万円→約190万円

赤信号で停車中、後方から衝突された事故です。保険会社から提示された金額が適正か分からず、弁護士に相談。

 

後遺障害は残っていませんでしたが、兼業主婦であったため、休業損害と慰謝料の増額の余地があると判断しました。

 

交渉した結果、1ヶ月というスピードで解決し、賠償金額190万円受け取ることができました。

 

衝突事故により賠償金500万円以上を受け取ったケース

事故状況

車×車

後遺障害等級

14

損害賠償

約140万円→約520万円

信号待ちで停車中、後方から前方不注意で衝突され、後遺障害14級が認定された事故です。保険会社から提示された金額が適正かどうかわからなかったため、弁護士に相談。

 

賠償金を再計算したところ、逸失利益が増加できる見込みがありました。そこで弁護士が交渉した結果、わずか1ヶ月半後に520万円の賠償金を受け取りました。

 

粘り強く交渉した結果賠償金がゼロから1,400万円増加したケース

事故状況

車×自転車

後遺障害等級

なし→8級

損害賠償

なし→1,400万円

自転車で走行していたところ、ハンドル操作を誤り後方から走行してきた自動車に衝突された事故です。

 

肩関節可動域制限については後遺障害等級認定を受けていましたが、自賠責保険の基準を超える賠償ができないとの保険会社の主張に納得いかず弁護士に相談。

 

依頼後、顔の傷について後遺障害申請をしたところ、9級が認定され、肩関節可動域制限と合わせて8級が認められました。

 

その後、保険会社との示談交渉の際、過失相殺をすべきとの主張を行い粘り強く交渉しました。その結果、過失も減少し総額1,400万円の賠償金が支払われました。