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●お問い合わせの前にご一読ください●
お相手方が損害保険ジャパンの保険に加入されている場合、利益相反防止の観点よりご相談はお受けしても、案件をお受けすることができない可能性がございます。
あらかじめご了承のうえ、お問合せください。
また、お問い合わせの前に、ご加入いただいている保険をご確認のうえご相談ください。
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熊本県で交通事故にお困りなら國武法律事務所までご相談ください
交通事故について、このようなお悩みはありませんか?
突然の交通事故に遭われた方は、怪我の治療もしながら、以下のような問題や保険会社との交渉に直面することになります。
- 相手方が提示する示談金(賠償額)が適正な金額なのか、訴訟になった場合との違いなど弁護士に相談したい
- また怪我の治療中なのに、相手側の保険会社から「治療費の打ち切り」を通告されて困っている
- 後遺障害が残りそうだが、どう手続きすれば適正な等級が認定されるか分からないため、サポートしてほしい
- 保険会社から提示された過失割合に納得がいかない
- 事故で仕事を休んだが、休業損害をきちんと補償してもらえるようにアドバイスしてほしい
- 実家で一人暮らしの親が事故に遭ったけれど、同居でないため弁護士特約が使えず、どのように対応すればよいかサポートしてほしい
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事故直後の混乱した状況で、専門知識を持つ保険会社の担当者と交渉することは、精神的にも大きな負担となります。
國武法律事務所は、むち打ち等のお怪我から重篤な後遺障害が残るお怪我や死亡事故まで、あらゆる被害者の方をサポートしています。
また、弁護士 國武は保険会社専属の弁護士を20年以上担当しているため、保険会社側(相手側)の戦略や出方を熟知しています。
そのため相手側の出方を見越した、最善の解決方法を導き出すことが可能です。
お一人で悩まず、まずはご相談ください。
國武法律事務所が選ばれる理由
國武法律事務所は、20年以上の交通事故対応経験で培った豊富な「対応実績」と、事故の正確な把握に基づく「迅速な対応」をモットーに、さまざまな交通事故のご案件を解決に導いてまいりました。
交通事故に遭った依頼者様が直面する状況は刻一刻と変化します。
当事務所は、依頼者様が何を不安に感じ、何を望んでおられるのかを丁寧にヒアリングすることを重視しております。
その上で、事故現場の状況や過去の判例を徹底的に精査し、常に賠償金の獲得までの「終着点」を見据えた現実的な見通しをお伝えします。
豊富な経験に裏打ちされた深い知見と、迅速な行動力をもって、依頼者様にとって最善の解決を追求することをお約束いたします。
①交通事故の豊富な対応実績|20年以上、累計1000件超の対応実績
弁護士 國武は、30年近い弁護士の経歴のうち、ここ20年は主に交通事故の分野に注力してまいりました。
示談交渉から訴訟対応まで含めると、その累計解決実績は1000件を超えます。
また、保険会社専属の弁護士を20年以上務めており、保険会社側の事情や交渉の進め方にも精通しています。
さらに、裁判所書記官などとして10年近く裁判所に勤務した経験があり、裁判手続きを熟知しており、丁寧な立証活動で、判決や和解により、より多額の賠償額を勝ち取ってきました。
この多様な経験こそが、複雑な交通事故案件を的確かつ迅速に解決へと導く、私の最大の強みです。
②丁寧なヒアリングと「終着点」を見据えた対応
交通事故のご相談では、事故直後で何をすべきか分からないといった初期段階からのご相談でも受け付けております。
お問合せいただいた際には、まず事故の状況を詳しくお伺いすることから始めます。
特に、お怪我の程度や、それによって日常生活にどれほどの支障が出ているのかを丁寧にヒアリングし、依頼者様の置かれた状況を正確に把握するように努めます。
被害者側のご相談には、通院や今後の法的な手続きの見通しなどを丁寧にお伝えします。
常に「終着点」を明確にし、そこから逆算した最善の対応を心がけています。
③現場確認も行う調査力と、それらをもとにした確実な交渉
特に過失割合が大きく争点となる案件では、当事務所では可能な限り事故現場に足を運び、自らの目で現場の状況を確認するようにしています。
道路の幅や見通し状況などを具体的にチェックすることで、机上の資料だけでは見えてこない事実関係を把握し、交渉や立証に活かします。
この迅速かつ的確な対応力が、早期解決に繋がります。
【豊富な実績】交通事故のお悩みは國武法律事務所へ
弁護士 國武はこれまで20年以上の交通事故対応のキャリアを通じて、加害者側・被害者側を問わず、数多くの交通事故案件を手がけてまいりました。
治療が長期化し、後遺障害等級の認定が問題となるような重大な案件や、双方の主張が対立し、過失割合が大きな争点となる案件についても豊富な解決実績を有しています。
示談で解決できず訴訟に至るケースまで、さまざまな解決経験がございます。
累計1000件を超える実績と裁判所書記官としての経験から、判決となった場合の結果を予測して、最終的に妥当な落としどころまでを逆算して、示談交渉をスムーズに進めることが可能です。
どのような複雑な事案であっても、蓄積してきた知識とスキルを駆使して最善の解決策をご提案します。
また、最新の判例や交通事故に関係ある情報収集も行い、随時、知識をブラッシュアップするように努めております。
交通事故の対応にかかる弁護士費用についてのご案内
交通事故の被害に遭われた際、弁護士に依頼したくても「費用がいくらかかるか分からない」というご不安から、相談をためらってしまう方もいらっしゃるかもしれません。
國武法律事務所は、安心してご依頼いただくため、費用についても明確にご説明することを心がけています。
ご自身の自動車保険に弁護士費用特約(弁特)が付帯している場合は、多くの事故の場合、弁護士費用の自己負担なしでご依頼が可能です。
まずはご自身の保険内容をご確認ください。
相談料について
交通事故に関する初回のご相談は、すべて無料でお受けしております。
「弁護士に依頼すべきか迷っている」
といった段階でも、まずはお気軽にお問い合わせください。
着手金・報酬金(成功報酬)について
正式にご依頼いただく際の費用(着手金・成功報酬など)については、事故のご内容やお怪我の程度によって異なります。
初回のご面談時に、お怪我や事故のご状況を丁寧にヒアリングするとともに、最終的な費用の見通しについても説明いたします。
詳細な費用については、ご相談時にお見積もりを提示し、ご納得いただいた上でご契約となります。
ご相談から交通事故解決までの流れ
交通事故はご相談~問題解決まで主に以下の流れで進みます。
事件の複雑さや相手方の対応によって対応期間は変動しますが、各ステップで進捗を丁寧にご報告し、ご依頼者様にご不安がないよう進めてまいります。
ステップ1:お問い合わせ・ご相談予約
まずはお問合せボタンより、お電話またはメールにてお問い合わせください。
事故の状況などご相談内容の概要を簡単にお伺いし、弁護士との初回面談の日程を調整させていただきます。
ステップ2:弁護士との初回面談
弁護士 國武が、対面で直接お話を伺います。
事故の詳しい状況、お怪我の状態、保険会社の対応、抱えていらっしゃるご不安などを詳細にヒアリングいたします。
その場で、法的な見通しや、通院にかかる見込み、弁護士としてどのようなサポートが可能かをご説明します。
ステップ3:方針のご提案・ご契約
ヒアリング内容に基づき、今後の具体的な対応方針と、必要となる弁護士費用のお見積もりをご提案します。
方針と費用にご納得いただけましたら、委任契約を締結させていただきます。
無理にご契約を勧めることは一切ございませんのでご安心ください。
ステップ4:問題解決に向けた実務|適切な賠償額・後遺障害認定の獲得など
ご契約後、保険会社との交渉窓口はすべて弁護士が担当し、あなたに代わり交渉を行います。
後遺障害等級の申請、示談交渉、必要に応じて訴訟提起など、終着点を見据えて最善の結果を追求します。
示談交渉が難航して訴訟提起に至り、法廷での尋問が必要となる場合には、経験とスキルを駆使して、有利な判決や和解を勝ち取るために丁寧な訴訟活動を進めます。
交通事故についてよくあるご質問【FAQ】
Q. 事故に遭った直後ですが、すぐに相談できますか?
はい、もちろんです。
事故直後の早い段階でご相談いただくことで、証拠の保全や病院での検査、保険会社への初期対応などについて的確なアドバイスが可能です。
何をすべきか混乱されている時期だからこそ、交通事故に精通した弁護士として今後の流れを整理し、今後受け取れる補償や賠償額を適切に受け取れるようにサポートいたします。
國武法律事務所では、事故直後からご相談を多数お受けしておりますので、お困りの方はぜひお早めにご相談ください。
Q. まだ痛みがあるのに、保険会社から「治療費の支払いを打ち切る」と言われました。どうすればいいですか?
保険会社は一定の期間が経過すると、一律に治療費の打ち切りを打診してくることがありますが、治療を終えるかどうかを決めるのは保険会社ではなく、医師とご本人様です。
当事務所では、主治医の診断内容を確認し、治療の継続が必要であることを論理的に保険会社へ交渉します。
また、万が一打ち切りとなった後の対応(健康保険への切り替えやその後の回収見込み)についても、先を見据えたアドバイスをいたします。
無理に示談せず、まずは当事務所にご相談ください。
Q. 事故のあと痛みが残っています。「後遺障害」の申請は弁護士に頼んだほうが良いのでしょうか?
はい、適正な等級認定を受けるためには、弁護士へのご依頼を強くお勧めします。
後遺障害の審査は「書面主義」であり、診断書の書き方一つで結果が大きく変わるためです。
國武弁護士は、これまで数多くの交通事故案件に携わり、医学的知見に基づいた資料収集のノウハウを蓄積してきました。
「相手方保険会社任せ(事前認定)」にするのではなく、被害者側でしっかりと準備を整えて申請する「被害者請求」を行うことで、適切な補償が得られるようにサポートいたします。
熊本県で交通事故にお悩みなら|事故直後からでも國武法律事務所へご相談ください
交通事故の問題を弁護士に依頼する最大のメリットは、最終的に受け取れる「賠償額」に大きな差が出ることです。
保険会社が提示する示談金は、あくまで保険会社の基準で算出されたものであり、弁護士が裁判所の基準で交渉・請求することで、増額できる可能性が高いのです。
また、保険会社との煩雑なやり取りや、治療に専念しながらの証拠収集といったストレスから解放されることも、大きなメリットと言えるでしょう。
弁護士 國武は、熊本県で20年以上、累計1000件を超える交通事故事件を処理してまいりました。
保険会社専属の弁護士や裁判所書記官としての経験も活かし、依頼者様の正当な利益を守るために全力を尽くします。
事故直後の方も、治療中の方も、すでに示談金を提示されている方も、手遅れになる前に、まずは一度、國武法律事務所にご相談ください。