桜町総合法律事務所からのメッセージ
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●お問い合わせ前にご確認ください●
電話での問い合わせについて
・当事務所では、平日の9時から17時まで弁護士が電話対応をいたします。弁護士が対応できないときは事務員がお名前やご用件を簡潔にお伺いし、後ほど弁護士がかけ直しいたします。
なお上記以外の時間でもお電話のお受付自体は可能です。折り返しに関しては、翌営業日以降になる場合がございますのでご留意いただけますと幸いです。
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交通事故被害のご相談は当事務所にお任せください
- 相手方の保険担当者とのやり取りを弁護士に一任したい
- 示された慰謝料の額や障害の認定結果に不満がある
- 治療費の支払いを突然止められてしまい、どうにも腑に落ちない
- 損害賠償の金額について、現在相手方と話し合いを続けている
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身内を事故で失い、提示された補償額が妥当か確かめたい など
交通事故にまつわるトラブルは、迅速に弁護士へご相談いただく事が解決への近道となります。
事故発生直後からサポートを開始できれば、取れる対策の幅がぐっと広がり、ご相談者様に不利益にならないようなご提案がしやすくなります。
さらに、法律のプロが間に立つことにより、相手方とのやり取りを一任でき、ご相談者様のご負担を軽減できます。
相手保険会社の担当者は示談に数多く対応してきています。
そのため、知識のないまま交通事故の手続きや示談等を行うと、気づかないうちにこちらに不利益な内容の示談を提案されることがあります。
だからこそ、法律の専門家である弁護士にお任せいただきたいのです。
当事務所がサポートにつくことで、ご相談者様に満足いただけるような解決ができるよう最善を尽くします。
速やかな解決を望むご相談者様をサポートいたします。
適切な賠償金額を受け取るために、当事務所へご相談ください。
ご自身やご家族が加入している自動車保険に「弁護士費用特約」が付帯していませんか?この特約を利用すれば、弁護士費用を保険会社が負担してくれるため、実質的な自己負担なく弁護士に依頼することが可能です。多くの場合、上限額(一般的に300万円)の範囲で費用が賄えます。
弁護士への報酬をカバーできる「弁護士費用特約」をご存知でしょうか
弁護士費用特約とは、万が一の事故の際、法律事務所を利用するための諸費用をご自身の加入先の保険会社が肩代わりしてくれる保険の特約のことです。
ご自身やご家族が加入している自動車保険に付帯していることが多いです。
ご契約中のプラン詳細により補償の上限額は変動するものの、
多くの場合、弁護士費用について上限額(一般的に300万円)までのサポートが受けられます(特約の対象外となる支出は除外されます)。
交通事故案件で弁護士への報酬がこの上限を上回るケースは極めて稀であるため、弁護士特約を利用することで実質的な負担がなく弁護士に依頼することが可能になります。
また、ご自身の契約にこの特約が含まれているか分からない、あるいは詳しい適用条件を確認したいという方は、自身の加入中の保険会社へご確認ください。
また、保険証券等ありましたら、当職のほうで連絡を取ることも可能です。
交通事故トラブルを当事務所にお任せいただくメリット3選
①適切な賠償金額の請求が見込める
広く知られてはおりませんが、交通事故によるケガの賠償金額には3つの基準がございます。
- 自賠責基準
- 任意保険基準
- 弁護士基準(判例基準)
下に行くほど賠償金額が高額になり、相手方保険会社は「自賠責基準」もしくは「任保険基準」にて賠償金額を提案することが多いです。
そのため交通事故に注力した弁護士に依頼をして示談交渉を行うことで、裁判所の基準に照らし合わせて賠償金額を算定し、「弁護士基準」での交渉を行います。
弁護士に依頼するかしないかで、受け取れる金額に大きく差が出る場合もございます。
②面倒な手続きや負担となる交渉を弁護士に一任できます
気が滅入るような相手方の担当者との連絡業務は、すべて弁護士が引き受けます。
事故被害は、身体のケガもそうですがケガをしている最中での、相手方との交渉・手続きも精神的に非常に負担がかかります。弁護士に委任することで、その負担を少しでも軽減できればと思います。
③後遺症が残った際の等級獲得に向けた手厚い支援
お体に後遺障害が残ってしまった場合の等級判断は、賠償金額に大きく影響します。
当事務所では診断書をはじめとする各種書類を弁護士のほうで収集し、申請を行います
万が一結果に納得がいかない時は異議申し立て・再審査請求まで行います。
首の痛みや軽いケガなどで済んだと思われている被害者の方々へ
ケガの程度が重くないということで、相手方が不当に少ない示談金を提示してくるケースは少なからず存在します。
また、まだ痛みが残っているのに早々に治療の打ち切りを伝えてくる保険会社等もあります。
交通事故の治療については、しばらくしてから急にズキズキ痛み出したり、違う部位も痛み出したりと、事故からある程度の期間が経過してから急に不調が表面化するケースも多々あるため、発生直後からの継続的な受診が非常に大切です。
たいしたケガではないからと慌てて合意書を締結するのはお控えください。
適切な補償を得るために、当事務所へご相談ください。
「適正な補償額の相場」等についてご説明させていただきます。
警察が介入する「刑事トラブル」へと発展するケースもあります
人にケガを負わせるような重大な車輌トラブルの場合、
単なる賠償問題にとどまらず、警察や検察が絡む事案として処理される可能性が出てきます。
当事務所の弁護士は、刑事事件も取り扱っており、交通事故トラブルのみではなく、まとめてご依頼いただけます。
ご本人様や大切なご家族が事故のトラブルで頭を抱えていらっしゃるなら、どうか躊躇せずに当事務所へご相談ください。
【初回相談無料】お気軽にご相談ください
少しでも心理的なハードルを下げていただけるよう、初めてのご相談については30分まで無料で実施しております。
あらかじめ予約をいただければ、夜間の時間帯や土日祝日の対応もできる限り調整いたします。ご連絡いただく際に、ご希望のスケジュールをお伝えください。
急を要する場合や、事務所まで足を運ぶのが難しいという方に向けて、お電話による相談も受け付けております。ご自身の状況に合わせた方法をご検討ください。
お電話でのご連絡について
平日の午前9時から午後5時までの間、お電話での問い合わせを承っております。
弁護士が席を外している、あるいは裁判期日などの理由で直接お話しできない場合は、事務スタッフがご用件とお名前を伺い、後ほど担当弁護士より折り返しご連絡を差し上げます。
平日の夜間や休業日については、恐れ入りますがメールフォームをご活用ください。
メールでのご連絡について
メールによるお問い合わせは、曜日や時間を問わず24時間いつでも送信いただけます。
こちらのメールは弁護士が直接内容を確認いたしますので、迅速な対応を希望される方はメールでのコンタクトがスムーズです。
内容を拝見した後、面談や電話相談に向けた日程調整の返信を速やかに行います。
※受付時間外にいただいたメッセージについては、お返事までに多少お時間をいただくことがございます。あらかじめご容赦ください。