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●お問い合わせ前にご確認ください●
当事務所は東京海上日動火災保険株式会社の顧問弁護士を40年以上務めております。
上記の関係で、お相手方の保険会社が東京海上日動火災保険株式会社の場合には、利益相反の関係上、ご相談をお受けすることができませんのであらかじめご了承ください。
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累計3,000件以上の圧倒的な実績
交通事故のご相談は弁護士法人大樹法律事務所にお任せください
当事務所に寄せられるご相談例
- 事故直後で、これから何をどう進めればいいのか分からない
- 保険会社から提示された慰謝料の金額が妥当かどうか判断できない
- むち打ちなどの神経症状があり、今後の治療や通院の進め方に悩んでいる
- 後遺症が残ってしまい、適切な後遺障害等級が認定されるか不安である
- 家族が死亡事故に遭い、加害者や保険会社への対応が精神的に大きな負担になっている
- 保険会社とのやり取りが苦痛で、提示される条件に損をさせられるのではないかと疑念がある
交通事故の手続きを知識のないままご自身で進めてしまうと、本来受け取れるはずの正当な補償を受け取れず、大きな不利益を被るリスクがあります。
一人で悩みを抱え込まず、まずは当事務所までお気軽にご相談ください。
当事務所が交通事故事案に選ばれ続ける理由3選
当事務所は、交通事故の発生直後という初期段階から、最終的な解決であるゴールまでを明確に見据えた治療計画や通院のアドバイス、全体的なプランニングを行っています。
相手方保険会社の動向や手の内を予測しながら、ご相談者様にとって最も有利で損をしない解決の道筋をご提案できるように努めております。
理由①:事故直後からの綿密な見通しとプランニング
当事務所では、交通事故に遭われた直後の初動段階から、最終的な解決に向けた明確な計画を組み立てます。
事故直後から適切なアドバイスを行うことで、治療の受け方や証拠の確保に狂いが生じず、将来的な補償の最大化へと繋げることを目指せます。
理由②:保険の仕組みを知り尽くした適切な対応
大手損害保険会社の顧問を長年務めてきた経験から、保険会社側の内部事情や対応のメカニズムを熟知しています。
相手方の出方を先読みした交渉を行うだけでなく、ご相談者様が加入している保険の特約や各種制度の利用など、多岐にわたる選択肢から最も手厚い補償が得られる方法を導き出します。
理由③:物損と人身を総合的に捉える高度な着眼点
軽い物損事故として処理されそうな事案であっても、決してそれだけで決めつけることはいたしません。
お体に潜む痛みのサインを見逃さず、人身事故としての損害賠償請求も視野に入れた総合的なアプローチを行います。
これにより、物損・人身の双方からご相談者様が得られる補償の最大化を目指します。
交通事故に関する解決実績
当事務所は、これまで長年にわたり交通事故分野において累計3,000件を超える豊富な解決実績を積み重ねてまいりました。
この豊富な事案対応件数こそが、当事務所の確かな知見の裏付けです。
軽微な物損事故やむち打ちといったお怪我のご相談から、適切な認定が極めて難しい後遺障害等級の獲得事案、そして痛ましい死亡事故にいたるまで、あらゆる類型の交通事故を解決へと導いてきました。
膨大な経験があるからこそ、どのような複雑な状況であっても、ご相談者様の状況に応じた最善の解決方法をご案内することも目指しております。
※なお、当事務所のこれまでの経緯から、お相手方の保険会社が東京海上日動火災保険株式会社の場合には、利益相反の関係上、ご相談をお受けすることができませんのであらかじめご了承ください。
交通事故に関する弁護士費用
交通事故の被害に遭われた方が、費用の心配をすることなく安心して法律のサポートを受けられるよう、当事務所では透明性の高い明確な費用体系を構築しております。
初回相談は無料でご案内しておりますので、まずはお気軽にご連絡ください。
事故の状況や現在の状況を詳しくお伺いし、見通しをお伝えします。
※弁護士特約をご利用の場合は、相談費用特約を利用させていただきます。
上記特約を使用した場合も、ご相談者様の保険料に変動はございませんのでご安心くださいませ。
ご面談では、費用面でのご不安を取り除いた上で、今後の生活の立て直しに向けたアドバイスをいたします。
着手金・成功報酬について
ご契約時にいただく着手金、および問題解決時にいただく成功報酬は、ご相談者様の経済的負担に配慮した合理的な基準を設けています。
また、ご自身やご家族の自動車保険に「弁護士費用特約」が帯同されている場合は、弁護士費用を保険会社が上限(一般的に300万円まで)負担するため、ご相談者様の自己負担なしでご依頼いただけるケースがほとんどです。
ご相談から交通事故解決までの流れ
当事務所に交通事故の対応をご依頼いただいた場合の、一般的な解決までのプロセスをご紹介します。
ステップ1:お問い合わせ・ご相談予約
まずは、お電話またはメールの問い合わせフォームよりご連絡ください。
現在の事故の状況や、お怪我の程度などを簡単にお伺いした上で、弁護士との面談日程を調整いたします。
事故の初期段階でご連絡いただくことが、損をしないための最大の鍵となります。
ステップ2:弁護士との初回面談
事務所にて詳しい状況をヒアリングいたします。お手元にある事故証明書や診断書、保険会社からの書類などをお持ちください。
これまでの豊富な経験に基づき、今後の見通しや治療の進め方、獲得できる見込みのある賠償金について分かりやすくご説明します。
ステップ3:方針のご提案・ご契約
ご相談内容を踏まえ、当事務所が提供できるサポート内容と費用についてご提案します。
方針や費用にご納得いただけましたら、委任契約を結びます。
弁護士費用特約が利用できる場合は、その手続きも並行して進めてまいります。
ステップ4:問題解決に向けた実務
契約締結後、弁護士が窓口となって相手方保険会社との交渉をすべて代行します
これにより、保険会社との煩わしいやり取りから解放され、治療や生活の立て直しに専念していただけます。
適切な通院指導を行い、症状が残った場合は後遺障害等級認定の手続きを経て、正当な損害賠償金の獲得へと進みます。
交通事故についてよくあるご質問
事故に遭ったばかりですが、どのタイミングで弁護士に相談すればよいですか?
A:できる限り事故直後の早い段階でご相談いただくことを強くお勧めします。
初動の段階から弁護士が介在することで、後々不利益を被らないための正しい治療計画や通院の受け方をアドバイスできるからです。
選べる選択肢が最も多くなるため、損をしないための最大の対策になります。
むち打ち程度の軽い怪我でも、後遺障害の申請や慰謝料の増額は可能ですか?
A:可能な場合もございます。
むち打ちは目に見えない症状ですが、適切な頻度で通院し、正しい診断を受けることで、後遺障害等級が認定されるケースは多々あります。
物損だけの事故として処理されそうな場合でも、体に痛みがあれば人身事故としての請求を並行して行い、補償の回収に努めます。
弁護士に依頼すると、自分で交渉するより慰謝料が増えるというのは本当ですか?
A: 本当です。
ご本人が保険会社と交渉する場合、保険会社は低額な「自賠責保険基準」や「任意保険基準」で提示してくることが大半です。
弁護士が介入することで、過去の裁判例に基づいた最も高額な「弁護士基準(裁判所基準)」での請求が可能となり、結果として受け取れる額が多くなる可能性が非常に高くなります。
交通事故にお悩みなら、今すぐご相談ください
交通事故の被害に遭われた際、ご自身だけで相手方保険会社と対等に渡り合うのは極めて困難です。
専門知識を持たずに対応を続けてしまうと、発生した正当な損害を十分に回収できず、泣き寝入りを強いられるリスクがあります。
当事務所は、ご相談者様が最も損をしない解決を目指し、全体の損害を様々な観点から捉えて回収に全力を尽くします。
初動の段階でご相談いただければ、ゴールまでの道筋を的確にプランニングし、今後の生活の立て直しを強力にサポートいたします。
「こんな軽い事故で相談してもいいのだろうか」
「保険会社の提示に納得いかない」など、
どのような些細な疑問でも構いません。悩む前に、まずは一度お気軽にご相談ください。
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