【適切な賠償金獲得をサポート!】弁護士法人山下江法律事務所からのメッセージ
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●お問い合わせ前にご確認ください●
的確な対応をさせていただくため、事故の被害者ご本人様からお問い合わせいただくようお願いいたします。
※ケガ等のご事情により、ご本人様からのお問い合わせが難しい場合は、同席者またはご家族の方よりお問い合わせください。
利益相反防止のため、
1) お電話口ご本人様の氏名
2)相手方の氏名
3)事故の状況・概要
を事務員がお伺いのうえ、弁護士との面談日時を設定させていただきます。予めご承知おきください。
原則お問い合わせいただいた日に返信しておりますが、夕方以降に届いたものについては翌営業日に返信させていただきます。
ご確認の上、ご返信いただきますようお願い申し上げます。
※弁護士からの希望連絡手段について「メール」を選択されている場合でも、メールが不通である場合などはお電話で連絡させていただくことがございます。
メールでの返信をご希望される方は、その旨をメールにご記載いただきますようお願い申し上げます。
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広島市で交通事故事件に注力する弁護士法人山下江法律事務所|損害賠償金・後遺障害・休業補償に対応
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交通事故で家族を失った
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自営業/専業主婦だが、休業損害を請求したい
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保険会社から提示された賠償金が妥当な金額なのか知りたい
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保険会社が治療の打ち切りを打診してきた
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相手方の保険会社とのやり取りを弁護士に任せたい など
交通事故は突然のトラブルであり、多くの人はどのように対処するべきかわからないものです。
当事務所は1995年設立の弁護士事務所であり、交通事故案件の取り扱い経験も豊富です。
これまでに培った経験を活かし、あなたに合った解決策を提案いたします。
初回のご相談は原則無料です(1時間程度)。
交通事故に遭ったら、弁護士法人山下江法律事務所へすぐにご相談ください。
広島で交通事故分野に継続的に取り組む弁護士法人山下江法律事務所が選ばれる理由
弁護士法人山下江法律事務所には、交通事故事件を検討するチームが存在します。
日頃から交通事故案件の分析・研究に励み、交通事故の被害者救済に尽力してまいりました。
解決した案件で得た知見は事務所全体で共有し、所属弁護士全員のスキルアップにつなげています。
また、所属する弁護士が集まって、定期的に事件検討会議を行っており、各弁護士が悩んでいる疑問点を出し合って検討しています。このように積極的に会議を行うことで、幅広い案件に対し多角的な対応が可能です。
ご依頼者様が適正な賠償金を受け取り、今後の人生を前向きに歩んでいくためのお役に立つことが、当事務所の心がけです。
交通事故被害でお悩みの方は、弁護士法人山下江法律事務所へご相談ください。
事故直後の弁護士相談が重要|示談交渉・損害賠償金・後遺障害認定のポイント
交通事故を弁護士に依頼するタイミングは、早ければ早いほど受けられるメリットが多くなります。
特に重傷を負った場合や死亡事故の場合は、当事者や遺族の心労が大きく、保険会社との交渉の負担が大きいと思われますので、事故発生の直後、速やかに当事務所へご連絡ください。
事故後すぐに今後の見通しを立て、証拠収集や治療方針に関するアドバイスを受けることは、最終的に受け取れる損害賠償額を減らされないようにするためにも重要です。
交通事故の被害で、広島市内及び近郊の病院に入院中の方は、弁護士が病院に出向く出張法律相談をご利用頂けますので、お気軽にお電話にてお問い合わせください。
交通事故は人生でそう何度も経験するものではありません。事故直後に冷静な対応がとれる方はそう多くはないでしょう。
法的な知識をもたないために保険会社との交渉において適切な判断ができず、適正な額の賠償金を受け取れなくなる可能性があります。
早いうちに弁護士に相談し、適切な治療のアドバイスを受けたり、示談交渉を弁護士に任せるなどさまざまな面でサポートを受けることが大切です。
また、事故直後でなく、症状が固定され示談交渉が始まる前の段階であっても、交通事故に注力している弁護士が対応しますので、安心してご相談ください。
交通事故を弁護士法人山下江法律事務所へご依頼いただくメリット
メリット①:示談交渉を任せて怪我の治療に専念できる
交通事故でケガを負った状態で、相手方の保険会社とやり取りを続けるのは、肉体的にも精神的にも負担のかかることです。
交通事故を弁護士に依頼すると、代理人として弁護士に保険会社との示談交渉を任せられるので、安心して治療に専念できます。
メリット②:弁護士基準で損害賠償金・慰謝料の増額を目指せる
交通事故における損害賠償額を算出する基準は、一つではありません。
示談交渉の際に相手方の保険会社が提示してくるのは、「任意保険基準」により算定された賠償金額です。
多くの場合、任意保険基準に基づいた金額は妥当な額とはいえません。
任意保険基準は保険会社が独自に定める基準で妥当性が保証されるものではないうえに、保険会社は少しでも支払う金額を低くしたいと考えているからです。
弁護士が損害賠償請求を行う場合、「裁判基準(弁護士基準)」による金額を主張して交渉にあたります。
裁判基準とは、裁判所の考え方や判例などを参考にした賠償金の算出基準です。
裁判基準で算出された賠償金額は任意保険基準よりも高額であり、本来受け取るべき適正な金額といえます。
示談が成立してから損害賠償金の増額や追加請求は困難です。示談に応じる前に、当事務所へご相談ください。
損害賠償金の増額に関する解決事例
① 保険会社提示金430万円が1200万円に
② バイク事故、裁判上の和解で1100万円増額
メリット③:弁護士費用特約で費用負担を軽減できる
交通事故の被害に遭った場合、賠償金について相手方の保険会社と交渉しなくてはなりません。
しかし、交渉に長けている保険会社を相手にうまく立ち回るには、相応の知識と経験が必要です。
弁護士に交渉を任せたくても費用が心配な方は、ご自身が加入している自動車保険に弁護士費用特約が付いていないかご確認ください。
弁護士費用特約を利用すれば、弁護士費用の全部または一部を保険会社が負担してくれるので、原則として弁護士費用をかけずに法律相談や損害賠償請求の依頼ができます。
弁護士費用に不安のある方も、まずは当事務所へご相談ください。
弁護士費用特約の利用条件を満たしているかなど、ご相談者様の状況に適したアドバイスを提供します。
初回相談無料|損害賠償・後遺障害に関するご相談は弁護士法人山下江法律事務所へ
初回のご相談は原則無料です(1時間程度)。まずはお気軽にお問い合わせください。
完全個室でリラックスしてお話ししていただけます。
ご予約の際にお申し出いただくことで、平日の夜間や休日のご相談にも対応可能です。
ご来所が難しい方は、お電話によるご相談やオンライン面談も実施していますのでご都合に合わせてご利用ください。
交通事故の被害で、広島市内及び近郊の病院に入院中の方は、弁護士が病院に出向く出張法律相談をご利用頂けます。
お気軽にお電話にてお問い合わせください。
キッズスペースのある相談室もご用意しております。ご希望の方はお問い合わせの際にお申し付けください。
当事務所では、交通事故のご相談につきましては着手金無料・全国対応しています。
交通事故被害にお悩みの方は、早めにご相談ください。
交通事故の損害賠償に関する代表弁護士の書籍紹介
『知らないと損をする!交通事故保険金のカラクリ』
1,500件以上もの交通事故案件に携わってきた経験豊富な弁護士による指南本。
交通事故被害者が不適切な賠償金額に泣き寝入りしないための対処法について、丁寧に説明しています。
