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●お問い合わせ前にご覧ください●
当事務所では、ご相談者様一人ひとりのお悩みに責任をもってアドバイスをさせていただくため、原則面談形式(対面・オンライン可)で対応させていただいております。
お電話でお問い合わせいただく際には5~10分程度で概要をお伺いし、
ご面談の日程調整をさせていただきます。
また弁護士不在の際には、『03』から始まる電話番号より折り返しのご連絡をしております。
あらかじめ、ご承知おきくださいませ。
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【示談交渉・後遺障害・死亡事故など】事故被害でお悩みの方は早めの行動が重要です
事故直後からの様々なお悩み、弁護士 遠藤卓にご相談ください!
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相手方保険会社の提示金額に納得がいかない
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適切な後遺障害等級が認定されるようサポートしてほしい
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保険会社との交渉が負担であり一任できる弁護士を探している
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物損事故の修理費用や代車費用の対応をしてほしい
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事故直後でどのように対応したらいいかわからずいち早く弁護士に相談したい
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被害者なのに、こちらの過失割合を高く言われ納得いかない など
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弁護士 遠藤は、人身事故から物損事故、死亡事故や後遺障害等級の争いのご相談や、むちうちや打撲などの事故にも迅速に対応いたします。
お怪我事故の相手方加入保険会社に自分の話や言い分を聞いてもらえない……とお困りのご相談者さまもご安心ください。
弁護士 遠藤がまずはお話をお伺いいたします。
【休業損害】主婦(主夫)の方は特に必見
専業主婦(主夫)の方が事故に遭い、家事ができなくなった期間がある場合、その期間に対応する休業損害が認められ、賠償を受けられることがあります。
ご依頼者が、事故の影響で行うのが難しかった家事の種類、割合や期間、その分をどのように対応していたのか等を詳細にヒアリングし、専業主婦(主夫)の方の休業損害が認められた事例が多くあります。
働いていないから、事故に遭っても休業損害は認められないとあきらめず、弁護士にご相談ください。
もちろん給与収入がある方の休業損害もご相談も承っております。
事故に遭われたら、早期のご相談がおすすめ
事故後の対応に誤りや遅れがあると、その後の交渉等で正当な賠償額を獲得できなくなる可能性が高くなります。
通院開始時期や通院頻度によっては、相手方から「事故と怪我の因果関係が不明確」と指摘をされ、治療費や慰謝料が減額されてしまうリスクもあるのです。
これまでの知識や経験を基に、少しでも有利な条件での解決を目指して、通院に関するアドバイスも含め、動いてまいります。
早期の弁護士介入により対応の幅が広がりますので、少しでもお悩みの際はお早めにご相談ください。
弁護士 遠藤が選ばれる理由3選
①【来所不要|全国対応◎】お怪我で外出が難しい方でも安心
お怪我で外出が難しい方や、ご相談者さまの居住地・事故の発生場所問わず、全国のご相談に対応しております。
オンラインでのご相談も充実しており、弁護士依頼後の書類のやり取りもメール、郵送で行いますので、来所不要で手続が完結できます。
「近くに弁護士がいない、どこの弁護士に相談したらいいのか……」とお悩みの方も、安心してご相談ください。
②【弁護士直通ダイヤル】事故直後でも安心◎スピード対応
「事故に遭い、これからどのように対応したらいいかわからない……」
「事故の影響で仕事を休み、収入が減ってしまった……」
「仕事が忙しく、相手方とのやり取りに対応する時間が取れない」
そのようなお悩みであれば、まずは弁護士 遠藤にご状況をお聞かせください。
弁護士直通ダイヤルで相談から解決までをスピーディーに、弁護士が責任もって対応いたします。
③【初回相談料・着手金0円プラン有】急な事故で費用面が心配な方でも安心
弁護士費用特約に加入している方
保険の加入状況次第では、弁護士費用負担なく弁護士に依頼できます。
「弁護士費用特約」という制度があり、保険で定められた基準内であれば、弁護士費用が実質負担なしで依頼できる制度です。
加入している方は費用面を気にせずに弁護士に依頼ができるため、相手方保険会社等とのやりとりを弁護士に任せ、事故後の落ち着かない状況からいち早く切り替えることができます。
加入している事に気づいてない方もいらっしゃいますので、ご相談前に一度ご自身が契約されている保険会社にご確認ください。
弁護士費用特約に加入していない方にも良心的なプラン
当事務所では、「弁護士費用特約」に加入していない方でもご依頼いただけるように、「初期費用0円プラン」がございます。
事故状況をお伺いした上で、費用面もしっかりとお伝えいたしますので、まずはお電話で弁護士にご相談ください。
※事故の状況次第では、プランのご案内ができない場合がございます。
【全国対応◎】交通事故のご相談は経験豊富な弁護士 遠藤にお任せください
事故直後でお悩みの方
事故に遭い、先が見えないご状況を変えるためには弁護士にできる限り早いタイミングで相談することが重要です。
当弁護士が責任をもって、今後の見通しをわかりやすくご説明いたします。
後遺障害等級を争いたい方
当弁護士はこれまで後遺障害等級認定をめぐる、深刻なご相談にも数多く対応してまいりました。
等級認定事例
過去には「顔に傷が残ってしまった」方からのご依頼で、当弁護士が介入し「12等級の認定」を受けた事例も複数あります。
後遺障害による逸失利益
事故による後遺障害等級が認定された場合、後遺障害がなければ得られたであろう利益(逸失利益)につき、後遺障害が認定されたとしても、後遺障害により仕事への影響はない(労働能力を喪失していない)として、逸失利益の賠償を拒まれるケースもあります。
そのような場合であっても、具体的な後遺障害と就いている職種、職務内容等の関係からして、仕事への影響があったと主張して、逸失利益が認められた事例もありました。
お怪我の度合に関係なくどのようなご相談にもしっかりと対応してきましたので、ぜひ当弁護士を頼っていただければと思います。
【死亡事故】家族を事故で失われた方
当弁護士は事故被害に遭われたご遺族からのご相談も受け付けております。
大切なご家族が亡くなられ、心の整理がつかない状況で加害者側との交渉は、大きなご負担になると思います。
自分が事故に遭ったわけではないため、詳しい状況がわからず、自身に不利に話をすすめられてしまうのでは、というご心配もあるかと思います。
その為、警察が作成する実況見分調書や裁判記録等を取り寄せ、適正な賠償を受けられるように交渉いたします。
当弁護士が、ご遺族の代理人として加害者・保険会社とのやり取りを進めますので、ご相談下さい。
【物損事故】修理費用を相手方の保険で対応できる可能性があります
『怪我はしていないし……』と諦めている方、お待ちください!
当弁護士が対応したご依頼で、
- コーティング施工車両の事故で、破損部分の修理交換だけでなく、コーティング費用の賠償も得た事例
- 車両の損傷だけでなく、着衣や携行品(スマートフォン、イヤホン等)につき、相当額の賠償を得た事例
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などがございます。
事故と損害の関係をしっかりと主張し、修理費用を保険会社の負担で解決でき、依頼者さまから嬉しいお言葉をいただいたこともありました。
物損事故にも、状況に合わせてサポートいたしますのでぜひご相談ください。
弁護士 遠藤 卓の心がけ
事故被害に遭われたご相談者さまの、「ご希望を第一」に考えた対応を心がけております。
「できる限り早く解決したい……」
解決方法はご相談者さまのご希望により大きく変わりますので、丁寧にお話をお聞きし、精一杯ご希望に沿えるように尽力いたします。
私が解決まで責任もって対応しますので、ぜひ一度ご相談ください。