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ご面談の流れについて
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お問い合わせ時に簡単な相談概要をお伺いし、面談(来所・オンライン)のご予約をお願いしております。
(面談日を複数ご用意の上、お問合せいただけますと対応がスムーズになります)
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面談後の見通しについて詳しく面談時にご案内させていただきます。
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保険会社出身の弁護士|内部事情に明るい弁護士が対応「増額交渉」に自信
当事務所の弁護士は、大手損害保険会社に在籍した経験を有しており、保険会社側の内情を熟知しています。
保険会社の社員は膨大なマニュアルをもとに業務をしており、いわば交渉のプロです。
たとえば、自宅からどの程度の距離なら通院の交通費として認められるか、あるいはどこまでのラインなら示談金の金額を譲れるかまで決められているのです。
そのため、一般の方が交渉にあたっても太刀打ちするのは難しいでしょう。
当事務所では、保険会社に在籍した経験から内情を踏まえた交渉を進めることが可能です。
これまで交通事故に関する交渉を数百件経験しており、過去には提示された金額を数倍に増額できたことも何度もございます。
経験と知識を活かした交渉力に自身がありますので、交通事故に関するご相談はぜひ至誠総合法律事務所にご相談下さい!
このようなことでお困りではありませんか?
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交通事故の被害に遭ったので弁護士にサポートしてほしい
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保険会社との交渉を弁護士に任せたい
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提示された賠償金が適正なのか知りたい/増額したい
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後遺障害認定の等級が適正か知りたい
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まだ治療中にもかかわらず治療費を打ち切ると言われた
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専業主婦だけど休業損害を請求したい
交通事故の被害に遭われた方は、心身ともにお辛い状況かと思います。
特に、事故の怪我によって仕事ができない方や入院・手術が必要になってしまった方などは不安も大きいでしょう。
当事務所にご相談いただければ、今後の見通しなどについて分かりやすく丁寧に説明させていただきます。
少しでも不安を取り除けるよう、サポートさせていただきますので、お気軽にご相談下さい。
【後遺障害等級認定】適正な賠償金獲得のために|医療過誤案件の実績あり
交通事故によって後遺症が残った場合、今後もその症状に悩まされてしまいます。
だからこそ、裁判所基準を踏まえた適正な賠償金を受け取るべきなのです。
適正な賠償を受けるためには、適正な後遺障害等級を受ける必要があり、それには医学的な知識や専門的な対応が不可欠です。
ご自身で対応すると、適正な後遺障害認定が受けられず、納得できる補償が受けられなくなる可能性があります。
後遺障害等級認定の申請をするときに、以下のような原因で通院日数や治療の内容によって適切な賠償に届かないケースがございます。
- なぜこの検査をしていないのか
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MRIの検査をもっと早く受けておけば
- 途中で通院をやめなければ
当事務所では、医療過誤事件に対応した実績も多くあり、後遺障害認定の手続きに必要なポイントや注意点についても提供することが可能です。
事故直後からご相談OK!治療方針・通院のアドバイス
交通事故の被害に遭われたあと「ある程度治療が済んでからでないと…」「保険会社と連絡をし始めてからでないと…」と思われる方も多いのではないでしょうか。
当事務所では、事故直後からご相談を受け付けています。
早い段階でご相談いただくことで、治療方針や通院日数などについてアドバイスすることができ、今後の交渉を有利に進めるための準備が可能です。
早くご相談いただくことが、解決への近道ですので、なるべくお早めにご相談ください。
弁護士特約に加入していれば自己負担0円でご依頼可能です
ご自身やご家族が加入している保険に弁護士特約がついていれば、弁護士への依頼費用は保険会社が負担してくれるため、ご依頼者様は自己負担0円で依頼することが可能です。
ご相談料や着手金も負担いただく必要ありませんので、安心してご相談下さい。
至誠総合法律事務所に依頼するメリット
①保険会社との交渉をフルサポート|ストレスからの解放
事故直後でただでさえ辛いときに、保険会社と交渉するのは大きな負担になるでしょう。
納得できないことや、思うように進められないことにストレスを感じることも少なくありません。
弁護士に依頼することで、保険会社との交渉はすべて弁護士に任せることが可能です。
また、弁護士であれば、過去の判例などにのっとり、適正な賠償を受けられるよう交渉を進めることができます。
②裁判所基準(弁護士基準)での交渉による賠償金増額
保険会社が提示してくる賠償金は、任意保険基準で算出されたものです。
一方、弁護士が提示する賠償金は過去の判例などに基づいた裁判所基準で算出します。
裁判所基準は任意保険基準に比べ高額で設定されているため、交渉を進めれば賠償金を増額することが見込めます。
正当な賠償額・慰謝料請求の交渉では、粘り強く最大限の成果を獲得するように心掛けていますので、まずはお気軽にご相談下さい。
③適正な後遺障害等級の獲得と異議申立て
適正な後遺障害認定を受けるためには、意見書などの書類が必要になります。
ご自身で申請をすると、専門的な知識が不足し、適正な認定を受けられないことも少なくありません。
当事務所に依頼いただければ、適正な認定を受けるための治療方針などについてもアドバイスが可能です。
また、一度受けた認定に納得ができないと場合には、異議申立の手続きも可能ですので、後遺症が残った方はぜひご相談下さい。
至誠総合法律事務所の心がけ|優しく・迅速・丁寧なトータルサポート
交通事故では、目に見える外傷と、脳に損傷を受ける高次脳機能障害など、見た目ではわからないケガを受けることがあります。
治療や検査等の方針を決めるのは当然医者ですが、治療後の後遺障害等級認定をご支援するのは弁護士です。
当事務所では、交通事故の直後から賠償金の支払いまで、依頼者にとって適切な解決を一貫してサポートします。
弁護士というとハードルが高いと感じるかもしれません。
また、初めて交通事故にあった方は「治療はどうすればよいのか」「保険会社との交渉はどうすればいいのか」など、さまざまな場面で対応に迷うことでしょう。
当事務所では「優しく、迅速、丁寧な対応」を信条に、コミュニケーションを大切にしております。
私は、相談者さまが不安を抱えることなく、治療に専念できるようサポートすることを心がけておりますので、お気軽にご相談下さい。
【完全成功報酬制】自己資金がなくてもご相談いただけます!
当事務所では、相談料・着手金無料で対応しており、報酬は最終的に獲得した賠償金額から頂戴しております。
交通事故の案件ではほとんどのケースで増額が見込めますので、依頼者様が費用倒れすることはめったにありません。
現在手元にまとまったお金がなくてもご相談いただけますので、安心してご相談下さい。