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▪事務所からのお知らせ▪
土・日・祝日は弁護士が席を外していることが多いため、
メールでのお問い合わせがおすすめです。
翌営業日以降、内容を拝見し、早めにご返信差し上げます。
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「プロ推奨の辣腕弁護士 ベスト50」にも選出
しみず法律事務所が、全国の交通事故のお悩みに対応いたします
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事故被害に遭ったが、何から対応したらよいか分からない
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保険会社が提示する示談金に納得できず、適切な賠償を求めたい
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保険会社との交渉が難しく、代理交渉をお願いしたい
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後遺障害の認定を妥当なものにしたい
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現在の等級に疑問を持っている
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治療を継続中なのに、保険会社から治療費の打ち切りを提案された
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家族が事故で亡くなり、やるせない気持ちでいる など
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交通事故は、突然の出来事として発生し、被害者の方々に深い苦痛と計り知れない影響をもたらします。
被害に遭われた方やそのご家族は、思いがけない事故に戸惑い、加害者に対するやりきれない思いを抱えることも少なくありません。
当事務所は、そんな苦しみに寄り添い、少しでも早く日常生活を取り戻せるよう、日々活動をしております。
重傷事故~死亡事故が発生したら
大きな怪我に遭われた方へ
長期にわたる入院・治療が必要となり、後遺障害が残るリスクがあります。
また、治療費・入通院慰謝料・休業損害のみならず、後遺障害慰謝料・逸失利益などの損害が発生する可能性が高く、特に重傷の場合は、賠償金が高額化する傾向がございます。
しかし、交渉相手となる保険会社はプロですので、当然ながら、少しでも賠償金を抑えようと交渉を進めてきます。
ですが、ご安心ください。
当事務所も交通事故の専門家として、数多くの事故被害に対応してまいりました。
不利な条件を押し付けられ、さらなる負担を強いられることがないよう、ご相談者様に代わり徹底的に交渉してまいります。
事故でご家族を亡くされた方へ
刑事裁判への『被害者参加』や『心情意見陳述』という制度をご存知でしょうか。
これらは、交通事故で大切な方を亡くされたご遺族が、裁判に参加する等して、裁判の場で裁判官や被告人に対し、事故による影響や被告人への思いを直接伝えたり、被告人に直接質問をすることができる制度です。
ご相談者様の思いが判決に反映される可能性はもちろん、公の場で気持ちを伝えることで、少しでも心の整理をつけるきっかけになるかもしれません。
当事務所では、単に賠償金の交渉を行うだけでなく、ご遺族が抱える心の傷や無念の気持ちが少しでも晴れるよう、精神面でのサポートも心がけております。
もちろん、ご相談者様のお気持ちを弁護士が代弁することも可能ですので、安心してご相談ください。
【むち打ち・捻挫など】軽傷の被害に遭われたら
軽傷であることを理由に、保険会社が低い賠償額を提示してくることは珍しくありません。
また、早いタイミングで「症状固定」と判断され、必要な治療を早期に打ち切られるリスクも。
しばらく経ってから思わぬ症状が現れることもありますので、事故直後から適切に通院・治療をすることが重要です。
軽傷だからと、安易に示談に応じないようにしましょう。
適正な賠償を受けるため、示談前にぜひ一度ご相談ください。
「適切な示談金はいくらか」「どのように通院すべきか」など、分かりやすくご説明いたします。
「弁護士費用特約」の加入の有無をご確認ください
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弁護士費用のご心配をなさることなく、安心してご依頼いただけます
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弁護士へ依頼する費用を保険会社に負担してもらえる
- ご自身が加入していない際には、配偶者や同居している家族等の特約を利用できる場合も
- ご自宅の火災保険に付帯されていることも
適用範囲は契約内容によって異なるため、ぜひ保険会社にご確認ください
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人身事故が『刑事事件』に発展する場合がございます
交通事故も、『人身事故』の被害に遭われた場合、刑事事件として扱われる場合がございます。
当事務所は示談交渉のみならず、刑事事件の被害者となられた方へも総合的にサポートしておりますので、複雑なご案件でも安心してご依頼いただいております。
ご自身やご家族が交通事故に遭われお悩みを抱えているようでしたら、ぜひ一度、当事務所へご相談ください。
しみず法律事務所 3つのこだわり
①事故専門チームが、ご相談者様の不安を解消
当事務所には、交通事故の損害賠償や刑事事件対応において、豊富な実績を持つ弁護士が在籍しています。
各弁護士がチームとなり、それぞれの知識や経験をあわせることで、軽微な事故から死亡事故といった重大なご事案まで、幅広くお受けすることが可能です。
後遺障害等級の認定、賠償金の代理交渉、交通事故の訴訟対応など、さまざまな方面でご相談者様をお支えしております。
②【賠償金にとどまらない】被害者ご本人やご遺族の心に寄り添うサポート
『被害者参加』や『心情意見陳述』のように、被害者やそのご遺族が刑事裁判に参加したり、お気持ちを相手に訴える、そのような機会も積極的にサポートしております。
金銭的な利益だけを追求するのではなく、心身共にご負担が軽減できるようなサポートを心掛けています。
怒りや悲しみなどの行き場のないお気持ちを、ぜひご相談時にお話しください。
③怪我の治療・日常への復帰に専念していただく
交渉相手となる保険会社の営業時間は平日の日中に限られていることが多く、一般の方がお仕事や家事育児をしながら、保険会社としっかりとした交渉をしていくことは難しいのが実情です。
また、保険会社と一般の方とでは専門知識にも大きな差がありますので、弁護士のサポートなしでは、適切な基準以下の慰謝料や逸失利益で押し切られてしまうおそれがございます。
当事務所へ交渉をお任せいただければ、仕事や家事育児といった日常生活への支障を回避しながら、適切な基準に基づく賠償金の獲得を目指すことが可能です。
先が見えないご不安や煩わしい手続きなどから解放され、療養への専念、心身の回復、日常生活への復帰をしていただければと思います。
しみず法律事務所の解決実績
当事務所が担当した事例の一部をご紹介いたします。
【赤信号無視の死亡事故】ご遺族の方々の気持ちを踏まえ、結果的に2000万円増額が成功した事例
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依頼者:70代
相談理由: 赤信号無視による脳挫傷等での死亡事故にご家族が遭遇。
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当事務所へのご依頼前は
- 相手方保険会社から自賠責保険の範囲内の賠償金額で示談を迫られていいた
- 「訴訟をしても3000万円以下になるだろう」と言われていいた
ご依頼者は大切な家族を亡くされた悲しみの中で、相手方保険会社の説明が本当なのか疑問に思い、当事務所にご相談に来られました。
- 結果
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当事務所が受任後、訴訟を提起しました。
一家の支柱であった被害者が亡くなってしまっていることや仮に一家の支柱とまでは言い切れないとしても、稼働収入があり、妻を養っていたことなどを基本とし、赤信号無視の事故態様等について、ご遺族の方々のお気持ちを踏まえた主義主張を展開した結果、裁判所が当方の主張を受け入れ、2000万円増額による解決に至りました。
ご遺族にとって亡くなられた被害者の方は、まさに一家を支える支柱であり、裁判所にてご遺族の気持ちを主張することができた上での解決だったため、ご遺族は心に一つの区切りをつけることができました。
【横断歩道上の死亡事故】相続人が行方不明であったにもかかわらず、結果的に1000万円増額が成功した事例
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依頼者:80代 女性
相談理由:90代の母親が横断歩道を横断中に交通事故
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亡くなられた死亡事故について、相続人の一人からご相談をいただきました。
当事務所への相談前は
- 相続人のうちの一人が行方不明であったため賠償手続きが進まない
- 相手方保険会社の賠償提示が低額ではないか
という懸念点がありました。
- 結果
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当事務所が受任後、まず相続人の所在調査を徹底的に行い、行方不明であった相続人を探し出すことに成功しました。
その後、相手方保険会社の賠償提示に対して主張を行い、最終的に約1000万円の増額を勝ち取りました。
初回提示額は約1500万円でしたが、解決時には約2500万円の賠償金を獲得することができました。
この結果により、相続人の方々に妥当な賠償金をお渡しできたことや、行方不明であった相続人に母親の供養をさせてあげられたことが非常に印象的な事案となりました。
被害者が高齢者であっても、適切な賠償がなされるべきということを改めて実感させられる事例でした。
【センターラインオーバーの自動車衝突事故】600万円増額事例
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依頼者:30代 男性
相談理由:センターラインを越えてきた自動車と衝突する事故
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事故が原因で今後も歩行装具を着用し続ける必要がある怪我を負われたご相談者の事案です。
当事務所への相談前は
- 相手方保険会社からは、逸失利益が大幅に低く見積もられ、労働能力喪失期間が極めて短く評価されてた
- 将来の装具交換費用についても認められないと言われていた
という懸念点がありました。
これに対し、事故の後遺症を考慮すれば、保険会社の対応は到底容認できるものではなく、相談者の方は疑問を抱き、当事務所にご相談に来られました。
- 結果
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当事務所が受任後、診断書やカルテなどの医療証拠の精査、および類似裁判事例の調査結果を基に、相手方保険会社と交渉を行いました。
その結果、相手方保険会社は、就労可能年数の上限までの逸失利益を認め、さらに、将来の装具費用も補償することを了承しました。結果的に600万円の増額に成功し、解決金額は当初の提示金額960万円から1560万円へと大幅に引き上げられました。
この解決により、相談者は将来の装具交換費用の負担を心配せずに済むようになり、経済的にも安心して治療に専念することができるようになりました。
メディアへも多数出演しております
- 【テレビ出演・取材】
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2017年
- 11月 フジテレビ「直撃LIVEグッディ!」(11/2)
「空港で横行・中国式白タクの違法営業」に関するコメント出演
2018年
- 5月 TBS「あさチャン!」
無料配車サービスの法的問題について、交通事故分野の専門家として取材対応
- 10月 J-CASTニュース (10/29)
ハロウィン暴徒問題について、交通分野の専門家としてコメント
- 12月 フジテレビ「直撃LIVEグッディ!」(12/7)
あおり運転と危険運転致死傷罪について、交通事故の専門家として生出演
2019年
- 5月 TBS「ビビット」
「強引右折」など地域独特の交通ルールについて取材対応
- 8月 フジテレビ「Live News it!」(8/21)
「もしも“あおり運転”に遭遇したら?どんな罪に問える?」をテーマに、交通事故分野の専門家として生出演
2020年
- 1月 フジテレビ「直撃LIVEグッディ!」
高速道路でのノロノロ運転、いわゆる“逆あおり”の法的問題について取材対応
2021年
- 2月 フジテレビ「とくダネ!」(2/12)
急減速による“逆あおり”問題について、交通事故の専門家としてコメント出演
- 7月 テレビ朝日「中居正広のニュースな会」(7/10)
「危険な交通トラブル回避のための最新グッズ&サービス」の法律監修
2022年
- 8月 テレビ朝日「グッド!モーニング」(8/30)
「危険!浮輪をつけたバイク運転」について、交通トラブルの専門家としてコメント出演
- 9月 テレビ朝日「グッド!モーニング」(9/5)
「男性脱衣所の防犯カメラ設置に賛否」のニュースにプライバシー問題の専門家としてコメント出演
2023年
- 2月 テレビ朝日「グッド!モーニング」(2/20)
ラーメン店での“カスハラ”暴行客を私人逮捕した件についてコメント出演
- 7月 テレビ朝日「グッド!モーニング」(7/14)
「無人店でバナナを踏みつけた迷惑行為」についてコメント出演
- 8月 SmartFLASH
「夫婦ならお咎めなし?」フィギュア窃盗事件について法的解説
- 10月 テレビ朝日「グッド!モーニング」(10/16)
「丼ぶりにティッシュを捨てる行為は器物損壊罪?」に関する専門家コメント
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11月
- テレビ朝日「グッド!モーニング」(11/15)
「バス運転手の退職理由掲示とプライバシー問題」に動画出演
- フジテレビ「めざまし8」(11/16)
札幌のタイヤ脱落事故について、道路交通法の専門家として取材対応
2024年
- 1月 テレビ朝日「グッド!モーニング」(1/5)
「走行中の車に“空き家の壁”が直撃、損害賠償請求の可否」について動画出演
- 5月 フジテレビ「めざまし8」
車上荒らしに関する取材対応
- 12月 テレビ朝日「スーパーJチャンネル」(12/9)
「踏切内での危険運転・遮断機破壊事件」について専門家コメント(電話取材)
- 【メディア掲載】
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- 2014年10月「週刊ダイヤモンド」(10月11日号)
特集「民法大改正」において「プロ推奨の辣腕弁護士ベスト50」に選出
- 2016-2017年版「みんなの弁護士207人 首都圏」(南々社)
「困ったときは、この弁護士に聞け!」に選出
- ダイヤモンドMOOK「頼れる弁護士の見つけ方」(ダイヤモンド社)
企業法務分野で紹介(「若手起業家・経営者のパートナーとして企業の発展に貢献」)
- 2018年1月 日経新聞電子版(1/10)
ネットトラブルの専門家としてコメント掲載
- 2023年2月 幻冬舎ゴールドオンライン
「名ばかり取締役が経営に口出し!すぐに解任できる?法的リスクを解説」
対応体制
web面談など多様な方法で相談可能!
当事務所では、どのようなご相談者様でもご相談ができるように様々な相談方法をご用意しております。
完全個室で行われる面談はもちろんのこと、電話相談からメール相談、web面談、ご事案によっては土日祝日や夜間などのご相談も受け付けております。
初回相談0円┃分割払いにも対応
金銭的な心配がある方にも安心してご相談していただくため、初回相談を無料とさせていただいております。
さらに分割払いなどにも対応していますので、心配な点がありましたらご相談ください。
ご状況にあわせ、柔軟に対応いたします。