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●【面談予約の窓口】弁護士特約の加入有無についてご確認ください●
電話問い合わせについて
平日8時半~18時半(17時半以降は弁護士が直接対応します)。
弁護士不在時の折り返しのお電話は、092-×××-0256からご連絡いたします。
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※弁護士特約に加入されていない場合、ご相談をお断りする場合がございます。
※現在弁護士に依頼中の方のセカンドオピニオンのご相談はお断りする場合がございます。
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【対応件数400件以上】交通事故のお悩みは弁護士 壇へご相談ください!
【原則依頼費用0円】弁護士特約を利用すれば費用はかかりません
費用が心配で弁護士への相談をためらっている方は、ご自身またはご家族が加入している保険に弁護士特約が付帯しているかご確認ください。
弁護士特約を利用すれば弁護士費用は保険でカバーされるため、ほとんどのケースで費用を自己負担することなく弁護士に相談できます。
賠償金・後遺障害等級・示談金などにお悩みの方は、まずはご相談ください
- 保険会社が提示してきた賠償金が妥当かわからないので交渉したい
- 事故によるケガで後遺症が残りそうなので、後遺障害等級の認定手続きをしたい
- まだ治療中なのに保険会社から治療の打ち切りを言い渡されている
- 事故の相手と過失割合で争っている
- 認定された後遺障害等級に納得できない
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死亡事故の示談交渉が精神的につらいので弁護士に対応してほしい
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相手方から提示された示談金が適正な額なのかわからない など
上記のような交通事故に関するお悩みは、弁護士 壇一也へご相談ください。
当職は、弁護士として20年、これまでに400件以上もの交通事故案件を扱ってきた経験があります。
また、九州で最大級の規模を誇る所属事務所には交通事故専門チームがあり、専門性の高い複雑な案件でも適切に対応できる体制が整っています。
交通事故におけるどのような状況でも、スピーディーな対応が可能です。
交通事故に遭い、苦しい思いをされている方は、すぐにご連絡ください。
弁護士 壇の強み|軽傷事故から重大事故まで幅広く対応
ひとことで交通事故といっても、事故の状況やケガの度合いはさまざまです。
当職は、むち打ちなどの比較的軽傷の案件から、死亡事故などの重大事故まで、被害の軽重を問わずご相談を承ります。
「大したケガではないから」と自己判断で済ませてしまうと、受け取れるはずの賠償金も受け取れなくなるかもしれません。
当職は医療機関とも連携しており、適切な治療方針についてアドバイスの提供が可能です。
特に後遺症が残るような大ケガをした場合、適正な後遺障害等級の認定には医師の診断書がとても重要です。
当職は、初診の段階から医師と連携し、後遺障害等級認定に必要な検査の実施や診断書の作成をサポートします。
【事故直後~保険会社との示談交渉まで】交通事故対応をフルサポート!
当職は、交通事故発生直後から、どのタイミングでご相談いただいても適切な対応を心がけております。
①事故発生の直後のタイミングでのご相談の場合
事故が発生した直後は、突然の出来事に混乱し、さまざまな不安を抱えていることと思います。
早い段階でご相談いただくことで、不安を解消し、今後の見通しや対策について具体的なアドバイスの提供が可能です。
②保険会社から治療費の打ち切りを宣言されたタイミングでのご相談の場合
まだ治療中なのに、保険会社から症状固定として治療費を打ち切ると言われたら、弁護士へご相談ください。
治療終了のタイミングを判断できるのは、医師のみです。
保険会社から治療費打ち切りを宣言されても、弁護士が間に入ることで治療期間の延長が認められる可能性があります。
③認定された後遺障害等級に納得できないご相談の場合
1度認定された後遺障害等級を覆すには、新たな証拠を用意して、異議申し立てを行わなくてはなりません。
異議申し立ての成功率は非常に低く、弁護士のサポートが不可欠です。
当職は、過去に異議申し立てにより後遺障害等級を上げ、損害賠償請求額の増額に成功した実績があります。
④相手方から示談金が提示されたとき
相手方から提示された示談金の額が適正かわからない、納得できない場合も弁護士にご相談ください。
保険会社が、必ずしも誠意のある適正な金額を提示してくるとは限りません。
多くの場合、弁護士が介入することで示談金の額は大幅に増額する可能性があります。
【実績400件以上】弁護士 壇に依頼する3つのメリット
弁護士歴20年、これまで400件以上の交通事故案件を解決してきた経験を活かし、ご相談者様の利益を最大化します。
1.【賠償金増額】弁護士基準での適正な賠償金の獲得を目指します
保険会社が提示する賠償金の多くは、「任意保険基準」で計算されています。
弁護士は、過去の裁判例に基づく最も高額な「弁護士基準(裁判基準)」で交渉するため、賠償金が大幅に増額する可能性が非常に高くなります。
安易にサインをしてしまう前に、必ずご相談ください。
2.【治療に専念】医療機関との連携等、後遺障害認定まで強力にサポートします
まだ痛みがあるのに治療費を打ち切られては、心身の回復もままならず、将来の適正な後遺障害等級認定にも悪影響が出かねません。
弁護士が代理人として交渉し、あなたが安心して治療に専念できる環境を確保します。
また、医療機関とも連携し、後遺障害等級の申請や、認定結果に対する異議申立てまで、専門的な視点から強力にサポートします。
3.【負担軽減】ストレスの多い保険会社との交渉から解放されます
保険会社との複雑で精神的な負担の大きいやり取りは、全て弁護士が引き受けます。
あなたは煩わしい手続きや交渉から解放され、お体の回復や日常生活を取り戻すことに集中していただけます。
過去に400件以上の交通事故案件を扱ってきた経験と実績を活かし、ご相談者様が納得のいく結果を目指します。
情熱と、誠実さをもって、スピーディーに問題解決に取り組む姿勢が、当職のモットーです。
どうか安心して、弁護士 壇にお任せください。
オンライン・休日面談可など|弁護士 壇の柔軟な対応体制
- 交通事故でお悩みの方が安心して相談できるように、初回のご相談は無料
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オンラインツールを利用した面談で、遠方にお住まいの方からのご相談にも対応可能
- 平日ご多忙な方のために、平日夜間や土日のご相談も可能
弁護士壇は、上記のようにご相談者さまファーストで対応しております。
ご希望のことがございましたら、ご予約の際にご遠慮なくお申し付けください。
弁護士費用について(初回無料相談あり)
下記が原則的な弁護士費用となりますが、弁護士費用特約に加入されている方は基本的にはご自身が弁護士費用を負担される必要はありません。
まずは無料相談で費用面などは遠慮なくお問い合わせください。
法律相談
着手金
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経済的利益の額
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着手金
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300万円以下の部分
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8.80%
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300万円を超え、3000万円以下の部分
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5.50%
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3000万円を超え、3億円以下の部分
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3.30%
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3億円を超える部分
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2.20%
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報酬金
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経済的利益の額
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報酬金
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300万円以下の部分
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17.6%
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300万円を超え、3000万円以下の部分
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11%
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3000万円を超え、3億円以下の部分
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6.6%
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3億円を超える部分
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4.4%
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