メール・LINEでのお問い合わせについて
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ご相談者様のご負担を軽減し、また迅速にご面談環境をご準備させていただくため、
下記2点をご記入のうえ、お問い合わせくださいませ。
①簡単なご相談内容
②ご面談の希望日時(ご来所・オンライン可能)
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【事故直後に問い合わせを】治療費・慰謝料の増額が見込めます
このようなことでお困りではありませんか
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事故に遭ってしまいどのように対応したらいいか分からない
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怪我で動けず保険会社との交渉を代わりに任せたい
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慰謝料や損害賠償の金額に納得がいかないため、増額したい
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適切な後遺障害等級を受けられるようサポートしてほしい
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保険会社から治療を打ち切るよう言われている
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示談交渉を弁護士に任せたい
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交通事故の実績がある弁護士へ依頼したい など
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当事務所は交通事故の解決へ向けたスピーディーな対応ときめ細やかな進捗報告を大切にしております。
そのため、
「弁護士とコミュニケーションが取れない……」
「対応の進捗を教えてもらえない……」
といった問題により、ご依頼者様を不安にさせることはございません。
過去にご依頼いただいた方々からも、当事務所ヘの高い評価をいただいております。
交通事故はいつ発生するかわからない問題であるため、当事務所では事故直後等でも柔軟に対応できるよう相談日程・時間、相談手段を幅広く確保しております。
※緊急の場合には、土日祝日や平日の夜間であっても、弁護士がご相談に対応いたします。
事故発生後から早めにご連絡をいただくことで、その後の保険会社とのやり取りがスムーズに執り行えるほか、入通院費・慰謝料の増額も見込めます。
交通事故に遭われた方は、当事務所まで一度お問合せください。
事故直後のご相談がおすすめな理由
人身事故
人身事故では、事故直後からの対応が、その後の補償内容に大きく影響します。
ところが実際には、「治療が落ち着いてから」「保険会社から示談の話が出てから」相談しようと考え、結果的に対応が後手に回ってしまうケースも少なくありません。
①初動対応が、補償の前提条件になるため
通院の開始時期や通院頻度、医師の診断内容は、慰謝料や後遺障害等級の判断に直結します。
早い段階で相談することで、どのような治療・検査が重要になるかを整理でき、後から不利になりにくい対応が期待できます。
②保険会社とのやり取りを一人で抱え込まなくて済むため
人身事故では、治療費の打ち切りや過失割合、休業損害の考え方など、専門的な判断を求められる場面が多くあります。
早めに相談することで、判断に迷う場面でも状況を整理しながら対応でき、精神的な負担の軽減にもつながります。
③後遺障害の可能性を見落とさないため
事故直後は軽い症状に思えても、時間の経過とともに痛みや不調が残るケースも珍しくありません。
早期に相談しておくことで、後遺障害の可能性を見据えた対応ができ、将来の補償に備えた選択肢を確保できます。
物損事故
物損事故は「ケガがないから簡単に終わる」と思われがちですが、実際には、過失割合や修理費の扱いを巡ってトラブルに発展することも少なくありません。
①過失割合は、初期対応で方向性が決まりやすいため
事故状況の整理や証拠の有無によって、過失割合は大きく左右されます。
早めに相談することで、確認すべき点や主張の整理ができ、不利な条件で話が進むリスクを抑えられます。
②修理費・評価額で不利な合意を避けるため
車両の修理費や時価額は、保険会社の基準で提示されることが一般的です。
内容を十分に理解しないまま合意してしまうと、後からの見直しが難しくなります。
できるだけ早期に相談し、提示内容が妥当かどうかを冷静に判断しましょう。
③物損から人身への切り替え判断を誤らないため
事故当初は物損事故として処理されていても、後から痛みが出て人身事故へ切り替えるケースもあります。
早めに相談しておくことで、切り替えの可否や適切なタイミングについても、状況に応じた判断が可能になります。
【ご相談はお早めに】幅広いご依頼に対応しております
当事務所はむち打ちから後遺障害が残るような重篤な事故まで、怪我の程度にかかわらず対応しております。
早い段階からご依頼をいただくことで、より多くの対応策をご提案することが可能ですので、事故に遭ってしまった際にはお早めにご相談いただくことをお勧めしております。
人身事故に限らず、物損事故のご依頼にも対応しております。
【損害賠償/慰謝料請求】事故の傷を癒すためにも適切な請求を
交通事故に関する損害賠償や慰謝料の請求は、弁護士に依頼することで増額が期待できます。
保険会社の提示する補償金額は、その会社が設定した基準や自賠責保険を元に計算されていることがあり、それは弁護士が用いる基準と比較し低い金額であることが多いです。
弁護士の用いる裁判基準を元に算定できれば、怪我の度合い(後遺障害等級)次第ではより多くの損害賠償を請求できる可能性がございます。
また、事故直後にご依頼いただくことで、早い段階から弁護士が医療機関との交渉に介入することができるため、賠償金や慰謝料を増額できる可能性がより高まります。
反対に依頼が遅れて不利な内容で補償手続きしてしまっていた場合、それを覆すのが困難となり、利益の獲得機会を逃すことに繋がります。
事故後に治療費用を気にせず回復に専念するためにも、ぜひ可能な限り早い段階でご相談ください。
【後遺障害等級の認定】適切な等級の認定へ向けてサポートいたします
後遺障害等級とは、交通事故で負った怪我の程度により定められる等級のことであり、認定の有無や等級の高さで慰謝料の金額が大きく左右されます。
認定に必要な診断書を得られるよう、医師との交渉も行っております。
MRI・CTスキャン等で見つかった怪我であれば、等級認定に際して有用な証拠となりますが、仮にMRI・CTスキャン等で怪我が見つからなくても適切な主張や診断書があれば後遺障害等級を取得することは可能です。
後遺障害等級の獲得へ向けた手続き等もサポートすることが可能ですので、ぜひご連絡ください。
弁護士費用特約をぜひご利用ください
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弁護士費用特約とは
自動車保険のオプションの一つで、保険会社がご依頼者様に代わって弁護士の依頼費用を負担します。
弁護士費用特約に加入している方は、実質0円で弁護士に依頼することが可能となるため、ご依頼いただく前に加入の有無をご確認いただきますようお願いいたします。
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交通事故を弁護士に依頼するメリット
交通事故後の交渉を弁護士に依頼いただければ、ご依頼者さまに代わり保険会社との交渉を一任することができます。
弁護士が交渉を行うことで、獲得利益の増額が見込めるだけでなく、怪我で身動きを取りづらい中での交渉による時間的・精神的な負担を大幅に軽減することができます。
ご依頼者さまのご意向をしっかりと主張いたしますので、安心してお任せください。
KM法律事務所の心がけ
当事務所へご相談に来られる方の中には、保険会社から冷たい対応を受けた方や、通院期間が残っているにも関わらず治療費の支払いを打ち切られてしまった方もいらっしゃいます。
KM法律事務所はそうした方々の不安や不満といった心情に寄り添い、ご依頼者様が安心・納得できる結果へ導くことを大切にしております。
ご依頼者様が1日でも日常を取り戻すことができるよう、誠心誠意対応させていただきますので、ぜひ安心して対応をお任せください。