累計相談数
97,100
件超
累計サイト訪問数
3,715
万件超
※2024年06月時点
ベンナビ交通事故(旧:交通事故弁護士ナビ) > 石川県 > 野々市市 > 【保険会社から示談提示があったら】ののいち法律事務所

【保険会社から示談提示があったら】ののいち法律事務所

営業時間外
  • 来所不要
  • 電話相談可能
  • LINE予約可
  • 休日の相談可能
  • 加害者の相談可能
  • 物損事故の相談可能
  • オンライン面談可能
  • 着手金0円プランあり
  • 通院・治療中の相談可
  • 事故直後の相談可
【保険会社から示談提示があったら】ののいち法律事務所 【保険会社から示談提示があったら】ののいち法律事務所 【保険会社から示談提示があったら】ののいち法律事務所 【保険会社から示談提示があったら】ののいち法律事務所
住所 石川県野々市市本町5-11-17MKKビル203
最寄駅 「白山町」バス停から徒歩1分、「太平寺」バス停から徒歩7分 ※駐車場有り
定休日 土曜 日曜 祝日
事前予約で営業時間外・休業日の対応も可能です。
営業時間外はメールでのご連絡がスムーズに対応できます。
対応地域 全国
弁護士への相談の流れ
お問合せはこちら
相談の流れを見る
利用規約個人情報保護方針 に同意の上、ご連絡ください。
お問合せはこちら
【保険会社から示談提示があったら】ののいち法律事務所からのメッセージ

事故被害に遭ったらすぐにご相談を!地域密着・親切丁寧な弁護士がサポートします

このようなことでお困りではありませんか?

  • 交通事故の被害に遭ってしまい、相手方との交渉の代理人になってほしい
  • 保険会社から提示された賠償金慰謝料に納得がいかない
  • まだ完治していないのに症状固定治療の打ち切りを宣言された
  • 適切な後遺障害等級を獲得したい
  • 過失割合が正当なのか検討してほしい
  • 専業主婦の休業補償を支払ってほしい
  • 初めての交通事故で不安なため親切な弁護士を探している

交通事故の被害に遭われた方で、このようにお悩みの方はいませんか?

一度相手方との間で示談が成立してしまうと、後から和解内容を覆すことは極めて困難となってしまうため、交通事故の被害に遭われたら、できる限り早い段階で弁護士にご相談ください。

ののいち法律事務所は、皆様に気軽にご相談していただける法律事務所を目指し、
野々市市で初めて開設された法律事務所です。

これまでに多数の交通事故案件を取り扱ってきた実績があり、親身で丁寧な弁護士が
2名体制でしっかりサポートいたしますので、どうぞ安心してご相談ください。

弁護士に相談するか迷っている方へ

弁護士に依頼するメリットとは? 弁護士が介入すると揉めてしまうって本当?

保険会社のなかには、下記のようなことを伝えてくる企業もございます。

弁護士が介入すると支払いが遅れたり、交渉が難航してしまう可能性がありますよ

これは、弁護士に介入されることが、保険会社にとって非常に不利な状態になりうるために、
一部の保険会社担当者がよく使う常套句です。

保険会社は支払額を少しでも抑えるため、あえて難しい専門用語を多用したり、
保険会社側に不利な事情(事故被害者にとって有利な事情)を伏せたりし、

事故被害者の方を言いくるめることも珍しくありません。

また、保険会社は賠償額の算定にあたり、
任意保険基準というものを用いますが、
こちらは弁護士や裁判所が用いる基準よりもずっと低額に抑えられているため、
弁護士が介入することで支払い額が増えてしまう可能性が高いのです。

事故被害者の側からみると、弁護士に依頼することで、交渉や手続きなど面倒なことを全て一任でき、
治療に専念できるたけではなく、適切な賠償金慰謝料後遺障害等級を獲得できる可能性が高くなります。

また、弁護士が介入することで、むしろ交渉がスムーズに進み、こちらの要望をしっかりと伝えることができます。

弁護士費用の負担はどれくらい?

ご加入されている自動車保険等に弁護士特約がついている場合、
よほど賠償額が高額でない限りは、弁護士費用のご負担はありません。

保険の契約者以外であっても、配偶者や家族が弁護士特約を使える保険もありますので、
いま一度ご契約内容をご確認ください。

今後の流れや手続き、想定される賠償額や費用については、初回無料相談の際にしっかりとお伝えいたしますので、まずはお気軽にご相談にいらしてください。

 

弁護士 井村が選ばれる理由

ずば抜けて分かりやすい説明で丁寧にご案内

弁護士 井村は、法学部出身ではなく、裕福な家庭に生まれ育ったわけでもないため、
いわゆる「エリート」然とした弁護士ではありません。

だからこそ、ご相談者様と同じ目線に立ち、客観的な立場でのアドバイスが強みです。

また、単に目先の利益だけを追うのではなく、しっかりとご相談者様の声に耳を傾け、事件が解決したその後の人生も見据えた弁護活動を心がけております。

法律用語・医学用語は難解で難しいものばかりですが、丁寧にお話いたしますので、
どうぞ安心してご相談ください。

【弁護士2体制】地域の医療機関と連携!出張相談も可能!

当事務所は野々市消防署・商工会の近くに事務所を構えており、事務所の開設以来、
身近で気軽に相談できる法律事務所」「敷居の低い法律事務所」を目指し、地域密着型で活動してまいりました。

当事務所には経験豊富な弁護士が2名在籍しており、すべての案件を2名共同で進めていくため、事務所の総合力でご相談者様に寄り添ったサポートを行っております。

地域に根差した法律事務所だからこそ、地域性を深く理解しており、地元の医療機関や整骨院等のご紹介も可能です。

交通事故の被害に遭い、けがをしているご相談者の場合には、石川県内での出張相談も承っておりますので、ぜひ一度お電話にてお問い合わせください。

弁護士費用

相談料

初回相談無料

着手金

0円~
※弁護士特約利用の場合には実質的に無料となります

報酬金

16.5万円+回収額の11
事案によって協議して定めることもあります

法律相談Q&A
相談者(ID:49684)さんからの投稿
6/18(火)雨天信号機のある交差点右折、電動自転車と接触。上下グレー合羽の為見えず直前で気付いて停車。自転車も後ろを見ながら横断歩道を斜めに走行、内回りで曲がった車に気付かず、車右先頭に接触し、自転車ごと転倒。手のこう擦り傷、すね打ち身(厚手合羽の為擦り傷や破れなし)救急車なし。
6/21(金)通院後診断書取らない、修理は互い持ちと警察より連絡あり。
6/24(月)先方へお礼と治療費申出(慰謝料の話なし)
6/25(火)先方より周囲のアドバイスにて2週間後再診し診断書ももらうと。治療費は最後まで対応するので物損を懇願し、初めて保険会社に連絡し対応仰ぐ。(この際の保険会社の対応悪く、相手に不信感を抱かせる)
7/8(月)警察から出頭要請。診断書が出たので人身事故に切替。事故から3週間経過してるので全治30日以上重篤扱いに変更。調書には相手の状況記載はなく、車の前方不注意(コンビニ方向を傍観し自転車に気付くのが遅れ間に合わずと記)
物損から人身への切り替わりがあったとのことで、同様なさっておられると思います。
まず、人身になっていますので、免許証の更新時に違反者講習と有効期間が3年となると思われますので、この点ご注意ください。
次にご質問の点ですが、
「・地検出頭時、何も言わず反省を示した方がいいか、相手にも非があるのではと言っていいか。」
検察は、被害者の過失がかなり大きい(自転車の飲酒運転、とんでもない飛び出しや、自殺願望の人間の異常行動などが典型)場合で無い限りは、通常、被害者に過失があるかどうかは気にしません。
そのため、被害者の過失を強く言うのは全く合理的では無いことがほとんどです。
結果、反省を示す方が無難と言えます。
ただし、具体的な事故現場や事故状況によるところもありますので、加害紗綾側の対応に強い弁護士に一度相談していただくこともご検討ください。
- 回答日:2024年07月11日
相談者(ID:49598)さんからの投稿
ショッピングモールの駐車場から国道への出口で前の車が右横から歩行者が来たため、通そうとバックして、後ろについていた、僕の車にぶつかりました、とっさに後ろに下がろうとしましたが、間に合いませんでした。相手の保険会社からは、5対95の過失割合でどうかと連絡が来ましたがその後、保険会社と運転手の連絡が取れなくなり、電話にも出ず、配達記録の手紙を送っても、まったく返事も無く、事故から半年以上たつのに、何の進展もありません。
推察するに、相手の保険会社も相手本人に手を焼いていて、困っていたように思います。
というのも、ご説明の状況ですと、100:0でもよさそうなものですから、おそらく、それではいやだと相手本人がゴネて相手の保険会社がなんとか95:5で、、、という流れなのかなと思います。
その上で、さらに相手本人がまだゴネてわがままを言いだして、保険会社に対してへそを曲げたのかな、という感じに思いますね。よくあることです。

そうなってくると、相手の保険会社としては契約者である相手本人にこれ以上どうともできませんから、ご相談者様としても、弁護士に依頼して対応してもらい、おそらくは訴訟になると思います。
弁護士特約があれば、費用面で依頼も比較的ハードルが低いですが、弁護士特約は入っておられますでしょうか。入っておられましたら、地元の交通事故(特に駐車場事故は少し特殊です)に詳しい弁護士にご相談とご依頼をなさってはいかがでしょうか。
- 回答日:2024年07月09日
相談者(ID:49882)さんからの投稿
検察官から刑事裁判になり禁錮刑だが執行猶予はつくと言われた。
ご質問の内容について、前提の事実がほとんど不明で、ご要望のみが記載されている状態なので、ほとんど回答としては中身のないものになります。
まず、
・既に起訴されているのか、それとも検察官の聴取のときに言われただけなのか
・一体どういう事故を起こしたのか
・前科などがあるのか
・自動車保険には入っているのか

などにもよりますが、おそらくここで質疑応答をすることにあまり意味はなく、実際に弁護士事務所に行って相談することがよろしいかと思います。
- 回答日:2024年07月18日
相談者(ID:49396)さんからの投稿
事故当日、救急車で搬送され自宅に戻って3.4日は痛みがあり噛む事が出来ず食事が出来にくい状態が続きました
治療も補償期限が過ぎたので打ち切りと連絡を受け途中で治療は行かなくなり体調悪化した為、実費で整体へ通いました
首から肩の痛みの為、仕事が続ける事が困難になり転職しました
交通事故によるむちうちの状態ですね。
ご相談者様が仰る、重度、軽度というのは日常的な区分表現になりますが、交通事故において、そもそもむちうちが意味を持つのは、主に後遺障害の認定の際となります。
事故からどのくらい経過しているかわかりませんが、相手方保険会社から、症状固定と言われた場合、後遺障害の認定手続きに進んではいかがでしょうか。
そこで、むちうちでも等級がつくことがあります。
その自賠責の判断を離れて、重度である、軽度であるということにあまり意味はありません。
- 回答日:2024年07月11日
相談者(ID:49642)さんからの投稿
6月に事故を起こした加害者です。
信号待ちをしている相手に追突しました。
その場で警察と自分の保険会社に連絡しました。
事故当日に謝罪の電話を行い、直接謝罪したい旨を伝えましたが不要と断られました。
事故2日後にと謝罪の電話を行い、再度直接謝罪したい旨を伝えましたが同じく不要と断られました。
車の損害に関しては保険会社に一任していましたが、相手の車の傷が今回の事故で出来た傷なのかそれ以前の傷なのか判別が難しいとの報告を受け、出来る限り対応してもらえるように保険会社にはお願いしました。
少し前に警察から物損から人身に切り替わった事と実況見分の日取りを確認する電話がきました。
保険会社に連絡すると今月にはいってすぐに担当者が相手の車を確認に行った事、保険会社が提示した金額に相手が納得していない事、相手が私に連絡したいと言ったのを断った事の3点を報告されました。
交通事故について、物損から人身に扱いが変わったとのことですね。
実際に被害に遭われた方がお怪我をしている場合、物損から人身に切り替わること自体は通常の事ですし、これについて慌てたところで仕方がありません。
行政処分としての違反者扱いになることもやむを得ないところです。
(次回免許更新時に違反者講習となり、免許が3年の有効期限になると思います。)

さて、ご質問は不起訴になるにはどうしたらいいかということですが、基本的に既に保険会社が賠償について対応していることから、あまりご自身がすべきことやできることはありません。
しいて言うなら、検察庁や警察署から聴取の連絡があった際に、しっかりと対応し、反省の意を伝えるということになるかと思います。
保険会社の提示する金額に納得がいかない被害者が、捜査機関にその怒りを吐露すること自体は、よくあることですし、これにより不当に不利になることも考えづらいですから、この点はあまり気にする必要はありません。
- 回答日:2024年07月10日
回答ありがとうございます。
今月下旬に実況見分の予定なので、その時は事故の詳細について覚えている限り正直に全て話します。
保険会社担当者の報告によると、相手方の見積もり額に対して、私が提出した車の写真で確認した損傷具合と噛み合っておらず、見積もり額の負担が難しいので時価額?を提案したところ、納得されなかったようです。
保険会社は再度価格を社内協議中であり結論が出れば再度相手方に連絡すると言っています。
示談価格を提示した際に納得されず私に直接連絡したいと相手方が言ったのですが、保険会社担当者がそれを断りました。
その後物損から人身に変えられたみたいです。
この場合だと弁護士事務所で相談にのってもらい、契約して不起訴処分になるように交渉等をしてもらった方がいいのか判断がついてません。
相談者(ID:49642)からの返信
- 返信日:2024年07月11日
交通事故に関しては、警察等捜査機関は、保険会社が対応している=適切な賠償がなされる見込み、という判断をすることがほとんどですから、不起訴との関係で弁護士に依頼することにあまりメリットはないことが多いです。
もちろん、状況が変わったり、民事上の問題としてあまりに相手方の主張が過大である場合などは、弁護士を入れるのですが、刑事処分行政処分とは関係があまりありません。
不起訴の点が気になる場合、交通事故の中でも加害者側の対応は特殊なことが多いですから、加害者側対応可の事務所を探して相談してみるとよいでしょう。
【保険会社から示談提示があったら】ののいち法律事務所からの返信
- 返信日:2024年07月11日
弁護士事務所情報
事務所名 ののいち法律事務所
弁護士 井村 剛
弁護士登録番号 52216
所属団体 金沢弁護士会
住所 石川県野々市市本町5-11-17MKKビル203
最寄駅 「白山町」バス停から徒歩1分、「太平寺」バス停から徒歩7分 ※駐車場有り
電話番号
電話番号を表示
対応地域 全国
定休日 土曜  日曜  祝日 
営業時間

平日 :09:00〜17:30

営業時間備考 事前予約で営業時間外・休業日の対応も可能です。
営業時間外はメールでのご連絡がスムーズに対応できます。
弁護士経歴 略歴等
・金沢学院大学経営情報学部
・金沢大学法科大学院
・ののいち法律事務所

所属委員会等
・司法修習委員会
・憲法委員会
・法教育委員会
・子どもの権利委員会
アクセス

住所 石川県野々市市本町5-11-17MKKビル203
最寄駅 「白山町」バス停から徒歩1分、「太平寺」バス停から徒歩7分 ※駐車場有り
お問合せはこちら
相談の流れを見る
同じ市区町村にある弁護士・法律事務所
白山・野々市法律事務所
石川県野々市市本町5丁目1-41
ののいち法律事務所
石川県野々市市野々市市本町5-11-17 MKKビル203号
近くにある弁護士・法律事務所
【被害者専門/全国対応】金沢支店 アディーレ法律事務所
石川県金沢市本町2-15-1ポルテ金沢9F
【初期費用0円】【何度でも相談無料】【相談実績63,000人以上】提示された賠償金に納得がいかない方は、アディーレへご相談を!適正な賠償金を受け取るためにサポートします◆自転車・バイク事故にも対応◆
【新規お問い合わせ専用窓口】浮葉法律事務所
石川県金沢市大手町15-15金沢第二ビル2階

事故直後からご相談くださいケガの補償内容に納得がいかないなど、交通事故の被害者をサポート!男性弁護士と女性弁護士が親身に対応いたします《弁護士費用特約に加入の方は実質0円でご依頼可能◎》

【交通事故被害なら】金沢・ベリーベスト法律事務所
石川県金沢市上堤町1-12金沢南町ビルディング 4階
【初回相談料・着手金0円交通事故被害にお悩みのあなたへ◆料・示談金に納得していますか?◆事故直後から示談金獲得まで全てフォローします。お気軽にご相談ください!【「南町・尾山神社」バス停より徒歩1分】
初回面談相談無料の弁護士・法律事務所
【被害者専門/全国対応】金沢支店 アディーレ法律事務所
石川県金沢市本町2-15-1ポルテ金沢9F
【初期費用0円】【何度でも相談無料】【相談実績63,000人以上】提示された賠償金に納得がいかない方は、アディーレへご相談を!適正な賠償金を受け取るためにサポートします◆自転車・バイク事故にも対応◆
【新規お問い合わせ専用窓口】浮葉法律事務所
石川県金沢市大手町15-15金沢第二ビル2階

事故直後からご相談くださいケガの補償内容に納得がいかないなど、交通事故の被害者をサポート!男性弁護士と女性弁護士が親身に対応いたします《弁護士費用特約に加入の方は実質0円でご依頼可能◎》

【交通事故被害なら】金沢・ベリーベスト法律事務所
石川県金沢市上堤町1-12金沢南町ビルディング 4階
【初回相談料・着手金0円交通事故被害にお悩みのあなたへ◆料・示談金に納得していますか?◆事故直後から示談金獲得まで全てフォローします。お気軽にご相談ください!【「南町・尾山神社」バス停より徒歩1分】
オンライン面談可能な弁護士・法律事務所
【交通事故被害なら】金沢・ベリーベスト法律事務所
石川県金沢市上堤町1-12金沢南町ビルディング 4階
【初回相談料・着手金0円交通事故被害にお悩みのあなたへ◆料・示談金に納得していますか?◆事故直後から示談金獲得まで全てフォローします。お気軽にご相談ください!【「南町・尾山神社」バス停より徒歩1分】
【被害者専門/全国対応】金沢支店 アディーレ法律事務所
石川県金沢市本町2-15-1ポルテ金沢9F
【初期費用0円】【何度でも相談無料】【相談実績63,000人以上】提示された賠償金に納得がいかない方は、アディーレへご相談を!適正な賠償金を受け取るためにサポートします◆自転車・バイク事故にも対応◆
弁護士の方はこちら