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・検索時に指定された都道府県に所在するかや事件対応を行っている事務所かどうか
・当サイト経由の問合せ量の多寡
アイシア法律事務所
東京都中央区銀座1-20-11銀座120ビル 5階
平日:00:00〜24:00
土曜:00:00〜24:00
日曜:00:00〜24:00
祝日:00:00〜24:00
弁護士 野口 智樹(スピネル法律事務所)
東京都豊島区東池袋3-9-22階
平日:00:00〜23:59
土曜:00:00〜23:59
日曜:00:00〜23:59
祝日:00:00〜23:59
大原法律事務所
平日:09:00〜23:00
土曜:09:00〜23:00
日曜:09:00〜23:00
祝日:09:00〜23:00
伊藤小池法律事務所
東京都千代田区有楽町1-7-1有楽町電気ビル北館11階
平日:09:00〜22:00
土曜:09:00〜22:00
日曜:09:00〜22:00
祝日:09:00〜22:00
弁護士法人富士パートナーズ支所 青木総合法律事務所
東京都中央区銀座1-12-4 N&E BLD.8階
平日:09:00〜20:00
土曜:09:00〜17:00
日曜:09:00〜17:00
祝日:09:00〜17:00
ウカイ&パートナーズ法律事務所
法律事務所アルシエン
東京都千代田区霞が関3-6-15霞ヶ関MHタワーズ5F
平日:09:00〜20:00
土曜:09:00〜18:00
日曜:09:00〜18:00
祝日:09:00〜18:00
赤羽総合法律事務所
東京都北区赤羽西1-18-8アネックスワカマツ302
平日:09:00〜17:30
松本・渡邉法律事務所
弁護士法人稲葉セントラル法律事務所
弁護士 五月女 智昭(しらと総合法律事務所 三鷹武蔵野オフィス)
弁護士 大澤栄一(新麹町法律事務所)
東京都千代田区千代田区麹町3-7-4秩父屋ビル5階秩父屋ビル5F
平日:09:30〜17:30
MYパートナーズ法律事務所
本間綜合法律事務所
Winslaw法律事務所
みずがき綜合法律事務所
日比谷見附法律事務所
東京都千代田区有楽町1-6-4千代田ビル 7階
平日:09:30〜21:00
土曜:11:00〜19:00
弁護士 野中 信孝(AZ MORE国際法律事務所)
弁護士 荻野 正晃(弁護士法人大西総合法律事務所 本店事務所)
みたか総合法律事務所
八咫法律事務所
東京都港区高輪2-14-17グレイス高輪ビル9階
平日:10:00〜19:00
土曜:10:00〜19:00
日曜:10:00〜19:00
弁護士 磯部 たな(磯部法律事務所)
弁護士 出口 忠明(弁護士法人法律事務所Astia)
弁護士 加藤慎之(弁護士法人大西総合法律事務所 立川事務所)
長原・洗足池法律事務所
弁護士 片桐 武(真和総合法律事務所)
神楽坂総合法律事務所
東京都新宿区神楽坂4-1-1オザワビル6階
平日:10:00〜20:00
土曜:11:00〜19:00
弁護士 吉田 要介(ときわ綜合法律事務所)
千葉県松戸市本町18-4NBF松戸ビル 5F
平日:09:00〜21:00
土曜:09:00〜21:00
日曜:09:00〜21:00
祝日:09:00〜21:00
お問合せは受付けておりません
津田沼総合法律事務所
千葉県船橋市前原西2-14-1ダイアパレス津田沼412
平日:10:00〜20:00
土曜:10:00〜20:00
日曜:10:00〜20:00
祝日:10:00〜20:00
お問合せは受付けておりません
町田神永法律事務所
東京都町田市森野1-35-7町田北口ビル3階C室
平日:08:00〜22:00
土曜:08:00〜22:00
日曜:08:00〜22:00
祝日:08:00〜22:00
稲毛海岸法律事務所
千葉県千葉市美浜区高洲3-20-45細矢ビル401
平日:09:00〜21:00
土曜:09:00〜21:00
日曜:09:00〜21:00
祝日:09:00〜21:00
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弁護士 野角 謙(つくば研究学園法律事務所)
茨城県つくば市松代2-10-2SOHOつくば1階
平日:08:00〜22:00
土曜:09:00〜20:00
日曜:09:00〜20:00
祝日:09:00〜20:00
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星空法律事務所
千葉県千葉市中央区中央4₋13-13吾妻ビル402
平日:10:00〜20:00
日曜:12:00〜20:00
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弁護士法人リーガルプラス 津田沼支店
千葉県船橋市前原西2-14-2津田沼駅前安田ビル10階1002号室
平日:09:00〜20:00
土曜:09:00〜20:00
お問合せは受付けておりません
自転車事故トラブルが得意な東京都の交通事故に強い弁護士が回答した解決事例
・当サイトの有料登録弁護士の事例、無料登録弁護士の事例の順に優先的に表示
・地域及び相談内容がマッチする弁護士が回答した解決事例のみを表示
また、同じ優先度の事例については、無作為に並び順を決定し、且つ、定期的にその並び順を変更しております。
自転車事故トラブルが得意な東京都の交通事故に強い弁護士が回答した法律相談QA
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10年以上経過した車載カーナビ破損における損害賠償額および保険給付の基準について
現在、私が加入している「個人賠償責任保険」の適用を検討していますが、賠償額の算定基準について確認させてください。
法律上の損害賠償義務(民法709条)および保険実務における「利得禁止の原則」に基づき、本件のような経年劣化した製品の損害額は、新品価格ではなく「事故直前の時価額」が基準になると理解しております。
10年以上経過しているため時価額は相当低くなることが予想されますが、被害者(友人)に対して、法律および保険契約上のルールに則った適正な賠償提示を行うため、以下の2点について専門的な見解を伺いたいです。
質問者様の法的な理解はおおむね正しいものと言えます。
通常、不法行為による損害賠償は、その物品の不法行為時点の状態を基準にします。したがって、10年以上使用されたカーナビの賠償額は、事故直前における時価を参照することが基本となるでしょう。
また、利得禁止の原則により、賠償金額や保険給付がその物品の新品価格を上回ることは原則として許されません。したがって、たとえ修理するとしても、時価額以上は相手も受け取れないということになります。


