示談金の
増額が期待できます。

このようなことで
悩んだり困ったり
していませんか?
- 保険会社の担当者とやり取りをしていて辛い
- 保険会社が治療費の支払いを打ち切るといってきた
- 後遺障害の認定をどう進めればよいのかわからない
- 仕事を休んだ休業補償を保険会社が払ってくれない
- 保険会社の提示してきた示談金が正しいものかわからない
- 本当に示談してよいのか不安、増額の見込みが知りたい
リーガルプラスでは、
保険会社が提示した慰謝料や
示談額が適正な金額なのか
無料診断いたします。
リーガルプラスが選ばれる
3つの安心
解決をサポート
リーガルプラスでは、「交通事故の被害者救済」を信条に、ご相談は無料としています。ご依頼いただく際の着手金も0円※としており、保険会社との示談交渉から解決までしっかりサポートします。
※弁護士費用特約のご利用がない場合
成功報酬制
リーガルプラスでは、保険会社との交渉で増額がなければ報酬金が発生しない、「成功報酬制」を採用しております。弁護士費用特約がない場合でも、示談成立後に獲得した賠償金からお支払いいただく後払い制ですので、それまで弁護士費用は発生いたしません。
※非該当の後遺障害の異議など例外的に費用がかかる場合があります
専門医師とも提携・連携
リーガルプラスでは、全国の交通事故問題について各地域において被害者支援のために活動する「全国交通事故弁護団」に所属しています。全国交通事故弁護団の活動や研究会を通して「高い解決力」の研鑽に励み、また、日々、法人内での勉強会や実務情報の交換を通じて、交通事故問題の知識や実務のレベルアップに努めております。また、整形外科の専門キャリアを有する医師と顧問提携をし、後遺障害の認定など、必要に応じて医療面もご協力いただいております。
お客様の声
リーガルプラスが獲得した
示談金増額事例
Kさん30歳代/会社員/
千葉県在住
- 傷病名
- 左脛骨骨折
- 後遺障害等級
- 12級13号
- ・ご依頼者の仕事内容を丁寧に説明し、労働力低下と後遺障害の関係が認められた
- ・早期にご依頼を受けたことで、弁護士が早い段階で助言することができた
Mさん30歳代/アルバイト/
千葉市在住
- 傷病名
- 右手関節三角線維軟骨複合体損傷
- 後遺障害等級
- 12級6号
- ・ご依頼者の医療記録を精査して、保険会社に対する意見書を作成し主張を行った
Sさん20歳代/会社員/
千葉市在住
- 傷病名
- 頸椎捻挫・背部打撲傷
- 後遺障害等級
- 非該当
- ・裁判所基準に基づき保険会社の担当者を説得、適正な示談金額でスピーディーに解決
費用が実質無料になる
弁護士費用特約とは?
弁護士に相談したいけど、費用が高額になってしまうのは困る、弁護士に任せることで自分の受け取る金額が減ってしまうのは困ると考え、迷う方もいらっしゃると思います。そんなときは、ご自身が加入されている自動車保険や損害保険に「弁護士費用特約」が付いているかどうかご確認ください。
「弁護士費用特約」は、弁護士への法律相談費用、示談交渉費用、訴訟費用などが保険で補償される、とても優れたものです。また、被害者ご本人の保険だけでなく、同居家族の自動車保険も使用できますので、ご家族の自動車保険・損害保険もあわせてご確認されることをおすすめします。
※単身の被害者と別居されているご両親が「弁護士費用特約」の付いている任意保険に加入されている場合も使用できることがあります。
※保険会社の約款により、細かい内容が異なる場合がございますのでご注意ください。
弁護士費用
リーガルプラスでは、ご依頼者が費用面で不安を感じないよう、
ご依頼前にお見積もりし、内容をわかりやすく説明しております。
弁護士費用特約がない場合
加害者側保険会社と示談成立後、賠償額からのご精算となりますので、それまでは弁護士費用の発生はございません。※
- 賠償金が入るまで負担なし※

- 増額しなければ報酬金は発生なし

※事件処理に要する実費(印紙、郵券、交通費、カルテ翻訳費用、その他)を必要とする場合、ご負担いただくことがあります。また、訴訟提起や自賠責保険に対する異議申し立てなどの一部手続きに関しても、実費の他に着手金や成功報酬手数料など別途費用が必要となります。
加害者側の保険会社から示談
提案がある場合
| 着手金 | 0円 |
|---|
| 後遺障害等級 | 成功報酬 |
|---|---|
| 13〜14級 非該当 |
増額金額の33%+ 8万8000円 |
| 死亡事故 1〜12級 |
増額金額の22% |
加害者側の保険会社から示談
提案がない場合
| 着手金 | 0円 |
|---|
| 後遺障害等級 | 成功報酬 |
|---|---|
| 非該当 | 獲得金額の16.5% (最低報酬33万円) |
| 12〜14級 | 獲得金額の13.2% (最低報酬44万円) |
| 9〜11級 | 獲得金額の12.1% |
| 死亡事故 1〜8級 |
獲得金額の11% |
弁護士が介入する
メリット
請求できる額がちがう!

後遺障害慰謝料
| 等級 | 自賠責保険基準 | 裁判基準 |
|---|---|---|
| 1級 | 1,100万円 | 2,800万円 |
| 2級 | 958万円 | 2,370万円 |
| 3級 | 829万円 | 1,990万円 |
| 4級 | 712万円 | 1,670万円 |
| 5級 | 599万円 | 1,400万円 |
| 6級 | 498万円 | 1,180万円 |
| 7級 | 409万円 | 1,000万円 |
| 8級 | 324万円 | 830万円 |
| 9級 | 245万円 | 690万円 |
| 10級 | 187万円 | 550万円 |
| 11級 | 135万円 | 420万円 |
| 12級 | 93万円 | 290万円 |
| 13級 | 57万円 | 180万円 |
| 14級 | 32万円 | 110万円 |
通院治療期間の慰謝料
| 通院期間 | 自賠責保険基準 | 裁判基準* |
|---|---|---|
| 1年 | 100万8000円 | 154万円 |
| 6ヶ月 | 50万4000円 | 116万円 |
| 3ヶ月 | 25万2000円 | 73万円 |
| 2ヶ月 | 16万8000円 | 52万円 |
| 1ヶ月 | 8万4000円 | 28万円 |
-
保険会社より提示される示談額は、任意保険各社それぞれの内部基準で 算定されるため、裁判基準よりも低い金額になるケースが多いです。 -
弁護士は裁判基準をもとにして示談交渉を行うので、ケースによっては大幅な示談金の増額が見込めることもあります。
リーガルプラス
代表弁護士より
ごあいさつ
私も父が重大な交通事故被害に遭いました。
また、妻が交通事故でむち打ちになったこともあります。
被害者やご家族の心情に寄り添い、解決までしっかりサポートします。
代表弁護士:谷 靖介
交通事故に遭われた被害者の方やご家族には大変なご苦労があることと思います。というのも、私は実の父が2001年に大きな交通事故に巻き込まれた経験があります。私が弁護士になる3年ほど前のことです。父が事故に遭ったと聞き、急いで大学病院の救急救命室に駆けつけ、救命ベッド上の意識が無い父と面会した時の気持ちを今でもとてもハッキリと覚えています。
入院手続き、看護、身の回りの世話、転院手続きなど家族として一生懸命サポートをしました。父は何か月も入院が必要になり、脳に重い障害を負ってしまいました。しかし、加害者側の大手保険会社の担当者は後遺障害手続きを全く何もせず、治療費を除いた示談金額はごくわずかな金額でした。何もわからない父はそのまま示談書にサインをしそうになりましたが、私は「そんなはずはない」「こんなにひどい事故でこんな賠償金のわけが無い」と思い、必死に父の症状を調べて、医師の協力を得て、父と一緒に後遺障害認定手続きを進めたところ、結果、高次脳機能障害として後遺障害7級が認定されました。
代表弁護士:谷 靖介
オンライン相談に
対応
当事務所では、ご来所が難しいご相談者様に、ご希望に応じてオンライン(Zoom)による法律相談を実施しています。オンラインでも相談料は基本無料※です。お気軽にお問い合わせください。
※離婚相談は対象外となります。2回目以降の相談も基本無料ですが、有料相談の際は必ず事前にご案内いたします。Zoomを活用した
オンライン法律相談
当事務所では、日時問わずどのような端末からでもWeb会議を行うことができるクラウドサービス「Zoom」を利用し、オンラインによる法律相談を実施しています。
そのため、オンラインによるご相談を希望される方においては、Zoomアプリのダウンロードなど、簡単な準備をお願いしております。
①お申し込み
お電話またはメールフォームでご相談の予約をお願いいたします。
お電話の場合、「オンライン相談を希望する」旨を予約受付スタッフにお伝えください。
②オンライン相談日時の調整
お電話またはメールフォームでご相談の予約をお願いいたします。
お電話の場合、「オンライン相談を希望する」旨を予約受付スタッフにお伝えください。
③オンライン相談室へのログイン
PC又はスマートフォン・タブレットをご用意いただき、予定時刻になりましたら、招待URLをクリックしてください。
クリック後、オンライン対話画面に移ります。
④マイク・スピーカー・カメラのテスト
当事務所スタッフより、マイクやスピーカー、カメラをテストし、音声や映像をきちんと受信できているか確認します。
⑤法律相談の開始
オンラインで弁護士と法律相談を行います。
ご相談終了後、継続相談やご依頼となる場合は、弁護士が手続きをご案内いたします。





