【脊柱の変形障害】自転車と車の接触事故で賠償金額を大幅に増額できた事例(慰謝料・休業損害含む)

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ご依頼者
事故状況
受傷部位・傷病名
増額した金額
後遺障害等級
40代/女性
車対自転車
脊柱の変形障害
870万円
11
この事例を解決した事務所: 弁護士法人心 東京法律事務所

事故の状況

自転車で優先道路を走行中,信号のない交差点で,左から進行してきた自動車に衝突された。

依頼内容

後遺障害等級11級と認定されていたが,保険会社から提示された金額に疑問を持たれたために,弁護士にご相談された。

対応と結果

当初から,慰謝料額だけでなく,休業損害・逸失利益の算定にあたり多くの争点があり,保険会社との示談交渉が難航したために,訴訟をすることになった。
訴訟において,被害者の方の主張を的確に整理した書面の提出や尋問の実施をし,最終的には後遺障害等級にみあった慰謝料,休業損害や逸失利益等を認める判決が出され,当初提示額から大幅な増額に成功した。

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