当サイトでは、有料登録弁護士を優先的に表示しています。また、以下の条件も加味して並び順を決定しています。
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【事故被害者/石川県対応】ベリーベスト法律事務所
石川県金沢市上堤町1-12金沢南町ビルディング4階(金沢オフィス)
平日:09:30〜21:00
土曜:09:30〜18:00
日曜:09:30〜18:00
祝日:09:30〜18:00
【被害者専門/全国対応】金沢支店 アディーレ法律事務所
石川県金沢市本町2-15-1ポルテ金沢9F
平日:09:00〜22:00
土曜:09:00〜22:00
日曜:09:00〜22:00
祝日:09:00〜22:00
【交通事故被害なら】金沢・ベリーベスト法律事務所
石川県金沢市上堤町1-12金沢南町ビルディング4階(金沢オフィス)
平日:09:30〜21:00
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日曜:09:30〜18:00
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【全国対応】石川県 アトム法律事務所
東京都新宿区西新宿1-24-1エステック情報ビル20階
平日:07:00〜24:00
土曜:07:00〜24:00
日曜:07:00〜24:00
祝日:07:00〜24:00
春田法律事務所 金沢オフィス
石川県金沢市武蔵町1-16CROSS武蔵町5階
平日:00:00〜23:59
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加瀨法律事務所
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弁護士法人TLEO 虎ノ門法律経済事務所 松本支店
長野県松本市中央2-6-1リーガル松本ビル503 ※土曜日は、原則、第1、第3土曜日午前9~12時のみの営業となります。
平日:09:00〜18:00
土曜:09:00〜12:00
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【被害者専門の相談窓口/電話相談OK】 アディーレ法律事務所
【被害者専門/全国対応】名古屋支店 アディーレ法律事務所
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【交通事故被害なら】名古屋・ベリーベスト法律事務所
愛知県名古屋市中村区名駅三丁目22番8号大東海ビル2階(名古屋オフィス)
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【被害者専門の相談窓口】富山支店 アディーレ法律事務所
富山県富山市牛島町18-7アーバンプレイスビル6F
平日:09:00〜22:00
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【交通事故被害なら】岐阜・ベリーベスト法律事務所
岐阜県岐阜市金町8丁目1フロンティア丸杉ビル4階(岐阜オフィス)
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【被害者専門の相談窓口】長野支店 アディーレ法律事務所
長野県長野市南長野末広町1361ナカジマ会館ビル6F
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【交通事故被害なら】長野・ベリーベスト法律事務所
長野県長野市上千歳町1137-23リアライズ長野ビル10階(長野オフィス)
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【被害者専門/全国対応】松本支店 アディーレ法律事務所
長野県松本市深志1-1-15朝日生命松本深志ビル2F
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【被害者専門/全国対応】岐阜支店 アディーレ法律事務所
岐阜県岐阜市吉野町6-31岐阜スカイウイング37 東棟2F
平日:09:00〜22:00
土曜:09:00〜22:00
日曜:09:00〜22:00
祝日:09:00〜22:00
春田法律事務所 名古屋オフィス
愛知県名古屋市東区泉1-1-31吉泉ビル10階
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祝日:00:00〜23:59
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6/21(金)通院後診断書取らない、修理は互い持ちと警察より連絡あり。
6/24(月)先方へお礼と治療費申出(慰謝料の話なし)
6/25(火)先方より周囲のアドバイスにて2週間後再診し診断書ももらうと。治療費は最後まで対応するので物損を懇願し、初めて保険会社に連絡し対応仰ぐ。(この際の保険会社の対応悪く、相手に不信感を抱かせる)
7/8(月)警察から出頭要請。診断書が出たので人身事故に切替。事故から3週間経過してるので全治30日以上重篤扱いに変更。調書には相手の状況記載はなく、車の前方不注意(コンビニ方向を傍観し自転車に気付くのが遅れ間に合わずと記)

まず、人身になっていますので、免許証の更新時に違反者講習と有効期間が3年となると思われますので、この点ご注意ください。
次にご質問の点ですが、
「・地検出頭時、何も言わず反省を示した方がいいか、相手にも非があるのではと言っていいか。」
検察は、被害者の過失がかなり大きい(自転車の飲酒運転、とんでもない飛び出しや、自殺願望の人間の異常行動などが典型)場合で無い限りは、通常、被害者に過失があるかどうかは気にしません。
そのため、被害者の過失を強く言うのは全く合理的では無いことがほとんどです。
結果、反省を示す方が無難と言えます。
ただし、具体的な事故現場や事故状況によるところもありますので、加害紗綾側の対応に強い弁護士に一度相談していただくこともご検討ください。
年齢的にも後遺症が残らないか、以前のように歩けるようになるのか?
また脳を打った事で活舌も悪く、大変心配です。
事故前の母は健康志向が高く、毎日散歩を欠かさず、身の回りのことはすべて自分でこなしておりました。
その母が今、骨折によりおむつを強いられ、大きな屈辱とストレスを抱えております。加えてせん妄も強く、夜は薬で眠らされ、昼間は動こうとするためセンサーで拘束され、背中にはひも状の器具を取り付けられている状況です。かつて自立して生きていた母の尊厳が大きく損なわれており、家族としては胸が張り裂けそうな思いです。
それにもかかわらず、加害者は「保険会社に任せます」とだけ述べ、誠意ある謝罪の言葉も行動も一切なく、深い憤りを覚えております。
今回、実兄の自動車保険に弁護士特約が付帯していることが分かりました。

また、お母様の状況、将来への心配も当然あろうかと思います。
ここで、お兄様の保険に弁護士特約が付いていたとのことで、まずは当該弁護士特約がお母様の事故に適用可能かを保険会社に正式に確認してみると良いでしょう。同居要件などで適用可能かがあとから違ってくることがあります。
そのうえで、かならず地元の弁護士事務所に資料を持参して相談してください。
相手方の態度に誠意があるかどうかは正直あまり気にしても仕方がありません。なぜなら誠意があろうがなかろうか、しっかりとお母様のために治療や後遺障害関係の手続を行うことには変わりがありません。
大変だと思いますが、頑張ってください。
特約については、ご助言のとおり改めて保険会社に確認してみます。
また、加害者の方のことはもう考えないようにしました。今の私にできることは、母の精神状態を少しでも落ち着かせること(お見舞いくらいしかできませんが…)、そして手術後のリハビリに前向きに取り組めるよう支えていくことだと思っております。
高齢になってこのような災難に遭った母のことを思うと本当に気の毒でなりませんが、嘆いていても解決にはつながりません。私自身も気持ちを切り替え、母をしっかり支えていきたいと思います。
現在保険会社が相手の保護者とのやりとり手配しています。保険会社より自分と相手の過失は多分7:3と言われた。

さて、それはともかく、人身事故になるかどうかは被害者側の意向次第でしかないので、可能性の高い低いは第三者において判断などできかねると言わざるを得ません。
人身扱いにされたくない場合、相手方にしっかりと謝罪して対応し、過失割合についての紛争としないことが一般的に有効ですが、上記のとおり、保険会社が言う過失割合は前提がおかしいような気もしますから、しっかりと確認してください。
これも一般的な話ですが、被害者が子どもで、骨折までしていると、親御さんがかなり感情的になっていることも多いですから、この点は充分に注意して対応するようにしてください。
交通事故は一定の少なくないリスクが当然に存在するものです。
起きてしまったものは仕方ないですから、今できることをしっかりとやっていきましょう。