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石川県で人身事故トラブルに強い弁護士一覧

石川県で交通事故に強い弁護士が11件見つかりました。

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【全国対応】石川県 アトム法律事務所

住所
〒160-0023
東京都新宿区西新宿1-24-1エステック情報ビル20階
最寄駅
JR・私鉄各線「新宿」徒歩3~4分
営業時間

平日:07:00〜24:00

土曜:07:00〜24:00

日曜:07:00〜24:00

祝日:07:00〜24:00

弁護士の強み 人身事故のご相談に豊富な解決実績】【石川県相談窓口賠償金の請求相手方との交渉に多数の対応経験を持つ弁護士がご依頼者様の味方となり誠心誠意お力になります着手金0365対応
対応体制
来所不要
電話相談可能
休日の相談可能
物損事故の相談可能
無料診断あり
着手金0円プラン
何度でも相談無料
初回の面談相談無料
治療中の相談
事故直後の相談可
注力案件
損害賠償・慰謝料
示談交渉
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死亡事故
後遺障害
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【京都府対応|重傷事故被害に強い】弁護士法人法律事務所リンクス【来所不要の電話相談】

住所
〒600-8441
京都府京都市下京区四条町347-1CUBE西烏丸4階
最寄駅
阪急烏丸駅・地下鉄四条駅 から徒歩4分
営業時間

平日:10:00〜18:00

弁護士の強み 相談無料着手金無料成功報酬制全国対応顧問ドクターと連携専属チームを組んで対応/各保険会社の弁護士費用特約にも対応!/後遺障害申請示談交渉を徹底サポート!事故直後の無料相談が慰謝料大幅アップのカギ!
対応体制
来所不要
電話相談可能
LINE予約可
休日の相談可能
オンライン面談可能
無料診断あり
着手金0円プラン
何度でも相談無料
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治療中の相談
事故直後の相談可
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損害賠償・慰謝料
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死亡事故
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【滋賀県対応|重傷事故被害に強い】弁護士法人法律事務所リンクス【来所不要の電話相談】

住所
〒600-8441
京都府京都市下京区四条町347-1CUBE西烏丸4階
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阪急烏丸駅・地下鉄四条駅 から徒歩4分
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平日:10:00〜18:00

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弁護士を選ぶコツなどはありますか?
あります。地域・分野で絞り込み検索した上で、気になる事務所のページを確認し「相談したい分野で実績があるか、自分の希望する条件(例:休日相談可)を満たしているか、自分と相性が良さそうか」など、細かく確認することで、あなたにとってより良い弁護士が見つかる可能性が高まります。

【交通事故の専門窓口】弁護士 酒井 伸彦(オーバル法律特許事務所)

住所
〒460-0011
愛知県名古屋市中区大須4丁目1番9号菱水ビル4階
最寄駅
名古屋市営地下鉄名城線「矢場町駅」徒歩5分/名古屋市営地下鉄名城線・鶴舞線「上前津駅」徒歩6分
営業時間

平日:09:00〜20:00

【弁特加入者なら実質0円】面談~交渉まで経験豊富な代表弁護士が一貫してサポートいたします
弁護士の強み 【保険会社との対応・交渉はお任せください】もらい事故など被害者側の味方として、示談交渉をフルサポートします!弁護士特約の利用歓迎◎通院中・治療中からの早期相談で、賠償額や対応に大きな差がつきます。
対応体制
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電話相談可能
物損事故の相談可能
オンライン面談可能
無料診断あり
着手金0円プラン
何度でも相談無料
初回の面談相談無料
治療中の相談
事故直後の相談可
注力案件
損害賠償・慰謝料
示談交渉
過失割合
死亡事故
後遺障害
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【全国対応】アトム法律事務所 名古屋支部

住所
〒450-0002
愛知県名古屋市中村区名駅4-13-7西柳パークビル3階
最寄駅
JR・私鉄各線「名古屋」徒歩3~6分
営業時間

平日:07:00〜24:00

土曜:07:00〜24:00

日曜:07:00〜24:00

祝日:07:00〜24:00

弁護士の強み 人身事故のご相談に豊富な解決実績】【愛知県相談窓口賠償金の請求相手方との交渉に多数の対応経験を持つ弁護士がご依頼者様の味方となり誠心誠意お力になります着手金0365対応
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物損事故の相談可能
無料診断あり
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何度でも相談無料
初回の面談相談無料
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損害賠償・慰謝料
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【全国対応】アトム法律事務所 名古屋支部

住所
〒450-0002
愛知県名古屋市中村区名駅4-13-7西柳パークビル3階
最寄駅
JR・私鉄各線「名古屋」徒歩3~6分
営業時間

平日:07:00〜24:00

土曜:07:00〜24:00

日曜:07:00〜24:00

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【被害者の方のための無料相談】いろどり法律事務所

住所
〒604-8162
京都府京都市中京区七観音町637インターワンプレイス烏丸6階
最寄駅
阪急烏丸駅 京都市営地下鉄四条駅・烏丸御池駅 いずれも徒歩3分
営業時間

平日:09:00〜21:00

弁護士の強み 事故直後の相談可能|弁護士歴17年解決実績400件超病院までの出張相談可能自転車・バイク事故などにも親身で迅速なサポートを心掛けております。事故後の対応/通院先・病院選び/保険会社への対応ど幅広くサポート《相談3時間までは何度でも無料!
対応体制
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オンライン面談可能
無料診断あり
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内田貴丈法律事務所

住所
愛知県名古屋市中区栄1-24-25CK16伏見ビル10階北
最寄駅
名古屋市営地下鉄鶴舞線 大須観音駅 徒歩4分/名古屋市営地下鉄東山線 伏見駅 徒歩8分
営業時間

平日:09:00〜20:00

【平日20時まで受付】事前予約で休日のご相談にも対応いたします
弁護士の強み後遺障害認定に関するお悩み/賠償金の増額(保険会社との交渉)のお悩み】なら当事務所へ。実績・経験豊富な代表弁護士が、事故直後、通院段階から示談まで"一つ一つ丁寧に"徹底サポート【着手金0円プラン有/初回相談60分無料】【弁護士特約保険を利用で実質負担0円でご依頼いただ行けます
対応体制
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【名古屋】弁護士法人プロテクトスタンス

住所
〒450-0002
愛知県名古屋市中村区名駅3-22-8大東海ビル8F
最寄駅
[名古屋市営地下鉄 桜通線]国際センター駅より徒歩1分 [名鉄/近鉄]名古屋駅より徒歩8分
営業時間

平日:09:00〜21:00

土曜:09:00〜19:00

日曜:09:00〜19:00

祝日:09:00〜19:00

弁護士の強みご相談は何度でも0円】【全国対応】交通事故の被害に遭われたらすぐご相談を!/事故直後からご相談受付◎*全国に支店あり*オンライン相談可】【適切な賠償金の獲得|交渉は当事務所にお任せください】
対応体制
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【全国対応】岐阜県 アトム法律事務所

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〒450-0002
愛知県名古屋市中村区名駅4-13-7西柳パークビル3階
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JR・私鉄各線「名古屋」徒歩3~6分
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平日:07:00〜24:00

土曜:07:00〜24:00

日曜:07:00〜24:00

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弁護士の強み 人身事故のご相談に豊富な解決実績】【岐阜県相談窓口賠償金の請求相手方との交渉に多数の対応経験を持つ弁護士がご依頼者様の味方となり誠心誠意お力になります着手金0365対応
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弁護士法人杉本法律事務所

住所
〒370-0841
群馬県高崎市栄町3−11高崎バナーズビル 3-5F
最寄駅
高崎駅東口から徒歩3分(セブンイレブン横の入り口を入ってエレベーター4階受付)
営業時間

平日:09:00〜18:00

弁護士の強み 事故直後|保険会社との交渉はお任せ◎】『交通事故被害に遭った』『賠償金額を最大限にしたい方!事故の交渉が苦手な方◆当事務所が保険会社と直接交渉治療費打ち切り交渉、後遺障害認定申請対応も実績アリ
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11件中 (1~11件)
人身事故トラブルが得意な石川県の事故弁護士が回答した解決事例
並び順について
解決事例は、以下のルールに基づき表示させております。
・当サイトの有料登録弁護士の事例、無料登録弁護士の事例の順に優先的に表示
・地域及び相談内容がマッチする弁護士が回答した解決事例のみを表示

また、同じ優先度の事例については、無作為に並び順を決定し、且つ、定期的にその並び順を変更しております。
人身事故トラブルが得意な石川県の事故弁護士が回答した法律相談QA
並び順について
QAは、以下のルールに基づき表示させております。
・当サイトの有料登録弁護士のQA、無料登録弁護士のQAの順に優先的に表示
・地域及び相談内容がマッチする弁護士のベストアンサーであるQAのみを表示

また、同じ優先度のQAについては、無作為に並び順を決定し、且つ、定期的にその並び順を変更しております。
相談者(ID:50398)さんからの投稿
投稿日:2024年07月31日
カーブの道路で対面から飛び出してきた自転車の子供とぶつかった、自車が一時停止中ですが、3秒後対面の自転車がやってきて、自車の左前にあたり、キズあり、子供が転んでしまい右手首骨折(後日の診断)
現在保険会社が相手の保護者とのやりとり手配しています。保険会社より自分と相手の過失は多分7:3と言われた。
前提として、「自車が一時停止中ですが、」とあるので、完全に停止して待機していたのでしょうか?おそらく、実際の状況は少し違うのではないかなと思われます。実際の状況がまさにそれであるなら、被害者の子どもの年齢などにもよりますが、保険会社のことを信用してよいかどうか自体から疑う必要がありますから、その場合、弁護士に相談に行くことをお勧めします。

さて、それはともかく、人身事故になるかどうかは被害者側の意向次第でしかないので、可能性の高い低いは第三者において判断などできかねると言わざるを得ません。
人身扱いにされたくない場合、相手方にしっかりと謝罪して対応し、過失割合についての紛争としないことが一般的に有効ですが、上記のとおり、保険会社が言う過失割合は前提がおかしいような気もしますから、しっかりと確認してください。

これも一般的な話ですが、被害者が子どもで、骨折までしていると、親御さんがかなり感情的になっていることも多いですから、この点は充分に注意して対応するようにしてください。

交通事故は一定の少なくないリスクが当然に存在するものです。
起きてしまったものは仕方ないですから、今できることをしっかりとやっていきましょう。
相談者(ID:49684)さんからの投稿
投稿日:2024年07月11日
6/18(火)雨天信号機のある交差点右折、電動自転車と接触。上下グレー合羽の為見えず直前で気付いて停車。自転車も後ろを見ながら横断歩道を斜めに走行、内回りで曲がった車に気付かず、車右先頭に接触し、自転車ごと転倒。手のこう擦り傷、すね打ち身(厚手合羽の為擦り傷や破れなし)救急車なし。
6/21(金)通院後診断書取らない、修理は互い持ちと警察より連絡あり。
6/24(月)先方へお礼と治療費申出(慰謝料の話なし)
6/25(火)先方より周囲のアドバイスにて2週間後再診し診断書ももらうと。治療費は最後まで対応するので物損を懇願し、初めて保険会社に連絡し対応仰ぐ。(この際の保険会社の対応悪く、相手に不信感を抱かせる)
7/8(月)警察から出頭要請。診断書が出たので人身事故に切替。事故から3週間経過してるので全治30日以上重篤扱いに変更。調書には相手の状況記載はなく、車の前方不注意(コンビニ方向を傍観し自転車に気付くのが遅れ間に合わずと記)
物損から人身への切り替わりがあったとのことで、同様なさっておられると思います。
まず、人身になっていますので、免許証の更新時に違反者講習と有効期間が3年となると思われますので、この点ご注意ください。
次にご質問の点ですが、
「・地検出頭時、何も言わず反省を示した方がいいか、相手にも非があるのではと言っていいか。」
検察は、被害者の過失がかなり大きい(自転車の飲酒運転、とんでもない飛び出しや、自殺願望の人間の異常行動などが典型)場合で無い限りは、通常、被害者に過失があるかどうかは気にしません。
そのため、被害者の過失を強く言うのは全く合理的では無いことがほとんどです。
結果、反省を示す方が無難と言えます。
ただし、具体的な事故現場や事故状況によるところもありますので、加害紗綾側の対応に強い弁護士に一度相談していただくこともご検討ください。
相談者(ID:49642)さんからの投稿
投稿日:2024年07月10日
6月に事故を起こした加害者です。
信号待ちをしている相手に追突しました。
その場で警察と自分の保険会社に連絡しました。
事故当日に謝罪の電話を行い、直接謝罪したい旨を伝えましたが不要と断られました。
事故2日後にと謝罪の電話を行い、再度直接謝罪したい旨を伝えましたが同じく不要と断られました。
車の損害に関しては保険会社に一任していましたが、相手の車の傷が今回の事故で出来た傷なのかそれ以前の傷なのか判別が難しいとの報告を受け、出来る限り対応してもらえるように保険会社にはお願いしました。
少し前に警察から物損から人身に切り替わった事と実況見分の日取りを確認する電話がきました。
保険会社に連絡すると今月にはいってすぐに担当者が相手の車を確認に行った事、保険会社が提示した金額に相手が納得していない事、相手が私に連絡したいと言ったのを断った事の3点を報告されました。
交通事故について、物損から人身に扱いが変わったとのことですね。
実際に被害に遭われた方がお怪我をしている場合、物損から人身に切り替わること自体は通常の事ですし、これについて慌てたところで仕方がありません。
行政処分としての違反者扱いになることもやむを得ないところです。
(次回免許更新時に違反者講習となり、免許が3年の有効期限になると思います。)

さて、ご質問は不起訴になるにはどうしたらいいかということですが、基本的に既に保険会社が賠償について対応していることから、あまりご自身がすべきことやできることはありません。
しいて言うなら、検察庁や警察署から聴取の連絡があった際に、しっかりと対応し、反省の意を伝えるということになるかと思います。
保険会社の提示する金額に納得がいかない被害者が、捜査機関にその怒りを吐露すること自体は、よくあることですし、これにより不当に不利になることも考えづらいですから、この点はあまり気にする必要はありません。
回答ありがとうございます。
今月下旬に実況見分の予定なので、その時は事故の詳細について覚えている限り正直に全て話します。
保険会社担当者の報告によると、相手方の見積もり額に対して、私が提出した車の写真で確認した損傷具合と噛み合っておらず、見積もり額の負担が難しいので時価額?を提案したところ、納得されなかったようです。
保険会社は再度価格を社内協議中であり結論が出れば再度相手方に連絡すると言っています。
示談価格を提示した際に納得されず私に直接連絡したいと相手方が言ったのですが、保険会社担当者がそれを断りました。
その後物損から人身に変えられたみたいです。
この場合だと弁護士事務所で相談にのってもらい、契約して不起訴処分になるように交渉等をしてもらった方がいいのか判断がついてません。
相談者(ID:49642)からの返信
- 返信日:2024年07月11日
交通事故に関しては、警察等捜査機関は、保険会社が対応している=適切な賠償がなされる見込み、という判断をすることがほとんどですから、不起訴との関係で弁護士に依頼することにあまりメリットはないことが多いです。
もちろん、状況が変わったり、民事上の問題としてあまりに相手方の主張が過大である場合などは、弁護士を入れるのですが、刑事処分行政処分とは関係があまりありません。
不起訴の点が気になる場合、交通事故の中でも加害者側の対応は特殊なことが多いですから、加害者側対応可の事務所を探して相談してみるとよいでしょう。
【保険会社から示談提示があったら】ののいち法律事務所からの返信
- 返信日:2024年07月11日
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