当初後遺症認定が14級とされた中、より重篤な状況があると異議申し立てをして併合11級が認定された事案

交通事故弁護士ナビTOP > 解決事例 > 当初後遺症認定が14級とされた中、より重篤な状況があると異議申し立てをして併合11級が認定された事案
ご依頼者
事故状況
受傷部位・傷病名
増額した金額
後遺障害等級
広島県/50代/男性
車対車
第5頸椎椎体骨折等
130万円
11
この事例を解決した事務所: 【通院が6か月を超えたら/医師との連携あり】石森総合法律事務所

事故の状況

幹線道路を直進中、交差点で反対車線から右折してきた車両と衝突。

依頼内容

後遺症の等級認定が極めて低い認定となったため依頼。

対応と結果

後遺障害の等級認定が11級となり、裁判を経て既払金を除き1000万円以上の損害認定を受ける

Office info 4771
最寄駅:アストラムライン城北駅より徒歩5分、JR新白島駅より徒歩6分、広電白島駅より徒歩6分、紙屋町・八丁堀・広島駅からタクシー5分
広島県広島市中区東白島町19-73エスペランス城北601
定休日: 土曜 日曜 祝日
  • 初回の面談相談無料
  • 休日の相談可能
  • 事故直後の相談可
通話料
無 料
03時50分現在は営業時間外となります。
メールで問合わせのご利用をオススメします。
050-5228-2787
メールで問合せする