ご依頼者
事故状況
受傷部位・傷病名
増額した金額
後遺障害等級
30代
車対車
右樹脂の著しい疼痛と脱力、右下肢の脱力、しびれ感、頭痛、及び各関節の可動域制限
約1,503万円
併合6級
事故の状況
被害者車両が信号で青色表示を確認後、直進通過しようとしたところ、加害者車両が赤色信号を無視し、同交差点に入り、被害者車両の右側前方側面に衝突した。
依頼内容
保険会社の最終提示額では納得できず、当事務所に委任して裁判を起こすことになった。
対応と結果
技術職会社員(高卒者)につき、後遺障害に基づく逸失利益の算定基礎収入を、事故前の実収入額(年収257万0400円)とすべきであるとする被告の主張を斥け、平成14年度、高卒者男子賃金センサス全年齢平均額(502万7100円)を採用し、後遺障害逸失利益を算定した。保険会社の最終提示額は2700万円強程度でしたが、裁判の結果、4200万円を超える支払を受けることが出来た。
前田尚一法律事務所
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50代/女性
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受傷部位・傷病名
頸椎捻挫
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ご依頼者
50代/女性
事故状況
車対車
受傷部位・傷病名
頚椎捻挫、腰椎捻挫



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