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●お問合せの前にご一読ください●
弁護士費用特約をご利用いただけば、実質負担0円でご相談いただけます。
ご加入の保険の弁護士費用特約を利用すると、弁護士費用が最大300万円まで補償されます。
通常の交通事故の弁護士費用は300万円以下のことが多いため、実質0円で依頼いただくことができます。
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交通事故について、このようなお悩みはありませんか?
交通事故に遭われ、身体のお怪我のみならず、事故の解決までの道のりに不安感じていませんか?
事故の被害は、怪我の痛みだけでなく、その後の保険会社とのやり取りや金銭的な不安が重くのしかかります。
- まだ痛みがあるのに、保険会社から治療費の打ち切りを打診された
- 提示された賠償金額が妥当なのか、弁護士に相談したい
- 後遺障害等認定が適切に認められるように、サポートをしてほしい
- 怪我の影響で休んでいた期間の適切な損害(休業損害)を受けたい
- 保険会社との連絡がストレスなので、弁護士に窓口になってほしい
- 賠償額に納得できないので、賠償額を増額したい
- 事故直後で、何から手をつければいいのか全く見当がつかない
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お一人で対応することは、適切な賠償を受けられないリスクを高めるだけでなく、精神的な負担を増大させます。
まずは、現在のご状況を整理し解決への第一歩を踏み出すため、当事務所へご相談ください。
納得感のある解決をサポートします
交通事故の被害の争点は、単に損害賠償金の問題だけではありません。
私は、金額の適切性も当然ですが、依頼者様が「この解決内容なら納得できる」と思える解決に導くことを何より大切にしています。
良いことも耳の痛いことも含めた誠実な説明を丁寧に行い、二人三脚で事故後の人生の再出発をサポートいたします。
交通事故における当事務所の強み3選
私は、交通事故案件において累計400件以上の対応実績を有しており、被害者の方が抱える不安を解消するための体制を整えておりますし、ノウハウも熟知しています。
私は、「依頼者と弁護士は対等なパートナーである」という信念のもと、淡々と事件処理に当たるのではなく、、お一人おひとりのお怪我の状態を案じ、寄り添うことを最優先に考えています。
交通事故の解決には、法的な知識だけでなく、医学的な知見や迅速な事務処理能力が不可欠ですから、ご自身だけで納得感のある解決となることはかなり難しいと思います。
当事務所では、納得感のある解決に向けて依頼者様と二人三脚で取り組んでまいります。
強み①:事務所全体で交通事故案件の対応に注力
当事務所の大きな特徴は、弁護士だけでなく、交通事故案件の対応経験豊富な事務員がチームとしてサポートする体制です。
事務所全体として交通事故案件の知見が蓄積されているため、複雑な事務手続きを滞らせず、依頼者様を不安にさせない迅速な対応が可能です。
強み②:通院のアドバイスもお任せを
後遺障害の認定や適切な賠償額を受け取るためには、治療中からの対策が重要です。
当事務所では、将来的に「症状が残っているのに、後遺障害の適用されない」という事態を可能な限り避けるため、通院時の診察の受け方や、医師への症状の伝え方などのアドバイスを行っています。
通院中からサポートすることで、最終的に「正当な評価」と「納得感のある解決」を勝ち取ることを目指します。
強み③:こまめな連絡など、依頼者様に寄り添うサポート
弁護士は、単なる法律の代行者ではありません。
事故直後にはお怪我をまず案じ、被害者の方の精神的な支えとなることを心がけています。
ご依頼いただいた後には、適切な時期に進捗の報告し、不安な時間を少しでも減らすことができるよう、常に寄り添ったサポートを提供いたします。
交通事故に関する解決実績
当事務所では、むち打ち等の症状から死亡事故や重度後遺障害といった深刻な事まで、豊富な解決実績を積み上げてきました。
後遺障害等認定の非該当から認定を獲得した事例
例えば、当初は肩甲骨の変形障害について「後遺障害の認定なし」と判断された事案では、詳細な受傷部位の写真撮影や医学的な立証を尽くして異議申し立てを行いました。
これにより逆転で後遺障害認定を獲得。
結果として、当初の提示から賠償額の増額を実現しました。
ご夫婦のお怪我をサポートし、賠償額を1,000万円以上増額した事例
また、事故直後からサポートさせていただいたご夫婦の案件では、二人三脚で治療と立証を進めた結果、1,000万円以上の増額となりました。
こうした多数の解決事例に基づき、依頼者様の事故やお怪我の状況に合わせた、最適な解決策をご提案します。
交通事故に関する弁護士費用
「弁護士に頼むと費用倒れになるのではないか」という不安を解消するため、当事務所では分かりやすく透明性の高い費用体系を採用しています。
相談料について
交通事故に関するご相談は何度でも無料でお受けしています。
事故直後の対応方法や、保険会社への回答に迷った際など、費用の心配をせずに早期にご相談いただくことが、最終的な利益を守ることにつながります。
着手金・成功報酬について
弁護士費用特約にご加入されている場合は、原則として依頼者様の負担はございません。
特約がない場合、費用倒れのリスクについて事前に丁寧にご説明し、ご納得いただいた上でサポートを開始いたします。
ご相談から交通事故解決までの流れ
ステップ1:お問い合わせ・ご相談予約
まずはお電話やフォームからお問い合わせください。
全国どこからでも、事故直後の段階から受け付けております。
ステップ2:経験豊富な事務員による初回事情聴取
当事務所の事務員が、電話またはオンライン面談にて、お怪我の状況や事故の経緯を詳しく伺います。
その後、弁護士と電話またはオンライン面談で、初回の事情聴取で伺った事情を基に今後の見通しや、当事務所が提供できるサポート内容を具体的に提示します。
ステップ3:方針のご提案・ご契約
弁護士費用や進め方について詳しくご説明し、ご納得いただけましたら正式なご契約となります。
契約後、速やかに保険会社に受任通知を送付しますので、これ以降、保険会社との窓口はすべて弁護士が担います。
ステップ4:問題解決に向けた実務
治療中は通院のアドバイスを行い、症状固定後は後遺障害の申請や示談交渉を粘り強く進めます。
交渉により、納得感のあるような正当な賠償金の獲得を目指します。
交通事故についてよくあるご質問
Q. 保険会社から治療費の打ち切りを迫られています。どうすればいいですか?
A. まだ痛みが残っており、通院の必要性が認められるような場合は、無理に治療を辞める必要はありません。
弁護士が介入し、医学的根拠に基づいて治療の延長を相手方保険会社に交渉するなどの最善の策を採ります。
万が一、相手方保険会社の治療費の負担がなくなったとしても、健保利用をするなどして自費通院を継続することができますのでご安心ください。
Q. 後遺障害等認定の手続きが不安なのですが、サポートしてもらえますか?
A. はい、もちろんです。
適正な後遺障害等級認定のためには、必要な検査の実施や適切な診断書の作成が不可欠です。
当事務所では、医学的知見に基づき、主治医への伝え方や資料収集について通院中から丁寧にサポートし、適切な等級の認定を目指します。
また、後遺障害等級認定のための申請には、被害者請求と(相手方保険会社が行う)事前認定という2つのルートはありますが、当事務所では被害者請求を原則とし、等級認定の可能性の向上を目指しております。
Q. 事故直後のまだ入院・通院している段階でも相談して良いのでしょうか?
A. はい、ぜひお早めにご相談ください。
早期にご相談いただくことで、保険会社とのやり取りをすべて弁護士が引き受け、お怪我の治療に専念できる環境を整えられます。
また、初期からの通院アドバイスが、最終的な示談金や後遺障害認定に大きくプラスに働くことが期待できます。
交通事故にお悩みなら、今すぐご相談ください
交通事故という突然の災難に見舞われ、心細い思いをされていることとお察しします。
弁護士に依頼する最大のメリットは、経済的利益の最大化だけではありません。
保険会社とのやり取りから解放され、治療を最優先できる環境を手に入れること、そして法律の専門家からアドバイスを受けることで、納得感を持って事故後の人生を歩みだすことができることだと考えております。
当事務所は、あなたの精神的な味方として、最後まで全力でサポートいたします。
平穏な日常を取り戻し、納得感のある解決を目指す第一歩のために、ぜひ当事務所へご相談ください。