|
●ご加入の保険の「弁護士費用特約」のご利用で実質自己負担0円●
「弁護士費用特約」とは、交通事故にかかわる弁護士費用を保険会社が最大300万円まで補償される制度です。
交通事故での弁護士費用は300万円を超えることはほとんどないため、この制度を利用すると自己負担0円で依頼可能です。
|
交通事故の被害に関して、以下のお悩みはございませんか?
- 後遺障害等級が提示されたが、適切かどうかわからない
- 適切な後遺障害等級認定を受けるため、通院段階からサポートして欲しい
- 保険会社から示談金が提示されたが、金額に納得がいかない
- 保険会社から治療費の打ち切りを宣告されて困っている
- 相手側との交渉などのやり取りが精神的に負担だ など
|
突然交通事故の被害に遭われ、これらの不安をお持ちの方の力になれるよう、弁護士 矢田が全力でサポートいたします。
後遺障害認定でお悩みの方へ
後遺障害とは、治療をしても身体に残ってしまうお怪我や症状を指します。
後遺障害認定を受けると、加害者に「慰謝料」と「逸失利益」を請求することができます。
交通事故の慰謝料の計算には3つの基準(自賠責保険基準・任意保険基準・弁護士基準)があります。
このなかで弁護士基準が他の基準よりも高い水準となり、弁護士に依頼するとこの基準に沿って交渉することとなります。
保険会社等から提示された金額を鵜吞みにせず、ぜひ弁護士 矢田にご相談ください。
弁護士 矢田が選ばれる理由
理由①適切な治療を受けられるようサポート
交通事故に遭われて治療を進めていく際、後々に保険会社から治療を認めないという結果にならないように、事故直後の段階からサポートしております。
治療中にも関わらず、治療費の打ち切りという結果につながってしまう要因としては、治療期間の目安経過や症状固定の判断だけでなく、通院の仕方にも原因があるケースもございます。
弁護士 矢田は、通院の仕方や注意事項といった今後のアドバイスから、医師とのやり取りまでサポートいたします。
そのため、事故の被害に遭われた直後の方や、初めて事故に遭いどうすればよいか不安な方も安心してご相談ください。
理由②|交通事故分野での豊富な対応経験
私はこれまで、13年にわたり交通事故に関するご相談・ご依頼に携わってきました。
人身事故を中心に、後遺障害等級9級相当の事故の対応経験もございます。
保険会社との示談交渉についても数多くの対応経験があり、適正な賠償額の実現を目指し粘り強く交渉することを心がけています。
むち打ちなどのお怪我についても、実態に即した後遺障害等級の認定と賠償額の獲得に向けたサポートを行っています。
理由③|ご依頼者様に寄り添った対応を心がけています
弁護士 矢田が最も大切にしているのは、ご依頼者様お一人おひとりに寄り添う姿勢です。
法的な見通しの説明はもちろん行いますが、それだけでは十分ではないと考えています。
ご依頼者様がどのような点を心配・不安に思われているかを丁寧にお伺いし、不要な心配・不安の種は早めに取り除くよう心がけています。
ぜひ面談では自分の希望やお悩みを包み隠さずにお話しいただきたく思います。
交通事故被害や後遺障害に関する料金・相談料
弁護士費用について、事前にご不安のないよう丁寧にご説明いたします。
費用体系は事案の内容により異なりますので、ご相談時に明確にご案内いたします。
相談料・着手金・成功報酬の詳細についても、お気軽にお問い合わせください。
弁護士費用特約にご加入の方は、費用面のご負担なくご相談いただけるケースがほとんどですので、まずはご加入の保険内容をご確認ください。
ご相談から交通事故の後遺障害解決までの流れ
ステップ1:お問い合わせ・ご相談予約
お電話・メール・LINEなど、ご相談しやすい方法でお問い合わせください。
ステップ2:弁護士との初回面談
面談では、事故の状況やお困りごとについて詳しくお伺いします。
法的な見通しに加え、ご不安な点についても丁寧にご説明いたします。
ステップ3:方針のご提案・ご契約
今後の対応方針や見通しをご説明し、ご納得いただいた上でご契約となります。
ステップ4:問題解決に向けた実務
保険会社との交渉や書類対応は、私が窓口となって進めてまいります。
治療中の通院間隔や医師とのやり取りについても、必要に応じてアドバイスいたします。
交通事故の人身事故被害についてよくあるご質問
交通事故の相談は、どのタイミングで行えばよいですか?
事故直後からのご相談を歓迎しております。
示談交渉の段階だけでなく、通院中の対応や後遺障害の見通しについても早い段階からサポートできることが多いためです。
治療が終了してから賠償額の交渉を任せたいという形でのご相談も多くいただいておりますが、早期のご相談ほど選択肢を広く残せますので、お困りの際はどの段階でもお気軽にお問い合わせください。
むちうちでも後遺障害の認定を受けられますか?
症状の程度や経過によりますが、14級等の認定を目指せるケースもございます。
通院の仕方や検査資料の整え方によって認定結果が変わることもあるため、早めのご相談をおすすめします。
保険会社から治療費を打ち切ると言われました。どうすればいいですか?
治療の必要性が認められる場合には、保険会社と交渉できる可能性があります。
通院間隔などについてもアドバイスいたしますので、まずはご相談ください。
交通事故トラブルは弁護士 矢田へご相談を|被害者の方を丁寧にサポート
交通事故に遭われた方の多くが、法的な見通しだけでなく、ご自身の状況に対する漠然とした不安を抱えていらっしゃいます。
もし、交通事故で怪我を負い、大変な思いで治療をしているのにも関わらず、途中で保険会社から治療費の打ち切りを宣告されたらどのような思いをするでしょうか。
今後の治療費の心配や、「まだ治療中なのに」といった憤りを持たれることでしょう。
弁護士に依頼するメリットは、保険会社との交渉によるご負担を軽くし、治療や事故後の生活再建に専念していただくことです。
二人三脚で伴走していきますので、お気軽にご相談ください。