Google口コミ★4.6 口コミ件数257件 ※2026/7/31時点


その慰謝料が妥当かどうか、
弁護士が無料で診断
いたします。
交通事故にあったとき、ほとんどの方が事故後の交渉を加害者側の保険会社に任せようと思っているかもしれません。しかし、その保険会社は加害者が加入している会社であり、あなたの味方ではありません。
さらに独自の支払い基準に基づいて被害者の方の慰謝料や賠償金を算定するため、裁判所などで認められる金額よりもはるかに低い示談金額が提示されることがあります。
慰謝料や賠償金が
大幅に増額されることも!
弁護士に相談していれば裁判例に基づいて増額の交渉を行うことができるため、慰謝料や賠償金の金額が大きく変わることが多いです。知らないうちに損してしまう可能性もあるため、まずはご相談ください。慰謝料や賠償金が妥当なのか無料で診断いたします。
交通事故被害の無料相談はアディーレへ!
アディーレでは、オンライン面談または電話での法律相談を実施しております。
外出が困難な方も、オンライン面談またはお電話にて、ご自宅からご相談できます。
※オンライン面談をご希望の方は、カメラ付きのパソコンやスマートフォン、タブレットなどが必要です。
アディーレだからできた
慰謝料獲得実績
解決事例1Ⅴさん(男性・50代・会社員)
傷病名:胸頸椎体骨折・左大腿部打撲・右肘打撲 後遺障害:8級
弁護士が粘り強く交渉した結果、
慰謝料および逸失利益の増額に成功し、
賠償金は約741万円増額!


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保険会社の提示額から増額できるよう弁護士が粘り強く交渉!
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弁護士が事故の影響の重大さを主張し、賠償金が大幅に増額!
解決事例2Dさん(男性・50代・自営業)
傷病名:左脛骨高原開放骨折・前額部顔面挫創 後遺障害:11級
弁護士の粘り強い交渉により10年間の逸失利益が認められ、
賠償金の総額は当初の提示金額より400万円以上増額!


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弁護士が将来の仕事への大きな影響を主張し、
賠償金の大幅な増額に成功! -
保険会社の提示額から増額できるよう弁護士が粘り強く交渉!
解決事例3Rさん(女性・70代・専業主婦)
傷病名:前胸部打撲症 後遺障害:無等級
加害者の信号無視を指摘し、
入通院慰謝料は弁護士基準の満額を獲得


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保険会社の提示額から増額できるよう弁護士が粘り強く交渉!
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弁護士が被害者の方の精神的苦痛の大きさを主張し、
賠償金の増額に成功!
交通事故にあわれたら、
お早めに弁護士に
ご相談ください。

当事務所にご相談いただいた方のうち、約70%※がケガの治療中からのご相談です。
※2022/1/4~2024/6/30。お電話いただいた方のうち「治療中」と回答された方の割合です。
事故から6ヵ月以内を目安に、
お早めのご相談を
おすすめしています。
自賠責保険基準と裁判所基準では
後遺症慰謝料だけでも
こんなに差があります!
下記以外にも年齢・収入などに応じ、逸失利益なども支払われます。
| 等級 | 自賠責保険基準 | 裁判所基準 | |
|---|---|---|---|
| ご自身で交渉 | 弁護士 | ||
| 1級 | 1,150万円 | ![]() |
2,800万円 |
| 2級 | 998万円 | 2,370万円 | |
| 3級 | 861万円 | 1,990万円 | |
| 4級 | 737万円 | 1,670万円 | |
| 5級 | 618万円 | 1,400万円 | |
| 6級 | 512万円 | 1,180万円 | |
| 7級 | 419万円 | ![]() |
1,000万円 |
| 8級 | 331万円 | 830万円 | |
| 9級 | 249万円 | 690万円 | |
| 10級 | 190万円 | 550万円 | |
| 11級 | 136万円 | 420万円 | |
| 12級 | 94万円 | 290万円 | |
| 13級 | 57万円 | 180万円 | |
| 14級 | 32万円 | ![]() |
110万円 |
※上表の自賠責保険基準の後遺障害慰謝料額は、2020年4月1日以降に発生した事故における金額を記載しております。
2020年3月31日以前に発生した事故については、上表の金額とは異なりますので、詳しくは弁護士にお尋ねください。
一般的に、保険会社が提示する示談金額は、独自の支払基準に基づいて算定されるため、裁判で認められるよりもはるかに低い金額になりがちです。
しかし、弁護士は3つの算定基準のなかで通常、一番高い裁判所基準をもとに示談交渉するため、示談金額を最大限に引き上げることが可能になります。
ご相談は何度でも無料※
アディーレ法律事務所は、全国65拠点以上(2026年1月時点)を構えております。また、交通事故の被害者の方からのご相談は何度でも無料です。※
※弁護士費用特約を利用する場合、特約より相談料を請求させていただきますが、原則としてお客様のご負担はございません。
弁護士費用特約がなくても安心の「成功報酬制」
弁護士費用特約がなくても、獲得した賠償金からお支払いいただく「成功報酬制」です。お手元からのお支払いはないため、安心してご依頼いただけます。
また、加害者側の保険会社から提示された示談金の増加額が報酬額を下回ってしまった場合、その不足した分の弁護士費用をいただかないという「損はさせない保証」をご用意しております。詳しくはお気軽にお問合せください。
委任事務を終了するまでは契約を解除できます。この場合には、例外として成果がない場合にも解除までの費用として事案の進行状況に応じた弁護士費用等をお支払いいただきます。
後遺障害のみを扱う専属チームが対応
アディーレ法律事務所では、交通事故の被害を担当する専属チームを設け、むち打ちなどの軽度のケガから死亡事故まで、交通事故の被害者救済に広く取り組んでいます。事故の重さによりご相談をお断りすることはございません。
治療中から後遺障害の認定までフルサポート
アディーレ法律事務所では、ケガの治療中からご依頼をお受けしております。交通事故の直後の診断や症状、その後の治療経過や検査所見などが、治療後の後遺障害の等級認定にとって重要になるからです。
事故直後の対応から始まり、治療中のアドバイス、治療費の早期打ち切りや症状固定時期への対応、過失割合の調査、損害賠償額の計算、後遺障害の等級認定申請や異議申立て、認定された等級に基づく保険会社との示談交渉や訴訟まで、交通事故の被害に関するあらゆる手続をフルサポートいたします。
弁護士費用
「弁護士費用特約」が付いている自動車保険や損害保険に
加入していない方
ご相談料
何度でも0円
着手金
0円
成功報酬
22万円(税込)
+
回収額の11%(税込)

調停または訴訟(一審)に移行した場合(※2)は、
追加固定報酬として16万5,000円をいただきます。
上記のほか、事務手数料(税込1.1万円)、訴訟移行時にかかる費用、期日等手数料などについては、別途申し受けます。
弁護士費用等は後払いであり、かつ獲得した賠償金からお支払いいただきます。別途ご用意いただく必要はございませんので、安心してご相談ください。
「弁護士費用特約」が付いている自動車保険や損害保険に
加入している方
「弁護士費用特約」が付いていれば、
弁護士費用が無料に!?
弁護士費用がネックになって、弁護士に相談しづらいという被害者の方もいらっしゃると思います。しかし保険の特約に「弁護士費用特約」が付いていれば、そのなかでまかなわれる場合がほとんどです。
弁護士費用特約って何?
弁護士費用特約とは、弁護士費用を保険会社が負担してくれるサービスです。
ご自身が交通事故にあい、示談交渉など事故後の対応を弁護士に依頼した場合に、発生する弁護士費用を加入している保険会社が支出してくれます。
この特約を利用すると、加害者側との交渉はもちろん、何より弁護士費用の出費を気にすることなく弁護士に依頼できる点が大きなメリットです。
また、保険に加入していない場合でも、以下の方が任意保険に加入していれば、弁護士費用特約の利用が可能です。
・配偶者
・同居中の家族
・別居の両親(未婚の場合)
・事故にあった車両の所有者 など
ただし、保険会社により補償の上限額や内容が異なる場合がありますので、特約を使用する場合は加入している保険会社に確認されることをおすすめします。
| 法律相談料 | |
|---|---|
| 詳細 | 金額(税込) |
| 法律相談料 | 11,000円 |
| 出張法律相談料 (所要時間1時間まで) | 33,000円 |
| 出張法律相談料 (所要時間1時間を超える場合) | 超過15分ごとに2,750円 |
| 着手金 | |
|---|---|
| 請求額 | 報酬金額(税込) |
| 125万円以下の場合 | 11万円 |
| 125万円を超え、300万円以下の場合 | 請求額の8.8% |
| 300万円を超え、3000万円以下の場合 | 請求額の5.5%+9.9万円 |
| 3000万円を超え、3億円以下の場合 | 請求額の3.3%+75.9万円 |
| 3億円を超える場合 | 請求額の2.2%+405.9万円 |
| 成功報酬 | |
|---|---|
| 回収額 | 報酬金額(税込) |
| 300万円以下の場合 | 回収額の17.6% |
| 300万円を超え、3000万円以下の場合 | 回収額の11%+19.8万円 |
| 3000万円を超え、3億円以下の場合 | 回収額の6.6%+151.8万円 |
| 3億円を超える場合 | 回収額の4.4%+811.8万円 |
※上記のほか、手数料、追加着手金(訴訟などの手続に移行した場合など)、弁護士の日当(所要時間により金額が異なります)、実費などがかかる場合があります。
交通事故被害の無料相談はアディーレへ!
アディーレでは、オンライン面談または電話での法律相談を実施しております。
外出が困難な方も、オンライン面談またはお電話にて、ご自宅からご相談できます。
※オンライン面談をご希望の方は、カメラ付きのパソコンやスマートフォン、タブレットなどが必要です。







