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四条駅で損害賠償・慰謝料の相談が可能な弁護士が回答した解決事例
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解決事例は、以下のルールに基づき表示させております。
・当サイトの有料登録弁護士の事例、無料登録弁護士の事例の順に優先的に表示
・地域及び相談内容がマッチする弁護士が回答した解決事例のみを表示
また、同じ優先度の事例については、無作為に並び順を決定し、且つ、定期的にその並び順を変更しております。
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四条駅で損害賠償・慰謝料の相談が可能な弁護士が回答した法律相談QA
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物損事故での相手と保険代理店の対応について
相談者(ID:03112)さんからの投稿
投稿日:2022年10月02日
9/23 夜、飲食店で食事をしていましたら、駐車中の私の車にぶつけてしまったと言う中年女性が現れ、「貴方の車、黒色だったから見えなかったのよ~」と。「ごめんなさいね~」と反省や謝罪の気持ちが伝わってきませんでした。「私の車は大きくへこんだけど、貴方の車は大丈夫そうだけど、何かあるといけないから、はい、これ私の連絡先」と言って、連絡先を渡されました。
次の日、修理工場に見て貰ったところ、バンパーが落ち、複数の傷。全面が強く押された形跡があり、「このまま乗っているのは危ない」との担当者の言葉で、代車をお借りしました。この旨を相手方に担当者さんから伝えて貰い「念のため、保険会社には連絡しておいた方がいいですよ」と伝えて貰いました。
修理工場からの帰り、運転中に保険代理店の人からショートメールが入りました。私の車のナンバーと、私の住所を教えて欲しい旨でした。
運転中でしたので、返信出来ず、しばらく経ってから、しびれをきらした保険代理店の人が電話を掛けてきて、「車のナンバー、教えて」といきなり言ってきました。ナンバーをうろ覚えだった私は「わからないので、修理工場に聞いて欲しいです」と答えました。そしたら「何?自分の車のナンバーもわからないの?自分のだよ」とおっしゃいました。私は「すみません」と答えた直後「は?なに、もう修理工場に入れたって、まさか代車にもう乗ってるの?」とまくし立てられました。そして「じゃあ、自分チの住所は分かる?」と。さすがの私も、自分の家の住所は言えるのでお答えしたら、「はい、わかりました」(ガチャン)って電話を切られました。
私は、10年以上、うつ病を通院治療中で、この件のあとから、気持ちが落ち込み、眠れず、意味もなく涙が出たり、意欲が格段と低下してしまいました。主治医の先生に話し、PTSDではないか…と尋ねたところ、「PTSDの診断は難しい」と、薬で調節してみましょう…と、また強い抗うつ薬と睡眠薬を処方されました。
ぶつけてきた中年女性の反省や謝罪のない態度(まるで、私が黒色の車をそこに停めていたが悪いような言いぐさ)、保険代理店の、私をバカにしたような物の言い様。
どうやっても、収まりがつかず、体調が悪い日が続きます。
先方からは、「申し訳なかった」「代車でご不便をお掛けします」などの言葉はありません。
保険代理店の人にもバカにされたと思っています。
まるで私が、悪いような、なぜ、私が苦しまなければいけないのか、わかりません。
慰謝料のようなものは、取れないでしょうか?
次の日、修理工場に見て貰ったところ、バンパーが落ち、複数の傷。全面が強く押された形跡があり、「このまま乗っているのは危ない」との担当者の言葉で、代車をお借りしました。この旨を相手方に担当者さんから伝えて貰い「念のため、保険会社には連絡しておいた方がいいですよ」と伝えて貰いました。
修理工場からの帰り、運転中に保険代理店の人からショートメールが入りました。私の車のナンバーと、私の住所を教えて欲しい旨でした。
運転中でしたので、返信出来ず、しばらく経ってから、しびれをきらした保険代理店の人が電話を掛けてきて、「車のナンバー、教えて」といきなり言ってきました。ナンバーをうろ覚えだった私は「わからないので、修理工場に聞いて欲しいです」と答えました。そしたら「何?自分の車のナンバーもわからないの?自分のだよ」とおっしゃいました。私は「すみません」と答えた直後「は?なに、もう修理工場に入れたって、まさか代車にもう乗ってるの?」とまくし立てられました。そして「じゃあ、自分チの住所は分かる?」と。さすがの私も、自分の家の住所は言えるのでお答えしたら、「はい、わかりました」(ガチャン)って電話を切られました。
私は、10年以上、うつ病を通院治療中で、この件のあとから、気持ちが落ち込み、眠れず、意味もなく涙が出たり、意欲が格段と低下してしまいました。主治医の先生に話し、PTSDではないか…と尋ねたところ、「PTSDの診断は難しい」と、薬で調節してみましょう…と、また強い抗うつ薬と睡眠薬を処方されました。
ぶつけてきた中年女性の反省や謝罪のない態度(まるで、私が黒色の車をそこに停めていたが悪いような言いぐさ)、保険代理店の、私をバカにしたような物の言い様。
どうやっても、収まりがつかず、体調が悪い日が続きます。
先方からは、「申し訳なかった」「代車でご不便をお掛けします」などの言葉はありません。
保険代理店の人にもバカにされたと思っています。
まるで私が、悪いような、なぜ、私が苦しまなければいけないのか、わかりません。
慰謝料のようなものは、取れないでしょうか?
大変な心労であることをお察しいたします。
もっとも、残念なことながら、一般的には、自動車事故案件で事故による直接的な被害物品が動産だけの場合には慰謝料請求が認められる可能性は極めて低いといえます。
ただ、利用可能な弁護士費用特約があるような場合であれば(担当弁護士の判断にもよりますが)、試行的な慰謝料請求訴訟も含めた形で対応することは不可能ではありません。
そこで、一度弁護士費用特約の利用の可否を確認してみてはいかがでしょうか。
もっとも、残念なことながら、一般的には、自動車事故案件で事故による直接的な被害物品が動産だけの場合には慰謝料請求が認められる可能性は極めて低いといえます。
ただ、利用可能な弁護士費用特約があるような場合であれば(担当弁護士の判断にもよりますが)、試行的な慰謝料請求訴訟も含めた形で対応することは不可能ではありません。
そこで、一度弁護士費用特約の利用の可否を確認してみてはいかがでしょうか。
- 回答日:2022年10月06日
丁寧に、分かりやすくご回答いただきありがとうございます。
私とすれば、侮辱罪で訴えたいのですが、いかがなものでしょうか?
相手方の物の言い様、保険代理店の見下した言葉は、私を侮辱したと感じています。
私とすれば、侮辱罪で訴えたいのですが、いかがなものでしょうか?
相手方の物の言い様、保険代理店の見下した言葉は、私を侮辱したと感じています。
相談者(ID:03112)からの返信
- 返信日:2022年10月06日
慰謝料請求できるか、弁護士に相談した方がいいのか
相談者(ID:10156)さんからの投稿
投稿日:2023年05月01日
現在:心療内科に通院中、親と連絡は一切取ってない
過去の経緯:小さい頃に実の親から虐待、親が再婚して再婚相手に灰皿投げられる。その後も言葉の虐待、精神的苦痛。今までかかったお金を請求されている。今も精神的苦痛でストレスもあり。
過去の経緯:小さい頃に実の親から虐待、親が再婚して再婚相手に灰皿投げられる。その後も言葉の虐待、精神的苦痛。今までかかったお金を請求されている。今も精神的苦痛でストレスもあり。
慰謝料請求自体は可能であると考えます。
問題は弁護士を利用する場合の費用対効果です。
この点に関しては、一度、お住まいの地域で正式な法律相談を受けてみることをお勧めします。
日弁連の犯罪被害者支援制度としての無料相談を利用できる可能性もありますので、一度、お住まいの地域の弁護士会に電話をかけてみて、制度利用の可否を確認してみてはいかがでしょうか。
問題は弁護士を利用する場合の費用対効果です。
この点に関しては、一度、お住まいの地域で正式な法律相談を受けてみることをお勧めします。
日弁連の犯罪被害者支援制度としての無料相談を利用できる可能性もありますので、一度、お住まいの地域の弁護士会に電話をかけてみて、制度利用の可否を確認してみてはいかがでしょうか。
- 回答日:2023年05月04日
タクシーと自電車との衝突事故に於ける、治療期間の判断と損害賠償額の適正を知りたい
相談者(ID:50454)さんからの投稿
投稿日:2024年08月01日
今年4月20日にタクシーと私が乗っていた自転車と衝突事故があり、警察に届け出をしました。
病院で診察した結果数か所の打撲(傷病)との診断となり、診断書にも記載がありました。
その後整骨院に38日間通院しました。
タクシー会社から、診断書等から治療期間が三ヶ月までを妥当な範囲であるとの判断を勝手にし、
7月20日を以って治療費の支払いを終了する旨の手紙がきました。
その後、私から慰謝料等の払いに関して二度程手紙を送りましたが、何ら返答、連絡がありませんでしたが
封書で示談書と共に、損害賠償額335,400円と記載のある書面が届きました。
病院で診察した結果数か所の打撲(傷病)との診断となり、診断書にも記載がありました。
その後整骨院に38日間通院しました。
タクシー会社から、診断書等から治療期間が三ヶ月までを妥当な範囲であるとの判断を勝手にし、
7月20日を以って治療費の支払いを終了する旨の手紙がきました。
その後、私から慰謝料等の払いに関して二度程手紙を送りましたが、何ら返答、連絡がありませんでしたが
封書で示談書と共に、損害賠償額335,400円と記載のある書面が届きました。
【事故治療として必要相当な治療期間】について、加害者・被害者とで判断が分かれる場合、最終的に、必要相当な治療期間を認定するのは裁判所になります。
そのため、裁判前の交渉では、双方が、医師の意見等を参考に、自分にとって有利な考えを述べます。
その結果、互いに譲歩できれば話が決着するのですが、互いに譲歩できない場合には平行線となりますので、裁判での決着を目指すことになります。
そのため、裁判前の交渉では、双方が、医師の意見等を参考に、自分にとって有利な考えを述べます。
その結果、互いに譲歩できれば話が決着するのですが、互いに譲歩できない場合には平行線となりますので、裁判での決着を目指すことになります。
- 回答日:2024年08月02日


