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交通事故の人身事故トラブルに強い弁護士一覧

全国で交通事故に強い弁護士が405件見つかりました。

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弁護士 新名 信介(葵綜合法律事務所)

来所不要
電話相談可
休日の相談可
加害者の相談可
物損事故の相談可
オンライン面談可
初回相談無料
着手金0円プラン
治療中の相談
事故直後の相談可
住所
〒700-0818
岡山県岡山市北区蕃山町3-30吉備システム蕃山町ビル6階
最寄駅
岡山駅より徒歩10分 オンラインで遠方のご対応も行っております
営業時間

平日:09:00〜18:00

遠方からのご相談にも対応可能|ご依頼者様にとって最善の解決を模索し徹底的にサポート
弁護士の強み 交通事故に豊富な解決実績!保険会社から治療の打ち切りを宣告されてしまった」「過失割合賠償金額に納得がいかない」など幅広いお悩みをサポート◆こまめな情報共有を行い、解決に向けて伴走いたします
複数の事務所に問い合わせても大丈夫ですか?
大丈夫です。弁護士によって依頼後の対応や解決方針が異なる場合もあります。実際に問い合わせて話を聞いてみて、あなたにあった弁護士を探しましょう。

弁護士法人翠 川口事務所

電話相談可
物損事故の相談可
オンライン面談可
初回相談無料
着手金0円プラン
治療中の相談
事故直後の相談可
住所
〒332-0012
埼玉県川口市本町4-1-8川口センタービル6階
最寄駅
JR「川口駅」東口より徒歩約2分
営業時間

平日:10:00〜19:00

弁護士の強み 交通事故被害に遭われた方、諦めないでください。当事務所弁護士が誠心誠意最後までサポートします!お電話での相談から弁護士が対応致しますので迅速なリーガルサービスの提供が可能です。
【保険会社から示談提示があったら】

ののいち法律事務所

来所不要
電話相談可
LINE予約可
休日の相談可
加害者の相談可
物損事故の相談可
オンライン面談可
初回相談無料
着手金0円プラン
治療中の相談
事故直後の相談可
住所
〒921-8815
石川県野々市市本町5-11-17MKKビル203
最寄駅
「白山町」バス停から徒歩1分、「太平寺」バス停から徒歩7分 ※駐車場有り
営業時間

平日:09:00〜17:30

地域密着型で弁護士2名体制◎お気軽にご相談ください
弁護士の強み 《交通事故専用窓口》初回相談無料|石川県内出張相談可事故被害賠償請求後遺障害等級申請保険会社との示談交渉など、交通事故でお困りの方はすぐにご相談を/緊急対応が必要な方は平日夜間休日面談対応可
弁護士を選ぶコツなどはありますか?
あります。地域・分野で絞り込み検索した上で、気になる事務所のページを確認し「相談したい分野で実績があるか、自分の希望する条件(例:休日相談可)を満たしているか、自分と相性が良さそうか」など、細かく確認することで、あなたにとってより良い弁護士が見つかる可能性が高まります。

弁護士 上間 貞史(アビリス法律事務所)

来所不要
電話相談可
休日の相談可
オンライン面談可
初回相談無料
着手金0円プラン
治療中の相談
事故直後の相談可
住所
〒900-0021
沖縄県那覇市泉崎2-13-71F 
最寄駅
県庁前駅 ※駐車場完備
営業時間

平日:09:00〜18:00

弁護士特約があれば弁護士特約報酬の上限300万までは自己負担ゼロでご依頼可能
弁護士の強み 地元密着】【初回面談0円保険会社との交渉はお任せください!沖縄出身経験豊富な弁護士が事故直後から対応!事故にあったらお気軽にお電話を!≪一人の弁護士が最後まで担当≫
【全国対応】

弁護士 佐藤 健太(真和総合法律事務所)

来所不要
電話相談可
LINE予約可
休日の相談可
加害者の相談可
物損事故の相談可
オンライン面談可
着手金0円プラン
治療中の相談
事故直後の相談可
住所
〒103-0027
東京都中央区日本橋2-1-14日本橋加藤ビルディング4階
最寄駅
【オンラインで全国対応◎】地下鉄日本橋駅 B0またはB5出口より徒歩1分 /JR東京駅 八重洲北口または日本橋口より徒歩7分
営業時間

平日:09:30〜19:00

弁護士の強み 全国対応で来所不要経験豊富な弁護士が、相談~解決まで一貫して対応いたします。「保険会社から提示された賠償金額に納得がいかない」「事故が原因で仕事を休むことになり、休業損害の補償を受けたい」など交通事故被害に遭われ、事故直後治療中治療後の方はすぐにご相談ください。

伊予綜合法律事務所

来所不要
電話相談可
休日の相談可
物損事故の相談可
オンライン面談可
無料診断あり
初回相談無料
着手金0円プラン
治療中の相談
事故直後の相談可
住所
愛媛県松山市千舟町4-5-2 平成ビル4階
最寄駅
松山市駅より徒歩8分
営業時間

平日:09:00〜19:00

初回相談無料│事故直後から相談可能です◎交通事故の被害でお悩みの方は、お早めにご相談を
弁護士の強み 【在籍弁護士数100名以上の事務所出身|民事部門最優秀賞受賞顧客満足度で最高水準の評価を獲得※むち打ちから死亡事故まで幅広く対応│賠償額1億円超の実績あり|治療に集中できる環境を整えます(※令和5年3位・令和6年7位・令和7年4位)
医療との連携に強み|幅広いお怪我に対応

愛媛まこと法律事務所

来所不要
電話相談可
休日の相談可
物損事故の相談可
オンライン面談可
無料診断あり
初回相談無料
着手金0円プラン
治療中の相談
事故直後の相談可
住所
愛媛県松山市勝山町2-4-7 ミツワ勝山町ビル4階
最寄駅
市内電車(路面電車) 「勝山町駅」徒歩2分
営業時間

平日:09:00〜18:00

事故直後からサポートいたします!お早めにご相談ください│担当弁護士が相談~解決まで一貫対応
弁護士の強み 【愛媛・松山の交通事故に注力】医療機関との連携で適正な後遺障害等級の認定をサポート!保険会社との過失割合の交渉もお任せください|医療×法律の両面から適正な賠償・補償の獲得を目指します<初回面談無料

弁護士法人長瀬総合法律事務所 水戸支所

来所不要
面談予約のみ
電話相談可
LINE予約可
加害者の相談可
物損事故の相談可
オンライン面談可
無料診断あり
初回相談無料
着手金0円プラン
治療中の相談
事故直後の相談可
住所
〒310-0803
茨城県水戸市城南1-7-5第6プリンスビル7階
最寄駅
JR水戸駅 南口 徒歩8分
営業時間

平日:07:00〜23:00

弁護士の強み 【完全予約制】交通事故案件に力を入れている法律事務所です。むちうち等の後遺障害申請から高次脳機能障害まで、多くの事例を解決した実績があります。初回相談は無料、全国対応、物損事故にも対応、弁護士特約も利用可能です。交通事故に関するお悩みは、当事務所にお任せください!

木田法律事務所

来所不要
電話相談可
休日の相談可
加害者の相談可
物損事故の相談可
オンライン面談可
初回相談無料
着手金0円プラン
治療中の相談
事故直後の相談可
住所
〒760-0026
香川県高松市磨屋町2番地8あなぶきセントラルビル5階
最寄駅
高松駅より徒歩約10分 リーガホテルゼスト高松の隣、あなぶきセントラルビル5階
営業時間

平日:09:00〜18:00

弁護士の強み 【初回面談0休日対応可能】軽傷事故から死亡事故まで幅広く対応/医療機関との連携で徹底したサポート/被害者・加害者問わず相談可能◎特約利用で損なくご依頼を【オンライン相談可】

弁護士法人コールグリーン法律事務所 藤沢オフィス

来所不要
電話相談可
LINE予約可
休日の相談可
物損事故の相談可
オンライン面談可
無料診断あり
初回相談無料
着手金0円プラン
治療中の相談
事故直後の相談可
住所
〒251-0052
神奈川県藤沢市藤沢971-3パール湘南4-A
最寄駅
JR「藤沢駅」徒歩6分
営業時間

平日:09:30〜17:30

【全国対応】

尾形総合法律事務所

住所
〒810-0042
福岡県北九州市中央区赤坂1-2-20 グランピア赤坂404
最寄駅
福岡市営地下鉄空港線『赤坂駅』徒歩6分
営業時間

平日:09:00〜20:00

土曜:09:00〜20:00

弁護士
尾形 達彦
定休日
日曜 祝日

清澄通り法律事務所

住所
〒104-0051
東京都中央区佃2-20-55階
最寄駅
東京メトロ 有楽町線 ・都営地下鉄 大江戸線 「月島駅」出口4より徒歩2分
営業時間

平日:09:30〜17:30

弁護士
土方 裕介
定休日
土曜 日曜 祝日

弁護士 野口 智樹(スピネル法律事務所)

住所
〒170-0013
東京都豊島区東池袋3-9-22階
最寄駅
池袋駅:徒歩9分
営業時間

平日:00:00〜23:59

土曜:00:00〜23:59

日曜:00:00〜23:59

祝日:00:00〜23:59

弁護士
野口 智樹|柳原 拓朗
定休日
無休

有岡・田代法律事務所

住所
〒810-0041
福岡県福岡市中央区大名2-4-22新日本ビル410
最寄駅
福岡市営地下鉄空港線「赤坂」4番出口から徒歩1分 、「天神」徒歩8分
営業時間

平日:09:00〜20:00

土曜:10:00〜15:00

弁護士
田代 隼一郎
定休日
日曜 祝日

弁護士 新井 一樹(新都法律事務所)

住所
〒543-0052
大阪府大阪市天王寺区大道1-8-15サンパール天王寺ビル4階
最寄駅
JR/大阪メトロ天王寺駅より徒歩9分/近鉄阿部野橋駅より徒歩10分
営業時間

平日:10:00〜20:00

土曜:09:00〜20:00

日曜:09:00〜20:00

祝日:09:00〜20:00

弁護士
新井 一樹
定休日
無休

ウカイ&パートナーズ法律事務所

営業時間

平日:09:00〜18:00

土曜:09:00〜18:00

日曜:09:00〜18:00

祝日:09:00〜18:00

弁護士
代表弁護士 鵜飼大 他総勢7名の弁護士在籍
定休日
無休

八咫法律事務所

住所
〒108-0074
東京都港区高輪2-14-17グレイス高輪ビル9階
最寄駅
都営浅草線、京急線の泉岳寺駅から徒歩4分、JR山手線、京浜東北線の高輪ゲートウェイ駅から徒歩7分【お電話・オンライン面談にて全国対応】 ※土日はメールにてお問い合わせを受け付けております。弁護士からは翌平日にご返信および折り返しを致します。
営業時間

平日:10:00〜19:00

土曜:10:00〜19:00

日曜:10:00〜19:00

弁護士
加藤 弘一
定休日
祝日

弁護士法人G.C FACTORY

住所
〒390-0814
長野県松本市本庄1-3-12アカギビル2階2-B
最寄駅
JR「松本駅」東口出口から徒歩約10分
営業時間

平日:10:00〜21:00

土曜:10:00〜21:00

弁護士
喜納 直也
定休日
日曜 祝日

大分府内町法律事務所

住所
〒870-0021
大分県大分市府内町1-6-14内藤ビル2階
最寄駅
JR「大分駅」徒歩9分
営業時間

平日:09:00〜17:30

土曜:09:00〜17:30

日曜:09:00〜17:30

祝日:09:00〜17:30

弁護士
小野 貴久
定休日
無休

神楽坂総合法律事務所

住所
〒162-0825
東京都新宿区神楽坂4-1-1オザワビル6階
最寄駅
地下鉄 飯田橋駅 B3出口より徒歩 約5分 / 牛込神楽坂駅A3出口より 徒歩約4分 / JR飯田橋駅 西口より徒歩 約6分 / 東西線 神楽坂駅1a出口より 徒歩約6分
営業時間

平日:10:00〜20:00

土曜:11:00〜19:00

弁護士
寺田 弘晃(代表) / 小倉 勇輝 / 阿部 京子
定休日
日曜 祝日

弁護士法人富士パートナーズ支所 青木総合法律事務所

住所
〒104-0061
東京都中央区銀座1-12-4 N&E BLD.8階
最寄駅
東京メトロ銀座線「京橋駅」1番出口より3分、「銀座駅」A12番出口より7分
営業時間

平日:09:00〜20:00

土曜:09:00〜17:00

日曜:09:00〜17:00

祝日:09:00〜17:00

弁護士
青木 秀樹
定休日
不定休

法律事務所アルシエン

住所
〒100-0013
東京都千代田区霞が関3-6-15霞ヶ関MHタワーズ5F
最寄駅
東京メトロ 丸ノ内線・千代田線 国会議事堂前駅/銀座線・南北線 溜池山王駅/千代田線 霞ヶ関駅/銀座線 虎ノ門駅 ◆全国対応◆平日18時以降|土日祝はメールでお問い合わせください◆
営業時間

平日:09:00〜20:00

土曜:09:00〜18:00

日曜:09:00〜18:00

祝日:09:00〜18:00

弁護士
合田 悠紀
定休日
不定休

弁護士法人みずき小山事務所

住所
〒323-0022
栃木県小山市駅東通り1-4-10 センチュリーX1ビル3階
最寄駅
JR両⽑線、宇都宮線、水戸線、東北新幹線「小山駅」東口徒歩1分
営業時間

平日:09:30〜21:00

土曜:09:30〜18:00

弁護士
野沢 大樹
定休日
日曜 祝日

小杉法律事務所

住所
〒814-0001
福岡県福岡市早良区百道浜2-4-27 福岡AIビル2階
最寄駅
西鉄バス 福岡タワーより徒歩2分
営業時間

平日:09:00〜18:00

土曜:09:00〜18:00

弁護士
小杉 晴洋
定休日
日曜 祝日

大明法律事務所

住所
〒810-0042
福岡県福岡市中央区赤坂1-1-5鶴田けやきビル6階
最寄駅
赤坂駅より徒歩6分
営業時間

平日:00:00〜24:00

土曜:00:00〜24:00

日曜:00:00〜24:00

祝日:00:00〜24:00

弁護士
大前 恒明
定休日
無休

堺筋本町法律事務所

住所
〒541-0053
大阪府大阪市中央区本町1丁目5-7西村ビル 805
最寄駅
堺筋本町駅12番出口より徒歩約1分
営業時間

平日:09:00〜21:00

土曜:09:00〜21:00

日曜:09:00〜21:00

祝日:09:00〜21:00

弁護士
別所 大樹
定休日
無休

だいち法律事務所

住所
〒530-0047
大阪府大阪市北区西天満4丁目11番22号阪神神明ビル601号
最寄駅
大阪メトロ谷町線「東梅田駅」徒歩6分|JR東西線「北新地駅」徒歩6分|京阪本線「淀屋橋駅」徒歩8分
営業時間

平日:09:30〜18:00

土曜:10:00〜17:00

日曜:10:00〜17:00

祝日:10:00〜17:00

弁護士
藤本一郎
定休日
不定休
事故発生から1ヵ月以内の相談歓迎

弁護士法人KTG 杉並法律事務所

住所
〒166-0002
東京都杉並区東京都杉並区高円寺北2-4-4一榮ビル4階
最寄駅
高円寺駅
営業時間

平日:10:00〜19:00

土曜:12:00〜18:00

日曜:12:00〜18:00

弁護士
木村 恒平|大空 誠城|小島 麗香|有田 聖司|植村 友哉
定休日
祝日

みたか総合法律事務所

住所
〒181-0012
東京都三鷹市上連雀2-5-155階
最寄駅
JR三鷹駅
営業時間

平日:09:00〜20:00

土曜:09:00〜18:00

弁護士
齊藤 遼亮
定休日
日曜 祝日

アイシア法律事務所

住所
〒104-0061
東京都中央区銀座1-20-11銀座120ビル 5階
最寄駅
東銀座駅より徒歩3分/銀座一丁目駅より徒歩3分
営業時間

平日:00:00〜24:00

土曜:00:00〜24:00

日曜:00:00〜24:00

祝日:00:00〜24:00

弁護士
坂尾 陽
定休日
無休

弁護士 稲垣 洋之(山下江法律事務所 広島本部)

住所
〒730-0012
広島県広島市中区上八丁堀4-27上八丁堀ビル703
最寄駅
JR広島駅より徒歩約15分/広電白島線 縮景園前より徒歩約2分
営業時間

平日:09:00〜18:00

弁護士
稲垣 洋之
定休日
土曜 日曜 祝日

クラルス法律会計事務所

住所
〒564-0052
大阪府大阪市広芝町10-8江坂董友ビル3階
最寄駅
地下鉄御堂筋線「江坂」駅7号出口 徒歩2分
営業時間

平日:10:00〜20:00

弁護士
久保 勇二
定休日
土曜 日曜 祝日

弁護士 片桐 武(真和総合法律事務所)

住所
〒104-0031
東京都中央区京橋1-1-1八重洲ダイビル5階
最寄駅
東京駅八重洲中央口より徒歩3分/京橋駅・日本橋駅より徒歩5分
営業時間

平日:09:30〜17:30

弁護士
片桐 武
定休日
土曜 日曜 祝日

千里みなみ法律事務所 豊中オフィス

住所
〒561-0885
大阪府豊中市岡町南1-1-2矢部ビル205号室
最寄駅
阪急宝塚線 岡町駅より徒歩1分
営業時間

平日:09:30〜20:00

弁護士
代表弁護士 東山 慎一朗
定休日
土曜 日曜 祝日

弁護士法人インサイト法律事務所

住所
〒112-0004
東京都文京区後楽2-20-15STAR PLAZA4階A
最寄駅
東京メトロ南北線・丸ノ内線、都営大江戸線「後楽園駅」徒歩8分
営業時間

平日:10:00〜18:00

弁護士
大川 博俊
定休日
土曜 日曜 祝日

弁護士 山口 卓(山下江法律事務所 広島本部)

住所
〒730-0012
広島県広島市中区上八丁堀4-27上八丁堀ビル703
最寄駅
JR広島駅より徒歩約15分/広電白島線 縮景園前より徒歩約2分
営業時間

平日:09:00〜18:00

弁護士
山口 卓
定休日
土曜 日曜 祝日

弁護士 青木 佑馬(弁護士法人カイロス総合法律事務所 大阪事務所)

住所
〒530-0047
大阪府大阪市北区西天満六丁目8番7号DKビル5階
最寄駅
大阪市営谷町線 東梅田駅より徒歩9分/大阪市営堺筋線 南森町駅より徒歩9分
営業時間

平日:09:00〜20:00

弁護士
青木 佑馬
定休日
土曜 日曜 祝日

弁護士 母壁 明日香(弁護士法人長瀬総合法律事務所 水戸支所)

住所
〒310-0803
茨城県水戸市城南1丁目7-5第6プリンスビル 7階
最寄駅
JR常磐線「水戸駅」南口 徒歩8分
営業時間

平日:07:00〜23:00

弁護士
母壁 明日香
定休日
土曜 日曜 祝日

弁護士 金子 智和(弁護士法人長瀬総合法律事務所 牛久本部)

住所
〒317-0073
茨城県牛久市中央5-20-11牛久駅前ビル201
最寄駅
JR常磐線・牛久駅 東口から徒歩1分
営業時間

平日:07:00〜23:00

弁護士
金子 智和
定休日
土曜 日曜 祝日

弁護士 浅田 忠(いばらき総合法律事務所)

住所
〒567-0032
大阪府茨木市西駅前町5-10大同生命ビル3階
最寄駅
茨木駅西口より徒歩約3分
営業時間

平日:09:30〜17:30

弁護士
浅田 忠
定休日
土曜 日曜 祝日
405件中 (321~360件)

人身事故トラブルが得意な交通事故に強い弁護士が回答した解決事例

並び順について
解決事例は、以下のルールに基づき表示させております。
・当サイトの有料登録弁護士の事例、無料登録弁護士の事例の順に優先的に表示
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また、同じ優先度の事例については、無作為に並び順を決定し、且つ、定期的にその並び順を変更しております。

人身事故トラブルが得意な交通事故に強い弁護士が回答した法律相談QA

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・当サイトの有料登録弁護士のQA、無料登録弁護士のQAの順に優先的に表示
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また、同じ優先度のQAについては、無作為に並び順を決定し、且つ、定期的にその並び順を変更しております。

地検からの呼び出し時の対応の仕方(不起訴にしてほしい)

相談者(ID:49684)さんからの投稿
投稿日:2024年07月11日
6/18(火)雨天信号機のある交差点右折、電動自転車と接触。上下グレー合羽の為見えず直前で気付いて停車。自転車も後ろを見ながら横断歩道を斜めに走行、内回りで曲がった車に気付かず、車右先頭に接触し、自転車ごと転倒。手のこう擦り傷、すね打ち身(厚手合羽の為擦り傷や破れなし)救急車なし。
6/21(金)通院後診断書取らない、修理は互い持ちと警察より連絡あり。
6/24(月)先方へお礼と治療費申出(慰謝料の話なし)
6/25(火)先方より周囲のアドバイスにて2週間後再診し診断書ももらうと。治療費は最後まで対応するので物損を懇願し、初めて保険会社に連絡し対応仰ぐ。(この際の保険会社の対応悪く、相手に不信感を抱かせる)
7/8(月)警察から出頭要請。診断書が出たので人身事故に切替。事故から3週間経過してるので全治30日以上重篤扱いに変更。調書には相手の状況記載はなく、車の前方不注意(コンビニ方向を傍観し自転車に気付くのが遅れ間に合わずと記)
物損から人身への切り替わりがあったとのことで、同様なさっておられると思います。
まず、人身になっていますので、免許証の更新時に違反者講習と有効期間が3年となると思われますので、この点ご注意ください。
次にご質問の点ですが、
「・地検出頭時、何も言わず反省を示した方がいいか、相手にも非があるのではと言っていいか。」
検察は、被害者の過失がかなり大きい(自転車の飲酒運転、とんでもない飛び出しや、自殺願望の人間の異常行動などが典型)場合で無い限りは、通常、被害者に過失があるかどうかは気にしません。
そのため、被害者の過失を強く言うのは全く合理的では無いことがほとんどです。
結果、反省を示す方が無難と言えます。
ただし、具体的な事故現場や事故状況によるところもありますので、加害紗綾側の対応に強い弁護士に一度相談していただくこともご検討ください。

人身事故(被害者)ですが解決方法がわからない。

相談者(ID:54669)さんからの投稿
投稿日:2024年11月08日
今年8月12日に高齢の家内が横断歩道の無い道路を横断中に無保険車(自賠責未加入)のバイクにはねられました。当方の被害は左肋骨骨折と全身打撲の診断を受けました。相手方が無保険なのでどのように動いて良いかわかりません。最適なアドバイスをお願いします。
病院は通院のみで、治療費は健康保険証の許可をもらい支払いをしています。
現在迄の通院回数は3回で11月末にレントゲン写真を撮ってもらい良ければ病院は終了しようと考えています。
基本的には

① 適正な損害賠償額を算定する
② 請求書を送付して交渉を開始する。
③ー1 ②がまとまれば、合意書を取り交わし・賠償金を回収して終了する。
③―2 ②がまとまらないのであれば、政府の無保険車保障事業の制度や裁判所の手続(訴訟や強制執行等)等を利用した形での賠償金の回収を目指す。

という流れとなります。
この各局面について弁護士から正しい情報を収集しておくことが大変有益です。
ぜひ、お早めに弁護士に相談してみてください。

なお、利用できる弁護士費用保険に加入されていないかは、念のため予めご確認ください。
- 回答日:2024年11月13日

親身になってくださる弁護士さんを探しています。

相談者(ID:36219)さんからの投稿
投稿日:2024年02月25日
相手側が弁護士を雇いました。
私が停車した直後、安全確認義務を怠り自宅からバックで道に飛び出てきた車に追突されました。
警察が来るまでの間お互いケガがなくてよかったなど日常会話をしたのですが相手が都合のいいように解釈したのかお互い様って言われたから50:50と主張してきました。もちろんこちらは停車していたので100:0主張です。
その日にあちこち痛くなってきたので整形外科に行き、腰痛、頚椎捻挫。左手打撲の診断だったのですが3日たって左手が痛さが増したので再度整形外科に行きエコー検査をしたところ外傷性左4指腱鞘炎と診断され手術が必要と診断されたことを相手の保険屋に伝えたらそんなこと聞いたことないと怒鳴られ手術費は出さないと言われました。
Q過失割合100:0は可能?
Aご主張の事実関係を明確に証明できる場合には、100:0が認められる可能性が十分にあると考えます。


Q 治療費打ち切りと言われるまで弁護士就任を相手側に知らせないでいただけるか?
A 原則として可能です。
 ただし、相談者様が弁護士費用特約を利用する場合で、かつ、相手方が同じ保険会社の自動車保険に加入する場合には、相手方に当方の弁護士介入を知られる可能性が高いといえます。
- 回答日:2024年02月27日
ご返答ありがとうございます。とても参考になりました。
相談者(ID:36219)からの返信
- 返信日:2024年02月27日

人身事故の問題を弁護士に相談するメリット

人身事故の問題を弁護士に相談することで得られるメリットとしては以下の5点があります。
1:人身事故の示談金が増額する
2:保険会社との示談交渉が有利に進む
3:精神的な安定が得られる
4:後遺障害の適切な等級が得られやすい
5:示談交渉の早期解決ができる可能性が高い
 

1:人身事故の示談金が増額する

最も大きなメリットとしては、賠償金や慰謝料、損害賠償金、休業補償といった金額面で有利になる点が挙げられます。
 
実は、交通事故の保険金や慰謝料について3つの基準が設けられており、「最低限の保障を目的とした自賠責保険基準」「保険会社が提示する基準」「弁護士が交渉する基準」に分かれています。
 
詳しい内容は「交通事故の慰謝料|一般的な相場と慰謝料を引き上げる方法」で解説していますが、後遺症が残る人身事故の被害では、保険会社が提示する示談金額は、弁護士が介入する裁判の基準例に比べて、極端に少ないことが多くあります。弁護士が間に入ることで、この示談金はい大きく増額する可能性があることを覚えておきましょう。
 
人身事故で大きなケガを負われた場合、亡くなってしまった場合は、一度は必ず弁護士に相談されることをお勧めいたします。
 

2:保険会社との示談交渉が有利に進む

弁護士に依頼しておけば、加害者側に保険会社との交渉を全て任せることができますので、つまり交渉のプロ同士の話し合いになります。ただ、交通事故が得意な弁護士は裁判でも戦ってきた経験から、保険会社の担当者よりも多くの法律知識を持って交渉することができますので、示談交渉を被害者が有利となるように進めることができます。
 

3:精神的な安定が得られる

交通事故が得意な弁護士が被害者側についていることで、安心して示談を任せることができ、被害者は精神的な安定を得ることができます。交通事故の被害に遭った直後は、怪我の治療に専念したいと思いますので、保険会社との煩わしい交渉がなくなるという面でのメリットは大きいでしょう。
 

4:後遺障害の適切な等級が得られやすい

人身事故の示談金や慰謝料で最も大きなウェイトを占めているのが後遺障害慰謝料の部分です。
 

 等級

自賠責基準

任意基準(推定)

裁判基準

第1級

1100万円

1600万円

2800万円

第2級

958万円

1300万円

2370万円

第3級

829万円

1100万円

1990万円

第4級

712万円

900万円

1670万円

第5級

599万円

750万円

1400万円

第6級

498万円

600万円

1180万円

第7級

409万円

500万円

1000万円

第8級

324万円

400万円

830万円

第9級

245万円

300万円

690万円

第10級

187万円

200万円

550万円

第11級

135万円

150万円

420万円

第12級

93万円

100万円

290万円

第13級

57万円

60万円

180万円

第14級

32万円

40万円

110万円

 
このように、適切な等級認定が行われないと、後遺障害慰謝料に大きな差が生まれますし、もし等級すら獲得できないようであれば、慰謝料は0円です。交通事故で損をしない為にも、弁護士との協力は必須と言っていいでしょう。
 

5:示談交渉の早期解決ができる可能性が高い

交通事故の法的な知識を持って保険会社との示談交渉を行う為、示談にかかる交渉期間も早めに終わらせることができます。交渉が長引くと治療費の負担といった心配も出てきますし、いつまで続くかもわからない不安も募ります。そういった心配ごとが早期になくなり、適切な示談金を持って終わらせられるのが、弁護士のメリットです。
 
 

人身事故を弁護士に相談・依頼するタイミング

弁護士に相談することで得られるメリットが最大になるのは、後遺障害等級の獲得と保険金額の増額です。ただ、死亡事故の場合は後遺症の問題はないものの、後遺症があった場合とは比べものにならないほど高額な損害賠償金となる為、事故後すぐにでも相談した方が良いといえます。
 
ただ、一般的に弁護士に依頼するタイミングとしては、後遺障害等級の手続を始める「症状固定」のタミングが良いと思います。この時期になると必ずと言って良いほど、保険会社が「治療費の打ち切り」を言ってきますのですぐに弁護士に相談しましょう。
 

実際に依頼するのは先でも「相談」だけはできるだけ早いほうが良い

弁護士が必要かどうかの判断を自分だけで決めてしまうのは危険です。例えば交通事故に遭い、後遺症が残ることは確定していても、認定された後遺障害等級が本当に適切なものなのか、200万円以上の示談金を保険会社が提示してきたが、それは適正なのかそれとも少ないのか、こう言った判断はしっかりできるでしょうか?
 
普段耳にしないような高額な金額を提示されると、そんなにもらえるのかと思われて、保険会社の言うことに納得してしまうことが本当に多くあります。
 
そう言った判断をしようということすら思わず、示談が成立し、後で後悔することになるのは被害者ですので、依頼するしないに関わらず、一度は弁護士の無料相談をご活用いただくことを強くお勧めします。

 

弁護士費用の相場と安く抑えるには?

弁護士に依頼すると当然ながら費用が発生しますが、弁護士費用の内訳と相場として下記のようなものがあります。
 

弁護士費用の相場

相談料

弁護士に相談した際に発生する費用ですが、最近は無料に設定している弁護士事務所も多く、相談者にとってはありがたい風潮と言えます。もし費用がかかる場合は、1時間1万円が相場だと思って良いでしょう。
 

着手金

弁護士費用の中で、交渉や裁判の結果を問わず弁護士が得るお金です。着手金の最低金額は旧報酬規定で10万円となっており、旧報酬規定が廃止された今でも、そのまま10万前後が相場となる傾向にあるようです。
 

成功報酬金

依頼した案件がすべて終わってから弁護士に支払うお金です。相場としては獲得した示談金(賠償額)の約8%前後となっています。
 

日当の相場

弁護士が現場検証や裁判所などに出向くため、事務所を離れなくてはならない際に支払うお金です。多くの場合、成功報酬の振込の際に同時に差し引かれますが、弁護士事務所によっては日当のみ、月単位で請求を行うところもあります。
 

実費

示談交渉に必要な郵送物の郵送代や、事務所を離れる際にかかった交通費などのことです。参考:交通事故の弁護士費用の相場と弁護士費用を抑えるポイント
 

弁護士費用を安く抑える方法

弁護士費用特約の利用ができれば実質0円になる可能性が高い

弁護士費用特約」とは、被害者の自動車保険に付けることができる特約のことで、被害者の加入している自動車保険にこの特約が付いていれば、保険会社が保険金として費用を払ってくれるというものです。
 
弁護士費用特約の便利なところは、同居している家族も補償の範囲であれば、交通事故の解決を弁護士に依頼をした場合に、弁護士費用が実質0円になる場合があります。
 

弁護士費用特約の利用

保険金について

相談料

損害賠償請求や慰謝料請求に関する弁護士の相談費用

1回の事故にあたり、1名として10万円を限度に支払われます。

着手後

弁護士費用(着手金、報酬金)の支払いや、調停費用も支払われます。
その他、弁護士を介して権利行使や権利保全の手続き費用も支払われます。

1回の事故にあたり、1名として300万円を限度に支払われます

 
弁護士特約が利用できるかどうかは、加入している保険会社に弁護士特約が付帯されているかを事前に確認するとともに、相談する弁護士に弁護士特約の利用が可能かを確認しましょう。
▶︎弁護士費用特約とは弁護士費用を削減する際に役立つもの
 

法テラスの民事法律扶助制度を利用する

資金がなく、弁護士が雇えないという事態を避けるために、「民事法律扶助制度」というシステムがあります。民事法律扶助制度は、経済的な理由などによって弁護士費用が支払えないなどの場合に、その費用を国などの公的機関が給付したり立て替えたりする制度で、「法テラス」という場所が窓口になっています。
 
民事法律扶助制度による援助を受けるためには、単身者の場合、月収が18.2万円以下であること、保有資産が180万円以下であることなどの条件がありますので、弁護士の無料相談を一度受けてみた後、法テラスの窓口に行ってみるのが良いでしょう。

 

人身事故なのに物損扱いになっていたらすぐに切り替えを!

最後に、人身事故で最も気を付けなければいけないことがあります。それは、怪我の治療はもちろんですが、交通事故で怪我をした「人身事故」のはずなのに、「物損事故」扱いになっていた場合です。
 
被害者が怪我をしてるのに物損事故として処理された場合、治療費や慰謝料の請求が一切できず、泣き寝入りという可能性もゼロではありません。
 
つまり、物損事故の場合も人身事故の場合でも、車が壊れたなどの修理費などは損害賠償として請求する事はできますが、後日、心身の不調が現れた場合や後遺障害に認定されても、怪我をしていない物損事故としているため、交通事故とは無関係であると判断される可能性があります。
 
こう言った時にこそ、どうするべきか、弁護士の判断を仰ぐ意味でも、無料相談はとても重要な意味を持つと言えます。

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