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交通事故の人身事故トラブルに強い弁護士一覧

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愛媛まこと法律事務所

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住所
愛媛県松山市勝山町2-4-7 ミツワ勝山町ビル4階
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平日:09:00〜18:00

事故直後からサポートいたします!お早めにご相談ください│担当弁護士が相談~解決まで一貫対応
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弁護士法人プロテクトスタンス 札幌事務所

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[JR函館本線ほか]札幌駅南口より徒歩5分 [札幌市営地下鉄]さっぽろ駅/大通駅より徒歩4分
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平日:09:00〜21:00

土曜:09:00〜19:00

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弁護士の強み 【ご相談は何度でも0円】【全国対応】交通事故の被害に遭われたらすぐご相談を!/事故直後からご相談受付◎*全国に支店あり*【オンライン相談可】【適切な賠償金の獲得|交渉は当事務所にお任せください】
【交通事故被害なら/新潟県対応】

ベリーベスト法律事務所

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〒950-0087
新潟県新潟市中央区東大通2-5-8東大通野村ビル2F(新潟オフィス)
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JR在来線「新潟駅」より徒歩4分
営業時間

平日:09:30〜21:00

土曜:09:30〜18:00

日曜:09:30〜18:00

祝日:09:30〜18:00

弁護士の強み ◆交通事故被害にお悩みのあなたへ◆慰謝料・示談金に納得していますか?◆事故直後から示談金獲得まで全てフォローします。お気軽にご相談ください!【JR在来線「新潟」駅より徒歩4分】
※1 弁護士費用特約がある場合相談料を保険会社からいただきますが、お客様の負担はありません
※2 後遺障害の異議申立、第三者機関や訴訟に移行した場合等には着手金をいただきます。弁護士費用特約がある場合着手金を保険会社からいただきますがお客様の負担は原則としてありません。
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あります。地域・分野で絞り込み検索した上で、気になる事務所のページを確認し「相談したい分野で実績があるか、自分の希望する条件(例:休日相談可)を満たしているか、自分と相性が良さそうか」など、細かく確認することで、あなたにとってより良い弁護士が見つかる可能性が高まります。
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柏葉法律事務所

来所不要
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初回相談無料
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〒567-0888
大阪府茨木市駅前3-1-3東伸ビル301号室
最寄駅
茨木駅:徒歩6分 茨木市駅:徒歩10分
営業時間

平日:10:00〜18:00

札幌シティ法律事務所

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〒060-0042
北海道札幌市中央区大通西5丁目 桂和大通ビル38 6階
最寄駅
札幌市営地下鉄・南北線「大通駅」
営業時間

平日:08:00〜20:00

土曜:08:00〜20:00

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祝日:08:00〜20:00

弁護士の強み 【着手金0円!】40年の実績から得たノウハウを活かし、正当な権利を主張して全力サポートいたします。交通事故発生直後の初期段階から積極対応◎事故被害者の方のご相談は何度でも無料【土日祝・夜間のご相談◎】
【被害者専門】自転車・バイク事故にも対応

アディーレ法律事務所 福山支店

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物損事故の相談可
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初回相談無料
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〒720-0063
広島県福山市元町6番11号ILYA福山フロントビル5階
最寄駅
JR「福山駅」南口から徒歩5分
営業時間

平日:09:00〜22:00

土曜:09:00〜22:00

日曜:09:00〜22:00

祝日:09:00〜22:00

全国対応/相談何度でも0円/来店不要/交通事故被害の専属チームが対応
弁護士の強み 福山支店 Google口コミ★4.4 口コミ件数45件(2026/7/31時点) 提示された賠償金に納得がいかない方は,アディーレへご相談を!適正な賠償金を受け取るために, 治療中から後遺障害の認定までフルサポートします
【保険会社から示談提示があったら】

ののいち法律事務所

来所不要
電話相談可
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休日の相談可
加害者の相談可
物損事故の相談可
オンライン面談可
初回相談無料
着手金0円プラン
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事故直後の相談可
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〒921-8815
石川県野々市市本町5-11-17MKKビル203
最寄駅
「白山町」バス停から徒歩1分、「太平寺」バス停から徒歩7分 ※駐車場有り
営業時間

平日:09:00〜17:30

地域密着型で弁護士2名体制◎お気軽にご相談ください
弁護士の強み 《交通事故専用窓口》【初回相談無料|石川県内出張相談可】事故被害の賠償請求/後遺障害等級の申請/保険会社との示談交渉など、交通事故でお困りの方はすぐにご相談を/緊急対応が必要な方は平日夜間・休日面談対応可

弁護士法人長瀬総合法律事務所 守谷支所

来所不要
面談予約のみ
電話相談可
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加害者の相談可
物損事故の相談可
オンライン面談可
無料診断あり
初回相談無料
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治療中の相談
事故直後の相談可
住所
〒302-0115
茨城県守谷市中央4丁目21-1重兵衛ビル201号室
最寄駅
首都圏新都市鉄道・つくばエクスプレス 守谷駅2分 関東鉄道・常総線 守谷駅 徒歩3分
営業時間

平日:07:00〜23:00

弁護士の強み 交通事故案件に力を入れている法律事務所です。むちうち等の後遺障害申請から高次脳機能障害まで、対応可能です。ご予約制で初回相談は無料、全国対応、物損事故にも対応、弁護士特約も利用可能です。交通事故に関するお悩みは、当事務所にお任せください!
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アトム法律事務所

来所不要
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物損事故の相談可
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何度でも相談無料
初回相談無料
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事故直後の相談可
住所
〒330-0854
埼玉県さいたま市大宮区桜木町4-247OSビル1階
最寄駅
各線「大宮」徒歩5分
営業時間

平日:07:00〜23:59

土曜:07:00〜23:59

日曜:07:00〜23:59

祝日:07:00〜23:59

【相談料0円|着手金0円|成功報酬制】全国15拠点で安心サポート
弁護士の強み 【人身事故のご相談に豊富な解決実績】【新潟県相談窓口】賠償金の請求や相手方との交渉に多数の対応経験を持つ弁護士がご依頼者様の味方となり誠心誠意お力になります【着手金0円/365日対応】
交通事故被害者の方はご相談ください

弁護士 藤山 満里奈(ノースポール法律事務所)

来所不要
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物損事故の相談可
オンライン面談可
無料診断あり
初回相談無料
治療中の相談
事故直後の相談可
住所
北海道札幌市中央区南1条東2丁目5番地1MⅡビル9階
最寄駅
【札幌市営地下鉄東西線】バスセンター前駅3番出口:徒歩1分
営業時間

平日:09:00〜17:00

困ったらまずはご相談ください!きめ細やかかつスムーズにサポート!韓国語にも対応可能
弁護士の強み 通院を打ち切ると言われた/障害等級の内容に納得いかない/提示された慰謝料に不満があるなど幅広い事故トラブルに対応!困ったらまずはご相談ください◆ご依頼者様のお悩みをきちんと受け止め適正な賠償を得られるようサポート

力武法律事務所

来所不要
電話相談可
休日の相談可
加害者の相談可
物損事故の相談可
オンライン面談可
無料診断あり
何度でも相談無料
初回相談無料
着手金0円プラン
治療中の相談
事故直後の相談可
住所
〒850-0033
長崎県長崎市万才町7-1TBM長崎ビル4階
最寄駅
JR「長崎駅」その他複数路線よりアクセス可能|「興善町」バス停から徒歩1分|近くに有料駐車場あり
営業時間

平日:09:00〜20:00

土曜:09:00〜17:00

弁護士の強み 【初回相談0円】平日20時、土曜日17時まで営業・メール24時間対応/弁護士特約ご加入で原則ご負担なし・特約なしでも弁護士費用は後払い/軽傷から死亡事故まで幅広く対応/まずはお気軽にご相談を【全国対応】
【被害者専門】自転車・バイク事故にも対応

アディーレ法律事務所 郡山支店

来所不要
電話相談可
休日の相談可
物損事故の相談可
オンライン面談可
無料診断あり
初回相談無料
着手金0円プラン
治療中の相談
事故直後の相談可
住所
〒963-8002
福島県郡山市駅前1-6-5ピースビル郡山5F
最寄駅
JR「郡山駅」西口より徒歩2分
営業時間

平日:09:00〜22:00

土曜:09:00〜22:00

日曜:09:00〜22:00

祝日:09:00〜22:00

全国対応/相談何度でも0円/来店不要/交通事故被害の専属チームが対応
弁護士の強み 郡山支店 Google口コミ★4.4 口コミ件数153件(2026/7/31時点) 提示された賠償金に納得がいかない方は,アディーレへご相談を!適正な賠償金を受け取るために, 治療中から後遺障害の認定までフルサポートします
【被害者専門】自転車・バイク事故にも対応

アディーレ法律事務所 高崎支店

来所不要
電話相談可
休日の相談可
物損事故の相談可
オンライン面談可
無料診断あり
初回相談無料
着手金0円プラン
治療中の相談
事故直後の相談可
住所
〒370-0849
群馬県高崎市八島町20-1武蔵屋ビル5F
最寄駅
JR「高崎駅」西口より徒歩3分
営業時間

平日:09:00〜22:00

土曜:09:00〜22:00

日曜:09:00〜22:00

祝日:09:00〜22:00

全国対応/相談何度でも0円/来店不要/交通事故被害の専属チームが対応
弁護士の強み 高崎支店 Google口コミ★4.4 口コミ件数86件(2026/7/31時点) 提示された賠償金に納得がいかない方は,アディーレへご相談を!適正な賠償金を受け取るために, 治療中から後遺障害の認定までフルサポートします
即日対応

弁護士法人若井綜合法律事務所 新橋オフィス

住所
〒105-0003
東京都港区西新橋1丁目18-11ル・グラシエルBLDG.16 7階
最寄駅
◤オンラインでご自宅や病院からご相談可能(ご来所不要)◢ 新橋駅 徒歩7分/都営三田線 内幸町駅 徒歩6分/銀座線 虎ノ門駅 徒歩7分
営業時間

平日:00:00〜23:59

土曜:00:00〜23:59

日曜:00:00〜23:59

祝日:00:00〜23:59

弁護士
野呂 康貴|中澤 克彦
定休日
無休

清澄通り法律事務所

住所
〒104-0051
東京都中央区佃2-20-55階
最寄駅
東京メトロ 有楽町線 ・都営地下鉄 大江戸線 「月島駅」出口4より徒歩2分
営業時間

平日:09:30〜17:30

弁護士
土方 裕介
定休日
土曜 日曜 祝日

大明法律事務所

住所
〒810-0042
福岡県福岡市中央区赤坂1-1-5鶴田けやきビル6階
最寄駅
赤坂駅より徒歩6分
営業時間

平日:00:00〜24:00

土曜:00:00〜24:00

日曜:00:00〜24:00

祝日:00:00〜24:00

弁護士
大前 恒明
定休日
無休

弁護士 野口 智樹(スピネル法律事務所)

住所
〒170-0013
東京都豊島区東池袋3-9-22階
最寄駅
池袋駅:徒歩9分
営業時間

平日:00:00〜23:59

土曜:00:00〜23:59

日曜:00:00〜23:59

祝日:00:00〜23:59

弁護士
野口 智樹|柳原 拓朗
定休日
無休

アイシア法律事務所

住所
〒104-0061
東京都中央区銀座1-20-11銀座120ビル 5階
最寄駅
東銀座駅より徒歩3分/銀座一丁目駅より徒歩3分
営業時間

平日:00:00〜24:00

土曜:00:00〜24:00

日曜:00:00〜24:00

祝日:00:00〜24:00

弁護士
坂尾 陽
定休日
無休

弁護士 伊藤 敦史(山下江法律事務所 福山支部)

住所
〒720-0067
広島県福山市西町2-10-1福山商工会議所ビル5階
最寄駅
JR福山駅より徒歩9分
営業時間

平日:09:00〜18:00

弁護士
伊藤 敦史
定休日
土曜 日曜 祝日

弁護士 斉藤 雄祐(弁護士法人長瀬総合法律事務所 水戸支所)

住所
〒310-0803
茨城県水戸市城南1丁目7番5号第6プリンスビル 7階
最寄駅
JR常磐線「水戸駅」南口 徒歩8分
営業時間

平日:07:00〜23:00

弁護士
斉藤 雄祐
定休日
土曜 日曜 祝日

弁護士 片桐 武(真和総合法律事務所)

住所
〒104-0031
東京都中央区京橋1-1-1八重洲ダイビル5階
最寄駅
東京駅八重洲中央口より徒歩3分/京橋駅・日本橋駅より徒歩5分
営業時間

平日:09:30〜17:30

弁護士
片桐 武
定休日
土曜 日曜 祝日

オーケーパートナーズ法律事務所

住所
〒105-0012
東京都港区芝大門2-1-17朝川ビル3階
最寄駅
大門駅より徒歩2分
営業時間

平日:09:00〜18:00

弁護士
岡 篤志
定休日
土曜 日曜 祝日

弁護士 野村 拓也(未来創造弁護士法人)

住所
〒220-0011
神奈川県横浜市高島1-2-5 横濱ゲートタワー3階
最寄駅
各線「横浜駅」東口ポルタ地下街G階段より徒歩5分  みなとみらい線「新高島駅」1番出口徒歩1分
営業時間

平日:09:30〜17:30

弁護士
野村 拓也
定休日
土曜 日曜 祝日

弁護士法人インサイト法律事務所

住所
〒112-0004
東京都文京区後楽2-20-15STAR PLAZA4階A
最寄駅
東京メトロ南北線・丸ノ内線、都営大江戸線「後楽園駅」徒歩8分
営業時間

平日:10:00〜18:00

弁護士
大川 博俊
定休日
土曜 日曜 祝日

ウカイ&パートナーズ法律事務所

営業時間

平日:09:00〜18:00

土曜:09:00〜18:00

日曜:09:00〜18:00

祝日:09:00〜18:00

弁護士
代表弁護士 鵜飼大 他総勢7名の弁護士在籍
定休日
無休

弁護士 荻野 正晃(弁護士法人大西総合法律事務所 本店事務所)

住所
〒160-0023
東京都新宿区西新宿1-13-12西新宿昭和ビル6階
最寄駅
都庁前駅S2出口より徒歩約2分/新宿駅西口より徒歩約7分
営業時間

平日:09:30〜18:30

弁護士
荻野 正晃
定休日
土曜 日曜 祝日

よつば法律事務所

住所
〒665-0845
兵庫県宝塚市栄町2-1-2ソリオ2 7階
最寄駅
阪急 宝塚駅直通
営業時間

平日:09:00〜17:00

弁護士
松尾 隆寛
定休日
土曜 日曜 祝日

弁護士法人ユア・エース

住所
〒103-0012
東京都中央区日本橋堀留町2-3-14堀留THビル10階(2階受付)
最寄駅
東京メトロ「小伝馬町駅」「人形町駅」/都営地下鉄「馬喰横山駅」「東日本橋駅」/JR「馬喰町駅」
営業時間

平日:09:00〜18:00

弁護士
正木 絢生
定休日
土曜 日曜 祝日

弁護士 田中 佑樹(弁護士法人長瀬総合法律事務所 日立支所)

住所
〒317-0073
茨城県日立市日立市幸町1-4-1日立駅前ビル4階
最寄駅
JR東日本常磐線・日立駅 中央口から徒歩1分
営業時間

平日:07:00〜23:00

弁護士
田中 佑樹
定休日
土曜 日曜 祝日
事故発生から1ヵ月以内の相談歓迎

弁護士法人KTG 杉並法律事務所

住所
〒166-0002
東京都杉並区東京都杉並区高円寺北2-4-4一榮ビル4階
最寄駅
高円寺駅
営業時間

平日:10:00〜19:00

土曜:12:00〜18:00

日曜:12:00〜18:00

弁護士
木村 恒平|大空 誠城|小島 麗香|有田 聖司|植村 友哉
定休日
祝日

弁護士 磯部 たな(磯部法律事務所)

住所
〒103-0022
東京都中央区日本橋室町1-12-2兼八ビル5階
最寄駅
「三越前駅」より徒歩約3分、「新日本橋駅」より徒歩約5分
営業時間

平日:09:30〜17:30

弁護士
磯部 たな
定休日
土曜 日曜 祝日

弁護士 渡邊 悠(ITO法律事務所)

住所
〒664-0851
兵庫県伊丹市中央1-4-2くらすと伊丹3-A
最寄駅
阪急伊丹駅
営業時間

平日:10:00〜19:00

弁護士
渡邊 悠
定休日
土曜 日曜 祝日

弁護士法人デイライト法律事務所

住所
〒812-0011
福岡県福岡市博多区博多駅前2丁目1番1号福岡朝日ビル7階
最寄駅
JR博多駅より直結 徒歩1分
営業時間

平日:10:00〜21:59

弁護士
鈴木啓太
定休日
土曜 日曜 祝日

弁護士 浅田 忠(いばらき総合法律事務所)

住所
〒567-0032
大阪府茨木市西駅前町5-10大同生命ビル3階
最寄駅
茨木駅西口より徒歩約3分
営業時間

平日:09:30〜17:30

弁護士
浅田 忠
定休日
土曜 日曜 祝日

弁護士 青木 佑馬(弁護士法人カイロス総合法律事務所 大阪事務所)

住所
〒530-0047
大阪府大阪市北区西天満六丁目8番7号DKビル5階
最寄駅
大阪市営谷町線 東梅田駅より徒歩9分/大阪市営堺筋線 南森町駅より徒歩9分
営業時間

平日:09:00〜20:00

弁護士
青木 佑馬
定休日
土曜 日曜 祝日

英幸法律事務所

住所
〒662-0834
兵庫県西宮市兵庫県 西宮市南昭和町3-15SAPIO西宮301
最寄駅
西宮北口駅から徒歩3分
営業時間

平日:09:00〜20:00

弁護士
宮本 英幸
定休日
土曜 日曜 祝日

弁護士法人G.C FACTORY

住所
〒390-0814
長野県松本市本庄1-3-12アカギビル2階2-B
最寄駅
JR「松本駅」東口出口から徒歩約10分
営業時間

平日:10:00〜21:00

土曜:10:00〜21:00

弁護士
喜納 直也
定休日
日曜 祝日

弁護士 鈴木 麻文(弁護士法人長瀬総合法律事務所 牛久本店)

住所
〒300-1234
茨城県牛久市中央5-20-11牛久駅前ビル 201
最寄駅
JR常磐線「牛久駅」東口 徒歩1分
営業時間

平日:07:00〜23:00

弁護士
鈴木 麻文
定休日
土曜 日曜 祝日

千里みなみ法律事務所 豊中オフィス

住所
〒561-0885
大阪府豊中市岡町南1-1-2矢部ビル205号室
最寄駅
阪急宝塚線 岡町駅より徒歩1分
営業時間

平日:09:30〜20:00

弁護士
代表弁護士 東山 慎一朗
定休日
土曜 日曜 祝日

大分府内町法律事務所

住所
〒870-0021
大分県大分市府内町1-6-14内藤ビル2階
最寄駅
JR「大分駅」徒歩9分
営業時間

平日:09:00〜17:30

土曜:09:00〜17:30

日曜:09:00〜17:30

祝日:09:00〜17:30

弁護士
小野 貴久
定休日
無休
408件中 (321~360件)

人身事故トラブルが得意な交通事故に強い弁護士が回答した解決事例

並び順について
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・当サイトの有料登録弁護士の事例、無料登録弁護士の事例の順に優先的に表示
・地域及び相談内容がマッチする弁護士が回答した解決事例のみを表示

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人身事故トラブルが得意な交通事故に強い弁護士が回答した法律相談QA

並び順について
QAは、以下のルールに基づき表示させております。
・当サイトの有料登録弁護士のQA、無料登録弁護士のQAの順に優先的に表示
・地域及び相談内容がマッチする弁護士のベストアンサーであるQAのみを表示

また、同じ優先度のQAについては、無作為に並び順を決定し、且つ、定期的にその並び順を変更しております。

【被害者】高齢の母が横断歩道で車と接触/足の手術もあり後遺症が残らないか心配です

相談者(ID:71061)さんからの投稿
投稿日:2025年08月23日
高齢の母が、青信号で横断歩道を渡っていた際に車に追突され、救急搬送されました。母は事故の記憶がなく、頭部を強打し、足首を骨折。手術を余儀なくされました。
年齢的にも後遺症が残らないか、以前のように歩けるようになるのか?
また脳を打った事で活舌も悪く、大変心配です。

事故前の母は健康志向が高く、毎日散歩を欠かさず、身の回りのことはすべて自分でこなしておりました。
その母が今、骨折によりおむつを強いられ、大きな屈辱とストレスを抱えております。加えてせん妄も強く、夜は薬で眠らされ、昼間は動こうとするためセンサーで拘束され、背中にはひも状の器具を取り付けられている状況です。かつて自立して生きていた母の尊厳が大きく損なわれており、家族としては胸が張り裂けそうな思いです。

それにもかかわらず、加害者は「保険会社に任せます」とだけ述べ、誠意ある謝罪の言葉も行動も一切なく、深い憤りを覚えております。

今回、実兄の自動車保険に弁護士特約が付帯していることが分かりました。
ご相談の内容をみますと、かなり複雑で考慮要素の多い事案であることがわかります。
また、お母様の状況、将来への心配も当然あろうかと思います。
ここで、お兄様の保険に弁護士特約が付いていたとのことで、まずは当該弁護士特約がお母様の事故に適用可能かを保険会社に正式に確認してみると良いでしょう。同居要件などで適用可能かがあとから違ってくることがあります。

そのうえで、かならず地元の弁護士事務所に資料を持参して相談してください。
相手方の態度に誠意があるかどうかは正直あまり気にしても仕方がありません。なぜなら誠意があろうがなかろうか、しっかりとお母様のために治療や後遺障害関係の手続を行うことには変わりがありません。
大変だと思いますが、頑張ってください。
ご回答をいただき誠にありがとうございます。
特約については、ご助言のとおり改めて保険会社に確認してみます。

また、加害者の方のことはもう考えないようにしました。今の私にできることは、母の精神状態を少しでも落ち着かせること(お見舞いくらいしかできませんが…)、そして手術後のリハビリに前向きに取り組めるよう支えていくことだと思っております。

高齢になってこのような災難に遭った母のことを思うと本当に気の毒でなりませんが、嘆いていても解決にはつながりません。私自身も気持ちを切り替え、母をしっかり支えていきたいと思います。
相談者(ID:71061)からの返信
- 返信日:2025年08月27日

車と自転車事故 人身扱いされたくない

相談者(ID:50398)さんからの投稿
投稿日:2024年07月31日
カーブの道路で対面から飛び出してきた自転車の子供とぶつかった、自車が一時停止中ですが、3秒後対面の自転車がやってきて、自車の左前にあたり、キズあり、子供が転んでしまい右手首骨折(後日の診断)
現在保険会社が相手の保護者とのやりとり手配しています。保険会社より自分と相手の過失は多分7:3と言われた。
前提として、「自車が一時停止中ですが、」とあるので、完全に停止して待機していたのでしょうか?おそらく、実際の状況は少し違うのではないかなと思われます。実際の状況がまさにそれであるなら、被害者の子どもの年齢などにもよりますが、保険会社のことを信用してよいかどうか自体から疑う必要がありますから、その場合、弁護士に相談に行くことをお勧めします。

さて、それはともかく、人身事故になるかどうかは被害者側の意向次第でしかないので、可能性の高い低いは第三者において判断などできかねると言わざるを得ません。
人身扱いにされたくない場合、相手方にしっかりと謝罪して対応し、過失割合についての紛争としないことが一般的に有効ですが、上記のとおり、保険会社が言う過失割合は前提がおかしいような気もしますから、しっかりと確認してください。

これも一般的な話ですが、被害者が子どもで、骨折までしていると、親御さんがかなり感情的になっていることも多いですから、この点は充分に注意して対応するようにしてください。

交通事故は一定の少なくないリスクが当然に存在するものです。
起きてしまったものは仕方ないですから、今できることをしっかりとやっていきましょう。

交通事故が物損から人身になり、今後についてどう行動すればよいか迷っています

相談者(ID:49642)さんからの投稿
投稿日:2024年07月10日
6月に事故を起こした加害者です。
信号待ちをしている相手に追突しました。
その場で警察と自分の保険会社に連絡しました。
事故当日に謝罪の電話を行い、直接謝罪したい旨を伝えましたが不要と断られました。
事故2日後にと謝罪の電話を行い、再度直接謝罪したい旨を伝えましたが同じく不要と断られました。
車の損害に関しては保険会社に一任していましたが、相手の車の傷が今回の事故で出来た傷なのかそれ以前の傷なのか判別が難しいとの報告を受け、出来る限り対応してもらえるように保険会社にはお願いしました。
少し前に警察から物損から人身に切り替わった事と実況見分の日取りを確認する電話がきました。
保険会社に連絡すると今月にはいってすぐに担当者が相手の車を確認に行った事、保険会社が提示した金額に相手が納得していない事、相手が私に連絡したいと言ったのを断った事の3点を報告されました。
交通事故について、物損から人身に扱いが変わったとのことですね。
実際に被害に遭われた方がお怪我をしている場合、物損から人身に切り替わること自体は通常の事ですし、これについて慌てたところで仕方がありません。
行政処分としての違反者扱いになることもやむを得ないところです。
(次回免許更新時に違反者講習となり、免許が3年の有効期限になると思います。)

さて、ご質問は不起訴になるにはどうしたらいいかということですが、基本的に既に保険会社が賠償について対応していることから、あまりご自身がすべきことやできることはありません。
しいて言うなら、検察庁や警察署から聴取の連絡があった際に、しっかりと対応し、反省の意を伝えるということになるかと思います。
保険会社の提示する金額に納得がいかない被害者が、捜査機関にその怒りを吐露すること自体は、よくあることですし、これにより不当に不利になることも考えづらいですから、この点はあまり気にする必要はありません。
回答ありがとうございます。
今月下旬に実況見分の予定なので、その時は事故の詳細について覚えている限り正直に全て話します。
保険会社担当者の報告によると、相手方の見積もり額に対して、私が提出した車の写真で確認した損傷具合と噛み合っておらず、見積もり額の負担が難しいので時価額?を提案したところ、納得されなかったようです。
保険会社は再度価格を社内協議中であり結論が出れば再度相手方に連絡すると言っています。
示談価格を提示した際に納得されず私に直接連絡したいと相手方が言ったのですが、保険会社担当者がそれを断りました。
その後物損から人身に変えられたみたいです。
この場合だと弁護士事務所で相談にのってもらい、契約して不起訴処分になるように交渉等をしてもらった方がいいのか判断がついてません。
相談者(ID:49642)からの返信
- 返信日:2024年07月11日
交通事故に関しては、警察等捜査機関は、保険会社が対応している=適切な賠償がなされる見込み、という判断をすることがほとんどですから、不起訴との関係で弁護士に依頼することにあまりメリットはないことが多いです。
もちろん、状況が変わったり、民事上の問題としてあまりに相手方の主張が過大である場合などは、弁護士を入れるのですが、刑事処分行政処分とは関係があまりありません。
不起訴の点が気になる場合、交通事故の中でも加害者側の対応は特殊なことが多いですから、加害者側対応可の事務所を探して相談してみるとよいでしょう。
【保険会社から示談提示があったら】ののいち法律事務所からの返信
- 返信日:2024年07月11日

人身事故の問題を弁護士に相談するメリット

人身事故の問題を弁護士に相談することで得られるメリットとしては以下の5点があります。
1:人身事故の示談金が増額する
2:保険会社との示談交渉が有利に進む
3:精神的な安定が得られる
4:後遺障害の適切な等級が得られやすい
5:示談交渉の早期解決ができる可能性が高い
 

1:人身事故の示談金が増額する

最も大きなメリットとしては、賠償金や慰謝料、損害賠償金、休業補償といった金額面で有利になる点が挙げられます。
 
実は、交通事故の保険金や慰謝料について3つの基準が設けられており、「最低限の保障を目的とした自賠責保険基準」「保険会社が提示する基準」「弁護士が交渉する基準」に分かれています。
 
詳しい内容は「交通事故の慰謝料|一般的な相場と慰謝料を引き上げる方法」で解説していますが、後遺症が残る人身事故の被害では、保険会社が提示する示談金額は、弁護士が介入する裁判の基準例に比べて、極端に少ないことが多くあります。弁護士が間に入ることで、この示談金はい大きく増額する可能性があることを覚えておきましょう。
 
人身事故で大きなケガを負われた場合、亡くなってしまった場合は、一度は必ず弁護士に相談されることをお勧めいたします。
 

2:保険会社との示談交渉が有利に進む

弁護士に依頼しておけば、加害者側に保険会社との交渉を全て任せることができますので、つまり交渉のプロ同士の話し合いになります。ただ、交通事故が得意な弁護士は裁判でも戦ってきた経験から、保険会社の担当者よりも多くの法律知識を持って交渉することができますので、示談交渉を被害者が有利となるように進めることができます。
 

3:精神的な安定が得られる

交通事故が得意な弁護士が被害者側についていることで、安心して示談を任せることができ、被害者は精神的な安定を得ることができます。交通事故の被害に遭った直後は、怪我の治療に専念したいと思いますので、保険会社との煩わしい交渉がなくなるという面でのメリットは大きいでしょう。
 

4:後遺障害の適切な等級が得られやすい

人身事故の示談金や慰謝料で最も大きなウェイトを占めているのが後遺障害慰謝料の部分です。
 

 等級

自賠責基準

任意基準(推定)

裁判基準

第1級

1100万円

1600万円

2800万円

第2級

958万円

1300万円

2370万円

第3級

829万円

1100万円

1990万円

第4級

712万円

900万円

1670万円

第5級

599万円

750万円

1400万円

第6級

498万円

600万円

1180万円

第7級

409万円

500万円

1000万円

第8級

324万円

400万円

830万円

第9級

245万円

300万円

690万円

第10級

187万円

200万円

550万円

第11級

135万円

150万円

420万円

第12級

93万円

100万円

290万円

第13級

57万円

60万円

180万円

第14級

32万円

40万円

110万円

 
このように、適切な等級認定が行われないと、後遺障害慰謝料に大きな差が生まれますし、もし等級すら獲得できないようであれば、慰謝料は0円です。交通事故で損をしない為にも、弁護士との協力は必須と言っていいでしょう。
 

5:示談交渉の早期解決ができる可能性が高い

交通事故の法的な知識を持って保険会社との示談交渉を行う為、示談にかかる交渉期間も早めに終わらせることができます。交渉が長引くと治療費の負担といった心配も出てきますし、いつまで続くかもわからない不安も募ります。そういった心配ごとが早期になくなり、適切な示談金を持って終わらせられるのが、弁護士のメリットです。
 
 

人身事故を弁護士に相談・依頼するタイミング

弁護士に相談することで得られるメリットが最大になるのは、後遺障害等級の獲得と保険金額の増額です。ただ、死亡事故の場合は後遺症の問題はないものの、後遺症があった場合とは比べものにならないほど高額な損害賠償金となる為、事故後すぐにでも相談した方が良いといえます。
 
ただ、一般的に弁護士に依頼するタイミングとしては、後遺障害等級の手続を始める「症状固定」のタミングが良いと思います。この時期になると必ずと言って良いほど、保険会社が「治療費の打ち切り」を言ってきますのですぐに弁護士に相談しましょう。
 

実際に依頼するのは先でも「相談」だけはできるだけ早いほうが良い

弁護士が必要かどうかの判断を自分だけで決めてしまうのは危険です。例えば交通事故に遭い、後遺症が残ることは確定していても、認定された後遺障害等級が本当に適切なものなのか、200万円以上の示談金を保険会社が提示してきたが、それは適正なのかそれとも少ないのか、こう言った判断はしっかりできるでしょうか?
 
普段耳にしないような高額な金額を提示されると、そんなにもらえるのかと思われて、保険会社の言うことに納得してしまうことが本当に多くあります。
 
そう言った判断をしようということすら思わず、示談が成立し、後で後悔することになるのは被害者ですので、依頼するしないに関わらず、一度は弁護士の無料相談をご活用いただくことを強くお勧めします。

 

弁護士費用の相場と安く抑えるには?

弁護士に依頼すると当然ながら費用が発生しますが、弁護士費用の内訳と相場として下記のようなものがあります。
 

弁護士費用の相場

相談料

弁護士に相談した際に発生する費用ですが、最近は無料に設定している弁護士事務所も多く、相談者にとってはありがたい風潮と言えます。もし費用がかかる場合は、1時間1万円が相場だと思って良いでしょう。
 

着手金

弁護士費用の中で、交渉や裁判の結果を問わず弁護士が得るお金です。着手金の最低金額は旧報酬規定で10万円となっており、旧報酬規定が廃止された今でも、そのまま10万前後が相場となる傾向にあるようです。
 

成功報酬金

依頼した案件がすべて終わってから弁護士に支払うお金です。相場としては獲得した示談金(賠償額)の約8%前後となっています。
 

日当の相場

弁護士が現場検証や裁判所などに出向くため、事務所を離れなくてはならない際に支払うお金です。多くの場合、成功報酬の振込の際に同時に差し引かれますが、弁護士事務所によっては日当のみ、月単位で請求を行うところもあります。
 

実費

示談交渉に必要な郵送物の郵送代や、事務所を離れる際にかかった交通費などのことです。参考:交通事故の弁護士費用の相場と弁護士費用を抑えるポイント
 

弁護士費用を安く抑える方法

弁護士費用特約の利用ができれば実質0円になる可能性が高い

「弁護士費用特約」とは、被害者の自動車保険に付けることができる特約のことで、被害者の加入している自動車保険にこの特約が付いていれば、保険会社が保険金として費用を払ってくれるというものです。
 
弁護士費用特約の便利なところは、同居している家族も補償の範囲であれば、交通事故の解決を弁護士に依頼をした場合に、弁護士費用が実質0円になる場合があります。
 

弁護士費用特約の利用

保険金について

相談料

損害賠償請求や慰謝料請求に関する弁護士の相談費用

1回の事故にあたり、1名として10万円を限度に支払われます。

着手後

弁護士費用(着手金、報酬金)の支払いや、調停費用も支払われます。
その他、弁護士を介して権利行使や権利保全の手続き費用も支払われます。

1回の事故にあたり、1名として300万円を限度に支払われます

 
弁護士特約が利用できるかどうかは、加入している保険会社に弁護士特約が付帯されているかを事前に確認するとともに、相談する弁護士に弁護士特約の利用が可能かを確認しましょう。
▶︎弁護士費用特約とは弁護士費用を削減する際に役立つもの
 

法テラスの民事法律扶助制度を利用する

資金がなく、弁護士が雇えないという事態を避けるために、「民事法律扶助制度」というシステムがあります。民事法律扶助制度は、経済的な理由などによって弁護士費用が支払えないなどの場合に、その費用を国などの公的機関が給付したり立て替えたりする制度で、「法テラス」という場所が窓口になっています。
 
民事法律扶助制度による援助を受けるためには、単身者の場合、月収が18.2万円以下であること、保有資産が180万円以下であることなどの条件がありますので、弁護士の無料相談を一度受けてみた後、法テラスの窓口に行ってみるのが良いでしょう。

 

人身事故なのに物損扱いになっていたらすぐに切り替えを!

最後に、人身事故で最も気を付けなければいけないことがあります。それは、怪我の治療はもちろんですが、交通事故で怪我をした「人身事故」のはずなのに、「物損事故」扱いになっていた場合です。
 
被害者が怪我をしてるのに物損事故として処理された場合、治療費や慰謝料の請求が一切できず、泣き寝入りという可能性もゼロではありません。
 
つまり、物損事故の場合も人身事故の場合でも、車が壊れたなどの修理費などは損害賠償として請求する事はできますが、後日、心身の不調が現れた場合や後遺障害に認定されても、怪我をしていない物損事故としているため、交通事故とは無関係であると判断される可能性があります。
 
こう言った時にこそ、どうするべきか、弁護士の判断を仰ぐ意味でも、無料相談はとても重要な意味を持つと言えます。

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