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京都府京都市中京区烏丸通錦小路上ル手洗水町659番地烏丸中央ビル2階(京都オフィス)
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【被害者専門】自転車・バイク事故にも対応
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【京都府対応】【解決実績9,683件】
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後遺障害が得意な京都府の交通事故に強い弁護士が回答した解決事例
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後遺障害が得意な京都府の交通事故に強い弁護士が回答した法律相談QA
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治療期間と後遺症認定ができるか、後遺症の場合の慰謝料
相談者(ID:108047)さんからの投稿
投稿日:2026年03月06日
1/25、青信号の点滅していた横断歩道を自転車に乗って渡っている時、前方不注意の車にぶつかりました。
2メートル飛び、整形外科で全治2週間と診断されました。
その後、整形外科と接骨院に通っていますが、
腰痛や左膝からのしびれなどが出て来ました。
今後の治療期間と、後遺症と診断されるのか、
後遺症と診断された場合の慰謝料などを知りたいです。
過失割合などの話し合いはまだできていません。
2メートル飛び、整形外科で全治2週間と診断されました。
その後、整形外科と接骨院に通っていますが、
腰痛や左膝からのしびれなどが出て来ました。
今後の治療期間と、後遺症と診断されるのか、
後遺症と診断された場合の慰謝料などを知りたいです。
過失割合などの話し合いはまだできていません。
ご相談の内容については、交通事故の全般的な知識を一通りご説明させていただく必要があります。
その場合、こういった場では説明しきれない程の膨大な情報量になってしまいます。
そこで、一度、お住まいの地域で交通事故の無料相談に対応している弁護士による正式な法律相談を受けてみてはいかがでしょうか。
早めに相談を受けて、正しい知識を手に入れることで、大部分の不安や疑問は解消されると思います。
その場合、こういった場では説明しきれない程の膨大な情報量になってしまいます。
そこで、一度、お住まいの地域で交通事故の無料相談に対応している弁護士による正式な法律相談を受けてみてはいかがでしょうか。
早めに相談を受けて、正しい知識を手に入れることで、大部分の不安や疑問は解消されると思います。
- 回答日:2026年03月12日
後遺障害14級で5年分の逸失利益では補償が足りません。どうしたら良いでしょう?
相談者(ID:03815)さんからの投稿
投稿日:2022年12月21日
バイクで左折する車に進路をふさがれ、
派手に転倒しました。
ヘルメットを被っていたので
ヘルメットの重さもあり首を大きく振り
いわゆるむち打ちになりました。
首の骨と骨の軟骨が脊髄を刺激して上腕の痺れと頭痛が残っており、
後遺障害14級の認定をもらいました。
(14級に認定されたのは痺れの方で、頭痛は14級とは関係なさそうです)
事故から5年以上過ぎてから裁判となり、
裁判所から和解案が出てきましたが、
逸失利益が5年分しか認められていません。
現在でも整形外科で薬をもらいブロック注射をしてもらっています。
このまま通院しても治らないと思いますし、
逆に通院して痛み止め等をもらって飲まないと、
ひどい頭痛でまともに生活できず、
実質自己負担になっています。
派手に転倒しました。
ヘルメットを被っていたので
ヘルメットの重さもあり首を大きく振り
いわゆるむち打ちになりました。
首の骨と骨の軟骨が脊髄を刺激して上腕の痺れと頭痛が残っており、
後遺障害14級の認定をもらいました。
(14級に認定されたのは痺れの方で、頭痛は14級とは関係なさそうです)
事故から5年以上過ぎてから裁判となり、
裁判所から和解案が出てきましたが、
逸失利益が5年分しか認められていません。
現在でも整形外科で薬をもらいブロック注射をしてもらっています。
このまま通院しても治らないと思いますし、
逆に通院して痛み止め等をもらって飲まないと、
ひどい頭痛でまともに生活できず、
実質自己負担になっています。
正直なところ、一般的に「14級の神経症状の場合、5年分の労働能力喪失とされる」という事案が大多数であり、和解案でも同様の提示がされるほどに訴訟が進行しているという状況で、より有利な労働能力喪失期間の認定を目指すというのは大変ハードルが高い状況ですが、まずは、事故後5年以上経過した現在の状況を医学的に診断した診断書や、その症状が将来的にも馴化されることなく残存することを示す医師の意見書などは提出しておきたい資料となります。
また、訴訟終盤であるため、現時点で舵を切ることは難しいかもしれませんが、そもそも、自賠で14級の認定であっても、それ以上の等級を主張して(12級以上を裁判所に認定してもらうことを目指して)訴訟上の請求をすることは可能であり、そうした立論で戦うという方針もあります。
また、訴訟終盤であるため、現時点で舵を切ることは難しいかもしれませんが、そもそも、自賠で14級の認定であっても、それ以上の等級を主張して(12級以上を裁判所に認定してもらうことを目指して)訴訟上の請求をすることは可能であり、そうした立論で戦うという方針もあります。
- 回答日:2022年12月27日
ご回答ありがとうございました。
逸失利益5年というが大多数とのご意見ありがとうございました。
参考にさせていただきます。
上位等級認定については要件等とおもいますので、
また何かありましたら、よろしくお願いいたします。
逸失利益5年というが大多数とのご意見ありがとうございました。
参考にさせていただきます。
上位等級認定については要件等とおもいますので、
また何かありましたら、よろしくお願いいたします。
相談者(ID:03815)からの返信
- 返信日:2023年01月19日
後遺症診断書の内容の訂正、医師の誤診の訂正
相談者(ID:35157)さんからの投稿
投稿日:2024年07月29日
症状固定により後遺症診断書が出来たのですが、自覚症状の欄の修正はしてくれたんですが、可動域の計測は一回やったからやらないと言われてしまいました。間違った計測を正しく計測して欲しい、医者が再計測を患者が望んで通院を望んでるのに断られてしまったら患者はどうすればいいのか?母指の健側と患側が自動でも他動でも同じ数値、共に日整会方式で半分以下しか開かないのに再計測をしてくれない、誤診なのは明らかで見れば分かるのに何故再計測を頑なに断るのか?
本件のような場合には、弁護士同伴で医師を説得することも考えなければなりません。
一方で医師との間でことを荒立てるのが避けた方がよいというのも実情です。
事を荒立てないことを優先するのであれば、初診時に通院した別の病院で後遺障害診断書の作成をお願いするなどという方法もあります。
一方で医師との間でことを荒立てるのが避けた方がよいというのも実情です。
事を荒立てないことを優先するのであれば、初診時に通院した別の病院で後遺障害診断書の作成をお願いするなどという方法もあります。
- 回答日:2024年07月30日


