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交通事故の人身事故トラブルに強い弁護士一覧

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ののいち法律事務所

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石川県野々市市本町5-11-17MKKビル203
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平日:09:00〜17:30

地域密着型で弁護士2名体制◎お気軽にご相談ください
弁護士の強み 《交通事故専用窓口》【初回相談無料|石川県内出張相談可】事故被害の賠償請求/後遺障害等級の申請/保険会社との示談交渉など、交通事故でお困りの方はすぐにご相談を/緊急対応が必要な方は平日夜間・休日面談対応可
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【被害者専門】自転車・バイク事故にも対応

アディーレ法律事務所 青森支店

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初回相談無料
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〒030-0801
青森県青森市新町2-1-11ESTビル9F
最寄駅
JR/青い森鉄道「青森駅」東口から徒歩8分
営業時間

平日:09:00〜22:00

土曜:09:00〜22:00

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祝日:09:00〜22:00

全国対応/相談何度でも0円/来店不要/交通事故被害の専属チームが対応
弁護士の強み 青森支店 Google口コミ★4.7 口コミ件数116件(2026/7/31時点) 提示された賠償金に納得がいかない方は,アディーレへご相談を!適正な賠償金を受け取るために, 治療中から後遺障害の認定までフルサポートします
【交通事故被害なら/新潟県対応】

ベリーベスト法律事務所

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新潟県新潟市中央区東大通2-5-8東大通野村ビル2F(新潟オフィス)
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JR在来線「新潟駅」より徒歩4分
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平日:09:30〜21:00

土曜:09:30〜18:00

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弁護士の強み ◆交通事故被害にお悩みのあなたへ◆慰謝料・示談金に納得していますか?◆事故直後から示談金獲得まで全てフォローします。お気軽にご相談ください!【JR在来線「新潟」駅より徒歩4分】
※1 弁護士費用特約がある場合相談料を保険会社からいただきますが、お客様の負担はありません
※2 後遺障害の異議申立、第三者機関や訴訟に移行した場合等には着手金をいただきます。弁護士費用特約がある場合着手金を保険会社からいただきますがお客様の負担は原則としてありません。
弁護士を選ぶコツなどはありますか?
あります。地域・分野で絞り込み検索した上で、気になる事務所のページを確認し「相談したい分野で実績があるか、自分の希望する条件(例:休日相談可)を満たしているか、自分と相性が良さそうか」など、細かく確認することで、あなたにとってより良い弁護士が見つかる可能性が高まります。
【人身事故に強み◎】

リベルタ総合法律事務所

来所不要
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〒541-0042
大阪府大阪市中央区今橋1丁目7-19北浜ビルディング10階
最寄駅
オンライン面談で全国対応が可能
営業時間

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弁護士の強み 500件以上の解決実績あり◎経験豊富な弁護士があなたの味方となり、粘り強く代理交渉を行います!交渉での解決力に自信&調査会社との協力体制も強み【オンライン面談・出張相談も可能◎】
交通事故被害者の方はご相談ください

弁護士 藤山 満里奈(ノースポール法律事務所)

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北海道札幌市中央区南1条東2丁目5番地1MⅡビル9階
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【札幌市営地下鉄東西線】バスセンター前駅3番出口:徒歩1分
営業時間

平日:09:00〜17:00

困ったらまずはご相談ください!きめ細やかかつスムーズにサポート!韓国語にも対応可能
弁護士の強み 通院を打ち切ると言われた/障害等級の内容に納得いかない/提示された慰謝料に不満があるなど幅広い事故トラブルに対応!困ったらまずはご相談ください◆ご依頼者様のお悩みをきちんと受け止め適正な賠償を得られるようサポート

力武法律事務所

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何度でも相談無料
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〒850-0033
長崎県長崎市万才町7-1TBM長崎ビル4階
最寄駅
JR「長崎駅」その他複数路線よりアクセス可能|「興善町」バス停から徒歩1分|近くに有料駐車場あり
営業時間

平日:09:00〜20:00

土曜:09:00〜17:00

弁護士の強み 【初回相談0円】平日20時、土曜日17時まで営業・メール24時間対応/弁護士特約ご加入で原則ご負担なし・特約なしでも弁護士費用は後払い/軽傷から死亡事故まで幅広く対応/まずはお気軽にご相談を【全国対応】
【被害者専門】自転車・バイク事故にも対応

アディーレ法律事務所 郡山支店

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〒963-8002
福島県郡山市駅前1-6-5ピースビル郡山5F
最寄駅
JR「郡山駅」西口より徒歩2分
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全国対応/相談何度でも0円/来店不要/交通事故被害の専属チームが対応
弁護士の強み 郡山支店 Google口コミ★4.4 口コミ件数153件(2026/7/31時点) 提示された賠償金に納得がいかない方は,アディーレへご相談を!適正な賠償金を受け取るために, 治療中から後遺障害の認定までフルサポートします
【被害者専門】自転車・バイク事故にも対応

アディーレ法律事務所 高崎支店

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物損事故の相談可
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初回相談無料
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治療中の相談
事故直後の相談可
住所
〒370-0849
群馬県高崎市八島町20-1武蔵屋ビル5F
最寄駅
JR「高崎駅」西口より徒歩3分
営業時間

平日:09:00〜22:00

土曜:09:00〜22:00

日曜:09:00〜22:00

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全国対応/相談何度でも0円/来店不要/交通事故被害の専属チームが対応
弁護士の強み 高崎支店 Google口コミ★4.4 口コミ件数86件(2026/7/31時点) 提示された賠償金に納得がいかない方は,アディーレへご相談を!適正な賠償金を受け取るために, 治療中から後遺障害の認定までフルサポートします
即日対応

弁護士法人若井綜合法律事務所 新橋オフィス

住所
〒105-0003
東京都港区西新橋1丁目18-11ル・グラシエルBLDG.16 7階
最寄駅
◤オンラインでご自宅や病院からご相談可能(ご来所不要)◢ 新橋駅 徒歩7分/都営三田線 内幸町駅 徒歩6分/銀座線 虎ノ門駅 徒歩7分
営業時間

平日:00:00〜23:59

土曜:00:00〜23:59

日曜:00:00〜23:59

祝日:00:00〜23:59

弁護士
野呂 康貴|中澤 克彦
定休日
無休

清澄通り法律事務所

住所
〒104-0051
東京都中央区佃2-20-55階
最寄駅
東京メトロ 有楽町線 ・都営地下鉄 大江戸線 「月島駅」出口4より徒歩2分
営業時間

平日:09:30〜17:30

弁護士
土方 裕介
定休日
土曜 日曜 祝日

アイシア法律事務所

住所
〒104-0061
東京都中央区銀座1-20-11銀座120ビル 5階
最寄駅
東銀座駅より徒歩3分/銀座一丁目駅より徒歩3分
営業時間

平日:00:00〜24:00

土曜:00:00〜24:00

日曜:00:00〜24:00

祝日:00:00〜24:00

弁護士
坂尾 陽
定休日
無休

弁護士 母壁 明日香(弁護士法人長瀬総合法律事務所 水戸支所)

住所
〒310-0803
茨城県水戸市城南1丁目7-5第6プリンスビル 7階
最寄駅
JR常磐線「水戸駅」南口 徒歩8分
営業時間

平日:07:00〜23:00

弁護士
母壁 明日香
定休日
土曜 日曜 祝日

弁護士 野口 智樹(スピネル法律事務所)

住所
〒170-0013
東京都豊島区東池袋3-9-22階
最寄駅
池袋駅:徒歩9分
営業時間

平日:00:00〜23:59

土曜:00:00〜23:59

日曜:00:00〜23:59

祝日:00:00〜23:59

弁護士
野口 智樹|柳原 拓朗
定休日
無休

弁護士 大久保 潤(弁護法人長瀬総合法律事務所 守谷支所)

住所
〒302-0115
茨城県守谷市中央4丁目21-1重兵衛ビル201号室
最寄駅
首都圏新都市鉄道・つくばエクスプレス 守谷駅2分 関東鉄道・常総線 守谷駅 徒歩3分
営業時間

平日:07:00〜23:00

弁護士
大久保 潤
定休日
土曜 日曜 祝日

弁護士 斉藤 雄祐(弁護士法人長瀬総合法律事務所 水戸支所)

住所
〒310-0803
茨城県水戸市城南1丁目7番5号第6プリンスビル 7階
最寄駅
JR常磐線「水戸駅」南口 徒歩8分
営業時間

平日:07:00〜23:00

弁護士
斉藤 雄祐
定休日
土曜 日曜 祝日

弁護士 田中 佑樹(弁護士法人長瀬総合法律事務所 日立支所)

住所
〒317-0073
茨城県日立市日立市幸町1-4-1日立駅前ビル4階
最寄駅
JR東日本常磐線・日立駅 中央口から徒歩1分
営業時間

平日:07:00〜23:00

弁護士
田中 佑樹
定休日
土曜 日曜 祝日

弁護士 鈴木 麻文(弁護士法人長瀬総合法律事務所 牛久本店)

住所
〒300-1234
茨城県牛久市中央5-20-11牛久駅前ビル 201
最寄駅
JR常磐線「牛久駅」東口 徒歩1分
営業時間

平日:07:00〜23:00

弁護士
鈴木 麻文
定休日
土曜 日曜 祝日

弁護士 金子 智和(弁護士法人長瀬総合法律事務所 牛久本部)

住所
〒317-0073
茨城県牛久市中央5-20-11牛久駅前ビル201
最寄駅
JR常磐線・牛久駅 東口から徒歩1分
営業時間

平日:07:00〜23:00

弁護士
金子 智和
定休日
土曜 日曜 祝日

弁護士法人長瀬総合法律事務所 東京支所

住所
〒101-0032
東京都千代田区岩本町3-4-5第一東ビル803号室
最寄駅
都営新宿線 岩本町駅 A4出口 徒歩1分 JR秋葉原駅 昭和通り口 徒歩5分
営業時間

平日:07:00〜23:00

弁護士
長瀨 佑志
定休日
土曜 日曜 祝日

大明法律事務所

住所
〒810-0042
福岡県福岡市中央区赤坂1-1-5鶴田けやきビル6階
最寄駅
赤坂駅より徒歩6分
営業時間

平日:00:00〜24:00

土曜:00:00〜24:00

日曜:00:00〜24:00

祝日:00:00〜24:00

弁護士
大前 恒明
定休日
無休

弁護士 加藤慎之(弁護士法人大西総合法律事務所 立川事務所)

住所
〒190-0012
東京都立川市曙町2-37-7コアシティ立川4階
最寄駅
JR中央線立川駅から徒歩5分
営業時間

平日:09:30〜22:00

弁護士
加藤 慎之
定休日
土曜 日曜 祝日

弁護士 山口 卓(山下江法律事務所 広島本部)

住所
〒730-0012
広島県広島市中区上八丁堀4-27上八丁堀ビル703
最寄駅
JR広島駅より徒歩約15分/広電白島線 縮景園前より徒歩約2分
営業時間

平日:09:00〜18:00

弁護士
山口 卓
定休日
土曜 日曜 祝日

弁護士 渡邊 悠(ITO法律事務所)

住所
〒664-0851
兵庫県伊丹市中央1-4-2くらすと伊丹3-A
最寄駅
阪急伊丹駅
営業時間

平日:10:00〜19:00

弁護士
渡邊 悠
定休日
土曜 日曜 祝日

弁護士 柴橋 修(山下江法律事務所 広島本部)

住所
〒730-0012
広島県広島市中区上八丁堀4-27上八丁堀ビル703
最寄駅
JR広島駅より徒歩約15分/広電白島線 縮景園前より徒歩約2分
営業時間

平日:09:00〜18:00

弁護士
柴橋 修
定休日
土曜 日曜 祝日

弁護士 小林 幹大(山下江法律事務所 東広島支部)

住所
〒739-0043
広島県東広島市西条西本町28-6サンスクエア東広島3-1
最寄駅
JR西条駅より徒歩9分
営業時間

平日:09:00〜18:00

弁護士
小林 幹大
定休日
土曜 日曜 祝日

弁護士 片桐 武(真和総合法律事務所)

住所
〒104-0031
東京都中央区京橋1-1-1八重洲ダイビル5階
最寄駅
東京駅八重洲中央口より徒歩3分/京橋駅・日本橋駅より徒歩5分
営業時間

平日:09:30〜17:30

弁護士
片桐 武
定休日
土曜 日曜 祝日

弁護士 稲垣 洋之(山下江法律事務所 広島本部)

住所
〒730-0012
広島県広島市中区上八丁堀4-27上八丁堀ビル703
最寄駅
JR広島駅より徒歩約15分/広電白島線 縮景園前より徒歩約2分
営業時間

平日:09:00〜18:00

弁護士
稲垣 洋之
定休日
土曜 日曜 祝日

みたか総合法律事務所

住所
〒181-0012
東京都三鷹市上連雀2-5-155階
最寄駅
JR三鷹駅
営業時間

平日:09:00〜20:00

土曜:09:00〜18:00

弁護士
齊藤 遼亮
定休日
日曜 祝日

山下江法律事務所 呉支部

住所
〒737-0051
広島県呉市中央2丁目5-2NSビル703
最寄駅
JR呉駅より徒歩11分
営業時間

平日:09:00〜18:00

弁護士
宮部 明典
定休日
土曜 日曜 祝日

日本橋法律事務所

住所
〒530-0047
大阪府大阪市北区西天満6-7-4大阪弁護士ビル411号
最寄駅
南森町駅/北新地駅/東梅田駅
営業時間

平日:09:30〜17:30

弁護士
上田 隆貴
定休日
土曜 日曜 祝日
【交通事故の治療中の方へ】

アトム市川船橋法律事務所 千葉支部

住所
〒260-0028
千葉県千葉市中央区新町1-20江澤ビル6階
最寄駅
【千葉支部】JR千葉駅東口より徒歩5分 【市川本部】JR市川駅南口徒歩1分 【丸の内支部】JR「東京駅」丸の内南口より徒歩4分
営業時間

平日:09:00〜20:00

弁護士
山田 賀範
定休日
土曜 日曜 祝日

オーケーパートナーズ法律事務所

住所
〒105-0012
東京都港区芝大門2-1-17朝川ビル3階
最寄駅
大門駅より徒歩2分
営業時間

平日:09:00〜18:00

弁護士
岡 篤志
定休日
土曜 日曜 祝日

弁護士 新井 一樹(新都法律事務所)

住所
〒543-0052
大阪府大阪市天王寺区大道1-8-15サンパール天王寺ビル4階
最寄駅
JR/大阪メトロ天王寺駅より徒歩9分/近鉄阿部野橋駅より徒歩10分
営業時間

平日:10:00〜20:00

土曜:09:00〜20:00

日曜:09:00〜20:00

祝日:09:00〜20:00

弁護士
新井 一樹
定休日
無休
【被害者限定の相談窓口】

古山綜合法律事務所

住所
〒573-0032
大阪府枚方市岡東町18-23枚方近畿ビル4階
最寄駅
◆全国対応◆ 京阪電車【枚方市駅】徒歩1分
営業時間

平日:09:00〜18:00

弁護士
古山 隼也
定休日
土曜 日曜 祝日

八咫法律事務所

住所
〒108-0074
東京都港区高輪2-14-17グレイス高輪ビル9階
最寄駅
都営浅草線、京急線の泉岳寺駅から徒歩4分、JR山手線、京浜東北線の高輪ゲートウェイ駅から徒歩7分【お電話・オンライン面談にて全国対応】 ※土日はメールにてお問い合わせを受け付けております。弁護士からは翌平日にご返信および折り返しを致します。
営業時間

平日:10:00〜19:00

土曜:10:00〜19:00

日曜:10:00〜19:00

弁護士
加藤 弘一
定休日
祝日

山下江法律事務所 東広島支部

住所
〒739-0043
広島県東広島市西条西本町28-6サンスクエア東広島3-1
最寄駅
JR西条駅より徒歩9分
営業時間

平日:09:00〜18:00

弁護士
小林 幹大
定休日
土曜 日曜 祝日

盛岡南法律事務所

住所
〒020-0861
岩手県盛岡市仙北2-12-39日本家電ビル202
最寄駅
『仙北町駅』徒歩3分
営業時間

平日:09:00〜18:00

弁護士
高橋 海渡
定休日
土曜 日曜 祝日

王子総合法律事務所

住所
〒114-0022
東京都北区王子本町1-24-3 アバンスビル2階
最寄駅
JR京浜東北線,東京メトロ南北線 王子駅
営業時間

平日:09:00〜20:00

弁護士
鈴木 信作
定休日
土曜 日曜 祝日

弁護士法人富士パートナーズ支所 青木総合法律事務所

住所
〒104-0061
東京都中央区銀座1-12-4 N&E BLD.8階
最寄駅
東京メトロ銀座線「京橋駅」1番出口より3分、「銀座駅」A12番出口より7分
営業時間

平日:09:00〜20:00

土曜:09:00〜17:00

日曜:09:00〜17:00

祝日:09:00〜17:00

弁護士
青木 秀樹
定休日
不定休

山下江法律事務所 広島本部

住所
〒730-0012
広島県広島市中区上八丁堀4-27上八丁堀ビル703
最寄駅
JR広島駅より徒歩約15分/広電白島線 縮景園前より徒歩約2分
営業時間

平日:09:00〜18:00

弁護士
田中伸
定休日
土曜 日曜 祝日
387件中 (321~360件)

人身事故トラブルが得意な交通事故に強い弁護士が回答した解決事例

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人身事故トラブルが得意な交通事故に強い弁護士が回答した法律相談QA

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自転車と車の事故、車側の運転手は怪我と認定されませんか?

相談者(ID:34212)さんからの投稿
投稿日:2024年02月09日
2-3週間ほど前、私が車で相手側が自転車(中学生)という立場で出会い頭の衝突事故を起こしました。道路の道幅は同じ位の生活道路です。お互い自宅を出てすぐの事故でした。こちらは子供2人を乗せて直進しており、時速5キロから10キロメートル程度で直進していました。相手方は右側の道路から右折してきました。当時は、雨でとても視界が悪かったです。
すぐに車を止めて救助に当たりました。その際、相手方はこちらの車の右後方のタイヤの下に足の甲が挟まっている状態でした。相手側の方は病院に行き、MRI等を撮影されたそうですが、大きな外傷はなく軽傷です。ただ痛みが長引くため、診断書を取り警察署に提出したことから、人身事故扱いになりました。
こちらは車でしたが、以前から腰椎ヘルニアを患っており、事故の際にブレーキを強く振り踏み込んだため、腰痛が悪化してしまい、歩くのも困難な位の痛みがあります。車側での加害者となるので、我慢するしかないのかと思っています。このような場合、私はどうすればいいでしょうか。ちなみにまだ病院には行けていません。上記のようなためらいと、ご近所という理由からです。よろしくお願いします。
 自転車側に過失が認定できる事故であれば、【自動車側に発生した損害×自転車側の過失割合分】を請求することは可能です。
 そのうえで、自転車側の過失割合については、正式な法律相談をうけて情報収集されることをお勧めします。
- 回答日:2024年02月14日

弁護士に依頼するか悩んでいる

相談者(ID:53439)さんからの投稿
投稿日:2024年10月19日
踏切手前で完全に一時停止をしていたら、後から追突され踏切内まで押された。(遮断機は降りていない)相手は『意識が朦朧としていた。歳からしても判断力が鈍っていた(60代)との事』ぶつかる衝撃が強くおそらくはブレーキとアクセルを踏み間違えたのではないかと思われる。車は廃車(新車納車二ヶ月目)人身事故として届出している。鞭打ちにて通院中。(二ヶ月目40回通院)今だに首から肩にかけて痛みがあり、MRIでは首のヘルニアが指摘された。相手側の保険会社よりそろそろ打ち切られる可能性がある。
交通事故の賠償の世界では、漠然と説明すると、①治療関係費、②休業損害、③入通院慰謝料、④後遺障害慰謝料、⑤後遺障害による労働能力の喪失に対する賠償が請求できます。

ただ、そのそれぞれにどの程度請求できるかについて細かなルールがあります。
そうした情報を全て文字情報でお伝えするのは困難です。

そこで、まずは一度、正式な法律相談を受けてみてはいかがでしょうか。
治療打ち切り対策等についても、助言を受けることができます。

- 回答日:2024年11月02日

車と自転車事故 人身扱いされたくない

相談者(ID:50398)さんからの投稿
投稿日:2024年07月31日
カーブの道路で対面から飛び出してきた自転車の子供とぶつかった、自車が一時停止中ですが、3秒後対面の自転車がやってきて、自車の左前にあたり、キズあり、子供が転んでしまい右手首骨折(後日の診断)
現在保険会社が相手の保護者とのやりとり手配しています。保険会社より自分と相手の過失は多分7:3と言われた。
前提として、「自車が一時停止中ですが、」とあるので、完全に停止して待機していたのでしょうか?おそらく、実際の状況は少し違うのではないかなと思われます。実際の状況がまさにそれであるなら、被害者の子どもの年齢などにもよりますが、保険会社のことを信用してよいかどうか自体から疑う必要がありますから、その場合、弁護士に相談に行くことをお勧めします。

さて、それはともかく、人身事故になるかどうかは被害者側の意向次第でしかないので、可能性の高い低いは第三者において判断などできかねると言わざるを得ません。
人身扱いにされたくない場合、相手方にしっかりと謝罪して対応し、過失割合についての紛争としないことが一般的に有効ですが、上記のとおり、保険会社が言う過失割合は前提がおかしいような気もしますから、しっかりと確認してください。

これも一般的な話ですが、被害者が子どもで、骨折までしていると、親御さんがかなり感情的になっていることも多いですから、この点は充分に注意して対応するようにしてください。

交通事故は一定の少なくないリスクが当然に存在するものです。
起きてしまったものは仕方ないですから、今できることをしっかりとやっていきましょう。

人身事故の問題を弁護士に相談するメリット

人身事故の問題を弁護士に相談することで得られるメリットとしては以下の5点があります。
1:人身事故の示談金が増額する
2:保険会社との示談交渉が有利に進む
3:精神的な安定が得られる
4:後遺障害の適切な等級が得られやすい
5:示談交渉の早期解決ができる可能性が高い
 

1:人身事故の示談金が増額する

最も大きなメリットとしては、賠償金や慰謝料、損害賠償金、休業補償といった金額面で有利になる点が挙げられます。
 
実は、交通事故の保険金や慰謝料について3つの基準が設けられており、「最低限の保障を目的とした自賠責保険基準」「保険会社が提示する基準」「弁護士が交渉する基準」に分かれています。
 
詳しい内容は「交通事故の慰謝料|一般的な相場と慰謝料を引き上げる方法」で解説していますが、後遺症が残る人身事故の被害では、保険会社が提示する示談金額は、弁護士が介入する裁判の基準例に比べて、極端に少ないことが多くあります。弁護士が間に入ることで、この示談金はい大きく増額する可能性があることを覚えておきましょう。
 
人身事故で大きなケガを負われた場合、亡くなってしまった場合は、一度は必ず弁護士に相談されることをお勧めいたします。
 

2:保険会社との示談交渉が有利に進む

弁護士に依頼しておけば、加害者側に保険会社との交渉を全て任せることができますので、つまり交渉のプロ同士の話し合いになります。ただ、交通事故が得意な弁護士は裁判でも戦ってきた経験から、保険会社の担当者よりも多くの法律知識を持って交渉することができますので、示談交渉を被害者が有利となるように進めることができます。
 

3:精神的な安定が得られる

交通事故が得意な弁護士が被害者側についていることで、安心して示談を任せることができ、被害者は精神的な安定を得ることができます。交通事故の被害に遭った直後は、怪我の治療に専念したいと思いますので、保険会社との煩わしい交渉がなくなるという面でのメリットは大きいでしょう。
 

4:後遺障害の適切な等級が得られやすい

人身事故の示談金や慰謝料で最も大きなウェイトを占めているのが後遺障害慰謝料の部分です。
 

 等級

自賠責基準

任意基準(推定)

裁判基準

第1級

1100万円

1600万円

2800万円

第2級

958万円

1300万円

2370万円

第3級

829万円

1100万円

1990万円

第4級

712万円

900万円

1670万円

第5級

599万円

750万円

1400万円

第6級

498万円

600万円

1180万円

第7級

409万円

500万円

1000万円

第8級

324万円

400万円

830万円

第9級

245万円

300万円

690万円

第10級

187万円

200万円

550万円

第11級

135万円

150万円

420万円

第12級

93万円

100万円

290万円

第13級

57万円

60万円

180万円

第14級

32万円

40万円

110万円

 
このように、適切な等級認定が行われないと、後遺障害慰謝料に大きな差が生まれますし、もし等級すら獲得できないようであれば、慰謝料は0円です。交通事故で損をしない為にも、弁護士との協力は必須と言っていいでしょう。
 

5:示談交渉の早期解決ができる可能性が高い

交通事故の法的な知識を持って保険会社との示談交渉を行う為、示談にかかる交渉期間も早めに終わらせることができます。交渉が長引くと治療費の負担といった心配も出てきますし、いつまで続くかもわからない不安も募ります。そういった心配ごとが早期になくなり、適切な示談金を持って終わらせられるのが、弁護士のメリットです。
 
 

人身事故を弁護士に相談・依頼するタイミング

弁護士に相談することで得られるメリットが最大になるのは、後遺障害等級の獲得と保険金額の増額です。ただ、死亡事故の場合は後遺症の問題はないものの、後遺症があった場合とは比べものにならないほど高額な損害賠償金となる為、事故後すぐにでも相談した方が良いといえます。
 
ただ、一般的に弁護士に依頼するタイミングとしては、後遺障害等級の手続を始める「症状固定」のタミングが良いと思います。この時期になると必ずと言って良いほど、保険会社が「治療費の打ち切り」を言ってきますのですぐに弁護士に相談しましょう。
 

実際に依頼するのは先でも「相談」だけはできるだけ早いほうが良い

弁護士が必要かどうかの判断を自分だけで決めてしまうのは危険です。例えば交通事故に遭い、後遺症が残ることは確定していても、認定された後遺障害等級が本当に適切なものなのか、200万円以上の示談金を保険会社が提示してきたが、それは適正なのかそれとも少ないのか、こう言った判断はしっかりできるでしょうか?
 
普段耳にしないような高額な金額を提示されると、そんなにもらえるのかと思われて、保険会社の言うことに納得してしまうことが本当に多くあります。
 
そう言った判断をしようということすら思わず、示談が成立し、後で後悔することになるのは被害者ですので、依頼するしないに関わらず、一度は弁護士の無料相談をご活用いただくことを強くお勧めします。

 

弁護士費用の相場と安く抑えるには?

弁護士に依頼すると当然ながら費用が発生しますが、弁護士費用の内訳と相場として下記のようなものがあります。
 

弁護士費用の相場

相談料

弁護士に相談した際に発生する費用ですが、最近は無料に設定している弁護士事務所も多く、相談者にとってはありがたい風潮と言えます。もし費用がかかる場合は、1時間1万円が相場だと思って良いでしょう。
 

着手金

弁護士費用の中で、交渉や裁判の結果を問わず弁護士が得るお金です。着手金の最低金額は旧報酬規定で10万円となっており、旧報酬規定が廃止された今でも、そのまま10万前後が相場となる傾向にあるようです。
 

成功報酬金

依頼した案件がすべて終わってから弁護士に支払うお金です。相場としては獲得した示談金(賠償額)の約8%前後となっています。
 

日当の相場

弁護士が現場検証や裁判所などに出向くため、事務所を離れなくてはならない際に支払うお金です。多くの場合、成功報酬の振込の際に同時に差し引かれますが、弁護士事務所によっては日当のみ、月単位で請求を行うところもあります。
 

実費

示談交渉に必要な郵送物の郵送代や、事務所を離れる際にかかった交通費などのことです。参考:交通事故の弁護士費用の相場と弁護士費用を抑えるポイント
 

弁護士費用を安く抑える方法

弁護士費用特約の利用ができれば実質0円になる可能性が高い

「弁護士費用特約」とは、被害者の自動車保険に付けることができる特約のことで、被害者の加入している自動車保険にこの特約が付いていれば、保険会社が保険金として費用を払ってくれるというものです。
 
弁護士費用特約の便利なところは、同居している家族も補償の範囲であれば、交通事故の解決を弁護士に依頼をした場合に、弁護士費用が実質0円になる場合があります。
 

弁護士費用特約の利用

保険金について

相談料

損害賠償請求や慰謝料請求に関する弁護士の相談費用

1回の事故にあたり、1名として10万円を限度に支払われます。

着手後

弁護士費用(着手金、報酬金)の支払いや、調停費用も支払われます。
その他、弁護士を介して権利行使や権利保全の手続き費用も支払われます。

1回の事故にあたり、1名として300万円を限度に支払われます

 
弁護士特約が利用できるかどうかは、加入している保険会社に弁護士特約が付帯されているかを事前に確認するとともに、相談する弁護士に弁護士特約の利用が可能かを確認しましょう。
▶︎弁護士費用特約とは弁護士費用を削減する際に役立つもの
 

法テラスの民事法律扶助制度を利用する

資金がなく、弁護士が雇えないという事態を避けるために、「民事法律扶助制度」というシステムがあります。民事法律扶助制度は、経済的な理由などによって弁護士費用が支払えないなどの場合に、その費用を国などの公的機関が給付したり立て替えたりする制度で、「法テラス」という場所が窓口になっています。
 
民事法律扶助制度による援助を受けるためには、単身者の場合、月収が18.2万円以下であること、保有資産が180万円以下であることなどの条件がありますので、弁護士の無料相談を一度受けてみた後、法テラスの窓口に行ってみるのが良いでしょう。

 

人身事故なのに物損扱いになっていたらすぐに切り替えを!

最後に、人身事故で最も気を付けなければいけないことがあります。それは、怪我の治療はもちろんですが、交通事故で怪我をした「人身事故」のはずなのに、「物損事故」扱いになっていた場合です。
 
被害者が怪我をしてるのに物損事故として処理された場合、治療費や慰謝料の請求が一切できず、泣き寝入りという可能性もゼロではありません。
 
つまり、物損事故の場合も人身事故の場合でも、車が壊れたなどの修理費などは損害賠償として請求する事はできますが、後日、心身の不調が現れた場合や後遺障害に認定されても、怪我をしていない物損事故としているため、交通事故とは無関係であると判断される可能性があります。
 
こう言った時にこそ、どうするべきか、弁護士の判断を仰ぐ意味でも、無料相談はとても重要な意味を持つと言えます。

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