ソシアス総合法律事務所

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ソシアス総合法律事務所
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Icon_location 東京都 東京都渋谷区恵比寿西1-16-7 HAGIWARA BLDG.7 4階
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0066-9682-92507
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ソシアス総合法律事務所
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事務所所在地
東京都東京都渋谷区恵比寿西1-16-7 HAGIWARA BLDG.7 4階

【初回面談相談 無料で受け付けております】

保険会社の提示する賠償金は低額の基準で算出されていることが多く見受けられますが、弁護士は、裁判所が用いる基準に従い適正な金額を算出して保険会社と交渉しますので、弁護士に依頼するだけで賠償金が大幅に増額されることがあります。示談金を低く提示された、後遺障害等級や過失割合に納得がいかない、保険会社との交渉による精神的負担が大きいなどのお悩みは、弊所までお気軽にご相談下さい。

【当事務所の特徴】

①スピード対応

常に早いレスを心がけております。受任させていただいた案件のご依頼者様とはすぐに連絡が取れるようにしておりますので、「弁護士と中々連絡が取れない」といった悩みはございません。

②実績に裏打ちされた交渉力

当事務所の交渉力には定評がございます。ご依頼者様がご納得されるまで、徹底的に交渉いたしますので、安心してご依頼ください。

③セカンドオピニオンからの徹底したサポート

既に他の弁護士に依頼されている方に対して、セカンドオピニオンをお出しすることも可能です。

 

【むちうち、後遺症機能障害の案件に注力】

交通事故案件を常時6~7件受け持っており、交通事故案件を得意分野としております。中でも、むちうち症や後遺症の案件はこれまでにも数多く解決してきました。

解決実績の一例:高次脳機能障害について後遺障害等級7級を認定させました。(※当初の賠償金提示額より5300万円UP)

【どのタイミングでも相談可能です】

事故直後、症状固定後、または他の弁護士に依頼した後、どのタイミングでもご相談いただけます。事故直後のご相談であれば、治療に際しての注意点等についてアドバイスをさせていただけます。また、他の弁護士にご相談されている場合でも、ご不安やご不満があれば、諦める前にまずはご相談ください。弁護士費用特約が付いていれば費用の問題ございません。また、弁護士費用特約が付いていない場合でも弁護士費用については柔軟に対応しますのでお気軽にご相談ください。

事故後できる限り早めに相談しましょう
担当弁護士が丁寧にヒアリングいたしますので、お気軽にご相談ください。書類などの準備もいりません。
お気軽にお電話ください。
親身にご回答します。
通話料
無料
0066-9682-92507
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弁護士事務所情報
事務所名 ソシアス総合法律事務所
弁護士 大塚 智倫
所属団体 第一東京弁護士会
住所 東京都 東京都渋谷区恵比寿西1-16-7 HAGIWARA BLDG.7 4階
最寄駅 恵比寿駅、代官山駅
電話番号 0066-9682-92507  【通話料無料】
対応地域 全国
定休日 土曜  日曜  祝日 
営業時間

平日 :9:30〜18:00

営業時間備考
弁護士経歴 1995年3月
熊本県立濟々黌高校卒業
2000年3月
慶應義塾大学法学部政治学科卒業
2003年4月
最高裁判所司法研修所入所(57期司法修習生)
2004年10月
第一東京弁護士会登録・大手渉外事務所勤務
2015年1月
ソシアス総合法律事務所開設
初回相談料金体系 相談料0円
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通話料
無料
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アクセスマップ

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交通事故Q&Aへの回答履歴 回答件数 34
相談日 2016.3.12 カテゴリ 慰謝料
Icon_q 昨年の11月に、車を停止していたら前方から急速度で突っ込まれる貰い事故に合いました。10対0の被害者です。。
加害者が、自賠責保険しか入っておらず、当方の任意保険人身傷害で現在治療中です。弁護士特約に入っているので弁護士さんにお願いしたいのですが、タイミングが分かりません。教えてください。

①弁護士さんにいつお願いしたらいいのでしょうか。
弁護士基準での請求を考えています。


②通院期間103日 通院日数51日
頚椎損傷、背部損傷、腰部損傷、頭痛、握力低下(利き手の右→約半分に低下)現在背中と首にブロック注射週三回

この状況で後遺障害はとれるでしょうか?


以上の二点について回答をお願いします。
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【早いタイミングでのご相談をお勧めします】
①人身傷害補償特約でカバーできない損害を加害者に対して請求されるご意向であれば、現時点で弁護士を選任し、それに備えた準備を行ってもよいのではないかと思います。弁護士費用補償特約に加入されているのであれば、費用面でのデメリットもございません。

②後遺障害としては、頚椎損傷(むち打ち症)による神経症状が残ることが考えられますが、これが後遺障害として認定されるためには、レントゲン写真、MRI画像、神経学的検査等により客観的な異常所見が認められるかどうかが重要です。つまり、被害者側は、痛みやしびれ等の神経症状の存在を医学的に証明する(推定させる)必要があるということです。これはなかなか大変な作業ですので、この点からも弁護士への相談をお勧めします。
相談日 2016.3.13 カテゴリ 慰謝料
Icon_q 車対車の事故で相手方(加害者)がセンターラインをオーバーし当方(被害者)に接触し重体になる事故でした。
過失割合は当方には過失はなく、相手方が全面的に悪いとの事です。入院は約一ヶ月半超でその後通院に四ヶ月程かかってます。
事故首の痛みなど運転中にまた車が飛び込んこないかと怖いです、怪我の内容は右手の骨折に肋骨を二本骨折に右眼下の骨の骨折に左足の付け根あたりの骨折してます。

この様な事故の場合、示談金とか慰謝料などはいくらになるのでしょうか?
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【慰謝料の目安】
入院期間が1.5か月、通院期間が4か月ということでしたら、慰謝料は145万程度が目安となるかと考えます。
また、今後もし後遺障害が生じることがあれば、後遺障害については別途、慰謝料が生じます(金額は後遺障害の等級によって異なります。)。
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