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【赤羽オフィス】弁護士法人アクロピース

営業時間外
  • 電話相談可能
  • 事故直後の相談可
  • 休日の相談可能
  • 物損事故の相談可能
【赤羽オフィス】弁護士法人アクロピース 【赤羽オフィス】弁護士法人アクロピース 【赤羽オフィス】弁護士法人アクロピース 【赤羽オフィス】弁護士法人アクロピース
住所 東京都北区北区赤羽西1-35-8レッドウイングビル4階
最寄駅 JR赤羽駅
定休日 土曜 日曜 祝日
ご予約を頂ければ、定休日(土日)、夜間も対応が可能です。
対応地域 茨城県  栃木県  群馬県  埼玉県  千葉県  東京都  神奈川県 
ただいま営業時間外

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050-5228-2811
受付時間:10:00〜21:00
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佐々木 一夫からのメッセージ

【外出不要で相談可能】少ないご負担でご相談いただけます

当事務所では、ケガを負っていて、相談も大変な方の負担軽減を考え、お電話やLINEでのご相談、郵送でのご依頼を受け付けております。

また、昨今の『新型コロナウィルス』の影響もあり、「相談はしたいけど外出は不安」と感じている方も、まずは下記からお電話・メールにてご連絡ください。

  1. 問い合わせ番号:050-5228-2811
  2. メールでのご相談はこちら

ご面談をご希望の方へ

直接来所いただいてのご面談はもちろん、SkypeやGoogleMeet、zoomなどを活用した、オンライン面談にも対応しております。

無料・スマホからも簡単に利用できますので、ご希望の連絡方法も含め、まずはお電話かメールにてお問い合わせください。

ご負担を抑えられるように配慮し、柔軟に対応致します。
 

負担額が抑えられる【弁護士費用特約】ご存知ですか?

あなたや、あなたのご家族が加入している自動車保険に、弁護士費用特約がついていないか、ご確認ください。

弁護士費用特約がついていれば、弁護士費用を、保険会社に負担してもらうことができます

補償範囲は、一般的には300万円程度と言われていますが、保険会社の補償範囲によりますので、一度ご確認いただくことをおすすめします。

特約を利用できれば、費用負担の心配も不要です。まずは、無料診断にてお悩みをお伺い致しますので、お気軽にご相談ください。
 

【適切な補償を受けるためにも】早期にお電話ください

交通事故に遭ってしまい、ケガや今後の不安が募る中、保険会社のいうままに示談をしても、適切な補償が受けられない恐れがあります
 

弁護士に相談するメリット

● 適切な補償に向けた通院などの助言が受けられる

● 弁護士の介入で提示額よりも増額した補償を受けられる可能性が高い


こうしたメリットがございますので、可能な限り早い段階でご相談いただくことが重要です。

ケガを負ってしまって、不安を抱えているあなたが、安心できるようサポート致しますので、お気軽にお電話ください。

「どのくらい増額できるの?」と気になった方は、下部の解決事例をご覧ください。
 

【平日21時まで・休日対応可】ご事情に合わせ、親身・丁寧にサポート

当事務所では、事故直後の方のご相談はもちろん、ケガや後遺症、休業による収入減、保険会社とのやり取りに関する不安など、幅広いお悩みをお伺いしております。

初回のご面談は無料ですし、もし来所が難しいようでしたら、オンライン面談などでも対応が可能です。

事前のご予約で、平日21時まで、休日や営業時間外など柔軟に対応していますので、お気軽にお電話ください。
 

「大したケガじゃないから…」など諦めてはいませんか?

①    事故の怪我が原因で仕事を休業することになり、生活が不安だ
②    まだ痛みが残るのに、保険会社や病院から治療の打ち切りを迫られた
③    保険会社とのやり取りに不安がある
④    提示された示談金・賠償金が適切な金額かどうか知りたい
⑤    保険会社の提示した金額が、余りにも少ない気がする など

こんなお悩みをお持ちの方は、ケガの軽重に関わらず、諦めずにご相談ください。
 

あなたの代わりに、粘り強く交渉します!

日常生活と並行して、ケガや通院、仕事のこと、そして保険会社とのやり取りを行うことは、負担やストレスも大きなものとなります。

当事務所では、保険会社とのやり取りを始め、休業補償、賠償金・示談金まで、妥協せず粘り強く交渉致します

少しでもご負担が軽減できますよう、迅速に対応させていただきます。
 

示談金・賠償金が増額できた実例▼クリックで詳細をご覧頂けます▼

月60代会社員の遺障害等級1級において総額1億6000万円の賠償を得た事例
ご相談者様:60代 男性・会社員
等級
1級
受傷部位
頸髄損傷
保険会社提示金額
約0万円
弁護士依頼後
総額1億6000万円
増額した賠償金
1億6000万円
ご相談内容

ご依頼者様は、2年以上前に交通事故に遭われ、治療開始から1年半ほどで症状固定となりました。

しかし、この先一生介護が続いていくことへの強い不安がある中で、保険会社から、
・過失相殺の主張
・症状固定を受けたのに、その後の治療費の負担を拒否


されたこともあり、保険会社に強い不信感を抱き、当事務所にご相談されました。

ご相談後の対応

ご相談時、ご依頼者様は入院中であったため、当事務所ではすぐに病院へお伺いし、出張でのご相談を致しました。

・診療記録を確認後、後遺障害等級1級の申請を行い、認定を受けました。
・ご依頼者様の加入保険を確認して、事故当時に付帯されていた人身傷害保険弁護士費用特約の申請を行いました。
・速やかな補償を受け取るため、訴訟をした場合に、加害者側保険会社と依頼者側保険会社がいかなる割合で賠償金の負担を行うのかに関し、ご依頼者様加入の保険会社と入念な打ち合わせを行い、訴訟を申し立てました。

事件解決まで外出が困難であったご依頼者様へ、弁護士が継続的に病院等へお伺いし、直接ご説明させていただきました。

解決内容

訴訟では、
・逸失利益や将来介護費用
・過失相殺率


がシビアに争われましたが、こちらの主張がおおむね認められる判決となりました。

ご依頼者様加入の保険会社と打ち合わせしておいたため、加害者側の保険会社だけでなく、ご依頼者様が加入していた保険会社からも、十分な保険金をスムーズに受け取ることができました。

弁護士からのコメント

高額賠償事例では、保険適用の順序や、後遺障害等級認定のタイミング、訴訟戦略などにも左右され、1,000万円単位で受けられる賠償金が変わってしまいます。

ご依頼者様の受けた被害は甚大であったため、当初から時間をかけてでも、最大、かつ速やかに賠償金の獲得を行うとの方針を立て、緻密な戦略や打ち合わせのもと、賠償金を獲得することができました。

個人で行うには、負担も大きなものとなりますので、交通事故に精通している弁護士のサポートが欠かせません

70代女性が併合11級の認定を受け、1200万円を超える賠償金を獲得した事例
ご相談者様:70代 女性・主婦
等級
11級
受傷部位
頸椎症、関節機能障害
保険会社提示金額
約600万円
弁護士依頼後
約1200万円
増額した賠償金
600万円
ご相談内容

ご依頼者様は、交通事故に遭われ、約1年間の治療の末に併合11級の後遺障害等級認定を受けていらっしゃいました。

保険会社は、賠償金は600万円程度を提示。保険会社からは、

・ご依頼者様が無職の高齢の女性であるため、休業損害はない
・通院時のタクシー代も負担はできない


と説明されていました。

ご依頼者様はその内容が妥当か判断がつかず、当事務所にご相談されました。

ご相談後の対応

仮に無職の女性であっても、主婦として休業損害を請求できる場合があります。そのため、

・直ちに保険会社から全ての記録を取り付け、確認
・ご自宅で家族のために負担している家事の内容や程度を聞き取り
・傷病のため通院にタクシーを利用する必要性があったかどうか確認


当事務所の弁護士は、ご依頼者様が、

・ご自宅で家族のために家事を担っている根拠がある
・通院のためのタクシー利用の必要性についても十分な根拠を準備


して、保険会社と交渉を行いました。

解決内容

交渉では、
・併合11級の後遺障害の残るご依頼者様の賠償額が少なすぎること
・主婦として家事を担い、家族を支えていること
・通院に際してタクシー利用の必要性があったこと


などを主張し、こちらの主張と、満足のいく休業損害の日数が認められました。

結果、賠償金額は約1200万円、当初と比較して約2倍を得ることができました

弁護士からのコメント

事故の被害者が、後遺障害の等級認定を受けていても、保険会社は正当な賠償金からはほど遠い金額しか提示しません

後遺障害事例に関しても、やはり弁護士が介入すべき案件であると、認識させられました。

自営業者の50代男性について、休業損害額及び慰謝料額併せて100万円の増額となった事例
ご相談者様:50代 男性・自営業
等級
-級
受傷部位
左手関節捻挫等
保険会社提示金額
約100万円
弁護士依頼後
約200万円
増額した賠償金
100万円
ご相談内容

運送業を営むご依頼者様は、荷下ろしの最中に、車と相手の車体に左手が挟まれてしまいました。

ご依頼者様は、運転や荷物の積み下ろしもできず、2ヶ月以上の休業を余儀なくされました。

しかし、休業補償は確定申告書の所得金額を基準に算定されたため、実際に受け取れるはずだった収入よりもかなり少ない額が提示され、その上慰謝料も60万と少額の提示でした。

ご依頼者様は、その提示された金額が妥当かわからず、当事務所にご相談されました。

ご相談後の対応

担当となった弁護士は、休業損害が妥当かどうか、ご依頼者様からいただいた収入の資料と、税務署から収支内訳書をとりつけ、基礎収入に加算できる費用について確認致しました。

各費用の具体的内容についてご依頼者様から丁寧に聞き取りを行った結果、確定申告書の所得金額の1.5倍以上の年収を基礎として、休業損害を算出し直しました。

相手方保険会社に対し、十分な資料と請求額がいかに適切かについて述べた弁護士作成の文書を添えて、休業損害について請求しました。

また、入通院慰謝料についても、保険会社から、ご依頼者様の医療記録等を取り付け、裁判基準で算出し直しました

相手方保険会社は、休業損害についても、入通院慰謝料についても、細かく妥協案を提示してきましたが、当事務所の弁護士は、粘り強く交渉を続けました

解決内容

結果、確定申告書の所得金額の1.5倍以上の年収を基礎した休業損害と、裁判所基準に限りなく近い入通院慰謝料を引き出すことができ、合計200万円の賠償額を獲得することができました。

弁護士からのコメント

保険会社は、自営業者の休業損害について、確定申告書の収入金額を基礎として算出します。

しかし、こちらの案件のように、法律上、より高い額を基礎収入として計算すべき場合が多くあります

これは、後遺障害認定を受けた場合の逸失利益の算定の基礎となる収入でも同様です。

時には、最終的な賠償額に大きな影響を与えることもあります。

このように、確定申告書の所得金額のみが基礎収入とされている場合には、一度弁護士にご相談ください。

後遺障害併合9級の認定を受け、交渉で4000万円の賠償金を獲得した事例
ご相談者様:20代 男性・会社員
等級
9級
受傷部位
脛骨腓骨骨折
保険会社提示金額
約0万円
弁護士依頼後
約4000万円
増額した賠償金
4000万円
ご相談内容

ご依頼者様は、川口市在住の会社員の方です。バイクの後ろに乗っていたところ、運転手の操作ミスにより転倒し、脛骨腓骨骨折の傷害を負ってしまいました。

併合9級の後遺障害が認められましたが、正当な賠償金がわからないとして、当事務所へご相談に来られました。

ご相談後の対応

保険会社は、依頼者に減収が生じていないため、逸失利益はほぼ認められないと主張してきました。

しかし、減収が生じていない原因について、聞き取りなど詳細な調査を行った結果、ご依頼者様が努力を行い、会社側の配慮・協力により、減収が生じていないことがわかりました。

保険会社に対しては、減収が生じていない理由を説明し、逸失利益は認められること等を詳細に主張しました。

また、訴訟を提起して、こちら側の主張が認められた場合の判決では、遅延損害金と弁護士費用の負担が極めて大きくなることも主張しました。

解決内容

結果、既払金を除き、自賠責保険金を含めた総額約4000万円の賠償金を示談により獲得することができました。

弁護士からのコメント

保険会社は、後遺障害が認められたとしても、実際の減収の生じていない事案では、逸失利益を認めない傾向があります。

しかし、ご依頼者様の努力や、突発的な事故を理由に給与を下げるのは酷であろうと考える使用者側が配慮している場合もあるでしょう。

また、その会社ではなんとか減収は免れているけれども、事情により転職を余儀なくされれば、以前のように働けない可能性もあります。

そうした可能性も考慮すれば、減収が生じていなくても、逸失利益は認められるべきですし、本件でも、こちらの主張が認められました。

初期費用0円プランなどご紹介|あなたの前進をサポートします

「アクロピースってどんな事務所?」と気になった方は、ぜひ下記動画をご覧ください。

ご相談と向き合う上で心掛けていることを、ご説明しております。

(動画の再生画面が表示されない場合は、お手数ですがページを更新していただけますと幸いです。音は出ません。)

 

解決事例
頸椎捻挫等により、賠償額が約3倍に増加した事案
【赤羽オフィス】弁護士法人アクロピース
埼玉県/30代/男性/車対車
  • 等級
  • その他
  • 受傷部位
  • 下肢
保険会社提示金額 弁護士依頼後
約30万円 約120万円
増額した賠償金
90万円
むち打ち等で後遺障害14級9号の認定を受け、示談で自賠責保険金を合わせて320万円を獲得した事案
【赤羽オフィス】弁護士法人アクロピース
30代/男性/車対車
  • 等級
  • 14級
  • 受傷部位
  • 上肢
保険会社提示金額 弁護士依頼後
約155万円 約400万円
増額した賠償金
245万円
第1指機能障害につき後遺障害併合9級の認定を受け、交渉で4000万円の賠償金を獲得した事案
【赤羽オフィス】弁護士法人アクロピース
20代/男性/バイク対人
  • 等級
  • 9級
  • 受傷部位
  • 下肢
保険会社提示金額 弁護士依頼後
なし 約4,000万円
獲得した賠償金
4000万円
60代女性が後遺障害非該当から異議申立により14級を獲得した事案
【赤羽オフィス】弁護士法人アクロピース
60代/女性/車対人
  • 等級
  • 14級
  • 受傷部位
  • 上肢
保険会社提示金額 弁護士依頼後
約55万円 約310万円
増額した賠償金
255万円
70代女性が併合11級の認定を受け、1200万円を超える賠償金を獲得した事例
【赤羽オフィス】弁護士法人アクロピース
70代/女性/車対車
  • 等級
  • 11級
  • 受傷部位
  • 頭部
保険会社提示金額 弁護士依頼後
約600万円 約1,200万円
増額した賠償金
600万円
料金表
相談料 【無料】
着手金 【無料】
報酬金 15万円+獲得した賠償金の10%相当額
弁護士事務所情報
事務所名 【赤羽オフィス】弁護士法人アクロピース
弁護士 佐々木 一夫
所属団体 東京弁護士会
住所 東京都北区北区赤羽西1-35-8レッドウイングビル4階
最寄駅 JR赤羽駅
電話番号 050-5228-2811
対応地域 茨城県  栃木県  群馬県  埼玉県  千葉県  東京都  神奈川県 
定休日 土曜  日曜  祝日 
営業時間

平日 :10:00〜21:00

営業時間備考 ご予約を頂ければ、定休日(土日)、夜間も対応が可能です。
初回相談料金体系 【無料】
事務所からのお知らせ 当事務所では圧倒的な知識と経験を有する交通事故専門部の弁護士が対応いたします。
交通事故が起こった場合には、早い段階でご相談ください。
早期に治療に関するアドバイス、適用する保険に関するアドバイスを受けることで、受け取る賠償金の金額が大きく変わってきます。
重篤な人身傷害の案件において成果を出しておりますが、比較的軽い案件でも1万円でも賠償金が増えるように徹底的にサポートします。
実績・相談例一覧 賠償金が当初提示額の2倍から10倍以上に増額した事例多数。
ご相談に来られた際は後遺障害非該当であったものを、異議申し立てにより14級9号、12級13号、9級10号に認定された事例があります。
その他、双方とも青信号で交差点に進入したと証言している事故について、信号サイクル等から相手方の主張の不合理性を立証し、当方過失なしの和解を勝ち取った実績もあります。
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