当サイトでは、有料登録弁護士を優先的に表示しています。また、以下の条件も加味して並び順を決定しています。
・検索時に指定された都道府県に所在するかや事件対応を行っている事務所かどうか
・当サイト経由の問合せ量の多寡
【全国対応】アトム法律事務所 横浜支部
神奈川県横浜市西区北幸1-11-5横浜STビル5階
平日:07:00〜24:00
土曜:07:00〜24:00
日曜:07:00〜24:00
祝日:07:00〜24:00
【大宮】弁護士法人プロテクトスタンス
埼玉県さいたま市大宮区宮町2-81いちご大宮ビル3F
平日:09:00〜21:00
土曜:09:00〜19:00
日曜:09:00〜19:00
祝日:09:00〜19:00
【実績豊富で低価格】法律事務所リーガルスマート【全国対応】【年間1600件実績】
鹿児島県鹿児島市中央町9-1鹿児島中央第一生命ビルディング 8F
平日:00:00〜24:00
土曜:00:00〜24:00
日曜:00:00〜24:00
祝日:00:00〜24:00
【人身事故に強み◎】リベルタ総合法律事務所
大阪府大阪市中央区今橋1丁目7-19北浜ビルディング10階
平日:10:00〜21:00
土曜:10:00〜21:00
日曜:10:00〜21:00
祝日:10:00〜21:00
《群馬県・関東地方に即日対応》弁護士法人若井綜合法律事務所
東京都港区西新橋1丁目18-11ル・グラシエルBLDG.16 7階
平日:00:00〜23:59
土曜:00:00〜23:59
日曜:00:00〜23:59
祝日:00:00〜23:59
【全国対応】熊本県 アトム法律事務所
福岡県福岡市中央区大名2-8-22天神偕成ビル2階
平日:07:00〜24:00
土曜:07:00〜24:00
日曜:07:00〜24:00
祝日:07:00〜24:00
【全国対応】アトム法律事務所 新宿支部
東京都新宿区西新宿1-24-1エステック情報ビル20階
平日:07:00〜24:00
土曜:07:00〜24:00
日曜:07:00〜24:00
祝日:07:00〜24:00
【全国対応/来所不要】至誠総合法律事務所
【限定】弁護士費用特約加入者のみ┆石見法律事務所
【全国対応】弁護士 片桐 武(真和総合法律事務所)
山本・坪井綜合法律事務所
長崎県長崎市万才町7-1TBM長崎ビル10階
平日:08:00〜21:00
土曜:08:00〜21:00
日曜:08:00〜21:00
祝日:08:00〜21:00
【全国対応】山形県 アトム法律事務所
東京都新宿区西新宿1-24-1エステック情報ビル20階
平日:07:00〜24:00
土曜:07:00〜24:00
日曜:07:00〜24:00
祝日:07:00〜24:00
アスカル法律事務所
【弁護士費用特約の利用可能】弁護士法人みずき
東京都中央区京橋1-1-5セントラルビル12階
平日:09:30〜21:00
土曜:09:30〜18:00
【弁護士が直接相談対応】弁護士舞鶴史也(弁護士法人大西総合法律事務所)
福岡県福岡市中央区天神1-4-2エルガーラ12階
平日:08:00〜22:00
土曜:08:00〜22:00
日曜:08:00〜22:00
祝日:08:00〜22:00
【全国対応】愛媛県 アトム法律事務所
大阪府大阪市北区梅田1-12-12東京建物梅田ビル8F
平日:07:00〜24:00
土曜:07:00〜24:00
日曜:07:00〜24:00
祝日:07:00〜24:00
【全国対応|弁護士直通TEL】弁護士 永井 大稀(永井法律事務所)
【全国対応】新潟県 アトム法律事務所
埼玉県さいたま市大宮区桜木町4-247OSビル1階
平日:07:00〜24:00
土曜:07:00〜24:00
日曜:07:00〜24:00
祝日:07:00〜24:00
【全国対応】群馬県 アトム法律事務所
埼玉県さいたま市大宮区桜木町4-247OSビル1階
平日:07:00〜24:00
土曜:07:00〜24:00
日曜:07:00〜24:00
祝日:07:00〜24:00
【全国対応】青森県 アトム法律事務所
東京都新宿区西新宿1-24-1エステック情報ビル20階
平日:07:00〜24:00
土曜:07:00〜24:00
日曜:07:00〜24:00
祝日:07:00〜24:00
【全国対応】アトム法律事務所 名古屋支部
愛知県名古屋市中村区名駅4-13-7西柳パークビル3階
平日:07:00〜24:00
土曜:07:00〜24:00
日曜:07:00〜24:00
祝日:07:00〜24:00
横浜ユーリス法律事務所
神奈川県横浜市中区日本大通18KRCビル403B
平日:09:00〜18:00
【限定】弁護士費用特約加入者のみ┆石見法律事務所
【全国対応】茨城県 アトム法律事務所
埼玉県さいたま市大宮区桜木町4-247OSビル1階
平日:07:00〜24:00
土曜:07:00〜24:00
日曜:07:00〜24:00
祝日:07:00〜24:00
【全国対応】アトム法律事務所 横浜支部
神奈川県横浜市西区北幸1-11-5横浜STビル5階
平日:07:00〜24:00
土曜:07:00〜24:00
日曜:07:00〜24:00
祝日:07:00〜24:00
浜崎法律事務所
山口県下関市貴船町2-2-9
平日:09:00〜21:00
土曜:09:00〜21:00
日曜:09:00〜21:00
祝日:09:00〜21:00
【全国対応】長崎県 アトム法律事務所
福岡県福岡市中央区大名2-8-22天神偕成ビル2階
平日:07:00〜24:00
土曜:07:00〜24:00
日曜:07:00〜24:00
祝日:07:00〜24:00
【限定】弁護士費用特約加入者のみ┆石見法律事務所
【全国対応】弁護士 片桐 武(真和総合法律事務所)
【全国対応】福島県 アトム法律事務所
東京都新宿区西新宿1-24-1エステック情報ビル20階
平日:07:00〜24:00
土曜:07:00〜24:00
日曜:07:00〜24:00
祝日:07:00〜24:00
【保険で弁護士に依頼】交渉お任せください|弁護士法人ユア・エース
東京都中央区日本橋堀留町2-3-14堀留THビル10階
平日:09:00〜18:00
安佐合同法律事務所
広島県広島市安佐南区緑井5-17-5グランデュア緑井403
平日:08:00〜22:00
土曜:08:00〜22:00
日曜:09:00〜22:00
祝日:08:00〜22:00
力武法律事務所
長崎県長崎市万才町7-1TBM長崎ビル4階
平日:09:00〜20:00
土曜:09:00〜17:00
神戸あかり法律事務所(弁護士 松原 由尚)
【全国対応】アトム法律事務所 大阪支部
大阪府大阪市北区梅田1-12-12東京建物梅田ビル8F
平日:07:00〜24:00
土曜:07:00〜24:00
日曜:07:00〜24:00
祝日:07:00〜24:00
【YouTube動画多数】有岡・田代法律事務所
福岡県福岡市中央区大名2-4-22新日本ビル410
平日:09:00〜20:00
土曜:10:00〜15:00
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2024年の10月に元職場にて事故に遭い、脳挫傷(外傷性てんかん発症/後遺障害9級)、半月板損傷(人工膝関節置換術を受け、後遺障害10級)、額に長さ5.5cmの線上傷(後遺障害9級)などの重傷を負い、最終的に今年10月、後遺障害は併合7級と認定されました。
これを機に、元職場に後遺障害慰謝料及び逸失利益を請求したいと考えています。
逸失利益の基礎収入は、原則として事故前年度の実際の年収がベースになるとのことですが、私は事故前年度から現在までの収入に大きく幅があります。
2023年度(事故前年度/無職)→0円
2024年度(事故発生年度/派遣社員)→266万円
2025年度(事故翌年度/自営業)→1577万円(4月から9月までの収入)
また、現在の仕事は在宅の座り仕事で、半月板損傷(10級)と額の線上傷跡(9級)については収入の減少につながる可能性が低いですが、外傷性てんかん(9級)については、今後の収入に支障が出る可能性があります。
慰謝料については、大きな問題はありませんが、逸失利益は、交渉の余地がかなり大きいといえます。
まず、逸失利益算定時の基礎収入については、事故前後の収入の幅がかなり大きいので、そこまで収入が大きく変動した理由がポイントになります。
次に、労働能力喪失率に関しても、これまでの職歴から、特に醜状痕が労働能力喪失率に影響を及ぼすのか問題になると考えます(半月板損傷については、今後の職業選択にも大きく影響を及ぼすことから、労働能力喪失率に影響があることは基本的には問題ないと考えます。)。
症状が重いことから、裁判も視野に入る事案と考えますので、弁護士への相談をお勧めします。
>>収入の大きな変動の理由
当時の派遣社員としての仕事は、立ち仕事やしゃがむ動作を必要とする作業があり、同じ仕事を続ける限り膝への負担は避けられないと思いました。
加えて、てんかんの発作もいつ起きてもおかしくないという懸念から、当時の仕事を続けることは困難との結論に至り、やむを得ず契約を終了いたしました。
その後、身体に負担のかかりにくい仕事を模索した結果、趣味で描いていた漫画を運良く仕事に繋げることができ、現在に至るという形です。
>>これまでの職歴
派遣社員として、お菓子工場で製造業に1年、通販会社でピッキング作業に3年、物流会社(今回の労災事故が発生した会社)で事務兼軽作業に1年従事していました。
いずれの仕事も、膝への負担があり、てんかんの発作への懸念があることは共通していると思います。
醜状痕については、業務内容への影響はほぼないのですが、派遣社員は最長3年で派遣先を変えなければならず、次の派遣先を見つける際の職場見学や顔合わせへの影響は少なからずあるのではと思います。
また、無職期間が合算して7年程あります。
最初のご相談のときには、事故状況、受傷部位、傷病名、症状、治療経過、治療先病院等、保険会社名、通院の手段、入院の有無、期間、休業の有無、期間、相手方の氏名、相手方の住所、相手方の電話番号、相手方勤務先、入院の付添人の有無、物損の有無、内容等をお聞きすることになると思います。
年収(事故発生の前年)、収入(事故発生前3ヶ月の平均)も聞ければ、その点の賠償額の話もできます。
そして、ご家族による介助が始まると、その状況をお聞きしたり、自宅や車両の改造の予定などもお聞きすることになると思います。
なお、本件は、被害が甚大であり、また、被害者様の将来の生活を支える資金を得なければならないところですが、将来の損害については、予測が伴うことから、保険会社の提案する金額は控えめなものになりやすく、訴訟における立証活動を経てはじめて、保険会社もより大きな金額の支払に納得するということになるのが大半です。裁判官は、将来の損害であっても、立証があれば、認めてくれますので、保険会社は、裁判官の判断を尊重せざるを得ないということなります。ご自身にあった弁護士を選任して、訴訟提起することをお勧めいたします。
②について
被害者参加という制度があります。被害者が裁判において、被害者の立場からその気持ちを裁判官に伝えたり、傍聴したり、ご希望に応じて、参加の仕方を選べます。弁護士をつけて、弁護士に代理人として裁判に参加してもらうこともできます。加害者の責任を追及する検察官と連携することになります。検察官にご質問されたらよいと思います。将来の民事の裁判の証拠とするために、刑事記録を開示してもらいたいことも検察官にご相談されるとよいと思います。
よろしくお願いいたします。
被害者で今もリハビリに通ってます。
頚椎捻挫、肩挫傷、腰の打撲、現在の状況は首から肩にかけての痛み吐き気めまい握力低下と両腕が80度ぐらいまでしか上がりません。
ネットで知った弁護士に依頼したのですが病状を聞いてくる連絡もなく、リハビリの先生がこのままだと後遺障害になるかもと言われたのど弁護士事務所に連絡したら相手の保険会社にしてもらえるか聞いてみますと.…
普通は私の依頼してる弁護士さんが手続きなどなさるのではないのでしょうか?
一つは、一括請求といって、加害者の保険会社が自賠責保険に対する請求(等級認定手続)をする方法です。
もう一つは、被害者請求といって、被害者自ら自賠責保険に対する請求(等級認定手続)をする方法です。
被害者請求の手続については、相談者様が弁護士にその手続を依頼している場合にのみ、弁護士が手続を行うことになります。
逆に言えば、相談者様が相談者様の弁護士に依頼しておらず、かつ、自分で被害者請求をするつもりもない案件であれば、一括請求の流れとなります。
一括請求の場合、保険会社から自賠責保険用の後遺障害診断書が送付されてくるため、その書式を医師に持参して診断書を作成してもらい、完成した診断書を加害者側保険会社に提出するという流れとなります。
一括請求の場合に、どこまで弁護士がフォローしてくれるかは、その弁護士の姿勢次第です。例えば、当事務所の場合には、被害者請求手続の依頼を受けていない場合であっても、症状固定時期が近づいてきた段階で、私から依頼者の方に後遺障害診断書の書式をお渡しし、医師に診断書作成をお願いする場合の注意点等を説明させていただいております。
ちなみに一括請求になると被害者には不利になるのではないでしょうか?


