累計相談数
14
万件超
累計サイト訪問数
4,229
万件超
※2026年04月時点
ベンナビ交通事故 > 交通事故に強い弁護士 > 京都府で交通事故に強い弁護士 > 京都市で交通事故に強い弁護士 > 四条駅で交通事故に強い弁護士

四条駅で交通事故に強い弁護士一覧

四条駅で交通事故に強い弁護士が6件見つかりました。

当サイトは被害者側の交通事故に特化した相談サイトです。
交通事故加害者の相談はコチラ

利用規約個人情報保護方針LINE利用規約に同意の上、各法律事務所にご連絡ください。
更新日:
並び順について
※事務所の並び順について

当サイトでは、有料登録弁護士を優先的に表示しています。また、以下の条件も加味して並び順を決定しています。

・検索時に指定された駅の近辺(半径600m以内)に所在するか
・当サイト経由の問合せ量の多寡

弁護士法人コールグリーン法律事務所 京都本店

来所不要
電話相談可
LINE予約可
休日の相談可
物損事故の相談可
オンライン面談可
無料診断あり
初回相談無料
着手金0円プラン
治療中の相談
事故直後の相談可
住所
〒604-8171
京都府京都市中京区烏丸通御池下る虎屋町577-2井門烏丸姉小路ビル2階
最寄駅
地下鉄東西線烏丸御池駅より徒歩1分
営業時間

平日:09:30〜17:30

【電話・オンライン相談対応|初回面談無料】来所せずにご依頼いただけます!ご相談はお早めに!
弁護士の強み 【対応実績2000件以上】豊富な実績に基づくノウハウを活かし、正当な賠償金の獲得を目指します◆顧問医と連携した後遺障害認定のサポートにも対応【弁護士特約をお持ちでない方は着手金無料・完全成功報酬制で対応】
複数の事務所に問い合わせても大丈夫ですか?
大丈夫です。弁護士によって依頼後の対応や解決方針が異なる場合もあります。実際に問い合わせて話を聞いてみて、あなたにあった弁護士を探しましょう。

京都駅前弁護士法律事務所

来所不要
電話相談可
休日の相談可
物損事故の相談可
無料診断あり
初回相談無料
着手金0円プラン
治療中の相談
事故直後の相談可
住所
〒600-8216
京都府京都市下京区西洞院通木津屋橋上る東塩小路町607
最寄駅
JR京都駅、地下鉄京都駅、近鉄京都駅
営業時間

平日:09:00〜20:00

土曜:09:00〜18:00

弁護士の強みご来所なしで相談可能弁護士特約があれば依頼費用は原則0円捻挫・打撲などの軽い怪我~重傷事故まで幅広く対応◎事故直後から、慰謝料・後遺障害等級を見据えた治療方針の助言や、保険会社との交渉を一貫してサポート入院中など移動が難しい方も電話・出張相談に柔軟対応
四条烏丸|重傷事故被害に注力|来所不要

弁護士法人法律事務所リンクス

来所不要
電話相談可
休日の相談可
オンライン面談可
無料診断あり
何度でも相談無料
初回相談無料
着手金0円プラン
治療中の相談
事故直後の相談可
住所
〒600-8441
京都府京都市下京区四条町347-1CUBE西烏丸4階
最寄駅
阪急烏丸駅・地下鉄四条駅 から徒歩4分
営業時間

平日:10:00〜18:00

弁護士の強み 相談無料着手金無料成功報酬制全国対応顧問ドクターと連携専属チームを組んで対応/各保険会社の弁護士費用特約にも対応!/後遺障害申請示談交渉を徹底サポート!事故直後の無料相談が慰謝料大幅アップのカギ!
弁護士を選ぶコツなどはありますか?
あります。地域・分野で絞り込み検索した上で、気になる事務所のページを確認し「相談したい分野で実績があるか、自分の希望する条件(例:休日相談可)を満たしているか、自分と相性が良さそうか」など、細かく確認することで、あなたにとってより良い弁護士が見つかる可能性が高まります。
【被害者専門】自転車・バイク事故にも対応

アディーレ法律事務所 京都支店

来所不要
電話相談可
休日の相談可
物損事故の相談可
オンライン面談可
無料診断あり
初回相談無料
着手金0円プラン
治療中の相談
事故直後の相談可
住所
〒600-8009
京都府京都市下京区四条通室町東入函谷鉾町101アーバンネット四条烏丸ビル5F
最寄駅
阪急「烏丸駅」,市営地下鉄「四条駅」22番・24番出口より直結
営業時間

平日:09:00〜22:00

土曜:09:00〜22:00

日曜:09:00〜22:00

祝日:09:00〜22:00

全国対応/相談何度でも0円/来店不要/交通事故被害の専属チームが対応
弁護士の強み 京都支店 Google口コミ★4.1 口コミ件数76件(2026/1/30時点) 提示された賠償金に納得がいかない方は,アディーレへご相談を!適正な賠償金を受け取るために, 治療中から後遺障害の認定までフルサポートします
【交通事故被害なら】

ベリーベスト法律事務所 京都オフィス

来所不要
電話相談可
休日の相談可
物損事故の相談可
オンライン面談可
無料診断あり
初回相談無料 ※1
着手金0円プラン ※2
治療中の相談
事故直後の相談可
住所
〒604-8152
京都府京都市中京区烏丸通錦小路上ル手洗水町659番地烏丸中央ビル2階(京都オフィス)
最寄駅
阪急京都線「烏丸」駅・市営地下鉄「四条」駅 徒歩3分
営業時間

平日:9:30〜21:00

土曜:9:30〜18:00

日曜:9:30〜18:00

祝日:9:30〜18:00

弁護士の強み交通事故被害にお悩みのあなたへ◆料・示談金に納得していますか?◆事故直後から示談金獲得まで全てフォローします。お気軽にご相談ください!【「烏丸」駅・「四条」駅 徒歩3分】
※1 弁護士費用特約がある場合相談料を保険会社からいただきますが、お客様の負担はありません
※2 後遺障害の異議申立、第三者機関や訴訟に移行した場合等には着手金をいただきます。弁護士費用特約がある場合着手金を保険会社からいただきますがお客様の負担は原則としてありません。
【被害者の方のための無料相談】

いろどり法律事務所

来所不要
電話相談可
休日の相談可
オンライン面談可
無料診断あり
何度でも相談無料
初回相談無料
着手金0円プラン
治療中の相談
事故直後の相談可
住所
〒604-8162
京都府京都市中京区七観音町637インターワンプレイス烏丸6階
最寄駅
阪急烏丸駅 京都市営地下鉄四条駅・烏丸御池駅 いずれも徒歩3分
営業時間

平日:09:00〜21:00

弁護士の強み 事故直後の相談可能|弁護士歴17年解決実績600件超病院までの出張相談可能自転車・バイク事故などにも親身で迅速なサポートを心掛けております。事故後の対応/通院先・病院選び/保険会社への対応ど幅広くサポート《相談3時間までは何度でも無料!
6件中 (1~6件)

四条駅の交通事故に強い弁護士が回答した解決事例

並び順について
解決事例は、以下のルールに基づき表示させております。
・当サイトの有料登録弁護士の事例、無料登録弁護士の事例の順に優先的に表示
・地域及び相談内容がマッチする弁護士が回答した解決事例のみを表示

また、同じ優先度の事例については、無作為に並び順を決定し、且つ、定期的にその並び順を変更しております。

四条駅の交通事故に強い弁護士が回答した法律相談QA

並び順について
QAは、以下のルールに基づき表示させております。
・当サイトの有料登録弁護士のQA、無料登録弁護士のQAの順に優先的に表示
・地域及び相談内容がマッチする弁護士のベストアンサーであるQAのみを表示

また、同じ優先度のQAについては、無作為に並び順を決定し、且つ、定期的にその並び順を変更しております。

交通事故の裁判について

相談者(ID:03905)さんからの投稿
投稿日:2022年11月28日
スーパーの駐車場交差点で事故しました。
私は買い物を終え、国道方面へ直進、相手は私の右から左方向へ直進。
私は徐行で右見て車が来てなかったのでそのまま左右確認しながら交差点へ進入
左方向を向いて(右を向きかけた)所で衝突しました。
相手側は「腹立たしい。100:0だと思うけど、停止線のない交差点だから50:50かな」
「貴方、こっち向いてなかったよね?止まった様に見えたから突っ込んだんだ」と
理解出来ない事を言われました。
警察の現場検証では「一時停止した」
保険会社には「向こうはよそ見してたけど自分は減速した」とか嘘ばかり言ってます。
ドラレコには減速せずに交差点に入っている映像があります。
それでも認めず、「50以上は譲らない。裁判でもなんでもしてくれ」と言われているそうです。
私側の保険会社も「私は納得いかないかもしれないけど過去の事例から50になる」と言われました。
納得出来ません。
保険会社同士の交渉も相手が折れないし、私も納得出来ないので、止まっていると思います。
私側の保険会社にもちょっと不信感があります。
裁判でしか解決出来そうにないです。
徐行して左右確認しながら走行している私と減速もせずに突っ込んだという相手が50:50なのですか?
私は右側面の損傷で向こうは左前が損傷してました。
私は事故2週間後から頭痛と目眩がして自賠責の対象か審査中です。
その後、人身の届出をして再度、現場検証をしてもらいました。
その際にはドラレコに近い証言をされたそうです。
ケガもされてないそうです。
まとめられず上手く説明出来てないと思いますが、質問があります。
物損事故の裁判だと金額が低いので弁護士さんに依頼するのは難しいですか?
弁護士特約に入ってないのですが、弁護士費用の一部を相手側に請求する事は出来ますか?
自賠責で人身だと認めてもらえなかったら、相手側に人身の補償は求められませんか?
ドライブレコーダーの解析費用は相手側に請求出来ますか?
相手側の車の修理も請求されてます。
私的には故意にぶつけられたという思いもあり、私の車の修理も半分から譲らないとも言われてて
納得いかないのですが、払わなくてはいけないのでしょうか?
いつまでも放置しておけず、私の車は自腹で修理をしています。
物損だけ先に裁判して後から人身でも裁判する事は出来ますか?
何か良いアドバイスをいただければと思いメールしました。
よろしくお願いいたします。
Q物損事故の裁判だと金額が低いので弁護士さんに依頼するのは難しいですか?
A各弁護士の費用設定と増額を目指したい金額次第です。
例えば弁護士費用特約が利用できない場合の当事務所の費用設定であれば、交渉で解決する場合で14万3000円以上の増額、訴訟で解決する場合で22万円以上の増額にならなければ、増額金よりも弁護士費用の方が高額となってしまします。

Q弁護士特約に入ってないのですが、弁護士費用の一部を相手側に請求する事は出来ますか?
A訴訟になった場合には、一部、裁判所が認めてくれることになります。
しかし、判決で解決する場合でも、請求認容額の1割相当が一般的な認容額です。
また、和解で解決するような場合にはさらに減額算定されるのが一般的です。

Q自賠責で人身だと認めてもらえなかったら、相手側に人身の補償は求められませんか?
A自賠責が人身事故であることを否定した場合であれば、おそらく相手方も人身賠償を否定してきます。
そのような場合には、交渉での決着はむずかしく訴訟での決着を目指す必要が生じる可能性が極めて高いと考えます。

Qドライブレコーダーの解析費用は相手側に請求出来ますか?
A請求すること自体は可能ですが、相手方は、交渉段階ではまず応じてこないでしょう。
訴訟になった場合に、裁判所が損害の一部として認めてくれるかは事案次第ですが、一般的には認められない可能性が高いと考えます。

Q相手側の車の修理も請求されてます。
私的には故意にぶつけられたという思いもあり、私の車の修理も半分から譲らないとも言われてて
納得いかないのですが、払わなくてはいけないのでしょうか?
A相手に発生した損害については、最終的に確定する過失割合に応じて支払う義務が生じます。

Qいつまでも放置しておけず、私の車は自腹で修理をしています。
物損だけ先に裁判して後から人身でも裁判する事は出来ますか?
A可能です。
- 回答日:2022年12月01日

今後弁護士含め話をした方が良いなら雇いたい。

相談者(ID:46267)さんからの投稿
投稿日:2024年05月23日
一般道を直進走行中ゴルフセンターから車が左折してきた。
急に出てきた為ブレーキご間に合わず左にハンドルを切ったがぶつかった。
まだ現場検証も行われていないが保険会社からは8:2の過失割合になるのではと言われている。
怪我をして救急車に搬送され一泊二日の入院した
肋骨2本と肺挫傷の診断が出た
 路外施設からの出場車との事故の場合、9:1にできる可能性はあります。
 もっとも、実際にそれが認められるかどうかは、具体的な事案によって変わりますので、一度、事故詳細を弁護士に伝えた形で情報収集をしてみてはいかがでしょうか。
 慰謝料や示談金は、受傷の内容、通院期間、通院頻度、後遺障害の有無によって大きく変わります。
 逆に言えば、正しい情報を入手して、通院等を行うことで、請求できる慰謝料を最大化させることができます。
 そうした情報についても、弁護士による無料相談などを利用して情報を集めてみてはいかがでしょうか。
 弊所は京都の事務所ですが、弁護士費用特約を利用できるような状況であれば、弊所でもお力添えは可能です。 
- 回答日:2024年05月28日

後遺障害14級で5年分の逸失利益では補償が足りません。どうしたら良いでしょう?

相談者(ID:03815)さんからの投稿
投稿日:2022年12月21日
バイクで左折する車に進路をふさがれ、
派手に転倒しました。

ヘルメットを被っていたので
ヘルメットの重さもあり首を大きく振り
いわゆるむち打ちになりました。

首の骨と骨の軟骨が脊髄を刺激して上腕の痺れと頭痛が残っており、
後遺障害14級の認定をもらいました。
(14級に認定されたのは痺れの方で、頭痛は14級とは関係なさそうです)

事故から5年以上過ぎてから裁判となり、
裁判所から和解案が出てきましたが、
逸失利益が5年分しか認められていません。

現在でも整形外科で薬をもらいブロック注射をしてもらっています。

このまま通院しても治らないと思いますし、
逆に通院して痛み止め等をもらって飲まないと、
ひどい頭痛でまともに生活できず、
実質自己負担になっています。
正直なところ、一般的に「14級の神経症状の場合、5年分の労働能力喪失とされる」という事案が大多数であり、和解案でも同様の提示がされるほどに訴訟が進行しているという状況で、より有利な労働能力喪失期間の認定を目指すというのは大変ハードルが高い状況ですが、まずは、事故後5年以上経過した現在の状況を医学的に診断した診断書や、その症状が将来的にも馴化されることなく残存することを示す医師の意見書などは提出しておきたい資料となります。
また、訴訟終盤であるため、現時点で舵を切ることは難しいかもしれませんが、そもそも、自賠で14級の認定であっても、それ以上の等級を主張して(12級以上を裁判所に認定してもらうことを目指して)訴訟上の請求をすることは可能であり、そうした立論で戦うという方針もあります。
- 回答日:2022年12月27日
ご回答ありがとうございました。
逸失利益5年というが大多数とのご意見ありがとうございました。
参考にさせていただきます。

上位等級認定については要件等とおもいますので、
また何かありましたら、よろしくお願いいたします。
相談者(ID:03815)からの返信
- 返信日:2023年01月19日
弁護士の方はこちら
ベンナビ事故のウェブサイト上に表示された、弁護士相談を促すポップアップ。