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ベンナビ交通事故 > 交通事故に強い弁護士 > 損害賠償・慰謝料に強い弁護士 > 10ページ目

交通事故の損害賠償・慰謝料に強い弁護士一覧

全国で交通事故に強い弁護士が400件見つかりました。

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・検索時に指定された都道府県に所在するかや事件対応を行っている事務所かどうか
・当サイト経由の問合せ量の多寡

英幸法律事務所

住所
〒662-0834
兵庫県西宮市兵庫県 西宮市南昭和町3-15SAPIO西宮301
最寄駅
西宮北口駅から徒歩3分
営業時間

平日:09:00〜20:00

弁護士
宮本 英幸
定休日
土曜 日曜 祝日
複数の事務所に問い合わせても大丈夫ですか?
大丈夫です。弁護士によって依頼後の対応や解決方針が異なる場合もあります。実際に問い合わせて話を聞いてみて、あなたにあった弁護士を探しましょう。

山下江法律事務所 福山支部

住所
〒720-0067
広島県福山市西町2-10-1福山商工会議所ビル5階
最寄駅
JR福山駅より徒歩9分
営業時間

平日:09:00〜18:00

弁護士
渡辺晃子
定休日
土曜 日曜 祝日

大分府内町法律事務所

住所
〒870-0021
大分県大分市府内町1-6-14内藤ビル2階
最寄駅
JR「大分駅」徒歩9分
営業時間

平日:09:00〜17:30

土曜:09:00〜17:30

日曜:09:00〜17:30

祝日:09:00〜17:30

弁護士
小野 貴久
定休日
無休
弁護士を選ぶコツなどはありますか?
あります。地域・分野で絞り込み検索した上で、気になる事務所のページを確認し「相談したい分野で実績があるか、自分の希望する条件(例:休日相談可)を満たしているか、自分と相性が良さそうか」など、細かく確認することで、あなたにとってより良い弁護士が見つかる可能性が高まります。

弁護士法人G.C FACTORY

住所
〒390-0814
長野県松本市本庄1-3-12アカギビル2階2-B
最寄駅
JR「松本駅」東口出口から徒歩約10分
営業時間

平日:10:00〜21:00

土曜:10:00〜21:00

弁護士
喜納 直也
定休日
日曜 祝日

弁護士 宮部 明典(山下江法律事務所 呉支部)

住所
〒737-0051
広島県呉市中央2丁目5-2NSビル703
最寄駅
JR呉駅より徒歩11分
営業時間

平日:09:00〜18:00

弁護士
宮部 明典
定休日
土曜 日曜 祝日

弁護士法人みずき小山事務所

住所
〒323-0022
栃木県小山市駅東通り1-4-10 センチュリーX1ビル3階
最寄駅
JR両⽑線、宇都宮線、水戸線、東北新幹線「小山駅」東口徒歩1分
営業時間

平日:09:30〜21:00

土曜:09:30〜18:00

弁護士
野沢 大樹
定休日
日曜 祝日

よの法律事務所

住所
埼玉県さいたま市浦和区上木崎2-15-10 新川屋ビル2階
最寄駅
JR与野駅
営業時間

平日:09:30〜17:30

弁護士
佐藤 亮
定休日
土曜 日曜 祝日

ウカイ&パートナーズ法律事務所

営業時間

平日:09:00〜18:00

土曜:09:00〜18:00

日曜:09:00〜18:00

祝日:09:00〜18:00

弁護士
代表弁護士 鵜飼大 他総勢7名の弁護士在籍
定休日
無休

山下江法律事務所 広島本部

住所
〒730-0012
広島県広島市中区上八丁堀4-27上八丁堀ビル703
最寄駅
JR広島駅より徒歩約15分/広電白島線 縮景園前より徒歩約2分
営業時間

平日:09:00〜18:00

弁護士
田中伸
定休日
土曜 日曜 祝日

弁護士 吉村 航(山下江法律事務所 広島本部)

住所
〒730-0012
広島県広島市中区上八丁堀4-27上八丁堀ビル703
最寄駅
縮景園前駅
営業時間

平日:09:00〜18:00

弁護士
吉村航
定休日
土曜 日曜 祝日

弁護士 鈴木 麻文(弁護士法人長瀬総合法律事務所 牛久本店)

住所
〒300-1234
茨城県牛久市中央5-20-11牛久駅前ビル 201
最寄駅
JR常磐線「牛久駅」東口 徒歩1分
営業時間

平日:07:00〜23:00

弁護士
鈴木 麻文
定休日
土曜 日曜 祝日
初回相談0円/弁護士特約で費用実質0円

弁護士法人釘島総合法律事務所

住所
〒371-0844
群馬県前橋市古市町1-43-1
最寄駅
JR「新前橋駅」東口から徒歩約5分 ※【完全個室・バリアフリー設計|無料駐車場あり】
営業時間

平日:09:00〜18:00

弁護士
釘島 伸博
定休日
土曜 日曜 祝日

弁護士 斉藤 雄祐(弁護士法人長瀬総合法律事務所 水戸支所)

住所
〒310-0803
茨城県水戸市城南1丁目7番5号第6プリンスビル 7階
最寄駅
JR常磐線「水戸駅」南口 徒歩8分
営業時間

平日:07:00〜23:00

弁護士
斉藤 雄祐
定休日
土曜 日曜 祝日

上村・髙橋法律事務所

住所
〒540-0025
大阪府大阪市中央区徳井町2-1-2徳井町アリストビル4階
最寄駅
Osaka Metro谷町線 / 谷町四丁目駅 徒歩7分
営業時間

平日:10:00〜18:00

弁護士
上村 優貴
定休日
土曜 日曜 祝日

堺筋本町法律事務所

住所
〒541-0053
大阪府大阪市中央区本町1丁目5-7西村ビル 805
最寄駅
堺筋本町駅12番出口より徒歩約1分
営業時間

平日:09:00〜21:00

土曜:09:00〜21:00

日曜:09:00〜21:00

祝日:09:00〜21:00

弁護士
別所 大樹
定休日
無休

弁護士 片桐 武(真和総合法律事務所)

住所
〒104-0031
東京都中央区京橋1-1-1八重洲ダイビル5階
最寄駅
東京駅八重洲中央口より徒歩3分/京橋駅・日本橋駅より徒歩5分
営業時間

平日:09:30〜17:30

弁護士
片桐 武
定休日
土曜 日曜 祝日

山下江法律事務所 呉支部

住所
〒737-0051
広島県呉市中央2丁目5-2NSビル703
最寄駅
JR呉駅より徒歩11分
営業時間

平日:09:00〜18:00

弁護士
宮部 明典
定休日
土曜 日曜 祝日

弁護士 川澤 直康(早稲田リーガルコモンズ法律事務所)

住所
〒102-0074
東京都千代田区九段南1-6-17 千代田会館4階
最寄駅
地下鉄「九段下駅」東西線・半蔵門線・都営新宿線4番出口・6番出口より徒歩3分
営業時間

平日:09:30〜20:00

弁護士
川澤 直康
定休日
土曜 日曜 祝日

弁護士 大西 健太郎(いばらき総合法律事務所)

住所
〒567-0032
大阪府茨木市西駅前町5-10大同生命ビル3階
最寄駅
茨木駅西口より徒歩約3分
営業時間

平日:09:30〜17:30

弁護士
大西 健太郎
定休日
土曜 日曜 祝日

弁護士 母壁 明日香(弁護士法人長瀬総合法律事務所 水戸支所)

住所
〒310-0803
茨城県水戸市城南1丁目7-5第6プリンスビル 7階
最寄駅
JR常磐線「水戸駅」南口 徒歩8分
営業時間

平日:07:00〜23:00

弁護士
母壁 明日香
定休日
土曜 日曜 祝日

弁護士 柴橋 修(山下江法律事務所 広島本部)

住所
〒730-0012
広島県広島市中区上八丁堀4-27上八丁堀ビル703
最寄駅
JR広島駅より徒歩約15分/広電白島線 縮景園前より徒歩約2分
営業時間

平日:09:00〜18:00

弁護士
柴橋 修
定休日
土曜 日曜 祝日

千里みなみ法律事務所 豊中オフィス

住所
〒561-0885
大阪府豊中市岡町南1-1-2矢部ビル205号室
最寄駅
阪急宝塚線 岡町駅より徒歩1分
営業時間

平日:09:30〜20:00

弁護士
代表弁護士 東山 慎一朗
定休日
土曜 日曜 祝日

山下江法律事務所 福山支部

住所
〒720-0067
広島県福山市西町2-10-1福山商工会議所ビル5階
最寄駅
JR福山駅より徒歩9分
営業時間

平日:09:00〜18:00

弁護士
渡辺晃子
定休日
土曜 日曜 祝日

弁護士 荻野 正晃(弁護士法人大西総合法律事務所 本店事務所)

住所
〒160-0023
東京都新宿区西新宿1-13-12西新宿昭和ビル6階
最寄駅
都庁前駅S2出口より徒歩約2分/新宿駅西口より徒歩約7分
営業時間

平日:09:30〜18:30

弁護士
荻野 正晃
定休日
土曜 日曜 祝日

澤上・古谷総合法律事務所

住所
〒650-0024
兵庫県神戸市中央区海岸通3-1-1KCCビル7階
最寄駅
阪神電車 元町駅(海岸通2,3丁目側出口より徒歩5分) 地下鉄海岸線 みなと元町駅(2番出口より徒歩4分) JR東海道本線 元町駅(西改札口より徒歩5分)
営業時間

平日:09:00〜20:00

弁護士
澤上 辰也
定休日
土曜 日曜 祝日

AZ MORE国際法律事務所大阪事務所

住所
〒530-0047
大阪府大阪市北区西天満1-7-4協和中之島ビル5階
最寄駅
北浜駅から徒歩3分/なにわ橋駅から徒歩2分
営業時間

平日:09:00〜21:00

弁護士
芳滝 亮太|秋山 真太朗
定休日
土曜 日曜 祝日

弁護士 新井 一樹(新都法律事務所)

住所
〒543-0052
大阪府大阪市天王寺区大道1-8-15サンパール天王寺ビル4階
最寄駅
JR/大阪メトロ天王寺駅より徒歩9分/近鉄阿部野橋駅より徒歩10分
営業時間

平日:10:00〜20:00

土曜:09:00〜20:00

日曜:09:00〜20:00

祝日:09:00〜20:00

弁護士
新井 一樹
定休日
無休

弁護士 井上晴彦(井上法律事務所)

住所
〒231-0028
神奈川県横浜市中区翁町1-4-12
最寄駅
JR関内駅南口より徒歩5分
営業時間

平日:09:30〜17:00

弁護士
井上晴彦
定休日
土曜 日曜 祝日

山下江法律事務所 東広島支部

住所
〒739-0043
広島県東広島市西条西本町28-6サンスクエア東広島3-1
最寄駅
JR西条駅より徒歩9分
営業時間

平日:09:00〜18:00

弁護士
小林 幹大
定休日
土曜 日曜 祝日

小杉法律事務所

住所
〒814-0001
福岡県福岡市早良区百道浜2-4-27 福岡AIビル2階
最寄駅
西鉄バス 福岡タワーより徒歩2分
営業時間

平日:09:00〜18:00

土曜:09:00〜18:00

弁護士
小杉 晴洋
定休日
日曜 祝日

弁護士 浅田 忠(いばらき総合法律事務所)

住所
〒567-0032
大阪府茨木市西駅前町5-10大同生命ビル3階
最寄駅
茨木駅西口より徒歩約3分
営業時間

平日:09:30〜17:30

弁護士
浅田 忠
定休日
土曜 日曜 祝日

弁護士 金子 智和(弁護士法人長瀬総合法律事務所 牛久本部)

住所
〒317-0073
茨城県牛久市中央5-20-11牛久駅前ビル201
最寄駅
JR常磐線・牛久駅 東口から徒歩1分
営業時間

平日:07:00〜23:00

弁護士
金子 智和
定休日
土曜 日曜 祝日

弁護士 出口 忠明(弁護士法人法律事務所Astia)

住所
〒105-0001
東京都港区虎ノ門4-3-1城山トラストタワー15階
最寄駅
神谷町駅より徒歩約2分/六本木一丁目駅より徒歩約9分
営業時間

平日:11:00〜19:00

弁護士
出口 忠明
定休日
土曜 日曜 祝日

だいち法律事務所

住所
〒530-0047
大阪府大阪市北区西天満4丁目11番22号阪神神明ビル601号
最寄駅
大阪メトロ谷町線「東梅田駅」徒歩6分|JR東西線「北新地駅」徒歩6分|京阪本線「淀屋橋駅」徒歩8分
営業時間

平日:09:30〜18:00

土曜:10:00〜17:00

日曜:10:00〜17:00

祝日:10:00〜17:00

弁護士
藤本一郎
定休日
不定休

弁護士 加藤慎之(弁護士法人大西総合法律事務所 立川事務所)

住所
〒190-0012
東京都立川市曙町2-37-7コアシティ立川4階
最寄駅
JR中央線立川駅から徒歩5分
営業時間

平日:09:30〜22:00

弁護士
加藤 慎之
定休日
土曜 日曜 祝日

弁護士 田中 佑樹(弁護士法人長瀬総合法律事務所 日立支所)

住所
〒317-0073
茨城県日立市日立市幸町1-4-1日立駅前ビル4階
最寄駅
JR東日本常磐線・日立駅 中央口から徒歩1分
営業時間

平日:07:00〜23:00

弁護士
田中 佑樹
定休日
土曜 日曜 祝日

弁護士 横山 耕平(いばらき法律事務所)

住所
〒567-0032
大阪府茨木市西駅前町6-23三島コーポレーション西駅前町ビル4階
最寄駅
JR茨木駅西口より徒歩1分
営業時間

平日:09:30〜17:00

弁護士
横山耕平
定休日
土曜 日曜 祝日

王子総合法律事務所

住所
〒114-0022
東京都北区王子本町1-24-3 アバンスビル2階
最寄駅
JR京浜東北線,東京メトロ南北線 王子駅
営業時間

平日:09:00〜20:00

弁護士
鈴木 信作
定休日
土曜 日曜 祝日

みたか総合法律事務所

住所
〒181-0012
東京都三鷹市上連雀2-5-155階
最寄駅
JR三鷹駅
営業時間

平日:09:00〜20:00

土曜:09:00〜18:00

弁護士
齊藤 遼亮
定休日
日曜 祝日

南木法律事務所

弁護士 南木 道雄
住所 〒242-0017
神奈川県大和市大和東2丁目2−3ライオンズビル大和 3F
最寄駅 大和駅
定休日 土曜 日曜 祝日
営業時間

平日:10:00〜17:00

400件中 (361~400件)

損害賠償・慰謝料が得意な交通事故に強い弁護士が回答した解決事例

並び順について
解決事例は、以下のルールに基づき表示させております。
・当サイトの有料登録弁護士の事例、無料登録弁護士の事例の順に優先的に表示
・地域及び相談内容がマッチする弁護士が回答した解決事例のみを表示

また、同じ優先度の事例については、無作為に並び順を決定し、且つ、定期的にその並び順を変更しております。

損害賠償・慰謝料が得意な交通事故に強い弁護士が回答した法律相談QA

並び順について
QAは、以下のルールに基づき表示させております。
・当サイトの有料登録弁護士のQA、無料登録弁護士のQAの順に優先的に表示
・地域及び相談内容がマッチする弁護士のベストアンサーであるQAのみを表示

また、同じ優先度のQAについては、無作為に並び順を決定し、且つ、定期的にその並び順を変更しております。

こちらに過失はないのに、慰謝料に納得できないので、弁護士に相談したい。

相談者(ID:10073)さんからの投稿
投稿日:2023年04月30日
令和3年6月 市バス乗車中運転手の急ブレーキにより事故に遭う。
同日受診。医師の診断では硬膜下に少量の出血あり。打撲は軽傷。
硬膜下の出血…予後について特に言及なし。
令和3年9月12日 以上の診断結果により時間が経てば回復し元のようになると判断、損保との人身損害に関する承諾書に署名。*支払われた金額…休業補償、慰謝料 14,700円
しかし頭部二か所に至っては毎日ではないが未だに痛みがある。
そもそも自分の過失でもないのにどうしてこんな痛みに悩まされなければならないのか?
令和4年9月 再診。痛みは硬膜下の血液が固まり瘡蓋のようになりそれが引き攣る事で起きる。治療するには開頭手術だがリスクの方が大きい。
担当者に尋ねると医者の診断書が必要。認められなければ治療費、検査費用は実費になると。
しかし痛みや違和感は消えず、ジェットコースターに乗った後頭痛がし翌日会社を欠勤する。
異議申し立てを行いたいが良い方法を知りたい。

「既に人身傷害に関して承諾書に署名をしてしまっている」という点が、「免責証書を返送して、賠償金も受領している」ということであれば基本的にその他の請求がみとめられるかについてはハードルが高くなります。

また、一応の症状固定時期である令和3年9月12日までの通院期間が決して長くないという点も追加請求を行う上ではハードルとなります。

一方で、適切に後遺障害の診断を受け、後遺障害診断書を取得し、加害者側の自賠責保険による等級認定が認められれば追加賠償を受けられる可能性はあります。
しかし、この場合、仮に、等級認定が認められなければ、その後遺障害等の申請に要する費用は自腹となってしまいます。

こうしたメリットやデメリットを考慮して、手続をどのように進めるかをご検討いただく必要がありますので、一度、早めに正式な法律相談を受けられることを強くお勧めいたします。
- 回答日:2023年05月02日
ご回答ありがとうございます。また、返信が遅くなり申し訳ございません。

「既に人身傷害に関して承諾書に署名をしてしまっている」…私の認識が甘かったと痛感。
事故から帰宅後すぐに地元の脳神経外科を受診、医師からの診断、説明は非常に簡単で大したことはないとの印象でした。強打した部分のたんこぶがとても痛むも、収まれば大丈夫との事で署名をした次第です。が、今回の症状が出るまで少し時間があり、少しづつ間隔が短くなり頻度も増してきたため、再診。その時(別の医師)の説明で硬膜下出血(だったと思う)が固まりかさぶたのようになり、それが引き攣る事で痛みが起きているとの事。最初の診察ではそのようなことは聞いていなかったと記憶しています。また、痛みを取るには、開頭手術でその部分を切除する。
そもそも頭痛とは無縁の私が、過失もないのにどうしてこんな目に遭わなければならないのか?
通勤で同じバスに乗っている為、痛むと事故の記憶もよみがえります。7月に職場内の移動を機に退職を決意しました。←通勤手段は同じなので。

自分自身で申請するのと弁護士にお任せするのとではどこかどう違ってくるのでしょうか?また、弁護士に依頼した方が有利に働きますか?

長くなりましたが、是非ご回答をお待ちしています。
よろしくお願いいたします。


相談者(ID:10073)からの返信
- 返信日:2023年05月05日
追加質問に対する回答方法が不明であり、返信が遅くなってしまい申し訳ございませんでした。
交通事故の案件全般に言えることですが、交通事故に詳しい弁護士に任せる方が、安心して手続を任せることができるほか、例えば、交渉事案であれば回収額を増額できる傾向にはあります。
ただ、特に本件のような場合には、費用対効果の見極めが大変難しいといえます。
そのため、一度正式な法律相談を受け、また、弁護士による費用見積もりも取得したうえで依頼するかどうかを検討されるのがよいと考えます。
【被害者の方のための無料相談】いろどり法律事務所からの返信
- 返信日:2023年05月15日
ご回答ありがとうございます。
結局、異議申し立てをしないという結論に至りました。
不本意ですが仕方ありません。
事故に遭ったこと、運が悪かったと思うようにします。
親身に回答して下さり感謝します。
相談者(ID:10073)からの返信
- 返信日:2023年05月16日

裁判で重症と判断される可能性はあるか

相談者(ID:49396)さんからの投稿
投稿日:2024年07月02日
弁護士にお願いしてあるのですが4年もたった今、まだ解決しません相手の弁護士がムチウチは軽傷で慰謝料が請求の半額以下で示談したいと言ってます
救急搬送され3日くらい痛みの為噛む事が出来ず食事もままならない状態でした
冷蔵庫内での仕事で寒さで悪化する為、転職もしました
相手の保険会社に何回も騙されたので譲歩したくはありません
裁判にすれば重症と判断して頂けるのでしょうか?
レントゲン画像やMRI等で、外傷性の明確な受傷が立証できるのであれば、非軽傷として、いわゆる赤本別表1での算定での認定が行われる可能性はあります。
他方、そういった画像上の明確な外傷性損傷が立証できない場合には、軽傷事案として、いわゆる赤本別表2での算定で認定が行われる可能性が高いと考えます。
- 回答日:2024年07月03日
事故の時のレントゲンですよね?
時々痛みがある状態だったのですが治療期間が過ぎたので補償はないと言われた時のレントゲンですか?
相談者(ID:49396)からの返信
- 返信日:2024年07月04日
 事故による器質的損傷(身体組織がダメージを受け、変化したこと)を立証できる画像であれば、特に撮影時期については問題となりません。
 ただ、一般的には、事故から近ければ近い時期の方が、立証できる可能性が高まります。
【被害者の方のための無料相談】いろどり法律事務所からの返信
- 返信日:2024年07月04日

事故の後の同乗者同士のトラブル

相談者(ID:23130)さんからの投稿
投稿日:2023年11月03日
9/26に私名義でレンタカーを借りました。途中、眠くなり、同乗者に運転を変わりました。私は寝てしまい、その後の過程を知らずにに進んでおり、同乗者2人の判断で高速に乗っており、事故が起きました。
レンタカー屋との示談は終わりましたが、助手席に乗っていた一人が、急にレンタカーの契約した私、運転して事故した同乗者を弁護士を使って訴えると言うことを言い始めました。また、示談にするなら11/15までに10万円払えとも言っています。
乗っていた3人の中で、お互いに悪くないし、事故は起きてしまったものだから、訴えたりはしないと電話にて話をしていました。
レンタカーの契約をしているだけで、訴えらるものなのでしょうか?
助手席に乗ってた本人は、有給無くなった、会社潰すことになる、お前らはなんも考えてくれてないと言っています。
訴えてくるのであれば、それなりの対応をしなければならないのですが、契約してただけで訴えらるのでしょうか?
私もこのようなことで訴えらるのであれば、ショックしかないのですが、、、。
どのような判断になるのかを知りたいと思っています。
よろしくお願いします。
お困りとのことでご回答させていただきます。
交通事故における責任はあくまで運転者にありますので、レンタカーを契約した同乗者が、他の同乗者に対して責任を負うことはありません。
- 回答日:2023年11月06日
やはりそうですよね。
契約者は責任を取れないですよね。
民事としても責任は出るのでしょうか?
相談者(ID:23130)からの返信
- 返信日:2023年11月07日

交通事故の慰謝料は弁護士基準で請求すると大幅に増額できる

交通事故の慰謝料請求を弁護士に相談しよう、あるいは依頼しようと考えている場合に、弁護士に依頼するとどのようなメリットがあるのかわからないという方もいるかと思います。
 
結論から言うと、慰謝料問題を弁護士に依頼することで「慰謝料の増額が見込める」「後遺障害の認定がスムーズになる」「保険会社との示談交渉で不利になる可能性が減る」というのが大きなメリットになります。
 
その中でもピックアップしたいのが「慰謝料の増額」という部分ですので、これから詳しく解説していきます。
 

交通事故の慰謝料には3つの基準がある

交通事故の被害にあった方が請求できる慰謝料には、実は「自賠責基準」「任意保険基準」「弁護士基準」という3つの基準があるということは、ご存知の方もいるでしょう。弁護士は、この中の「弁護士基準」を元に保険会社と交渉を行うため、弁護士に依頼するだけで慰謝料が大幅に増額される可能性があります。
 

自賠責基準とは

自賠責保険基準(じばいせききじゅん)とは、自動車やバイクの運転手に必ず加入が義務づけられている自賠責保険の基準のことで、事故被害者に対してこのぐらいは保障しましょうという必要最低限の支払い基準です。
 

任意保険基準とは

任意保険基準(にんいほけんきじゅん)とは、自動車保険を提供している保険会社が独自に設定する基準のことです。金額を明確に記載することは出来ませんが、目安としては自賠責基準より高く、弁護士基準よりも低いといった感じです。
 

弁護士基準とは

弁護士基準(べんごしきじゅん)は、裁判所基準とも呼ばれている基準で、交通事故の過去の裁判例を元に算出したものになります(民事交通事故訴訟損害賠償額算定基準(通称赤本))。
 

弁護士基準が最も慰謝料が高額となる理由

弁護士基準は過去、実際にあった判例を基に弁護士が赤本の算定基準をもって交渉をするため、今回の交通事故では過去の判例でもこの程度の金額は保障されているから、このぐらいの慰謝料は必要になると主張していくため、裁判になった場合の賠償額に近くなります。
 
そのため、慰謝料や損害賠償金の支払いを少しでも抑えたい保険会社の基準よりも、しっかりと保障される弁護士基準は、必然的に慰謝料も高額となっていきます。正確に言えば、慰謝料が増額するというよりも、「本来被害者が適切にもらうべき慰謝料額になった」と言った方がいいかもしれませんね。
 

むち打ちなどの後遺障害慰謝料も増額する

例えば、交通事故で最も多い後遺障害として「むち打ち」などが挙げられますが、交通事故で負った怪我が後遺障害等級の認定をうけた場合、後遺障害14級後遺障害12級のどちらかが認定されるケースが多くあります。
 
後遺障害慰謝料は等級が高くなるほど慰謝料は増額していきますが、等級が一つ違うだけで慰謝料額は大きく変動しますので、保険会社のできるだけ低い金額でなんとかしようという交渉から、被害者を守れるのも、弁護士に依頼するメリットと言えます。
 

慰謝料を弁護士基準で請求した場合の金額の差

下記の表をご覧いただければ一目瞭然ですが、自賠責基準と弁護士基準でいかに金額に大きな差が生まれるかがわかると思います。
 
表:後遺障害等級別の慰謝料の金額

等級

自賠責基準

任意基準(推定)

弁護士基準

第1級

1100万円

1600万円

2800万円

第2級

958万円

1300万円

2370万円

第3級

829万円

1100万円

1990万円

第4級

712万円

900万円

1670万円

第5級

599万円

750万円

1400万円

第6級

498万円

600万円

1180万円

第7級

409万円

500万円

1000万円

第8級

324万円

400万円

830万円

第9級

245万円

300万円

690万円

第10級

187万円

200万円

550万円

第11級

135万円

150万円

420万円

第12級

93万円

100万円

290万円

第13級

57万円

60万円

180万円

第14級

32万円

40万円

110万円


例えば後遺障害14級の場合で約4倍、12級でも3倍以上の増額が見込めることになります。増額幅はかなりのものですが、この程度の金額はないと被害者の今後の治療日や交通事故で被った損害を保障できないと考えての金額ですので、弁護士基準以下で受け取る慰謝料が、いかに最低限の保障に届いていないかを再確認できますね。
 

自分で弁護士基準の慰謝料を請求することは難しい

では、被害者自身が弁護士に依頼せず、自分で弁護士基準による慰謝料の請求ができるかというと、正直厳しいといわざるをえません。示談交渉の相手は経験豊富な保険会社の担当者ですので、そのプロ相手に一般の方が「弁護士基準」を持ち出してもまともに対応してくれない、聞く耳を持たないというのが現状です。
 
非常に良心的な担当者であれば可能性がありますが、交通事故による治療や通院で時間が限られている中、知識もないまま交渉するより、増額の確実性が高い弁護士に依頼する方が「時間短縮・慰謝料増額・交渉の安心感」という3つのメリットが得得られます。
 


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交通事故の慰謝料を弁護士基準で請求するには?

では、交通事故の慰謝料を弁護士基準で請求するために、何をしていけば良いのかをご紹介していきます。
 

まずは保険会社との示談交渉で安易に同意しないこと

保険会社の提示してきた内容に、「素直に納得してはいけません」。これまでもご紹介してきたように、保険会社の示談金は必ず少ないと疑ってかかるぐらいがちょうど良いはずです。
参考:まずは確認!保険会社に対する被害者が持つべき意識
 

交通事故の慰謝料請求が得意な弁護士を探す

交通事故の問題に積極的に関わっていること

過去に交通事故の案件をどのくらい解決しているのかを聞いてみましょう。交通事故を専門に扱っている弁護士事務所の中には実績などを記載しているところも多くあります。
 

交通事故裁判(訴訟)などの経験が豊富なこと

弁護士としての経験の長さだけでなく、実際に扱ったことのある交通事故の案件の実績を聞いてみることをおすすめします。もしも知人や友人に、実際に交通事故の慰謝料で弁護士に依頼したことがある人がいたら、紹介してもらうのもいいでしょう。
 

分かりやすい説明をしてくれること

相談に行った際に説明がわかりやすい弁護士であるかを確認しましょう。交通事故には後遺症や後遺障害、逸失利益といった法律用語はたくさんあります。経験豊富な弁護士は、専門用語も正確にわかりやすく説明してくれます。質問をはぐらかす、理解できる言葉で答えてもらえないという場合は注意が必要です。
 

弁護士費用の詳細が明確に分かること

交通事故の賠償額は非常に高額な金額になりがちで、時には1億円を超えるケースもあります。そのような場合、弁護士費用もそれに応じて大きくなることが多いです。
 
成功報酬の参考例としては以下のものがあげられます。
 
・経済的利益の額によって変動
・300万円未満の場合:16%
・300万円〜3000万円の場合:18万円+その10%
・3000万円〜3億の場合:138万円+その6%
・3億円以上の場合:738万円+その4%
 
成功報酬の他にも着手金や日当、示談交渉に必要な経費など、弁護士に依頼するための費用はいくつか存在しますので、それらを事前に明確に提示してくれる弁護士を選ぶと安心できますね。
参考:交通事故の弁護士費用の相場と弁護士費用を抑えるポイント
 

最後は自分にとって頼りになるかどうか

「裁判で勝つのは無理です。」とはっきり言う弁護士を「正直」と思うか、「頼りない」と感じるかは受け手次第ですし、逆に「必ず勝ちます」と言ってくれることを「頼もしい」か「胡散臭い」と感じるかも、人それぞれです。最終的には自分との相性で決められるのが良いかと思います。
 

弁護士費用の詳細を把握して費用倒れを軽減する

もし弁護士費用が気になるのであれば、相談に行った際に必ずいくらかからのかを確認しましょう。交通事故の案件で費用倒れになる可能性はあまりありませんが、そもそも着手金が払えないという事態だけは避けなければいけません。
 

弁護士費用特約を利用すれば費用倒れの心配はない

弁護士費用特約(べんごしひようとくやく)とは、任意保険に付加できるオプション契約のことで、交通事故に遭った被害者が、加害者側に対して損害賠償請求を行うときなどに生じる弁護士費用や、法律相談をするときの費用面での不安を解消するために、弁護士費用を保険会社が負担するというものです。
参考:︎弁護士費用特約のメリットと覚えておくべき使いどころ

弁護士費用特約に加入している場合、弁護士費用は約300万円、法律相談費用は約10万円程度まで、自分の自動車保険のお金を使って相談することが可能です。弁護士の相談料などは無料の場合が近年は多くなりつつありますが、弁護士の着手金は少なからずかかってきます。そんな時、弁護士費用特約に加入しておけば、交通事故問題の80%は、弁護士特約で費用がカバーされますので、ほとんど心配の必要はないでしょう。
 


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弁護士に交通事故の慰謝料請求を依頼する際に気をつけるポイント

最後に、弁護士に依頼する際に気をつけておいてほしいポイントをご紹介しておきます。
 

弁護士に相談するタイミングは?

結論からお伝えすると『なるべく早いほうが良い』という回答になります。
・過失割合の交渉
・慰謝料の増額
・必要書類の収集
・後遺障害の認定&異議申し立て など
 
弁護士がサポートすることでより良い結果が得られる場面はたくさんあります。注意してだきたいのは、保険会社との示談が成立してしまうと、弁護士が介入しても示談内容を変更することは非常に困難になることです。
 
そのため、交通事故の被害に遭われた方は例え治療中であっても、今後の適切な進め方を知るために弁護士へ相談されることを強くオススメします。
参考:弁護士に相談・依頼するタイミングはいつが良いのか?
 

保険会社との示談から解決までのおおよその期間

示談交渉のみ:1ヶ月から2ヶ月程度

現在すでに加害者側の保険会社から示談交渉の場が設けられている段階で、示談交渉のみを依頼した場合の交渉期間としては約2週間程度が多いでしょう。
 

訴訟まで行った場合:半年から1年程度

示談が成立しない場合は裁判所へ法的手続きを取りますので、交渉期間としては最短で3ヶ月程度を要し、実際に解決に至るまでは通常1年から2年程度の時間がかかります。
 

後遺障害認定を依頼した場合:約8ヶ月

後遺障害の認定の手伝いを弁護士に依頼した場合、「症状固定」「後遺障害等級の申請」「後遺障害等級の認定」という3つの段階で分けられます。
 
・症状固定までの期間は約6ヶ月
・後遺障害等級の申請が終わるまでは約1ヶ月
・実際に後遺障害等級の認定が下りるまでは最短で40日程度
 
おおよそですが、こう言ったスケジュールで動いていくとおもわれます。
 

相談・依頼した弁護士が頼りない場合の対処法

さて、今回は「弁護士に依頼したけれども何だか頼りない弁護士にあたってしまった場合」に、弁護士を変更したいと言った時の対応です。せっかく弁護士に頼んで加害者や保険会社との示談を任せているのに、肝心の弁護士が頼りないのであれば元も子もありません。
 

弁護士が頼りないなら変更事自体は可能

弁護士といってもピンキリですので、万が一保険会社から紹介された弁護士や、あなたが依頼した弁護士があまりにも無能だったり、不親切だった場合は弁護士を途中で交代させることは可能です。ただ、このような場合は必ず事前に保険会社に相談しましょう。
 

弁護士の途中交代は余計な費用がかかる

弁護士を途中で交代させると、余分な費用が発生します。例えば、依頼を受けていた弁護士に支払った着手金などは依頼を途中で取り下げても返金されない場合があるのです。
 

弁護士費用特約を利用してるなら費用の範囲内で何度でも交換可能

これは不可能だと思っている方もおられますが、ある一定の金額の範囲内であれば、弁護士は何人でも交代することができます。しかも、選ぶ弁護士は保険会社指定の弁護士に限らず、自分で見つけた弁護士を起用しても構いません。
 

着手金は返金されるのか?

着手金の返還については弁護士との間の契約書上制限が設けられていることも考えられます。とはいっても、弁護士側に明らかな債務不履行があるような場合については、返還を求めることも十分考えられます。
 
 

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これまでの内容を基に、「ベンナビ交通事故(旧:交通事故弁護士ナビ)」では基準や条件を満たした弁護士のみを掲載しています。相談料が無料なのはもちろん、着手金無料の弁護士事務所も多く掲載していますので、もし弁護士の必要性を感じていただけたなら、ぜひご活用いただければと思います。
 


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