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交通事故の示談交渉に強い弁護士一覧

全国で交通事故に強い弁護士が 64 件 見つかりました。 全国で交通事故にお悩みの方は、電話・メールにて法律事務所へご相談ください。
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64件の示談交渉を得意とする弁護士が該当しました

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住所 山口県山陽小野田市港町1-10パークビル4階
最寄駅 JR小野田線 / 南小野田駅 徒歩9分
定休日 無休 営業時間

平日:00:00〜23:59

土曜:00:00〜23:59

日曜:00:00〜23:59

祝日:00:00〜23:59

初回相談0&着手金0】保険会社が提示する金額が正しいとは限りません!適切な賠償額獲得のため、事故調査会社と連携し医学的根拠を基に主張◎物損事故もお任せください!弁護士費用特約なら費用の自己負担0円
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050-5458-3381
受付時間: 00:00〜23:59
 定休日:無休
住所 東京都港区西新橋1丁目18-11ル・グラシエルBLDG.16 7階
最寄駅 新橋駅 徒歩7分/都営三田線 内幸町駅 徒歩6分/銀座線 虎ノ門駅 徒歩7分
定休日 無休 営業時間

平日:00:00〜24:00

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弁護士直通で24時間電話受付完全成功報酬交通事故に特化した弁護士が2体制で対応!慰謝料後遺障害等級過失割合認定示談交渉など幅広く対応◎まずはお気軽にご相談を【着手金0初回相談0
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よくある質問
複数の事務所に問い合わせても大丈夫ですか?
回答
大丈夫です。弁護士によって依頼後の対応や解決方針が異なる場合もあります。実際に問い合わせて話を聞いてみて、あなたにあった弁護士を探しましょう。
住所 岡山県岡山市北区本町3番13号イトーピア岡山本町ビル6階
最寄駅 JR岡山駅から徒歩5分
定休日 土曜 日曜 祝日 営業時間

平日:09:00〜18:00

着手金0円安心の後払い制初回相談料無料≪症状固定した/けがの治療を受けている/保険会社との交渉を任せたい交通事故後のお悩みに幅広く対応◎あなたの味方になります◆全国対応/オンライン面談可
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住所 広島県広島市安佐南区緑井5-17-5グランデュア緑井403
最寄駅 JR可部線 緑井駅から徒歩5分 (中筋駅、西原駅、上安駅からお越しの際は、アストラムナインからは大町駅で乗り換えて1駅です)
定休日 無休 営業時間

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【何度でも相談0円】【オンライン電話相談可】「提示された賠償額に納得できない」「保険会社との交渉を任せたい示談交渉の実績多数◎ご相談者様にとって分かりやすい説明を心がけます!メール相談24H受付中
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あります。地域・分野で絞り込み検索した上で、気になる事務所のページを確認し「相談したい分野で実績があるか、自分の希望する条件(例:休日相談可)を満たしているか、自分と相性が良さそうか」など、細かく確認することで、あなたにとってより良い弁護士が見つかる可能性が高まります。
住所 石川県野々市市本町5-11-17MKKビル203
最寄駅 「白山町」バス停から徒歩1分、「太平寺」バス停から徒歩7分 ※駐車場有り
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平日:09:00〜17:30

初回相談無料気軽に相談できる法律事務所/地域密着型で弁護士2体制示談交渉・後遺障害等級・過失割合にお困りならすぐにご相談を/平日夜間休日面談対応石川県内出張相談可
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住所 広島県広島市中区上八丁堀4-27上八丁堀ビル703
最寄駅 広島電鉄白島線「縮景園前」電停下車、徒歩1分
定休日 日曜 祝日 営業時間

平日:09:00〜18:00

土曜:10:00〜17:00

初回相談料0円着手金0円|広島・福山・呉・東広島・東京に拠点|全国対応|電話・Zoom相談可】保険会社提示金の増額/後遺障害認定休業補償の獲得など◆相手方の保険会社から提示された賠償金額が適正金額かどうか知りたい/納得できない方は早めにご相談ください。【増額実績多数|解決事例(一部)掲載中】
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住所 岡山県岡山市北区蕃山町3-30吉備システム蕃山町ビル6階
最寄駅 岡山駅より徒歩10分 遠方のご対応も行っております
定休日 土曜 日曜 祝日 営業時間

平日:09:00〜18:00

初回相談無料交通事故の解決実績多数!物損事故から後遺障害認定が必要な重篤な事故、死亡事故まで幅広いご相談に対応しています。豊富な経験を活かし、賠償金の最大化に向け尽力いたします。
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住所 千葉県船橋市西船4-14-12木村建設工業本社ビル503
最寄駅 JR西船橋駅・京成西船駅 より徒歩約3分
定休日 - 営業時間

平日:09:00〜19:00

土曜:09:00〜18:00

日曜:09:00〜18:00

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初回相談無料セカンドオピニオン歓迎◎保険会社との交渉、賠償金の増額交渉、後遺障害認定に関するアドバイスなどはお任せ下さい!依頼者様に寄り添い、利益を最大限に引き出せるよう、徹底的にサポートいたします【来所不要で全国対応!】
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住所 東京都中央区日本橋2-1-14日本橋加藤ビルディング4階
最寄駅 【オンラインで全国対応◎】地下鉄日本橋駅 B0またはB5出口より徒歩1分 /JR東京駅 八重洲北口または日本橋口より徒歩7分
定休日 土曜 日曜 祝日 営業時間

平日:09:30〜17:30

【全国対応で来所不要|後遺障害認定/慰謝料増額/休業補償など交通事故被害に遭われ、治療後治療中事故直後の方はすぐにご相談ください。経験豊富な弁護士が、相談~解決まで一貫して対応いたします。【電話オンライン相談可|事前予約で休日面談に対応】
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住所 茨城県牛久市中央5-20-11 牛久駅前ビル201
最寄駅 牛久駅
定休日 日曜 祝日 営業時間

平日:07:00〜23:00

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保険会社から損害賠償の提示を受けた場合、すぐにサインせず、弁護士にご相談ください。事故直後からご相談可能であり、全国対応やオンライン相談も可能です。初回は無料法律相談を行っており、弁護士特約も利用可能です。交通事故専門弁護士のサポートを受けることで、適切な損害賠償を得ることができる可能性があります。
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住所 茨城県守谷市中央4丁目21-1重兵衛ビル201号室
最寄駅 首都圏新都市鉄道・つくばエクスプレス 守谷駅2分 関東鉄道・常総線 守谷駅 徒歩3分
定休日 日曜 祝日 営業時間

平日:07:00〜23:00

土曜:07:00〜23:00

交通事故専門弁護士が、後遺障害や高次脳機能障害などのトラブルに対応し、損害賠償や慰謝料請求、示談交渉などの問題を解決します。弁護士特約利用可能で全国対応、オンライン相談も受け付けており、初回相談は無料です。事故直後からの相談も可能です。お客様のお悩みに寄り添い、全力で解決に導きます。
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住所 北海道札幌市南2条西10丁目1-4第2サントービル2階
最寄駅 西11丁目駅徒歩5分、中央区役所前駅徒歩4分/西8丁目駅徒歩5分、中央区役所前バス停 徒歩3分
定休日 不定休 営業時間

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土曜:07:00〜20:00

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全国対応・来所不要|後遺障害認定/賠償金額交渉に注力交通事故に遭われたらすぐにご相談を!交渉経験・解決実績が豊富な弁護士が、納得のいく解決を目指します◆事故直後から対応OK|医療機関との連携あり◆
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住所 奈良県奈良市登大路町 5修徳ビル1階
最寄駅 【近鉄奈良駅 徒歩4分】
定休日 土曜 日曜 祝日 営業時間

平日:09:00〜17:30

【奈良県最大級事務所】在籍弁護士8名と、事務員6名にてスピーディーかつ丁寧な対応には当事務所にお任せください。 ご連絡お待ちしております。
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住所 長野県長野市上千歳町1137-23リアライズ長野ビル10階
最寄駅 「長野駅」より徒歩10分/長野電鉄「市役所前駅」より徒歩4分
定休日 無休 営業時間

平日:09:30〜21:00

土曜:09:30〜18:00

日曜:09:30〜18:00

祝日:09:30〜18:00

【増額実績多数あり!◆無料診断受付中】あなたの示談金は適正ですか?交通事故専門チームがあなたに代わって交渉します。損をしないためにベリーベストにお任せください【電話無料相談対応!】
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住所 北海道札幌市中央区大通西5丁目 桂和大通ビル38 6階
最寄駅 札幌市営地下鉄・南北線「大通駅」
定休日 - 営業時間

平日:08:00〜21:00

土曜:08:00〜21:00

日曜:08:00〜21:00

祝日:08:00〜21:00

【着手金0円!】40年の実績から得たノウハウを活かし、正当な権利を主張して全力サポートいたします。交通事故発生直後の初期段階から積極対応事故被害者の方のご相談は何度でも無料土日祝・夜間のご相談◎】
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住所 北海道札幌市西区八軒1条西1丁目1-26アルファ琴似駅前ビル3階
最寄駅 JR琴似駅より徒歩2分 | 地下鉄東西線琴似駅より徒歩約10分 | 専用駐車場あり
定休日 土曜 日曜 祝日 営業時間

平日:09:00〜18:00

全国対応来所不要事故直後から対応可能】交通事故に遭ったらすぐにご相談ください!10年以上にわたり交通事故案件に注力してきた弁護士が全力でサポートします◆接骨院/整形外科との連携あり◎【代表弁護士が初回相談~解決まで一貫して対応
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土曜:09:30〜20:30

日曜:09:30〜20:30

祝日:09:30〜20:30

オンライン相談死亡事故・重度後遺障害で苦しんでいる方へ●交通事故の解決実績豊富な弁護士が味方になります解決事例は写真をクリック多くの裁判官や弁護士が、参考にしている損害賠償額の算定基準本の編集実績あり【弁護士直通電話】
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住所 茨城県水戸市城南1-4-7第5プリンスビル7階
最寄駅 JR水戸駅 徒歩5分
定休日 日曜 祝日 営業時間

平日:07:00〜23:00

土曜:07:00〜23:00

交通事故による保険会社からの示談書に関しては、交通事故専門弁護士にご相談ください。お客様のお悩みを解決するため、弁護士特約使用可能で解決事例も多数あり、後遺障害にも対応しています。安心して相談できるよう、事故直後からのご相談も承っています。交通事故専門弁護士がお客様の権利を守り、サポートいたします。
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定休日 無休 営業時間

平日:09:30〜20:30

土曜:09:30〜20:30

日曜:09:30〜20:30

祝日:09:30〜20:30

オンライン面談可何度でも相談0円死亡・重篤な交通事故被害に遭われた方へ◆交通事故訴訟のバイブル『赤い本』の監修を手掛けた弁護士が味方になります◆40450の賠償額増額に成功◆解決事例は写真をクリック
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最寄駅|
JR福山駅より徒歩9分
営業時間|
平日:09:00〜18:00
定休日|
土曜 日曜 祝日
対応エリア|
全国
弁護士|
渡辺晃子
最寄駅|
JR/大阪メトロ天王寺駅より徒歩9分/近鉄阿部野橋駅より徒歩10分
営業時間|
平日:10:00〜20:00 土曜:09:00〜20:00 日曜:09:00〜20:00 祝日:09:00〜20:00
定休日|
無休
対応エリア|
全国
弁護士|
新井 一樹
最寄駅|
赤坂駅より徒歩1分
営業時間|
平日:09:00〜19:00
定休日|
土曜 日曜 祝日
対応エリア|
福岡県を中心に九州全域、全国区で対応可能
弁護士|
小田 誠
最寄駅|
JR広島駅より徒歩約15分/広電白島線 縮景園前より徒歩約2分
営業時間|
平日:09:00〜18:00
定休日|
土曜 日曜 祝日
対応エリア|
全国
弁護士|
稲垣 洋之
最寄駅|
茨木駅西口より徒歩約3分
営業時間|
平日:09:30〜17:30
定休日|
土曜 日曜 祝日
対応エリア|
関西地区中心に全国対応可能
弁護士|
大西 健太郎
最寄駅|
津駅から徒歩1分
営業時間|
平日:09:00〜19:00
定休日|
土曜 日曜 祝日
対応エリア|
三重県|愛知県
弁護士|
村林 優一
最寄駅|
東京メトロ銀座線「京橋駅」1番出口より3分、「銀座駅」A12番出口より7分
営業時間|
平日:09:00〜20:00 土曜:09:00〜17:00 日曜:09:00〜17:00 祝日:09:00〜17:00
定休日|
不定休
対応エリア|
全国対応
弁護士|
青木 秀樹
最寄駅|
都庁前駅S2出口より徒歩約2分/新宿駅西口より徒歩約7分
営業時間|
平日:09:30〜18:30
定休日|
土曜 日曜 祝日
対応エリア|
全国
弁護士|
荻野 正晃
最寄駅|
阪神電車 元町駅(海岸通2,3丁目側出口より徒歩5分) 地下鉄海岸線 みなと元町駅(2番出口より徒歩4分) JR東海道本線 元町駅(西改札口より徒歩5分)
営業時間|
平日:09:00〜20:00
定休日|
土曜 日曜 祝日
対応エリア|
全国対応
弁護士|
澤上 辰也
最寄駅|
JR常磐線「水戸駅」
営業時間|
平日:07:00〜23:00 土曜:07:00〜23:00
定休日|
日曜 祝日
対応エリア|
全国
弁護士|
母壁 明日香
最寄駅|
大阪市営谷町線 東梅田駅より徒歩9分/大阪市営堺筋線 南森町駅より徒歩9分
営業時間|
平日:09:00〜20:00
定休日|
土曜 日曜 祝日
対応エリア|
全国
弁護士|
青木 佑馬
最寄駅|
「三越前駅」より徒歩約3分、「新日本橋駅」より徒歩約5分
営業時間|
平日:09:30〜17:30
定休日|
土曜 日曜 祝日
対応エリア|
全国
弁護士|
磯部 たな
最寄駅|
堺筋本町駅12番出口より徒歩約1分
営業時間|
平日:09:00〜21:00 土曜:09:00〜21:00 日曜:09:00〜21:00 祝日:09:00〜21:00
定休日|
無休
対応エリア|
全国
弁護士|
別所 大樹
最寄駅|
名古屋鉄道 瀬戸線 小幡駅 徒歩約8分 瓢箪山駅 徒歩約10分
営業時間|
平日:10:00〜20:00
定休日|
土曜 日曜 祝日
対応エリア|
愛知県、岐阜県、三重県
弁護士|
中村 弘人
最寄駅|
JR広島駅より徒歩約15分/広電白島線 縮景園前より徒歩約2分
営業時間|
平日:09:00〜18:00
定休日|
土曜 日曜 祝日
対応エリア|
全国
弁護士|
柴橋 修
最寄駅|
JR呉駅より徒歩11分
営業時間|
平日:09:00〜18:00
定休日|
土曜 日曜 祝日
対応エリア|
全国
弁護士|
宮部 明典
最寄駅|
Osaka Metro谷町線 / 谷町四丁目駅 徒歩7分
営業時間|
平日:10:00〜18:00
定休日|
土曜 日曜 祝日
対応エリア|
全国
弁護士|
上村 優貴
最寄駅|
JR常磐線「日立駅」
営業時間|
平日:07:00〜23:00 土曜:07:00〜23:00
定休日|
日曜 祝日
対応エリア|
茨城県
弁護士|
金子 智和
最寄駅|
茨木駅西口より徒歩約3分
営業時間|
平日:09:30〜17:30
定休日|
土曜 日曜 祝日
対応エリア|
関西地区中心に全国対応可能
弁護士|
浅田 忠
最寄駅|
地下鉄 飯田橋駅 B3出口より徒歩 約5分 / 牛込神楽坂駅A3出口より 徒歩約4分 / JR飯田橋駅 西口より徒歩 約6分 / 東西線 神楽坂駅1a出口より 徒歩約6分
営業時間|
平日:10:00〜20:00 土曜:10:00〜20:00
定休日|
日曜 祝日
対応エリア|
全国対応可能
弁護士|
寺田 弘晃(代表)、寺東 由貴、小谷野 雅晴
最寄駅|
営業時間|
平日:09:00〜18:00 土曜:09:00〜18:00 日曜:09:00〜18:00 祝日:09:00〜18:00
定休日|
無休
対応エリア|
全国
弁護士|
永田 将騎
64件 | 示談交渉に強い弁護士 (140件)
示談交渉が得意な事故弁護士が回答した解決事例
提示額より120万円以上の増額で示談交渉できた事例
【神奈川県対応|交通事故の被害者専用】弁護士法人・響
40代/男性/車対車
  • 等級
  • 14級
  • 受傷部位
  • 下肢
保険会社提示金額 弁護士依頼後
約 - 万円 約 - 万円
増額した賠償金
- 万円
治療中に依頼を受け、弁護士のサポートによって後遺障害12級5号を獲得
【被害者専門の相談窓口】八戸支店 アディーレ法律事務所
40代/男性/車対車
  • 等級
  • 12級
  • 受傷部位
  • 上肢
保険会社提示金額 弁護士依頼後
なし 約980万円
獲得した賠償金
980万円
自賠責保険・共済紛争処理機構への調停申立により、後遺障害14級の認定に成功!
【被害者専門/全国対応】横須賀支店 アディーレ法律事務所
40代/男性/車対車
  • 等級
  • 14級
  • 受傷部位
  • 頸椎/腰椎
保険会社提示金額 弁護士依頼後
なし 約440万円
獲得した賠償金
440万円
弁護士が認定申請を行い、後遺障害5級2号を獲得。交渉の結果、賠償金は8,100万円以上!
【被害者専門/全国対応】宇都宮支店 アディーレ法律事務所
20代/男性/車対車
  • 等級
  • 5級
  • 受傷部位
  • 頸椎/腰椎
保険会社提示金額 弁護士依頼後
なし 約8,100万円
獲得した賠償金
8,100万円
弁護士の申請により後遺障害併合9級が認定され、1,580万円以上の賠償金の獲得に成功!
【被害者専門/全国対応】浜松支店 アディーレ法律事務所
70代/女性/車対人
  • 等級
  • 9級
  • 受傷部位
  • 下肢
保険会社提示金額 弁護士依頼後
約1,900万円 約3,500万円
増額した賠償金
1,600万円
弁護士が治療中からサポートし、後遺障害10級10号を獲得。賠償金は2,200万円以上!
【被害者専門の相談窓口】水戸支店 アディーレ法律事務所
40代/女性/車対バイク
  • 等級
  • 10級
  • 受傷部位
  • 上肢
保険会社提示金額 弁護士依頼後
なし 約2,600万円
獲得した賠償金
2,600万円
提示額の2倍以上の金額で交渉が成立した事例
【愛知県対応|交通事故の被害者専用】弁護士法人・響
40代/女性/車対車
  • 等級
  • その他
  • 受傷部位
  • 頸椎/腰椎
保険会社提示金額 弁護士依頼後
約 - 万円 約 - 万円
増額した賠償金
- 万円
示談交渉が得意な事故弁護士が回答した法律相談QA
気づかなかったひき逃げ
相談者(ID:42705)さんからの投稿
交通事故の気づかなかったひき逃げで加害者になってしまいました。
被害者の方のお話しが日毎に変わり示談金の話が出ているのですが、払ってしまってまた要求があったらと悩んでいます。
まだ払ってもお応えもしていません。

怪我の方は軽症みたいです。ただ自転車の賠償や怪我の代償など疑惑があり保険会社もいろいろいろ調査中らしいです。

どうしたらいいのかわからないです。
保険会社が入っているということですから、示談する際に書類(示談書や承諾書)を作成することになると思います。この書類の内容次第になりますから、少なくとも、書類を作成する段階で弁護士に相談してみることをおすすめします。
相談内容そのものではないですが、ひき逃げ加害者となっているということは、今後、もしくは既に警察から取り調べを受けることになる可能性が高いですから、その点もご心配であれば、すぐにお近くの弁護士に相談なさってください。
ののいち法律事務所からの回答  
- 回答日:2024年04月19日
ありがとうございます。
相談者(ID:42705)からの返信
- 返信日:2024年04月19日
示談交渉の終了した交通事故で、示談完了から約5ヶ月後に相手方から保証や金額の面で不満があること、訴える考えがあることを知らされた
相談者(ID:00808)さんからの投稿
昨年、10月の夕方、薄暗くなる時間帯での交通事故での相談です。

路肩に駐車していた車両(当方)。
注:エンジン停止中、尾灯やハザードの点灯はなく、車内に人はいません。

自車の後方へ車両がぶつかる事故。
(助手席側の損傷が激しく、相手方の後ろを走っていた車の運転者の証言から、事故車両の前方の車はすべて当方の車両を避けていたので当然、避けていくと思っていたが事故車両は避けることもブレーキかけることもなく真っ直ぐにぶつかったとのこと、証言者のドライブレコーダーで映像もあったようです)があり、相手方は怪我をされ救急車で搬送されました。
事故直後、怪我をされた方は電話をしていましたが、家か職場へなのか、救急も警察も電話していませんでした。

事故を目撃した者が救急と警察への連絡をし、警察車両が到着するまでのあいだの交通整理を当方とご近所さん、事故車両の後ろを走っていた人と手分けし、各々証言し、警察の実況見分がすむまで現場にいました。
事故の連絡を聞いた相手の家族方は暫くして事故現場にこられましたが、双方名前と携帯電話番号の交換だけを慌てて済ませ、相手の家族さんはすぐに病院へ追いかけていかれました。

警察から言われた過失割合が100相手:0当方で、被害者であるから事故現場の後片付けまでせずともよいということでしたが、公道の路肩への駐車(道路へ駐車車両のはみ出しがあったので)事故後の後片付けも全てこちらで済ませました。
相手の事故車両(自走せず)も、業者が引き取りに来られるまで、こちらの敷地で保管、引き渡しも立ち会いました(早朝)。
事故発生後から、相手方は一度も来られてませんし電話もありません。
そういったものなのかと思いながら、こちらの車の修理は相手保険へ見積もりを提示。

当方は自動車修理工場でもあった上、相手方が怪我もされていてこちらの過失割合がゼロで保険も出ないということで、必要最低限の修理見積もりを出しました。
通常は値切られたりするのですが、本当にこの金額でいいのかの確認をされ、この金額で示談終了することとし追加費用などの請求はできないことを念を押され、保険会社からお金をもらいました。見積もり金額は受け取り済みです。

相手方は当方の携帯と住所事故現場が当方の自宅近くであることと、こちらの仕事の都合上ネットでしを調べられます。

こちらは、相手方の奥さんの携帯しか知りませんでしたし、こちらの過失割合がゼロということもあり保険も間に入りません。
直接相手方と話しをしたりすると、言った言わないなどで話がこじれることが多いことからこちらからは連絡はしていませんでしたし、父親が亡くなった直後の事故でもあったため、日々の生活と当方も稲刈り時期で手一杯なこともある上、あちらからも電話も訪問なく、保険会社から支払いも済んでいたためこの事故の件は済んだ話だと思っておりました。

けれど、今年3月10日。
相手方から、差出人も宛名も白紙の封筒を直接手渡され。

[公道への車両駐車で、停止板や非常灯の点灯がなかったこと、病院へ運ばれている間に好きなように話し合いがされた過失割合に不満なこと。欠席裁判だ。
車両が全損で廃車したこと。
事故を起こしたので、仕事をクビになったことと、4ヶ月分の給料がもらえていないこと。次のバイトが決まるまでのあいだの休業補償。
怪我の入院費、通院費、リハビリ。後遺症が残っていることについて、なにもないのはどう考えているか。
入院していたときに見舞いもなかったこと。挨拶すらないのはどうか? 田植え時期が近づいてきたが怪我をしていて、農作業ができないことはどう思っているのか?]

といった内容の手紙(簡単にまとめています)を渡されました。

これを読んで、よく考えろと言われ。
事故についての不満点を数点言われ、過失割合が100:0なんて事故はないかと、裁判をするようなことを言って帰られました。

手紙には、具体的な金額が書かれていたわけではありません。
対向車のヘッドライトで視界が白くなって路肩に止まっていた車に気付かず、ぶつかった。
あんなところに止めているのが悪い。
当然、後遺症が残るような怪我であるが、どう思うか? と、問いかけるような文書もあります。
入院先に見舞い(コロナで面会禁止のときです)も、家に見舞いも来ない。というのは、住所も提示せず言われても……。とは思いました。
お見舞いに行ければよかったのでしょうが、行けていないので今言っても仕方がないことです。

手紙は原文でなくコピーが入っていたため、どんな内容の手紙を渡したのかは、相手方はわかるようにしているので損害賠償請求の準備をしているではないか?
返事をするにしても、住所も書かれておらず、かと言って電話で話を……と、言っても今回のことで相手と直接話するのは何を言われるのか恐ろしい。

相談先がないので裁判などを起こされたり、訴えられた場合。
どのような対処方法があるのか、入院中の母親もおり金銭面でも色々と不安なため質問させていただいております。
交通事故の件でお困りとのことでご回答させていただきます。

まず,結論として,停車中の当方車両に相手方が一方的に追突して来た
事案ですので,当方がが相手方に慰謝料等を支払う義務はありません。
仮に,相手方が訴訟を起こしてきたとしても,相手方の請求が認められない可能性が高いものといえます。

相手方から手紙が来たことについて,ご自身の保険会社にご連絡し,
特約で弁護士対応可能かご相談してみてはいかがでしょうか。
- 回答日:2022年03月12日
駐車場での事故。車の同士。ドアパン
相談者(ID:42836)さんからの投稿
駐車場にて運転席後ろの後部座席(ハリアー)に子供をチャイルドシートに乗せている時に右側に停めていた車(ハスラー)の助手席後部座席のドアに当てて傷が入ってしまった。(当てたか定かではない)目視でも分からず警察を呼び傷照合して爪で引っかいたような傷があり。へこみ傷なし。保険会社を通して示談交渉しているが、請求額が93600円と言われた。全塗装+ラッピング費用。ラッピング(模様)には傷が入っていないのにもかかわらず、この請求をされたので相談させていただきました。よろしくお願いします。ちなみに相手は直さないと言われてます。
被害者の車の傷の範囲や修理費用などは専門家による評価が必要であり、示談交渉における請求額もそれに基づくものです。ただし、傷のある部分の全塗装やラッピングなど余計な費用が上乗せされている場合や、相手が直さないと言っておりながら高額な示談金を請求してくる場合などは、理解できない部分があると思います。基本的に自社の保険会社に交渉を依頼している場合、相手方の修理の妥当性を判断してくれるはずですので、保険会社の意見を聞いてみるのが良いと思います。

また、個人口座への振り込みについては、修理をしない場合には一般に行われていることですので、それ自体を拒否することは難しいと思います。もっとも、示談書は必ず交わしておいた方が、後日の紛争を防止する意味でも良いと思います。
個人では何もできないのをわかってるからこその対応
相談者(ID:32160)さんからの投稿
ご相談させてください。
R5.10から母が住宅型有料老人ホームに入居中、約3か月間で3〜4回の転倒事故がありました。
内2回骨折、1回目は肩、現在骨盤骨折で総合病院に入院中。今回の怪我によって自立不可能な状態になりました。
転倒の度に、本人からの申告はあっても施設側からの状況説明などは「担当者がいない」など有耶無耶にされてきました。
そして今回の骨盤骨折では、転倒したあと睡眠薬を飲まされて「寝りゃ治る」と介護士の方から言われたと本人に聞きました。
行政の方にも介護記録の開示をして欲しいと頼みましたが、
施設側からきた連絡は「入院が長引くようなら退去されたらどうでしょう」とのことだけでした。
まるで厄介払い、退去して無かったことにしたいようにしか思えません。
有耶無耶にされたことで行き場のない怒りになってしまいました。
行政の指導も早々には入らないと思います。
退去しなければ固定費はかかり続け、退去すれば無かったことになるでしょう。
円滑にお話合いも気持ち的にもう難しくなっています。
今後のアドバイスを頂きたいです。
ご質問ありがとうございます。
ご相談者様、ならびにお母様の心中お察し申し上げます。

介護施設は、契約上、利用者の安全について注意し、配慮する義務を負っています。お母様の転倒事故について、もちろん転倒の原因や態様等によりますが、約3か月の間に3~4回と高い頻度で事故が発生しており、その中に骨折を伴う重大なものがあることから、施設側に注意義務違反や、安全配慮義務違反が存在した可能性があります。訴訟において施設側の義務違反が認められれば、損害賠償請求をすることが可能です。
訴訟に限らず、交渉段階においても、専門家が間に入り、施設に対して謝罪を要求すること、事故の詳細を明らかにすることなどを書面によって求めることが可能です。

ご相談者様自身が施設に対して説明を求めても、有耶無耶にされ、誠実な対応を受けられなかったとのことですので、施設との交渉や、今後の方向性を定めるためにも、一度弁護士などの専門家に相談してみるのはいかがでしょうか。




- 回答日:2024年01月31日
丁寧で分かりやすいご回答を頂き大変感謝しております。
直近の転倒では睡眠薬を飲まされたのち、何度も救急車を呼んで欲しいとナースコールをしても湿布を貼られ寝てれば治ると、転倒後約13時間後まで救急搬送されることはありませんでした。
それ以前に誤投薬からの転倒事故、怪我などもありましたが、
その時も本人からこんな事があったと知らされてから、施設側に事実確認をしていました。
「当施設は住宅型有料老人ホームなので介護記録、責任等はありません」
と言われていたので、施設内のスタッフの方々に勧められ自費にて介護サービスを入れたりとしていました。
介護スタッフの人には「あんたは一生寝たきりだ」などと言われた事もあったそうです。
このような介護施設でのトラブルは氷山の一角だと思います。
怪我をしたことを責めたいわけではありません。
事実を隠蔽し、自己保身のために事故報告すらしないことに納得がいかないだけなのです。
お心遣いと的確なアドバイスを頂き、本当にありがとうございました。
相談者(ID:32160)からの返信
- 返信日:2024年02月01日
相手弁護士からの債務不存在確認調停を取り下げさせる方法について(弁護士特約なし)
相談者(ID:06871)さんからの投稿
令和4年の12月22日に100:0の追突事故に遭いました。当初、保険会社より1月末までと言われましたが、2月末まで伸ばすことができ、一括対応を打ち切ると言われましたが、2/28に今後の治療方針の相談で診察時、主治医より、椎間板の縮小があり、MRIを撮ってみないと症状固定かどうかわからないため、3月いっぱいは通うべきという見解でした。そう言った経緯があり、3月末まで一括対応で見てほしい。その間にMRIを撮って問題なければ、症状固定で示談に進みたいと伝えても、2月末までで納得しないと弁護士を出しますと言われました。
その後、弁護士より、納得しないと裁判を起こすと脅し文句のように、何を言ってもそれしか返ってきません。理想は、3月末までの一括対応希望でしたが、譲歩するしかないと感じ、弁護士に一括対応は2月末で、3月以降は自賠責で被害者請求しますと伝えても、次は、裁判をして、さかのぼって12月から支払い分を検討しますと言われました。(現状、債務不存在確認調停が届き、4月10日に出廷)
【通院歴】1月より3月まで 約10回/月
【診断名】外傷性腰部捻挫(椎間板の縮小を認める)
 債務不存在確認調停は無視していれば手続自体が自動的に終わります。ただし、その後、債務不存在確認請求訴訟が提起される可能性があります。
 その訴訟期間中に、当方の賠償額が定まるのであれば、損害賠償請求訴訟を反訴として提起することで、あとは、当方の賠償請求訴訟のみの問題となります。
 
 即座に調停が終わってしまうと、当方の賠償額を見定めるだけの十分な時間が得られないまま債務不存在確認訴訟が起こされてしまうリスクがあるという事案の場合には、あえて調停に出席し、のらりくらりと調停をすすめ、期日を重ねている間に当方の損害賠償額を確定させるという方法もあります。タイミングをうまくはかることができれば、そのまま調停で賠償請求を協議できる場合もあります。
- 回答日:2023年03月25日
示談交渉をうまく進める方法
相談者(ID:40652)さんからの投稿
3月2日に停車中の車(自身の車両)に相手の車が駐車中にぶつけてしまい10対0の物損事故と相手方保険会社から連絡が入り現在示談交渉中です。
私としてはまだ新車で買って2〜3年の車で、部品の交換をして事故前の状態に戻してほしいと主張しているのですが、相手方保険会社は板金でしか受け付けないとの一点張りで話し合いがうまく進んでいない状況です。
あなたの主張が間違っているとは限りません。通常、保険会社は修理が可能な場合、修理費用を補償するのが一般的ですが、あなたが新車に近い車両であること、また車の価値が板金修理では回復しないと主張することが可能です。具体的には、板金修理後の車両価値と、修理前と同等の状態に戻すために部品交換を行った場合の車両価値との差を示す証拠を提示することが有効です。これは市場価格、自動車評価の専門家による意見などを用います。

適切な補償を求めるプロセスは複雑であり、専門知識を必要とします。弁護士や交通事故の専門の助けを求めることを検討すると良いでしょう。ただし、特定の弁護士事務所を推奨することは我々の立場上、許されません。記憶が鮮明なうちに、事故の詳細、現状の車両の状態、何を提案され、何を要求したかなどの情報を詳細に記録しておくと、後の交渉に有利になるでしょう。
相手の過失はどの程度で慰謝料はどれくらいもらえるか知りたいです。
相談者(ID:40315)さんからの投稿
3/17に高速道路の料金所を出たところで私は右車線を走っていましたが、左車線を走っていた車が右車線に入ってきたところでぶつけられました。
ドラレコをみるとウインカーを出すと同時に右へ入ってきており、私も追い越そうとしていたところだったので私からは見えにくい位置でした。
車は左側の前方2ヶ所にへこみがあり、ほとんど真横でぶつかったので側面やタイヤのホイルにも傷が入っています。
両者が動いていた時の事故なので責任の割合が5:5かよくても、6:4とききましたが、相手は自分の過失を認めていますが、これ以上にはならないのでしょうか。
ぶつけられた直後から左半身に痛みと痺れがあり、病院に行きました。
2回ほど通院しましたが、今は以前に見つかった脳動脈瘤の手術のため他の病院に入院しており、事故の治療はできていません。
治療期間が30日間開かなければ事故の対応可能とききましたが、慰謝料に影響は出るのでしょうか。
今後はできれば弁護士に依頼したいとと思いますが可能でしょうか。
詳しい事故態様を確認しないと判断は難しいところですが、現在記載されている内容からすれば、
過失割合について、当方20 相手80 が相当ではないかと思われますので、50:50ではないと思います。

治療については、出来れば最低月1回は病院で診察を受けていただきたいと思います。仮に、持病の関係で月1回の治療が叶わないからと言って直ちに慰謝料が大幅に減額されるわけではありませんが、少なからず、影響が出る可能性はあります。

事故の状況からしても、弁護士にご依頼されることをお勧めいたします。
- 回答日:2024年04月02日
ありがとうございました。
通院は可能なので続けていきます。
弁護士の依頼も検討して進めていきたいと思います。
アドバイスありがとうございました。
相談者(ID:40315)からの返信
- 返信日:2024年04月02日
事故後できる限り早めに相談しましょう
担当弁護士が丁寧にヒアリングいたしますので、お気軽にご相談ください。書類などの準備もいりません。

交通事故の示談を弁護士に相談するメリット

交通事故の示談交渉を弁護士に相談や依頼する際に、弁護士に依頼することでどのようなメリットがあるのか、そう言った疑問にお答えしていこうと思います。
 

示談を弁護士に依頼することで損害賠償金の増額が見込める

保険会社は保険金の支払いを1円でも安く済むように交渉するのが仕事ですので、被害者自身が交渉相手になった場合、最も安い自賠責基準の相場で示談をまとめようとするかもしれません。
 
示談金や慰謝料には弁護士基準という基準があり、これは交通事故の裁判において過去の判例を基準にしたもので、この保険会社の提示する金額よりも高額になります。
 
弁護士が求める金額そのままで示談が決着することは少ないと考えられますが、任意保険基準以上弁護士基準未満の適正な示談金で和解することが可能になるでしょう。
 

弁護士に依頼すると示談交渉がスムーズに進む

保険会社側にとって都合のいい示談金ではなく、専門的な知識がある弁護士に依頼することで主張すべきことに漏れがなくなり、交通事故の慰謝料の妥当な増額が行えます。
 

示談にかかる心身の負担を軽減できることも

弁護士がすべての交渉を被害者の代わりに行うことで、難しい法律や専門的な話で悩む必要もなくなりますし、示談の対応に要する時間に悩まされることもなくなります。もしかしたら低い保険金で示談してしまうかもしれないという心身の負担が軽減されることは、慰謝料が増額されること以上に大きなメリットと考えられます。

 

交通事故の示談を弁護士に依頼するタイミング

示談金の増額ができるという最大のメリットがあるのはおわかりいただけたかとは思いますが、ではどのタイミングで弁護士に相談するのかという問題が残ると思いますので、その辺りも解説していきます。
 

最もベストなタイミング|できるだけ早く

結論からお伝えすると『なるべく早いほうが良い』です。交通事故の示談において、最も注意していただきたいのは、保険会社との示談が成立してしまうと、弁護士が介入しても示談内容を変更することは非常に困難になることです。
 
そのため、交通事故の被害に遭われた方は例え治療中であっても、今後の適切な進め方を知るために弁護士へ相談されることを強くオススメします。
 

タイミング①:事故を起こした直後

事故を起こした直後だと、弁護士が交通事故の流れを把握しやすいですし、被害者にとっても有利となる記録を得ることができます。ただ、まずが事故直後の怪我を治したい場合もあると思いますので、慌てて弁護士に依頼するのはオススメしていません。
 
ですので、弁護士に「依頼」するのではなく、「ベンナビ交通事故(旧:交通事故弁護士ナビ)」で掲載している弁護士のように、まずは無料相談を行っている事務所を探して、今後のことを聞いてアドバイスをもらうところから始めてみるのが良いでしょう。
 

タイミング②:加害者との示談交渉中

保険会社は交通事故における示談交渉のプロですので、一般の方にとって非常に手ごわい相手になります。こういう時こそ、弁護士の出番です。できれば本当に追い詰められている状態ではなく、示談交渉で保険会社の担当者が出てきた時点ですぐに弁護士を探し、示談交渉が得意な弁護士を雇った方がいいでしょう。
 

タイミング③:調停や裁判にまで発展してしまった時

弁護士を雇うタイミングは個人の自由ですが、最後まで弁護士を雇わず、被害者自身で進めていくことには大きなデメリットがあります。特に調停や裁判となっている場合に、被害者を守ってくれるのは弁護士しかおりませんので、事故問題を不本意な結果で終わらせなくないのであれば、遅くても調停や裁判に突入する直前には弁護士を雇っておくべきでしょう。

 

示談交渉を弁護士に依頼した際の費用

では実際に弁護士に依頼しようと思った時に、弁護士費用はどの程度かかるものなのか、ご紹介していきます。
 

弁護士費用特約があれば実質0円

弁護士費用特約」とは、被害者の自動車保険に付けることができる特約のことで、被害者の加入している自動車保険にこの特約が付いていれば、保険会社が保険金として費用を払ってくれるというものです。
 
弁護士費用特約の便利なところは、同居している家族も補償の範囲であれば、交通事故の解決を弁護士に依頼をした場合に、弁護士費用が実質0円になる場合があります。
 

弁護士費用特約の利用

保険金について

相談料

損害賠償請求や慰謝料請求に関する弁護士の相談費用

1回の事故にあたり、1名として10万円を限度に支払われます。

着手後

弁護士費用(着手金、報酬金)の支払いや、調停費用も支払われます。
その他、弁護士を介して権利行使や権利保全の手続き費用も支払われます。

1回の事故にあたり、1名として300万円を限度に支払われます

 
弁護士特約が利用できるかどうかは、加入している保険会社に弁護士特約が付帯されているかを事前に確認するとともに、相談する弁護士に弁護士特約の利用が可能かを確認しましょう。
▶︎弁護士費用特約とは弁護士費用を削減する際に役立つもの
 

弁護士費用の内訳

着手金

弁護士費用の中で、交渉や裁判の結果を問わず弁護士が得るお金です。着手金の最低金額は旧報酬規定で10万円となっており、旧報酬規定が廃止された今でも、そのまま10万前後が相場となる傾向にあるようです。
 

成功報酬金

依頼した案件がすべて終わってから弁護士に支払うお金です。相場としては獲得した示談金(賠償額)の約8%前後となっています。
 

日当の相場

弁護士が現場検証や裁判所などに出向くため、事務所を離れなくてはならない際に支払うお金です。かかる時間などでも金額は変わります。多くの場合、成功報酬の振込の際に同時に差し引かれますが、弁護士事務所によっては日当のみ、月単位で請求を行うところもあります。
 

実費

示談交渉に必要な郵送物の郵送代や、事務所を離れる際にかかった交通費などのことです。参考:交通事故の弁護士費用の相場と弁護士費用を抑えるポイント
 

弁護士費用が払えない場合の救済制度

資金がなく、弁護士が雇えないという事態を避けるために、「民事法律扶助制度」というシステムがあります。民事法律扶助制度は、経済的な理由などによって弁護士費用が支払えないなどの場合に、その費用を国などの公的機関が給付したり立て替えたりする制度で、「法テラス」という場所が窓口になっています。
 
民事法律扶助制度による援助を受けるためには、単身者の場合、月収が18.2万円以下であること、保有資産が180万円以下であることなどの条件がありますので、弁護士の無料相談を一度受けてみた後、法テラスの窓口に行ってみるのが良いでしょう。
 
ただ、あくまでも一時的な立て替えとなりますので返済が必要となります。ちなみに、法テラスは交通事故が得意な弁護士を紹介してくれるわけではありませんので、やはりベンナビ交通事故(旧:交通事故弁護士ナビ)のような交通事故が得意な弁護士を探してから、費用面も含めて相談に行ってみるのをおすすめします。
 

示談が得意な弁護士の選び方

あなたは弁護士なら誰でも良いと思っているかもしれませんが、決してそんなことはありません。弁護士にも得意・不得意な分野がありますので、どうやって交通事故弁護士とそうでない弁護士を見分ければ良いのかをご紹介していきます。
 

(1)交通事故問題に対する知識が豊富なこと

交通事故には「過失割合」「症状固定」「事前認定」「休業損害」「後遺障害等級」「逸失利益」など、様々な専門用語と問題が生じます。このような問題の一つ一つに精通していなければ、交通事故問題の全体を適切に解決することはできません。このあたりの知識があるかを相談時に確認して依頼するかを決めるとよいでしょう。
 

(2)交通事故の問題解決実績が多いこと

解決実績を多く有することも交通事故問題が得意な弁護士の条件と言って良いでしょう。この時、ベテラン弁護士や若い弁護士かはあまり関係がありません専門分野に強いかどうかですので、若手でも交通事故案件の経験の多い弁護士の方が、全く経験のないベテラン弁護士より優れている可能性が高くなります。
 

(3)わかりやすい説明をしてもらえるか?

相談に行ったときに、説明がわかりやすい弁護士であるか確認しましょう。何にいくらかかるのか、どのような症状で、どのような損害賠償を請求できるのか、自分が理解していないと納得の行く結果を得ることは難しいでしょう。
 

(4)訴訟経験があるかどうか?

若手かベテランかは関係ないと言いましたが、示談交渉で成立しない場合は弁護士と加害者の間で裁判となる可能性が高くなります。交通事故の慰謝料請求や後遺障害の獲得には、任意による示談解決や裁判のほかにも、交通事故紛争処理センターのあっせんなど手段がたくさんあることが特徴です。
 
そのため、実際に訴訟を起こした経験はあるのかは必ず聞いておきましょう。解決に関する手続きの方針や、各解決策のメリットなどをわかりやすく教えてくれる弁護士を選ぶことが必要です。
 
 

交通事故で加害者と示談するまでの流れ

事故発生直後

事故が起こったら、まずは警察に連絡しましょう。警察が到着するまでに、加害者の身元確認、目撃者の連絡先、怪我を負った場合は救急車を呼ぶなどして、すぐに病院へ行きましょう。
 
また警察への届けが「物損事故」扱いとなっている場合にはすぐに警察に行き、「人身事故」に切り替えてもらいましょう。
▶︎物損事故から人身事故に切り替えて慰謝料を請求する全手順
 

弁護士へのご相談【無料】

交通事故で被害に遭い、治療がはじまった段階で弁護士へご相談いただくことをおすすめしています。「交通事故の示談を弁護士に依頼するタイミング」でもお話ししましたが、示談交渉が始まって時間が経ってしまうと、取り返しのつかない事態になってしまうことが往々にしてあります。
 
弁護士への面談は基本無料ですので、まずはご相談をしていただき、今後の対応策などのアドバイスを受けてみましょう。
 

症状固定

治療を続けた結果、完治していなくても保険会社から治療費が打ち切られる場合もあります。それ以上治療を続けても効果が見られないと医師が判断する「症状固定」を待たずに示談交渉を行ってくる保険会社もいますので、要注意です。
 

後遺障害の認定

症状固定がちゃんと行われた後は、保険会社よる後遺障害認定の手続きが始まりますが、保険会社の申請書類では後遺障害の認定が受けられない可能性も十分にあります。
 
その際、自分で後遺障害申請ができる「被害者請求」という方法があります。自分で行うことで後遺障害等級の獲得がしやすくなりますし、適切な等級を獲得できる可能性も高くなりますので、おすすめです。また、等級によって請求できる賠償金も変動するため、正当な等級認定を受けることは、適正な賠償を受けるためにも重要です。
 

損害賠償請求

加害者側の保険会社から賠償金額が提示されますが、保険会社から提示される賠償金額は低額な場合が多くありますので、この時点までには弁護士に依頼し、保険会社の言い分を鵜呑みにせず、冷静に対処して頂ければと思います。
 

加害者との示談交渉

示談交渉は弁護士に依頼した場合、被害者に代わって保険会社と交渉を進めます。一度示談が成立すると、取り消しはできませんので、保険会社の定時する金額が適正なのか、低い金額で納得していないかなど、今後後悔しないためにも、示談に詳しい弁護士を介していただくことをおすすめします。
 

示談成立または裁判

示談成立後、示談書の内容にのっとって、示談金が支払われます。交通事故の場合はほとんど示談成立となりますが、稀に不成立になる場合があります。その場合は交通事故裁判などを提起していくことになります。
参考:交通事故の裁判を開く手順と損害賠償金を増額させる方法

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