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公開日:2020.7.20  更新日:2021.5.17

自転車事故が得意な弁護士はコチラ!無料相談・オンライン面談可能

弁護士法人プラム綜合法律事務所
梅澤康二 弁護士
監修記事
自転車事故に強い弁護士

自転車事故の被害に遭い、示談を自分でしなければならなくなった後遺症の残るけがを負ってしまい不安な人は、自分で解決しようとせず、交通事故の問題解決が得意な弁護士へ相談しましょう。

弁護士への依頼後は、弁護士との打ち合わせや資料の提出以外あなたがすべきことはほとんどありません。治療に専念できますし、損害賠償についての不安がなくなるため、精神的な負担を大きく減らせます

弁護士に相談し適切な慰謝料(損害賠償)を獲得することで、事故後の経済的な負担が大きく変わります。この記事では、弁護士の探し方や選び方、依頼した場合の弁護士費用についてまとめました。

無料相談を実施している事務所もありますので、まずは無料相談してみましょう。

自転車事故に遭って弁護士に依頼しようか悩んでいる方へ

自転車事故に遭った際、弁護士費用が気になって悩んでいる方も多いでしょう。

最近では事前見積もり可能な事務所も増えており、金額を確認してから判断できますのでご安心ください。任意保険の弁護士費用特約を利用できるケースもあります。

弁護士に依頼すると以下のメリットがあります。

  1. 高い確率で慰謝料が増額する
  2. 示談交渉・過失割合などの事故対応を一任できる
  3. 後遺症が残った場合は後遺障害等級を獲得しやすくなる

事務所によっては無料相談できるところもあります。まずは気軽にお近くの弁護士にご相談ください。

無料相談・土日祝日・19時以降・電話(オンライン面談)相談可能な事務所を対数掲載中

この記事に記載の情報は2021年05月17日時点のものです

自転車事故に実績のある弁護士の選び方・探し方

弁護士の選び方・探し方

自転車事故の実績があり、信頼できる弁護士に相談したいと思っているものの、情報が多くどう探し選んでいいのかわからない人も多いと思います。

ここでは、弁護士の探し方や選び方について紹介します。

失敗しない!弁護士を選ぶ3つのポイント

「相談してよかった」と言える弁護士を選ぶには、以下の3つのポイントを踏まえ弁護士を選びましょう。

1:交通事故に注力し実績のある弁護士

一概に弁護士と言っても、医者と同じようにそれぞれが得意とする分野があります。

そのため、交通事故で悩んでいる場合は、交通事故に注力している弁護士へ相談しましょう

交通事故や自転車事故の実績がある弁護士であれば、今まで担当した類似の事案から、示談などの解決や訴訟を有利に進めてもらうことが可能です。

実績のある弁護士に依頼し、損害賠償が数十万から数千万増額できた事例もあります

交通事故弁護士ナビでは、交通事故に注力している弁護士だけを掲載しています。詳しい実績については【一覧ページ】からご確認ください。

2:交通事故に対する解決方法の提案が豊富

交通事故を解決する方法はひとつではありません。

すぐに裁判をした方がよいケース、示談で交渉した方が高額の慰謝料を獲得できるケースなど、状況によって柔軟に変える必要があります。

あなたの最終的な希望に対し、意見を押し付けてくるのではなく、希望を踏まえながら提案してくれる弁護士を選びましょう。

3:弁護士の説明が丁寧でわかりやすいこと

最後のポイントとしては、弁護士の説明が分かりやすいかということが挙げられます。

説明が雑でメリットしか伝えてくれないような弁護士の場合、今後の対応も雑になってくる可能性があるでしょう。

また、あなた自身そのような弁護士に安心して相談できないと思います。丁寧な対応をしてくれ、「信頼できる」と思える弁護士に依頼することが重要です

自転車事故に実績のある弁護士の探し方

法律問題を相談できる窓口は、役所から個人事務所まで多岐にわたります。

基本的には自分で探すか、紹介してもらうかの2択です。先ほど紹介した選ぶポイントを踏まえ、以下の相談窓口から弁護士を探してみましょう。

1:インターネットから自分で探す

最近では、当サイトのようなポータルサイトや弁護士事務所のHPから弁護士を探すのが主流となります。

24時間どこからでも弁護士を探せますし、営業時間や曜日に関係なくメール相談できるため、相談までのスピードが速いのが特徴です

交通事故弁護士ナビでは、全国の弁護士を掲載しているため、実績や事務所の方針、運営体制から自分に合う事務所を探すことができます。

以下のような希望がある人に特におすすめです。

  • 今すぐ相談したい
  • 土日祝日に相談したい
  • 19時以降など仕事終わりに相談したい
  • 地域の弁護士を探したい
  • 弁護士の顔や事務所の雰囲気を見てから相談したい
  • 新型コロナが不安なのでオンライン面談・電話相談したい など

無料相談に対応している事務所を多数掲載していますので、まずは最寄りの弁護士を探してみてください。

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2:弁護士会などで紹介してもらう

自分で探すのが不安、インターネットの使い方がいまいちわからない人は、以下のような施設・機関で弁護士を紹介してもらいましょう。

  • 【各地域の弁護士会運営】日弁連交通事故相談センター
  • 【公益財団法人運営】交通事故紛争処理センター
  • 【国営】法テラス
  • 【各自治体運営】市区町村の無料法律相談会

各相談窓口は、無料相談は受けつけていなかったり、営業時間を延長してもらうことはできませんので、注意が必要です。

ちょっとした相談をしたい人は、弁護士事務所へ相談する前に相談してみてもよいかもしれません。

自転車事故の問題を弁護士に相談する5つのメリット

弁護士へ相談する5つのメリット

自転車事故の問題に巻き込まれた時に、一人で対処を試みることは大変困難です。ここでは自転車事故を弁護士に相談する5つのメリットを見ていきましょう。

適切な慰謝料を獲得できる

通常、自転車事故では保険に入っていないことが多いため、被害者が個人で加害者に損賠賠償請求を行うことになります。

このような示談交渉をどのように行えばよいのか不明な人も多いでしょう。

交通事故問題解決の実績をもつ弁護士なら、諸所の書類や様々な手続きを弁護士が代わりに作成し、加害者に法的根拠のある請求を行うことで適切な慰謝料の獲得がしやすくなるのです。

実際に、弁護士に相談したことにより、慰謝料を獲得できた3つの事例を紹介します。

過失割合が争点だったが慰謝料を40万円→110万円まで増額させた事例

交差点で自転車同士が衝突し、被害者の50代女性が胸部骨折等の傷害を追ったものの、交渉段階でその事故様態と過失割合が争点となった事案です。

交渉段階で、加害者は被害者の過失割合の方が大きいと主張を行ったため、弁護士は刑事事件記録を取り寄せ、加害者の主張と合致しないことを示しました。

それでも加害者側は慰謝料などについて争う姿勢を見せたため、依頼者と相談した上で訴訟を行いました。

刑事事件記録に加え、実際の事故現場まで改めて当時の状況を丁寧に確認したところ、加害者側の主張の不整合を認めさせることができ、慰謝料を交渉時の40万から約3倍の110万まで増額することができました。

交渉により保険会社からの提示額を約150万円増額した事例

自転車に乗っていた被害者の50代女性が青信号で交差点に進入したところ、信号無視した加害者のバイクと衝突し、全身に捻挫や打撲などの傷害を負った事案です。

保険会社からの示談金の提示が低く納得できなかった被害者は、弁護士に増額交渉の相談をしました。弁護士は保険会社に通知を送り、交渉を開始。当初は厳しい姿勢の保険会社でしたが、斡旋や訴訟を見据えながらの交渉で最終的には、元々の提示額から150万円の増額で決着をつけることができました。

主婦休損が認められ、慰謝料総額を50万円増額できた事例

自転車で横断歩道を通行中だった30代の被害者女性が、右折してきたバイクと接触し、下肢に傷害を受けた事案です。

被害者は、治療開始後2ヶ月で損保会社から治療打ち切りの通達があったが、医者からは治療の延長を勧められたため、治療を延長したくて弁護士に相談しました。

弁護士が交渉にあたったところ、依頼者の症状もまだ続いていたため、3ヶ月の更なる治療の延長を認めてもらうことができ、充分な治療を受けて回復することができました。また、被害者は自己当時、パートを辞めたばかりで休業損害は期待できないものと思っていましたが、主婦休損が認められ、賠償額を約50万円増額することができました。

示談交渉を任せることができる

加害者が慰謝料の請求に応じた場合も、弁護士に示談交渉を任せることで書類の作成や様々な手続きを代わりに行ってもらえます。また、知識が豊富な弁護士ならば、建設的な交渉を進めることができるため、事案の早期決着や少しでも自分たちにとって有利に示談が進められるようになるでしょう。

適正な過失割合の算出ができる

一概に自転車事故と言っても、そのシチュエーションによって加害者と被害者の過失割合が変わってしまいます。その判断も交通事故に精通している弁護士に判断を任せることで実況見分から、適正な過失割合の算出ができるのです。

後遺障害等級の獲得も容易になる

自転車事故には後遺障害等級を判断する第三者機関が存在しないために、被害者は自転車事故で負った後遺障害を自ら証明しなければなりません。しかし、こちらも弁護士にその審査を任せることで後遺障害等級を獲得することが容易になります。

裁判になった場合の対策も豊富

仮に加害者が示談に応じなかった場合も、弁護士に相談することで訴訟に発展させることで適切な損害賠償請求を行うことができます。それにより被害者が泣き寝入りすることを防げるのです。

自転車事故において弁護士が必要になる理由

先に自転車事故で弁護士に相談するメリットについて説明しました。ここでは自転車事故において弁護士がなぜ必要になるか、その理由について説明します。

自賠責保険がない|通常の交通事故との違い

自賠責保険とは正式名称『自動車損害賠償責任保険』といい、日本国内の全ての自動車保有者はこの保険に加入することを法律で義務付けられています。

そのため、自動車事故が発生した場合は、第三者機関の公平な査定の下、(人身事故の場合)被害者は一定の補償を受けられるのです。

一方で自転車保有者には自賠責保険に加入する義務がないために、被害者はこの保証を受けられず、加害者に直接損害賠償請求を行わなければなりません。

しかし、その時、弁護士に相談することで様々な書類の作成や手続きを円滑に進めることができます。

後遺障害の認定機関がないから等級の獲得が難しい

自転車事故では後遺障害の認定機関がないために、自動車事故で後遺障害を負った場合、それを被害者側が訴訟等で証明しなければなりません。しかし、弁護士に相談することで、後遺障害等級獲得に向けてアドバイスを得ることができます。

加害者の資金不足で損害賠償請求が難しい

加害者が損害賠償請求に応じる支払い能力を有していない恐れがあります。そうした場合も、弁護士を立てることで採るべき方針について考えていくことが最善です。

弁護士の調査によって、実は加害者が掛け捨てでかけていた任意保険で自転車保険も補償されていたことが判明したケースなどが報告されていますが、そうした場合も弁護士が保険会社との交渉を有利に進めてくれます。

裁判になる可能性が高く個人で戦うのは困難

加害者が支払い能力を有していた場合でも、意図的に責任逃れを働こうとする可能性が大きいです。そうした理由から、自転車事故に巻き込まれた場合でも侮らず、信頼できる弁護士を速やかに立て、正当な権利を主張していくことが最善策であると思われます。

そうすることで自転車事故に見合った十分な損害賠償額を勝ち取り、相手が話し合いに応じなくても訴訟に持ち込むことで泣き寝入りすることを防ぐことができるのです。

保険に未加入の場合が多く加害者と揉める

自転車保有者の多くが保険に加入していないことが多いことから、損害賠償請求の支払いを加害者自らの資力で補うケースが多いです。そのため加害者が損害賠償請求を拒み続けることがあります。

そうした場合も、弁護士に相談することで訴訟に持ち込むことで支払いの義務を果たさせることができるのです。

自転車事故を弁護士に依頼した際の費用

弁護士費用

弁護士に依頼した際の弁護士費用について紹介します。

自動車で加入している任意保険の弁護士費用特約が利用できるケースもありますので、弁護士に依頼する前に確認してみましょう。

自転車事故を依頼した際の弁護士費用の内訳(相談料・着手金・成功報酬)

相談料

相談料とは弁護士と正式な契約を交わす前段階として、担当弁護士に支払うお金のことです。「(旧)日本弁護士連合会報酬等基準」によると、この際の相談料は「30分ごとに5,000円から1万円の範囲内の一定額」と定められています。

しかし近年では、相談料を0円に設定している弁護士事務所も増えています。

そのために弁護士に相談する費用面や心理面でのハードルは下がってきており、自転車事故の発生後は速やかに弁護士相談することで早期解決を望めるという点でも被害者にとって有利な価格とjなっています。

着手金

着手金とは、交渉や裁判などの結果に関わらず弁護士へ支払うことになるお金のことです。また途中で依頼を解約した場合には返還されないお金となるの

で相談する段階で、信頼できる弁護士かを見極める必要があるでしょう。着手金の相場は10~20万円です。

成功報酬

成功報酬とは、依頼した案件がすべて終わってから弁護士に支払うお金のことです。成功報酬は一度、補償金額全額が加害者から弁護士に振り込まれ、ここから成功報酬を差し引いた金額が依頼人に届く仕組みになっています。

成功報酬の金額は依頼人が受け取ることができる補償額によって変動します。こちらも相談する段階で担当弁護士に相談するべきでしょう。 

成功報酬は、着手金の有無でも変わります。

着手金あり:経済利益の10~15%

着手金なし:10~20万円+経済利益の10~15%

弁護士に依頼した際の費用例

着手金ありの場合の計算例

【例】

依頼前の提示金額:100万円

依頼後の獲得金額:300万円

経済利益が300万円の場合

計算式は以下の通りです。

(着手金:10~20万円)+(成功報酬:(200×0.1~0.15)=40~65万円+実費・日当

着手金なしの場合の計算例

【例】

依頼前の提示金額:100万円

依頼後の獲得金額:300万円

経済利益が300万円の場合

計算式は以下の通りです。

(着手金:0円)+(成功報酬:10~20万円+(300×0.1~0.15)=40~65万円+実費・日当

より具体的な金額は、弁護士事務所で直接確認するのがベストです。

 【まとめ】自転車事故は弁護士へ無料相談がおすすめ

普段は気軽に乗っている自転車でも、事故が起きた際の被害の大きさは計り知れません。「自動車は持っていないが自転車は持っている」という方もいらっしゃるかと思いますが、気軽に乗れる分、一層の注意が必要です。

また、交通事故のスポットライトがより被害が大規模になりがちな自動車に当たりがちなため、自転車事故は保険の整備なども少なく、事故が起きた際の負担が大きなものとなってしまいます。

事故でパニックになっている中、少しでも困った時には弁護士の力を利用してみましょう。きっとあなたの納得する結果が得られるはずです。

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  • 過去の解決事例を確認する
  • 料金体系が明確である弁護士を選ぶ
  • 交通事故問題が得意な弁護士から選ぶ

等です。

詳しくは以下の記事を読んで、正しい弁護士の選び方を理解した上で弁護士に相談しましょう。

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この記事の監修者
弁護士法人プラム綜合法律事務所
梅澤康二 弁護士 (第二東京弁護士会)
アンダーソン・毛利・友常法律事務所を経て2014年8月にプラム綜合法律事務所を設立。企業法務から一般民事、刑事事件まで総合的なリーガルサービスを提供している。
編集部

本記事は交通事故弁護士ナビを運営する株式会社アシロの編集部が企画・執筆を行いました。 ※交通事故弁護士ナビに掲載される記事は弁護士が執筆したものではありません。  本記事の目的及び執筆体制についてはコラム記事ガイドラインをご覧ください。

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